熟年兄妹散歩道(11)「お兄ちゃんの包茎おちんちんだぁ」

「お兄ちゃんの包茎おちんちんだぁ」
「おまえが思ってるより傷ついてるからな」
「ウフフッ 包茎 包茎」
「おいっ」


お互いハダカになってシャワー室で向かいあった
妹のカラダをじっくりと堪能するのははじめてのことだ


「比べてるでしょ」
「いやっ・・・あぁ 比べてる」
「もう でもさ 比べるならあの女と同じ年じゃないと不公平だよ」
「このおっぱい・・・」
「あぁ~ん 触られちゃった あんっ」


ブチュ~ チュパッ チュッ ジュルジュルッ


「はぁ はぁ」


ハダカで抱きつくのと服を着たままとでは
感触が違いすぎる


「早漏だと思ってたけどそんなことないんだね」
「いやっ 自信はないけどな ハハハッ」
「私は・・・すぐにイッちゃうよ」
「そうなのか じゃあ・・・」
「わっ わっ お兄ちゃん いきなり そんな・・・」


クリトリスに触れながらマンコに指を入れていった


「はぁ はぁ 美佐 美佐」
「お兄ちゃん ダメッ あっ あぁ~~~~~~ん」


ビクビクッ


妹はゆっくりとシャワー室の床に座り込んだ


「イッたのか」
「・・・うん 気持ちよかった」
「俺も・・・」


妹の顔がちょうど股間のところなので近づけていった


「舐めても大丈夫?」
「あぁ」
「お兄ちゃんの精子飲みたいから口の中に出してね」
「いいのか」


ガタガタッ


「あっ 起きちゃったのかな」
「出るか」
「そうだね」



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熟女姉妹遊戯(3)「若いのにこんなおばさんと暮らすなんてモノ好きね」

「どうも 澄江さんとお付き合いさせてもらってる
飯田茂樹です」
「はじめまして 私は片山瑞江よ」
「堅苦しいわね もう 名刺交換でもするつもり ウフフッ」


マンションには毎月来ているが部屋に入るのははじめてだ
2LDKだが思ったよりも狭く感じる


「そこが私の部屋よ」


リビングの横の部屋は戸が開いていて丸見えになっている


「話は聞いてもらってるも思いますが
出来ればここに・・・」
「若いのにこんなおばさんと暮らすなんてモノ好きね」
「お姉ちゃんの方がおばさんでしょ」
「黙ってて」
「は~い じゃあ お姉ちゃんの部屋に行ってるね
ふたりには仲良くなってもらわないといけないし」
「えっ 澄江 何言ってるの ここにいなさいって」


澄江さんは玄関入って左の瑞江さんの部屋に入っていった


「迷惑ですか」
「ううん 違うのよ 何ていうのか・・・」
「あっ 疑われてるんですね これ どうぞ」


実家の住所と両親の写真を瑞江さんに見せた


「似てるのね お母様に」
「残念ながら」
「そんなこと言っちゃダメでしょ」
「すいません ただ本人にも言ってますけど」
「ウフフッ 仲いいのね」
「電話しましょうか」
「そこまでしなくていいわよ 信用したから」
「はぁ よかったぁ」

「澄江のこと本気なのね」
「はい ただ結婚とかは考えてないんですけど・・・」
「当たり前よ 好きで付き合ってるならそれでいいの」
「面白いですよね 澄江さん」
「私と違って社交的だからね」
「あっ もしかして俺以外の恋人っていますか」
「・・・いないわよ」
「ちょっと間がありましたね 今」
「勘ぐらないで 澄江に怒られちゃうから」
「了解です! でも同居は認めてくれますか」
「元々認めてるわよ 飯田さんのことは毎日聞かされてるしね」

「飯田さんって何だか・・・茂樹って呼んでくださいよ」
「さすがにそれは・・・」
「澄江さんには飯田くんって呼ばれてますし
呼び方違う方がいいかなって」
「それは そうだけど・・・」
「瑞江さん お願いします!」
「ウフフッ 男性に瑞江さんって呼ばれるの久しぶりだわ」
「男扱いしてもらえるんですね」
「からかわないで」
「名前呼んでください」
「・・・茂樹」
「あぁ たまんないな」


ガタンッ


澄江さんがリビングに戻ってきた


「仲良くしてるみたいね 私 友達のところ行ってくるわ」
「ちょっと 澄江」
「澄江さん 俺 茂樹って呼んでもらえることになったよ」
「ウフフッ よかったわね もっと仲良くなって」



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熟年兄妹散歩道(10)「お兄ちゃんってキスのタイミングが最高だよ」

