義父と嫁のガレナー(7)「ノーブラやめたらお義父さん寂しがるかも」

「ただいま」
「おかえりなさい 今日は早かったわね」
「うん いつもより混んでなかったから
先にシャワー浴びてくるよ」


残業があまりない仕事なので定時に終わるが
渋滞状況によって30分以上遅くなることがある


「あぁ~ 気持ちよかった」
「ウフフッ お義父さんと同じこと言ってる」
「ハハハッ」


今日は義父がいないので2人での夕食だ


「そうだ 朝言い忘れてたんだけど
あの習慣はもうやめてもいいんじゃないかなって」
「習慣って・・・あっ もしかしてノーブラのこと?」
「あぁ」
「でも義母さんはずっとそうしてたんでしょ」
「まぁ そうなんだけど・・・父さんは絶対見るし
複雑な気持ちなんだよ」
「別に直接見せるわけじゃないんだから・・・
娘が生まれたらやめるけどね」
「息子には見せるってことかい」
「もしかしてもう嫉妬してるの?」
「いやっ そうじゃないけど・・・」
「ウフフッ うれしいな おっぱい吸う?」
「あっ うん」


夫は食事前に私のおっぱいに吸い付いてきた


「あんっ 激しいな 今日の直之さん」
「はぁ はぁ」

「ノーブラやめたらお義父さん寂しがるかも」
「そっか つまんないこと言ってごめん はぁ はぁ
また天国の母さんに怒られちゃうな」
「じゃあ 今まで通りでいいの?」
「う、うん」


夫はおっぱいの谷間に顔を埋めてきた


「そろそろ食べましょ おなかすいてきちゃった」
「あっ ごめんごめん」
「これで終わりじゃないでしょ」
「もちろん」
「コンドーム使いきれないほど買ってきたからね」
「ハハハッ」



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祖母と孫の約束(6)「孫とふたりで暮らすなんて宝くじに当たったみたいね」

「孫がふたりも家に訪ねてくるなんて
宝くじに当たったみたいね」
「ウフフッ そうなのよ」


相沢芳江 専業主婦 夫は警備会社重役

早速その日の夜から仲のいい友達に会うことにした

あとは夫関係の友達から同窓生から近所の人まで
順番に話を聞いていき一番優秀なコネから
直哉に紹介していくつもりだ


「あぁ うちも旦那と孫が入れ替わらないかな ハハハッ」


別に夫婦仲が悪くなくても孫は別格なのだ
ちなみに芳江とはママさんバレーで知り合った


「どう 浮気癖は治ったの?」
「テレビで熟年離婚の特集を見てからは優しいのよ
外では何してるかわからないけど」
「もしかして夜も・・・」
「ウフフッ 参っちゃうわよ 毎晩毎晩」


お互い夜の生活の話を赤裸々に話す仲だ
なので旦那さんに会うと結構気まずくなる


「元気ね」
「ダンスなんだけどね それもハダカで」
「何なの それ」
「毎晩セックスはさすがに無理よ」
「ダンスって」
「習ってるのよ 私も近々入会するかも」
「そうなのね」
「一緒に習いましょうよ」
「直ちゃんが出て行ったらね」
「そっか 孫がいるんだったわね
こんなところで飲んでてもいいの?」
「ちょっと今日は聞きたいことがあって・・・」


仕事探ししてることを伝えた


「うちは年中募集してるから大丈夫だけど
時間帯が特殊だからね」
「給料はどんな感じ?」
「平均以上よ 続くかどうかが問題なだけで
あと試用期間もあるから一度やってみるのもいいかも」
「そうなのね」
「まだ若いし いきなり警備はオススメ出来ないかな
向き不向きもあるし」
「ふ~ん」



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祖母と孫の約束(5)「ウフフッ 直子のために一肌脱ごうかしら」

「あらあら 直ちゃん どうしたの?」
「家出 しばらくここにいていいでしょ」


ある日買い物から帰ると玄関前に直哉が座りこんでいた
大きめのリュックサックを持ってきている


「お父さんたちに内緒で来たの?」
「内緒だけどバレバレだって ここしかないから」
「連絡だけはさせて」
「いいって もう子供じゃないし」
「そんなわけにはいかないの」
「勝手にして 入るよ」


すぐに次女の直子の携帯に連絡を入れた


「直ちゃん 来てるわよ」
「はぁ やっぱり お母さんのところか」
「ケンカでもしたの?」
「そう 仕事探ししてないことがうちの人にバレて・・・
私は知ってたんだけどね」
「そうなの?」
「面接が苦手なのよ あの子 筆記だと上位なのに
それで傷ついてるみたいでさ」
「ちょっとかわいそうね」
「引きこもりにするつもりはないわよ
でも急かすほどじゃないでしょ 就活1年目なんだし」

「やりたい仕事でもあればいいんだけどね」
「お母さんが見つけてあげてよ」
「ウフフッ 直子のために一肌脱ごうかしら」
「本当に!?」
「まずコネでもいいか 本人に聞いてみないとね」
「しばらくよろしくね 有希もそろそろ難しい年頃だから
ケンカしてるところあまり見せたくないし」
「そうね 有希ちゃんも遊びに来てくれるといいけど」
「お金に困ったら甘えに行くわよ 昔の私みたいに」
「ウフフッ そうね」


