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≪最新作≫「熟母・山崎春子」Kindle電子書籍発売!

「熟母・山崎春子」の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品>

1. 熟母・山崎春子
2. 山崎春子-東京編-
3. 完熟義母
4. 母と姉と
5. 熟姉と愚弟

Kindle Unlimited用に編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

表題作「熟母・山崎春子」と「山崎春子-東京編-」は書き下ろしの新作小説です

※その他の作品は現在発売中の電子書籍と
同じ内容ですので購入される場合はご注意ください



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

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熟母・山崎春子(1)『私も一緒に行きますから』

「まさかひとりで行くことになるなんてな」
「仕方ないじゃないですか」
「親父たちのために出稼ぎに行くのに本当に腹が立つ」
「お義父さんも今回は珍しく謝ってましたし」
「確かに親父が謝るのを見たのははじめてだったけど
それにしてもこのタイミングじゃなくていいだろ」
「3か月ほどのガマンですよ あなた」
「最初が一番辛いって言ってただろ 田上が」
「いつでもこっちに電話してきてください」
「そんなことしたらまた親父に情けないとか言われるだろ」
「ウフフッ そうかもしれないですね」
「笑い事じゃないって」
「ごめんなさい」


山崎春子 49才 主婦

廃れた漁港のそばの民家で家族4人で暮らしている

私はとなり町の出身だがもう両親を亡くしていて
兄弟もこっちには残ってないので実家というものはない


夫は幸男 55才 元漁師

漁師の稼ぎが薄くなったのでとなり町で力仕事をしていたが
その工事も終わってしまい職を失った

失業手当を受け取りながら次の仕事を探していたが
そんな時に先に東京に出ていた同級生の田上さんに
一緒にタクシーに乗ろうと誘われたのだ

こっちで仕事を見つけても月15万稼ぐのがやっとなのに
タクシーに乗れば新人でも月30万稼げるらしい
全く信用してない私たちに給与明細まで見せてくれたのだ

確かに保険や税金を引かれても30万弱と記されていた

田上さんもまだタクシーに乗って半年も経っていない
入社してからすることは二種免許を取ることだが
すべて会社が費用を出してくれて日当までもらえる

『親父さんじゃ無理だけど幸男の性格なら
大丈夫かもしれないぞ 我慢強いから』

田上さんはそう言って夫を説得した

もし夫が乗務することになると紹介料10万円が
会社からもらえることを教えてくれた
それは田上さんだけじゃなく夫ももらえるようだ

『私も一緒に行きますから』

義父もまだ元気だし息子も大人なので
私も東京についていく予定だった
出稼ぎといっても単身じゃなければ寂しくもないからだ

その言葉で夫はタクシーに乗ることを決めた

私が夫の愚痴を聞いてあげれば何とかなるだろうし
東京には仕事がたくさんあるらしいので
もしタクシーを辞めても2人で働けば
それくらいは稼げるだろうというのもあった

