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母と息子の偽装生活(2)「可愛いわ 私のミツルは ウフフッ」

息子とはオフロも一緒に入っているし
同じ布団で並んで寝ている

大きくなった時にダブルサイズに買い替えた

息子はおっぱいが大好きだがワレメも時々は舐めてくれる
そのお返しでおちんちんを舐めてあげるのだ

小さい時から慣れているせいかすぐには射精しない
それにおちんちんは大きめだ
息子の実父は一生教えるつもりはないが
こんなに大きくはなかったので私のおかげだろう


「電車の中でもおっぱいあたり見たりしてるんでしょ」
「う、うん」
「あんまり見過ぎるとチカン扱いされるから気をつけてね」
「何度も言わなくてもわかってるよ」
「まぁ ミツルは怪しい顔してないから大丈夫だろうけど」

内気な性格だが見た目は爽やかな感じなのだ
ただ喋りは苦手なのでモテることはない

高校時代も後輩から告白されて逃げ帰ってきた


『ママ 告白されちゃったよ』
『おめでとう!久しぶりね それでそれで』
『えっ・・・何も言わずに帰ってきちゃったんだけど』
『はぁ 前に言ったでしょ ありがとうって言って
返事はまた今度って言いなさいって』
『だって急だったから・・・』
『もしかしたら初体験の相手になったかもしれないのに』
『今度はちゃんとそう言うから』
『その子がまた告白してくれるといいけどね
それでミツルはどう思ったの?』
『う~ん おっぱいはママよりも小さかった』
『まだ成長期だからおっぱいの大きさで決めちゃダメよ
もし小さくても私のおっぱいを触らせてあげるし』
『ずっと?』
『ウフフッ もちろんよ このおっぱいは
ミツルのモノだからね』
『ママもいろんな男の人と付き合っていいからね』
『本当に?嫉妬したりしないの?』
『するけど 僕も誰かと付き合うから』
『そうね でも私はミツルのあとでいいかな』


「じゃあ そろそろ寝ましょ」
「うん そうだ 明日のお弁当はごはんと
玉子焼きだけでいいよ カップラーメンと食べるから」
「わかったわ」

息子はいつもお弁当を残さず食べてきてくれる
それは小さい頃からだ

「ママ おっぱい出して」
「ウフフッ 今日は家に帰ってからずっとね」
「だって・・・」
「いいのよ ミツルのおっぱいなんだから
もう何も出ないけどね」

おっぱいを舐めながら寝るのはいつものことだ

「あっ 何だかムズムズしてきたから
おっぱいで挟んでもらいたい」
「昨日は出さずに寝ちゃったもんね」
「うん」

仰向けになっている私にまたがってきた

「元気なおちんちんね」

「あっ あぁ 気持ちいいよ ママ」

「ミツル いっぱい出してね 顔にかかってもいいから」
「うっ あっ あぁ~ あぁ~~~~」

今日は10分もかからずに発射してくれた
長い時は20分以上パイズリしてることもあるのだ


「おやすみ ミツル」
「うん ママ おやすみ」

息子は寝つきが元々いい方だが射精したあとは
本当に一瞬で熟睡してしまう

「可愛いわ 私のミツルは ウフフッ」



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母と息子の偽装生活(1)「僕がエッチなのはママのせいじゃないか」

「今日は店長さんに何も言われなかった?」
「うん ママに言われた通り忙しそうなフリして
逃げ回ってたから」
「ウフフッ」

「ママ 気持ちいい?」
「ミツルはそんなこと気にしなくてもいいわよ
何をされても私はうれしいんだから」
「でも・・・」
「わかったわ ちゃんと感じてるかわかるように
声を出してあげるわね」
「う、うん じゃあ・・・」

「あっ あんっ 気持ちいいわ ミツル」



田上フミコ 44才 シングルマザー

息子と2人で細々と暮らしている


息子はミツル 23才

家から徒歩圏内にある大学を卒業して
大型家電の店に就職した

店は地下鉄で10分ほどの行ける場所なので
自転車で通えないことはないが
最近は地下鉄で通わせている


『僕は自転車で通う方がいいんだけど・・・』
『うち以外では他人に囲まれていてほしいの
ママの言いたいことわかる』
『全然』
『私とずっと仲良くしたいでしょ』
『う、うん』
『そのためよ ちゃんとミツルが社会人として
一人前なら私たちの関係を誤解されたりしないから』
『それと自転車は関係ない気がするんだけど・・・』
『ウフフッ そうね でもお願い』
『うん わかったよ ママ』
『いい子だわ ミツルは』