電話のあと居間にお菓子とジュースを持っていった


「長電話しすぎだよ ほとんど聞こえてるし」
「これ食べて お饅頭好きでしょ」
「やったー 栗饅頭だ」


大輔と違って直哉は昔から単純で扱いやすかった
体型もぽっちゃりしていて食べさせておけば
幸せそうにしているのだ

そんな直哉が傷ついてるなんて・・・


「聞こえたかもしれないけどおばあちゃんの友達に
何かいい仕事ないか聞いてみようか」
「う、うん あぁ でも仕事したくないなぁ」
「そんなこと言ってると結婚出来ないわよ」
「結婚はしたい!したい!」
「ウフフッ」


もしかしたら直哉も大輔と同じく童貞かな


「その前に彼女作らないとね どんな子がいいの?」
「彼女探してくれるの?仕事探してくれるより嬉しいんだけど」
「直ちゃん 仕事が先でしょ」
「そうだよね あぁ この栗饅頭より考えが甘かった・・・」
「ウフフッ」

「ここ勝手に使っていいよね」
「しばらくいるなら奥の部屋を使えばいいのに」
「あんまりひとりになりたくないから」


居間に荷物を広げはじめた


「これも持ってきたからインターネットも繋がるよん」
「何なのそれ」
「Wi-Fi おばあちゃんは知らないだろうけど」
「ふ~ん でもインターネットは知ってるわよ
いろいろ調べる時に使うんでしょ」
「そうだ ここにいる間にいろいろ教えるよ」
「本当に?」
「だって仕事も彼女も探してもらうんだから
おばあちゃん孝行しないと」
「探せるかどうかまだわからないわよ」


ひとりよりも誰かいる方がにぎやかで楽しい
ただ直哉がいると大輔とは遊べなくなるかもしれない



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祖母と孫の約束(4)「おばあちゃんは若い時スケベだった?」

「おばあちゃんは若い時スケベだった?」
「う~ん 普通くらいだったかね
お姉ちゃんたちは本当にスケベだったけど」
「そうなんだ 会ったことあるかな お葬式の時とか」
「ないと思うわ 遠くに住んでるからね
もうひとりは早くに亡くなってるし」


姉のことを思い出すのは久しぶりだ
最近でも夫のことはよく頭に浮かぶが
姉や両親のことはほとんど思い出すことはない


「お姉ちゃんたちがスケベだったのは
叔父さんのせいなんだけどね」
「叔父さん?」
「よく3人まとめてオフロに入れてもらってたんだけど
いつもボッキしてたのよ」
「うわっ ヘンタイだったんだ」
「生理現象ってこともあるだろうけどさ
見慣れないおちんちんにお姉ちゃんたちは興味津々で」
「おばあちゃんは?」
「私はお父さんの見てたから別にだったかな
もちろんボッキしてなかったけど大きかったから」
「そうなんだ あぁ 僕はこんなに・・・」
「十分よ あとは腰の動きがもっと激しければ・・・」
「そっか 練習しないとね」


大輔は私の穴にゆっくりと入れてきた


「ごめんね もう締まりないでしょ」
「あっ えっ このマンコしか経験ないからわかんないよ」
「若い女性だったらもっと吸い付くように締まるから」
「そうなんだ 楽しみだなぁ」

「あっ あっ 大ちゃん そう もっと もっと」
「あぁ~ はぁ はぁ あっ あぁ~」


「今度はうしろから入れてみて」
「う、うん」


パァ~ン パンパンッ パンッ パンッ


「上手よ そう その調子 あっ あぁ~ん」


やりやすいのか夫並みの腰使いになってきた


「はぁ はぁ 気持ちいいよ おばあちゃん」
「ガマンするのよ あっ まだよ まだ」

「う、うん あっ わっ あぁ~~~~」


あと30分は楽しみたかったが大輔は発射してしまった


「いっそのこと ここに住もうかな」
「ダメよ 勉強出来なくなるでしょ」
「そうだよね」
「将来のためにも頑張って 応援してあげるから」
「うん わかった!」



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祖母と孫の約束(3)「ウフフッ そんなに嬉しいのかい」

「あっ おばあちゃん 起きた?」


朝方4時頃に目を覚ますともう大輔は目覚めていた


「おトイレに行ってくるわね」
「一緒に行く」
「そう」


大輔はトイレの中まで入ってきた


「見てていいでしょ」
「いいわよ」


私の姿を見ながらちんちんをしごきはじめた


「私がしごいてあげようか」
「ううん」


ジャージャージャー


流した後大輔は便器に座った


「おばあちゃん おちんちん咥えて」
「こんな狭いところじゃなくて布団に戻ってしましょ」
「ここだからいいんだって」
「そうかい わかったよ」


言うとおりにした


「あぁ もう大人の男なんだよね 僕も」
「ウフフッ そんなに嬉しいのかい」
「そりゃあ そうだよ あっ おばあちゃんの
初体験の話も聞かせてよ」
「いいよ いくらでも ただここだと腰が痛くなりそうだから」
「そっか ごめん もう いいよ」



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