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叔母と少年(18・完結)

「ねぇ 今日は3人でオフロ入ろっか」
「2人で入ればいいじゃん」
「ふ~ん 私にそんなこと言っていいのかな」
「何だよ」
「そんな態度取るならもうフミカちゃん呼ばないよ」
「えっ・・・」
「いいの?」
「入るよ 入ればいいんだろ」

やっぱり弱点になってる


「叔母さん 昨日みたいにおっぱいで洗って」
「そうね ユウマもしてあげようか」
「いいよ 俺は」
「あれっ 私に歯向かうんだ ふ~ん」
「あぁ~ 勝手に洗えばいいだろ」
「ユウト 一緒に洗ってあげましょ」
「うん」

ユウマはすぐにボッキしてくれた

「あっ お兄ちゃん 本当に動くんだ」
「だから言っただろ」
「すご~い 僕も動かないかなぁ」

「私のおっぱい見てこんなにしちゃって
エッチなんだから」
「叔母さん おかしくなったの?」
「そんなこと言うなら こうしちゃう」
「わっ わっ」

思いきっておちんちんを握ってみた

「ユウト お兄ちゃんにカンチョウして」
「わかった」
「何がわかっただよ やめろよ」

「カンチョ~!!!」
「あっ おいっ」

「こうすればどうなるかな」
「えっ あっ あぁ~」

それがはじめてだったのかはわからない




「このことは内緒だからね」
「うん 叔母さん」
「ユウマもわかった?」
「う、うん」

「気持ちよかった?」
「・・・うん」
「そっか もっとしてほしい?」
「・・・うん」



禁断の関係に拍車がかかった瞬間に
私は絶頂を迎えた



-おわり-


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叔母と少年(17)

「じゃあ 宿題しましょ」
「う、うん」
「ユウマもここにいる間にしておけば
あとはずっと遊べるんだから」
「わかったよ」
「えっ!?」

ユウマが言うことを聞いてくれるなんて

「叔母さん あのお姉ちゃん今度いつ来るの?」
「会いたいの?」
「またゲームしたいなって」
「じゃあ 連絡してみようか」
「うん してして」


「もしもし フミカちゃん 起きてた?」
「はい」
「ユウマに随分好かれたみたいね」
「ナオミさん 本当にありがとうございました」
「また会いたいって言ってるんだけど・・・」
「本当ですか? ただバイトがあって」
「そっか 木曜までうちにいるんだけど
ずっとバイトあるの?」
「はい コミケのためにシフト代わって
もらったりしてたんで もう休めなくて」
「そっか じゃあ またうちで預かるときにでも・・」

「替わって」

ユウマは私から携帯を奪って話はじめた

「お姉ちゃん 一緒にゲームしようよ
えっ うん そんなのいいじゃん 来てよ」

モテモテだな フミカちゃんは

「う、うん わかった」

「どうだって?」
「ダメだって」
「そっか」

ユウマはふてくされてリビングから出て行った

「ごめんね フミカちゃん」
「いえっ 今度預かる日がわかったら教えてください」
「まぁ うちの親がいたら好き勝手出来ないけど
じゃあ またね」
「はい」



「ユウト 宿題しようか」
「うん」

明日両親が帰ってくるので
3人きりでいられるのは今日までだ

私はユウマにも弱点が出来たことに気が付いた
フミカちゃんと繋げるのは私だけなのだ


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叔母と少年(16)

