義母の責任(12)「愛おしいのにいろんな女抱きたいって矛盾してるぞ」

「沢野くん 失敗しちゃったよ
撮影は出来たんだけどそのあとが・・・」


一部始終を沢野に聞かせた


「バカか 下着姿でフルボッキって
完全に香織を悦ばせただけだぞ」
「うん だからすぐ出て行ってもらったんだって
普通のことしそうになったから」

「仕方ない 俺が行ってやるか」
「本当に いつ来れそう?」
「そうだな 火曜日の夜なら行けそうだ」
「仕事終わって6時には家にいるから」
「いなくても家に入れてもらうって」
「先に進めるのはやめてよ 僕の知らないところで」
「ハッハッハ そうだな 最初は3人じゃないとな
それにしても本当に俺が言ったそのまま言うとは」
「もう消していいかな」
「あぁ 会うんだったらそんなの見ても面白くないしな」

「今日はどんな女とセックスするの?」
「コスプレ好きの美乳女だ ブサイクだから
締まりがいい間だけ使おうかなってな」
「僕もいろんな女とセックスしてみたいな」
「風俗でも行け!」
「柚香さんが帰ってきてくれればなぁ」
「浮気がなかったことになってるぞ おまえ」
「何だか会ってないから愛おしくて」
「愛おしいのにいろんな女抱きたいって矛盾してるぞ」
「ハハハッ そうだね」
「林田って純粋なのか何なのか意味不明だな」
「自分でもそう思う」
「ハッハッハ」


義母のことはもう沢野に任せよう
その方が僕も楽しめそうだ



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義母の責任(11)「先輩とあの日何かあったんですね」

”香織さんはスッピンでもキレイですね”


「田村さん 今度の競艇だけど・・・一緒に行けないわ」
「えっ どうしてですか」
「伊藤さんと会うことにしたの」
「ひどいじゃないですか 先に約束してたのに」
「怒ってるんですね でも・・・」
「先輩とあの日何かあったんですね」
「う、うん」
「そっか でもまたフリーになったら教えてください」
「伊藤さんとお友達でしょ」
「しばらく顔も見たくないですよ」
「・・・本当にごめんなさい」


邦彦さんに女扱いされそうだと浮かれてた自分が憎い

私はもう55才 身なりもおばさんそのものなのだ
若い男が興味を持ってくれるなんて夢のまた夢

あんなにしっかりボッキしてたのに追い出されるなんて・・・


「今 田村さんに伝えました」
「怒ってたでしょ」
「はい 伊藤さんの顔もしばらく見たくないって」
「そうだよなぁ それにしてもどうして急に・・・
まだ信じられないんですけど」
「元々タイプだったし・・・お酒を飲まなければですけど」
「もしかして酒をやめることが条件ですか 
だったら無理かもしれないな」
「ううん そういう伊藤さんも嫌いじゃないなって」
「ハッハッハ 逆に告白されちゃったよ」
「ウフフッ 明日うちに来てくださいね
昼ごはん用意して待ってますので」
「はい 行きます 行きます いやぁ うれしいなぁ」


すぐにでも伊藤さんに抱かれたいが
今日の夜は大人のおもちゃでガマンしよう


ウィ~ン ブルルルッ


「あっ あんっ あぁ~~~~~ん」



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義母の責任(10)「どんな風に洗えばいいの?」

「じゃあ 洗っていくわね」
「は、はい」
「どんな風に洗えばいいの?」
「・・・何でもいいです」


オフロ場で義母とふたりきり 何だか緊張してきた
それも下着姿・・・自然と胸の谷間やおしりに目がいく


ジャージャー ジャージャー


シャワーの音と同時くらいにボッキしはじめた
何とかガマンしたいが無理そうだ


「髪の毛を先に洗っていくわね」
「・・はい」


バスチェアに座り頭を下げる


シャカシャカ ジャブジャブッ


「はぁ はぁ」


頭を洗う義母の指の感触が気持ちいい
もうギンギンにボッキしてしまった


「力の加減はどう?」


すぐにうなずいた 
きっとボッキしてることはバレている


シャカシャカ ジャブジャブッ


「じゃあ 流すわね」


ジャージャー ジャージャー


「ふぅ はぁ はぁ」


もう咥えてもらおうかな
おっぱいに挟んでもらったり

そのあと・・・あぁ ダメだ ダメだ


「今日はもういいです あとは自分で洗いますので」
「えっ!?」
「出てください 出てください」
「は、はい わかったわ」


ガチャッ


オフロ場から義母を出してすぐにチンコをしごいた


シコシコッ シコシコッ


「はぁ はぁ あっ あぁ~~~~」


ドピュッ ドピュピュッ


壁に勢いよくザーメンが飛び散った



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義母の責任(9)”下着姿の私に興味でもあるのかな”

”お義母さん オフロで僕のカラダを洗ってください”


嬉しくて笑ってしまいそうになったが
撮影されていたのでガマンした
もっと嫌がった方がよかったかな


”下着はちゃんとつけてください”


下着姿の私に興味でもあるのかな
でもきっとオフロ場で脱がされるだろう

いやっ もっといろんなことしてくるはずだ


”お義母さんがカラダで責任取ってくださいよ”


この言葉をどうしても期待してしまう
今日を境に邦彦さんの女になれるかもしれない


パサッ


下着姿になりパンティーの中に手を入れていく


クチュクチュッ


「はぁ はぁ」


しっかり濡れている 
このあとここに若い邦彦さんのおちんちんが・・・



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義母の責任(8)「約束の証拠を撮影させてもらいますね」

「いただきます」
「あっ はい どうぞ」


とりあえず夜ごはんを食べることにした


「話は食べたあとにしますので」
「そっ そうなのね じゃあ 私も」


モグモグッ クッチャクッチャ


「おかわり もらえますか 半分くらいで」
「はいはい」


義母の様子をうかがいながらなので
大して味わうことなく食べ終わった


「ごちそうさまです」
「全部食べてくれるなんてうれしいわ」


このあと爆弾発言をするというのに
いつもの雰囲気になってしまっている


「じゃあ 片付けが終わったらこっちに来てください」
「あとでもいいわよ 片付けは」
「そうですか じゃあ・・・そこ座ってください」
「・・・はい」


スマホの録画モードをセットした


「邦彦さん・・・」
「約束の証拠を撮影させてもらいますね」
「そんなことしなくても大丈夫よ ちゃんと責任取るから」


話の流れを考えてたら言いそびれそうだ
早く言ってしまおう


「お義母さん オフロで僕のカラダを洗ってください」


しっかりと義母の顔を撮影していく


「・・・わかったわ」
「お義母さんは下着だけつけていいんで」
「えっ 別に・・・」
「いやっ 下着はちゃんとつけてください」
「う、うん」


沢野の言った通りだ 羞恥心なんて全くない
むしろ見せた方が興奮するのだろう


「じゃあ 先に入ってますね」



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