息子と仲がよくても許されるのは小さい時だけだ 
特に母子家庭の場合は何かと気を使う

昔は学校帰りの息子を見つけただけで抱きしめていた
逆もある 息子が寂しくてパート先のお弁当屋まで来て
抱きついてきたりしてたのだ

今は家の中以外であまりそういうことは
しないようにしている


「今度の休みは久しぶりに外でデートしようか」
「いいけど 人が多いところはイヤだなぁ」
「そうだ そろそろ新しく出来た観覧車に乗りに行こうか
ゲームセンターも近くにあるし」
「行きたいって言ってたね そういえば」
「まだ混んでるだろうけどね」
「観覧車だったらママとイチャイチャ出来るからいいよ」
「そんなの家でいくらでも出来るでしょ」
「だって外では手も繋いじゃダメって・・・」
「ウフフッ 観覧車の中で写真撮って壁に飾ろっか」
「うん チュウしてる写真ね」
「ダメよ それは チュウはもちろんするけど」

「ママ 愛してるよ」

チュッ チュッ チュッ

「おっぱいとくちびる どっちが好き?」
「えっと・・・おっぱい」
「もう エッチなんだから」
「僕がエッチなのはママのせいじゃないか」
「ウフフッ そうね またチューチューする?」
「うん」



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母と息子【ULTRA EDITION】Kindle電子書籍発売!

母と息子【ULTRA EDITION】の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品> 

01. 母と息子のはじまり
02. 母子家庭哀歌
03. 母子家庭賛歌
04. お説教 
05. 母と姉と
06. 良妻と愚息
07. ママと一緒に
08. 私と息子の新しい関係
09. 母と息子の約束
10. 傷心旅行は息子と2人で
11. 我が家の問題児
12. 母と息子の官能小説
13. 息子の視線
14. 母と息子の偽装生活
15. 母の背中
16. 愛すべき息子のために
17. 熟母・山崎春子
18. 山崎春子-東京編-

Kindle Unlimited用に再編集した
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義父と嫁の前哨戦(3)「そんな古風な女が今時いるのか」

「お義父様には私の秘密をお教えしますね」

優里は肉体的にも精神的にも俺のモノになった

「何だ 結婚前の男遍歴でも聞かせてくれるのか
はじめから俺を受け入れたぐらいだから
いろんな男に好き勝手されてたんだろ」
「それが・・・」
「ボケても口を割らないから遠慮なく話してくれ」

「幸彦さんがはじめての相手だったんです」

「何だって」
「ずっと結婚する相手に処女を捧げようって」
「ハッハッハ そんな古風な女が今時いるのか」
「多分私くらいだと思います」

「じゃあ 俺が2人目の男か」
「はい」
「光栄だな ちょっとこのテーブルの上で寝てくれ」

優里のパンティを剥ぎ取った

「足を開け」
「はい」
「この穴が貴重に思えてきたぞ 俺がぶち込んでるから
広がってきてるがな ハッハッハ」

「お義父様 ありがとうございます」
「俺と優里さんこそ運命の相手じゃないか
ちょっと幸彦には悪いけどな」
「私もそう思ってます」
「いやっ 待てよ それなら子供が出来ないのは
優里さんのせいじゃない可能性もあるのか」
「・・・はい」
「妊娠したら俺との・・・いやぁ 楽しみだな」
「今度検査を受けに行くのでわかると思います
私と幸彦さんのどちらが原因なのか」
「今度っていつだ」
「来週の土曜日です 今週は前日に接待があるみたいで
ただ結果が出るのは早くても2か月先みたいです
しばらく通院しないといけないみたいで」
「この際はっきりさせておくといい
どんな結果であれ別れることはないんだから」
「もちろんです 私にはお義父様もいますし」
「長生きしないといけないな 幸彦のために」
「ウフフッ 私のためにもお願いします」

「それなら来週土曜日までに妊娠させるのも悪くないな
あんまり中出ししてこなかったがこれからは
一滴残らず注ぎ込んでやる」
「はい お義父様の精子をたっぷり流し込んでください」
「2人の男の精子タンクだな 優里さんは」

「じゃあ 今日もはじめるか」
「嬉しい・・・あっ あぁ」

天罰を恐れて2か月も弔っていたが
神様が悪人に褒美を与えてるところをみると
相当いい加減な奴だとわかる

「おぉ 締まるようになってきたな」
「あぁ~ん はぁ はぁ お義父様~」

「はぁ はぁ あっ あぁ よし 出すぞ」
「お願いします あぁ~ん あっ あぁ」

「あぁ~~~~」

ただ毎日のように出してると量はそんなに出ない

「これくらいじゃ妊娠しないな」
「今日から精力のつくものを並べますね」
「幸彦はそういうの苦手だろ」
「私とお義父様だけでもいいじゃないですか
うなぎでも買ってきますね 幸彦さんにはお刺身を」
「ますます俺の子を妊娠する可能性が高くなるな」
「ウフフッ 私はどっちでもかまいませんよ」
「まぁな どっちにしろ幸彦が父親になるんだから」
「はい」