ただそう思った矢先に義父が転んで足を怪我したのだ

全治3か月と診断されたがもう年なので
ゆっくり治していきましょうと医師に言われた


義父は幸次郎 78才 元漁師

義母は5年前に亡くなった
子供は長男の夫以外に3人いるが交流はほぼない

みんな義父の傲慢な性格に愛想を尽かして
家を飛び出していったのだ

義母の一周忌には本人たちだけ顔を出していたが
義父のいないところで三回忌以降は来れないからと
夫に告げていた


息子は大和 31才 画家

画家といっても売れない画家で
知り合いに頼まれたデザインの仕事をしてたりする

実家暮らしなのでやっていけるが
独り立ちするには無理な収入しかない
年に1度くらい3万円ほどくれたりするが
もちろんあとはすべて私たちが出している

ひとりっ子ということで甘やかしてきた
貧乏でもひとりになら贅沢させられたのだ
絵の専門学校に行ってる時は仕送りもしていた

義父母も同居する孫なので甘やかしていた
たださすがに今は義父が悪態をついたりする

『大和くらいの時にはこの家を買ってたぞ』

築50年になるのでボロボロにはなってるが
2階建ての立派な家だ

間取りは2階に2部屋で1階は1部屋と居間
庭はないが車が2台置けるガレージがある
今は軽トラックが1台置いてある



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熟母・山崎春子(2)「大和 母さんに迷惑をかけるなよ」

「春子 しゃぶってくれや」
「もうはじめるんですか」
「大和が帰ってくる前に一発出来るだろ」
「ウフフッ」

部屋が2つあるといっても大和の部屋とは
ふすま1枚で仕切られているだけだ

階段を上がってすぐが大和の部屋で
そこを通って私たちの部屋に入ることになる

プライバシーはないに等しいが
昔からそうなのでそれが普通だ

私たちは部屋でセックスしたりするが
大和は部屋でオナニーしない
だいたいは浴室でしてるようだが
時々トイレのタイルにも飛び散ってることがある

「東京に行ったらひとりでしないといけないのか
おっ あぁ 気持ちいいな そこだ そこ」

漁師をしてた頃は仕事で発散していたのか
3日に1回するのが平均だったが
辞めてからは2日に1回は必ずしている

大和がいない時を狙ってすることが多いが
朝方大和が寝ているのを確かめてすることもある
それでもダメな時はベランダでしたりもする
夜は真っ暗でとなりの家も離れているので大丈夫なのだ

「親父が動けるようになったらすぐ来てくれよ
1か月ほどで奇跡的に治ることもあるだろうし」
「ウフフッ」
「元々親父は頑丈なんだから転んだくらいで・・・
もう年なんだな ハハハッ」

夫はスカートをめくりパンティを剥ぎ取っていく

「今日も潤ってるじゃないか」

フサフサと生い茂る私のあそこの毛に顔を埋めた

「あんっ あなた・・・」

大きめのクリトリスを甘噛みしてきた

「あぁ~ん ダメ~」
「下の親父にも聞こえるぞ そんな声出したら」
「意地悪なんだから」
「今日もぶち込んでやるか ほらよっ」
「あんっ」

乱暴にされるのが好きだと若い時に私が言ったので
それを実行してくれている そんな夫が愛おしい

「妊娠させてやるからな」
「あんっ あぁ~ 妊娠したら東京に行けませんよ」
「そうか じゃあ 今日は口の中に出すぞ」
「ウフフッ はい」

もう妊娠するような年でもないが
大和の兄弟を妊娠しようと励んでた頃を思い出して
興奮してくるのだ 当時は家事を義母に任せて
2階に上がりガンガンと励んでいた


「おらっ おっ あぁ~ ふぅ・・・」

激しい口調のわりには大した量は出なかった

「もっとたくさん出してくれないと妊娠しませんよ」
「ハハハッ 口の中だから少なめにしただけだって」

こんな夫婦の会話が楽しくて仕方ない

夫もそうだが私も今回のことが残念で仕方ないのだ
3か月もセックス出来ないなんて地獄だ



数日後 夫の出発の日を迎えた

私が行くまでは会社の寮に入ることになった
独身寮しかないので私が行く日程が決まったら
会社が部屋探しを手伝ってくれるようだ


「じゃあ 行ってくる」

「頑張ってこいよ 幸男」
「親父 仮病はなしだからな」
「ハハハッ 何を言ってるんだ おまえは」

「大和 母さんに迷惑をかけるなよ」
「もう反抗期じゃないって」

「着いたら電話するから」
「子供じゃないんだから度々電話してくるなよ」
「親父のせいでこうなったのに・・・」
「何だ 文句でもあるのか」

「もういいや じゃあ」

義父は謝ったことでもう償ったと思っている

そして夫は元漁師仲間の車に乗って駅に向かった



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熟母・山崎春子(3)「そう あのトンネルは午前中じゃないと 絵にならないんだよね」

「春子さん 朝方まで準備してたみたいだから
疲れてるだろ 2階で寝てきてもいいぞ」
「でも・・・」
「わしもそわそわして寝れなかったら今から寝るんだ」
「そうなんですね じゃあ そうさせてもらいます」

「大和 昼ごはんは勝手に食べてくれる」
「今日も写生に出かけるからパンでも買って食べるよ」
「そうなのね お金はまだ持ってる?」
「あっ うん」
「どこに行くの またとなり町の方?」
「そう あのトンネルは午前中じゃないと
絵にならないんだよね」
「今はどうなってるの」
「トンネルの中の方まで雑草でいっぱいだよ
母さんも子供の頃に行ったことあるんだっけ」
「となり町に住んでればみんな一度は行ってるわよ」