「あっ もう水入れてあるね」
「入ろうっと」
「私も」

「気持ちいいなぁ」
「そうだね」

私は水風呂の中でユウトに抱きついた

「ウフフッ」
「おっぱい 柔らかくて気持ちいい」
「もっとしてあげる でもママには内緒だよ」
「うん」

「チュウしてもいい?」
「いいよ」

あぁ このまま時が止まってくれればいいのに

ただ扉の向こうのみんなにも
サービスしないといけない

「今日は特別に私が洗ってあげるわ」
「本当?」

みんなに見えるように扉の方を向かせて
頭から洗っていった

「今はひとりで入ってるの?」
「だいたいお兄ちゃんとかパパと入ってる」
「そうなんだ ママとは?」
「ママはサラと入るから」

「ここもキレイにしないとね」
「叔母さん くすぐったいよ」

あぁ このおちんちんを舐めてみたい

「内緒にしてくれるなら
おっぱいで洗ってあげようかな」

私はもうソープ嬢にでもなった気分で
ユウトを洗っていった

乳首におちんちんを当てていくと
ついにボッキしてきた

「あっ・・・」

「叔母さん いつまで洗ってるの?」
「そうだね 水風呂にもう一度浸かろうか」
「うん」

「ねぇ 明日も一緒に入ろっか」
「いいよ」
「ユウトは本当可愛いわ」

また抱きついた
ワレメを触らなくてもイってしまいそうだ



その日私はユウトのとなりで眠った

みんなもいろいろと楽しんでくれたようだ
次の日の朝 名残惜しそうに帰っていった

あとフミカちゃんにはいろいろ聞かないといけない


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叔母と少年(15)

「ただいま~」

泊まる人たちを連れて家に帰った

「あれっ ユウトはもう寝ちゃってるんだ」
「本当にみんな泊まるの?」
「そうよ 仲良くしてね」

昼間もチラッとは会わせたが
みんな興味津々だ

「ゲームするからここには入ってこないで」
「あっ 私 そのゲーム得意だよ」
「変な服着てるね お姉ちゃん」

フミカちゃんだ コミケでは人気だったが
今日もコスプレしている

それよりも小心者なのに積極的に動き出した
他のみんなはそのゲームを知らないようで
奪い合いにはならなかった


「じゃあ 順番にシャワー浴びよっか」
「代表 一緒に入りましょ」
「キョウコちゃん まさかそっちの気もあるの」
「ないですよ ショタひと筋です」

結局4人でシャワーを浴びることになった
もう修学旅行状態だ

「ユウトくん起きないかなぁ」
「起きるわよ こんなににぎやかなんだし」
「それにしてもユウマくんを独り占めなんて
ずるいわぁ」
「もう何かされてるかもよ」
「されたい されたい」
「ハハハッ」

確かにフミカちゃんとユウマのやりとりは気になる
きっとみんな聞き耳を立ててるはずだ
あとはユウトの寝顔でも見てるかもしれない

「ユウマに同人誌とか見られたら
本当にダメだからね」
「どんな反応するか気になるなぁ」
「いやいやっ どんな友達だって
両親に疑われるから あとお姉ちゃんにも」
「友達がショタでも代表は大丈夫でしょ」
「まぁ そうだけど」

一応映画サークルということにしている
年齢層がバラバラでもおかしくないからだ
ダミーのサイトも簡単に作った
まぁ 見せることはないだろうけど


順番にみんなシャワーを浴びたが
なんとフミカちゃんはユウマと入ることになった


「えっ!? 2人で入るの?」
「はい いいんだよね ユウマくん」
「うん いいよ でもお姉ちゃん本当うまいね」
「そりゃそうよ 発売してすぐにはじめたんだから」

何だか尊敬されてるようだ
ゲームがうまいことがショタコンには
必要なスキルだったとは・・・


「あっ 起きた」
「う、うん 叔母さん 叔母さん」

寝ていたユウトがやっと起きだした

「ここよ」
「人がたくさんいる」
「昼間にちょっと会ったでしょ」
「あっ そっか お〇っこ行ってこようっと」
「オフロはどうする? お兄ちゃんは今入ってるけど」
「汗かいたし水浴びたい」
「そう じゃあ 私と入る?」
「タオル巻いてるし もう入ったんでしょ」
「何回入ってもいいから」

「私も一緒に」
「私も」
「私も」

「叔母さんと入る」
「あぁ・・・」

よし! これでユウトで楽しめる

「ちゃんと扉は少し開けておくから
ガッカリしないで」
「本当ですか 代表」
「でもユウマには見つからないようにね」
「見張りを決めておかないとね」

ユウマたちも入れてこの家には16人もいる
もう何が何だかわからない状態だ

「お〇っこの音が聞こえる~」
「カギしないから開けてもいいけど」
「お願いします」
「いやっ やめておくわ どうせお〇っこだと後ろ姿だし」
「そっか でも写真撮りたいなぁ」
「さっきも言ったけど顔は写らないようにしてね」
「あっ ユウトくんの寝顔撮っちゃった」
「ちょっと違反しないで 私の甥っ子なんだから」