「お待たせ~」


1時間ほどして妹はやってきた


「ハハハッ まさか美佐とこんなところで会うなんてな」
「本当だよ あっ 寝てる寝てる」
「だろ」


一応布団はかぶせておいたが脱がしてる途中のままだ


「はい 食べて 食べて」
「あぁ」


とりあえず妹の持ってきてくれたモノを食べていく


「お兄ちゃんが脱がしたの?」
「えっ あっ あぁ」


妹が布団をめくってチェックしている


「若いね」
「まぁ そうだな」
「出した?」
「いやっ まだ・・・見ただけだ」
「ふぅ~ん」
「おなかすいてたからな」
「ウフフッ」


そんなことを話しながらすべて食べ終わった


「ごちそうさん 美味かったよ」
「すごい勢いで食べるんだから もう」
「そりゃあ・・・」
「私のことを早く食べたいから?」
「正解!」

「その前にこの女を全部脱がそうよ」
「別にいいって」
「ううん お兄ちゃんには楽しんでもらわないと
誕生日プレゼントにならないもん」
「美佐だけで十分だって」


ブチュ~ チュパッ チュッ


「あんっ お兄ちゃんってキスのタイミングが最高だよ」
「はぁ はぁ そうか よかった」

「寝てる女にイタズラするのって男のロマンでしょ」
「いやっ そういう奴もいるけど」
「お兄ちゃんは違うんだ まぁ そっか もしそうだったら
私が寝てる時に何かしてるよね」
「いやっ おまえのことは女として見てなかったからだけど」
「そっか そっか これからは見てくれるよね」
「あぁ もちろん」


ブチュ~ チュパッ チュッ ジュルジュルッ


「じゃあ ひん剥いちゃおうよ」
「おいおい その言い方」


恵美の服と下着をすべて脱がしてベッドに転がした



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熟女姉妹遊戯(2)「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」

「これからはタダ酒が飲めそうだ」
「たまにだぞ」


加藤俊也 33才 175cm 65kg 独身 実家暮らし

高校時代からの友達 一緒にオナニーもする仲で
片山姉妹の家に住むように提案してくれた張本人だ


『そのババアの家に住んじゃえばいいじゃん』
『ババア言うな ハハハッ』


その言葉を聞くまで全く考えてもみなかった
そもそも澄江さんはオナホール代わりのセフレだったのだ


「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」
「まだ見てないから予測だけど」
「当然いつかは3Pになるよな 体力持つのか」
「おまえと違って早漏じゃないから」
「恩人に向かって何て口の利き方だよ!!」
「おごりますから怒らないでくださいよ 加藤氏」
「許す!」
「ハッハッハ」


澄江さんとはいろいろ話しているが瑞江さんとは
まだ一言も話したことはない ただ姿だけ見たことはある


『あっ 今帰ってきたのが私のお姉ちゃんよ』
『そうなんだ』


会釈して通り過ぎたので一瞬のことだったが
胸が澄江さんよりも大きく見えた それも垂れパイ系だ



「ポスティング復帰しようかな 俺も」


加藤も何度かポスティングしてたことがある
あとは家のクリーニング店の仕事の手伝いをしたり
時々牛丼屋でバイトしたりだ


「新しいバイト若かったんだろ」
「あぁ でも彼氏にベッタリだよ 店にまで来るし」
「最悪だな」
「カムバックマリアン!!」


加藤は牛丼屋のバイト仲間マリアンがセフレだったが
家族の事情で国に戻ってしまい音信不通になってるのだ

マリアンは40才 息子が2人いる既婚者

俺も一度だけフェラをしてもらったことがある
元風俗嬢なので上手かったが苦手な顔だった


「狙えそうな女がいないってことか 
そもそも話まで出来る女はババア一択だぞ」
「結局おまえもババアって言ってるじゃねぇか」
「ハハハッ たまにはピチピチな巨乳ギャルも抱きたいな」
「仕事しろ 仕事」
「おまえにだけは言われたくない」
「確かに」


風俗に世話にならなくてもセフレをゲット出来てるので
なかなか本気で仕事をする気にはなれない



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熟年兄妹散歩道(9)「実は・・・ホテルにいるんだ」

「お兄ちゃん ごめんね」

「謝るのは俺の方だろ」
「反省したから許してほしいなって 誕生日プレゼントなのに
私がわがまま言ってるのっておかしいもんね」
「美佐・・・」
「でも帰ってこれそうにないんでしょ まだ宮部さんの家?」
「いやっ」


少しベッドからは離れたが目の前には恵美のマンコが
しっかり見えている これから上を脱がしていく予定だ


「店かどっかに行ってるの?」
「あっ あぁ」
「何だかでも静かだね」


本当のことを言おうか迷ってしまう
彼女なら別にいいが恵美は宮部の女だから説明が難しい


「実は・・・ホテルにいるんだ」
「えっ!?」
「いろいろあって・・・そういうことだ」
「じゃあ まさかだけど女と一緒にいるってこと?」
「寝てるけどな」


携帯を恵美の口元に近づけて寝息を聞かせた


「なっ」
「その人とはどういう関係なの?」
「初対面だって まあ 詳しいことは家を帰ってから話すけど」


妹と話すよりも早く恵美のカラダを楽しみたい


「ふぅ~ん ねぇ そこ行ってもいい?」
「いやっ さすがにそれは無理だろ」
「ううん 行く行く 寝てるなら家族が迎えに来たとか
そういうので入れるでしょ」
「そうかもしれないけど・・・」
「ねぇ ねぇ そこでスケベなことしよ お兄ちゃん」


よくよく考えるとこれは3Pチャンスかもしれない
妹は私の味方で男の生理もわかってる大人の女なのだ


「なぁ おかなすいてるから料理もちょっと持ってきてくれないか」
「うん 温めて持っていくね」



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