「買い物から帰ったらもう1回戦やろうじゃないか
それまで部屋で休んで体力を蓄えておくから」
「今日はお義姉さんと会うことになってるので
いつもよりは遅くなります」
「経過報告か うまく言っておいてくれよ」
「はい」
「治美さんは目ざといからボロを出さないようにな」
「お義父様とは距離を置いてなんとかやってるですよね」
「あぁ 俺なんかと仲良くしてるのはおかしいからな」



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義父と嫁の前哨戦(2)『お義父様 私を抱いてください』

私を女にしてくれたのは義父だ

夫にははじめてじゃないとウソをついたが
実は結婚する相手のために処女を貫いていた

オナニー生活が長かったので
セックスへの過剰な期待が膨らんでいたが
結婚前に夫に抱かれた時に失望した

自分が射精するためのプレイで
愛撫も挿入も数分だったのだ


『気持ちよかったか』
『は、はい』


結婚前は自分を偽っていた

処女を奪った夫と結婚しよう 
私の運命なのだ そう思っていた

結婚しても夫が家にいない時にはオナニーだって出来る
専業主婦になるので時間はいくらでもある

今までは使ってこなかったが
夫に隠れてバイブを買うことも考えていた



そして初顔合わせを迎えた

義母とは何度も会っていたが義父に会うのは
その日がはじめてだった

老眼鏡をかけていて白髪まじりの髪も薄くて
見た目はかなり老けて見えた
すぐに田舎の祖父を思い出したくらいだ


『はじめまして 坂口優里です』

『おぉ 若いな いくつだ』
『25です』
『あなた 年はこの間話したじゃないですか』
『そうだったか 聞き流してたな ハッハッハ』

話し出すと若々しく見えてきた
髪の毛は寂しい感じだが豪快な性格のようだ

『幸彦 いい嫁を見つけたな』
『ハハッ』

『優里さん 緊張しなくていいわよ
こっちは全面的に賛成なんだから』
『あっ はい』
『賛成どころじゃないだろ おまえ 逃げられるなよ』
『親父 言葉を選んでくれよ』
『もうやったのか』
『はぁ・・・今言うことじゃないだろ』
『あなた もう出かけてもいいわよ』
『今日はこのために空けてあるんだから一緒に飲むぞ』
『幸彦 優里さんは早めに帰らせてあげないとね』
『あっ うん』

義父に手を出されたの洗面所だった
トイレを出ると待ち構えていたのだ

『えっ・・・』

手首を掴まれて洗面所に連れ込まれた
声を出せばすぐに助けに来てもらえる場所だが
義父に嫌われたくない一心でガマンした

『もう酔われてるんですか』
『結婚前にチェックしておかないとな』
『えっ えっ』

服の中に手を入れてきたと思ったら
いきなり胸を鷲掴みにしてきた

『ごまかしてるわけじゃないんだな』
『・・・こんなことされると困ります』
『直接触らないとな』

ブラを外されさらに揉まれ続けた

『あっ あんっ』
『ハハハッ 感じてくれたか 嬉しいな』
『・・・やめてください』
『俺はこんなだけど別居するんだから
心配せずに結婚してくれよ』
『は、はい あんっ』
『ハハハッ 感度がいいじゃないか 優里さんは』

夫とのはじめての夜よりもよっぽど興奮した
私にはこういう願望があるのだろうか


そのあとも顔を合わす度にいたずらされた

『お義父様・・・』
『何だ もっとしてほしいのか』
『・・・』

黙ってされるがままにしていた
何もしてこなくなるのを恐れていたのだ

触られたい・・・そんな気持ちになっていた


そして義母が亡くなり四十九日にはじめて結ばれた

いつかはそうなると思っていたが
まさかそれが四十九日だとは夢にも思わなかった
義母がいなくなれば会う機会は別でもあるのにと


あの日 私は本当の意味で女になれた気がした
夫にイカされたことがなかったからだ

その後も会いたくてたまらなかったが
状況的に難しかったのであまり呼んでもらえず
2回だけ抱かれに行った


『親父にここに来てもらうことになりそうなんだ』


飛び上がりそうなくらい嬉しかったが
顔に出さないように粛々と受け入れた


そして義父との同居がはじまった


『じゃあ 行ってくるな』
『行ってらっしゃい あなた』

義父と2人きりになった瞬間に私から求めていった

『優里さん どうしたんだ』
『お義父様 私を抱いてください』
『ハハハッ そうか そうか』

結果的にあの義母の四十九日の情事が
義父との前哨戦だったのだ



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