あのトンネルには思い出がある
はじめて地元以外の男に抱かれた場所だからだ

高校卒業の時には大和を身籠っていたが
それまでにも3人の男と関係を持っていた
このあたりに住んでる女なら当たり前の経験人数だ

だいたいは友達のお兄ちゃんか先生がはじめての相手で
中学を卒業してから同級生あたりと付き合いはじめる
私は漁師の妻に憧れてたので放課後こっちで遊んでいて
夫と出会ったというわけだ

ちなみに夫は当時24才だったが女性経験はなかった
同級生で一番遅いのは間違いない

そもそも20才以上で童貞や処女は
このあたりでは考えられないので
何度も夫に確かめたがウソを言ってる様子はなかった

ウソをついたのは私だ 夫がはじめてと言ってある
私の同級生と夫に接点はないので多分バレてない


「夜はまた内田に呼ばれてるから
道具置いたらすぐ出ていくよ」
「最近よく会ってるわね」
「飲み相手がいないからって」
「ほとんど飲めないのに」
「まぁ 聞き役してるだけだよ」

内田くんは小さい頃に大和をいじめてた子だ
いじめてた理由が子供ならではで面白い

”デカチン大和”が学校でのあだ名だったのだ

意味はそのままで誰よりもおちんちんが大きかった
小6で今の夫くらいはあったので今はもっとだろう
偶然目にすることもあるだろうと思っていたが
今の今までチャンスは一度もない