ユウマがオフロから出てきた

「このお姉ちゃん 毛がなかったよ」
「ちょっと・・・」

あぁ フミカちゃんはパイパンにしてるのか
少女コスプレしてるくらいだし なんとなくわかるけど

「もう寝るの?」
「ううん まだゲームするから入ってこないで」
「そっか そのままそこで寝てもいいよ 今日は」
「でもどうして廊下にこんなに人がいるんだ」
「パーティだからね」

パーティで何でも押し通すしかない


「ユウト 入ろうか」
「うん」

素直過ぎてこわいくらいだ
そんなにおねしょのことが知られたくないのか

「ごめんね 人が多くて」
「うちもいっぱい人が来ることあるし」
「こんなに?」
「うん」

そっか 2人はこういう状況に慣れてるのか

「でも私だけと入るって言ってくれて嬉しかったわ」
「だってみんなで入ったら狭くなるし」
「ハハハッ そうね」


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叔母と少年(14)

「少年大好き!!」

オフ会はカラオケルームの一室で
スタッフが出て行ったのをきっかけに
この乾杯の掛け声ではじまった

普通の居酒屋やカフェだと
まわりに話を聞かれないか気になるが
ここなら多少大丈夫だ

「今日は好きなだけショタ話で盛り上がりましょ」
「とっくにはじまってますけどね」
「ハハハッ」

うちに泊まるメンバーは荷物を置くために
昼頃から集まっていてコミケにも一緒に行った
ユウマとユウトはお留守番している
このあとピザを頼むので2人で食べるはずだ

8時にはオフ会が終わるので
家に帰ってからが2次会だ

「自己紹介は名札で確認してね
ネットで交流してると思うけど会うのは
はじめてな人も多いしね」

家に泊まらない人と重点的に話をした


「イメージと全然違うわ」
「そっ そうですか」
「ぽっちゃり系ショタ好きだから
オタク系だと思ってたのに美少女じゃないの」
「一応事務所にも入ってますけど
まだまだ無名です」
「本当にタレントさんなんだ」
「モデルなんですけど雑誌にちょっと載ったりしてます」
「有名になったら参加出来ないわね」
「アイドルじゃないので大丈夫かなって」
「いやぁ スレスレだもん」
「妄想ショタでもアウトですか やっぱり」
「そうだ 観察してるんでしょ 近所の子」
「はい もう理想通りの男の子で・・・」


「私が最年長かな」
「年なんてこのサークルに関係ないですよ」

確かに見た目では最年長だ
30代後半かな

「名札に年を書いてる人多くてびっくりしたわ」
「ウソでもいいですしね」
「代表さんは本当なんでしょ」
「はい 12月でついに三十路です」
「こっちの仲間入りね」
「あっ 30代確定」
「フフフッ 見ればわかるでしょ」
「歴はどれくらいですか?」
「高校の時くらいからだから20年近いかな」
「きっかけは何ですか」
「アイドルよ 一番年下の子ばっかり気になって」

左手の薬指に指輪をしている

「もしかして結婚されてます?」
「邪道かな」
「自由ですよ そんなの」
「夫はひとまわり年下なんだけど
おとなしくてちょうどいいかなって」
「見た目はどんな感じですか?」
「見る?」

携帯の写真を見せてもらった
背が低くて童顔だ

「よく見つけましたね」
「会社の後輩なのよ 新入社員で入ってきた時に
教育担当になってその流れで」
「うわぁ」
「夫を小〇生に見立てたりして楽しんでるの
代表さんのブログに書いてあることも試したりして」
「ハハハッ もちろんあそこの毛は・・・」
「お察しの通りよ」
「私もそういう相手見つけようかな
そのうち親に怪しまれそうだし」



「また年末にでも企画しようかと思うので
みんなよろしくね~」

「少年大好き! ホビッツ最高!」


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