ただ朝立ちしてる時のトランクス越しの膨らみから
順調に育ってるのは間違いない


大和を見送ってから2階の部屋で横になった

今日の朝方まで夫に抱かれていたのに
何だかムラムラしてくる

トンネルでの情事を思い返してみた



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熟母・山崎春子(4)『じゃあ モデルやってみる?』

『廃墟はあったんだけど廃線ってどこにあるの?』

その男は廃墟などを撮るカメラマンだった
プロだったのかどうかはわからない
名前も聞いてないのだ

『あの建物の向こうだけど』
『連れてってくれないかな』

あまり地元にいないタイプだった
服も変わっていて迷彩服を着ていた

『お嬢ちゃんは中〇生?』
『は、はい』

4月から高〇生と言ってもよかったが
知らない人に本当のことをいう必要もない

胸も今と同じくらいに成長してたが背が低いので
そう思ったのかもしれない

『本当このあたりって渋いよね』
『そうなんですか』
『住んでるとわからないか ハハハッ』

ネットが普及した今ほどじゃないが
となり町にはその頃もそれなりに観光客が来ていた
テレビで紹介されたこともある

『おぉ~ このトンネルがまさに・・・』

『じゃあ・・・』
『ここを教えてくれたお礼に写真撮ってあげようか
可愛いからモデルに向いてそうだし』
『えっ・・・』

田舎者はモデルという言葉に弱い
漁師の妻を夢見ていた私でもそうなのだ

『別に無理にってわけじゃないし
用事があるなら帰っていいよ』
『いえ 何もないです』
『じゃあ モデルやってみる?』
『は、はい』

最初は普通の写真だったがトンネルの中で
撮りはじめた時に様子が変わってきた

『中〇生でこんなに大きいとモテるんじゃない?』
『えっ そんなことは・・・』
『おっぱいを自分で掴んでみて』
『・・・』

戸惑っているといきなり鷲掴みにされた

『こんな風にだよ カメラマンの言うこと聞けって』

口調まで変わってきたので謝ることにした

『ごめんなさい もうモデルやめます』
『あっ ごめん 驚いたよね いつもの癖で』

そう言いながらもおっぱいを揉み続けた

『もうセックスとか関心あるでしょ』

すでに処女じゃなかったので怖さがなくなり
この男とのセックスが頭に浮かんだ

『顔は写さないでほしいんですけど』
『ハハハッ ものわかりのいい子でよかったよ
自分で脱いでくれるかな 撮影しないといけないから』
『は、はい』

脱いでるところも撮られた
顔まで入ってるのかどうかも確かめる術がない
今と違ってデジカメじゃないのだ

トンネルの中で全裸になると足を開かされた

『こんなにボーボーなのはじめて見たよ』

ひと通り撮影を終えると機材を地面に置いて
ズボンだけ脱いで襲いかかってきた

『無理やりじゃないよね これって』
『は、はい』

ここは少し高台なので人が近づいてくると見えるのだ
その男は時々外の様子を見たりしていた

『早く処女を捨てたかったんだな』
『は、はい』
『たまんないな 田舎の子は』


『あっ あぁ~ん あんっ あんっ』
『いい声出すじゃないか おっ あぁ~』


コンドームを着ける様子がないので
中に出されたらどうしようと思っていたが
最後はトンネルの壁に発射した

でも生で出し入れしてたのでしばらくは
妊娠してないか心配だった


『まだ仕上がってないがいい弾力だな』

おっぱいを褒められてちょっと嬉しかった

クラスの男子は私のおっぱいにしか興味がない
その男があまり揉んでくれてなくて寂しかったのだ


『お嬢ちゃんがいるなら毎年撮りに来ようかな』
『ウフフッ』


そのあとも来てたのかもしれないが
再会することはなかった



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熟母・山崎春子(5)「若いだなんて もうすぐ50ですよ」

夕方に目を覚まして1階に下りた

玄関には大和の画材が置いてあるので
もう内田くんのところに行ったようだ


「お義父さん」

呼びかけながら部屋に入っていった

「あぁ 起きたのかい」
「はい ゆっくり眠れました」

義父は起きてテレビを見ていた

「早速だけどオムツを取り替えてくれないか」
「はい」

緊急の場合もあるのでオムツをはいてもらっている
最初は嫌がっていたがもう何も言わなくなった
さすがに夜中のお〇っこで度々起こされていたら
ひとりでは面倒みきれない

オムツを取ってからトイレに連れていった

そして部屋に戻って新しいオムツをはかせることにした

「幸男がいないと大変そうだな
大和に手伝わせるのもいいんじゃないか」
「大丈夫ですよ 大和も嫌がるでしょうし」
「まぁ そうだよな わしが逆の立場なら家出するぞ」

苦笑いするしかない

「じゃあ・・・」
「もう少しこのままでもいいか」
「えっ?」

あとはオムツをはかせるだけなのに
反応しないシワシワのおちんちんを見せられても
ちょっと困ってしまう

「若い時ならとっくにビンビンだぞ
こんなに若い女に触られてるんだから」
「若いだなんて もうすぐ50ですよ」
「わしからしたら若いも若い 30近く下なんだから」
「そうですけど・・・」

「春子さん ちょっと握ってくれんか」
「お義父さん どうされたんですか」
「いいだろ 少しくらい」

拭く時にも触ってるのでどうってことはない
もう汚れもキレイにしてあるし

ただこういう状況は今まで一度もなかった

「でも・・・」

義母の写真に視線を送ると
義父もそのことにすぐ気づいた

「閉めておけばいい」
「いいんですか」
「かまうもんか 死人に口なしだ」
「えっ!?」
「冗談だ もう日も落ちるし問題ないって」

冗談の対象にするなんて罰が当たるとはこのことだ
ただ私は義父の言う通り仏壇の扉を閉めた

「じゃあ 頼むぞ」
「今日だけですよ」

そういって義父のモノをイヤらしい手つきで握った

「おぅ やっぱりいいものだな」
「まだ気持ちはお若いんですね」
「あいつが死んで使わなくなったからこんなだけどな」
「いつまで使われてたんですか」
「何だ 春子さん 話せるじゃないか」
「嫌いじゃないですから」

柔らかいおちんちんをこんなに長時間握るのは
生まれてはじめてのことだ

夫にするようにゆっくりとシゴいていく

「ハハハッ ちょっとくすぐったいな」
「そうなんですね それでいつまで・・・」
「70になってからは思い通りにいかなくなってな
たまたまボッキした時にあいつの穴に突っ込んでたな」
「ウフフッ」
「今は薬があるんだろ」
「そうみたいですね」
「幸男が今のわしみたいになったら使うといい」
「その頃には私の方がどうなってるかわかりませんよ」
「いやぁ 女は死ぬまでスケベだろ」
「人によりますって」
「春子さんは間違いなくそうだと思うぞ ハッハッハ」

少しだけかたさが出てきた気がする

「お義父さん ちょっとだけ変わってきましたよ」
「わしもそんな気がしてたんだ
やっぱり若い女の手にはそういう力があるんだな」
「だから若くないですって」

こんなおばさんになってから若いと言われると
嬉しいというよりも否定したくなるのだ
特に大和にはこの会話を聞かれたくない

「わしばっかりじゃ悪いな」

義父はスカートの中に手を伸ばしてきた



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熟母・山崎春子(6)「お義父さんには逆らえませんから」

「お義父さん・・・」
「手は元気だから」
「でもこんなところ大和に見られたら・・・」
「友達のところに行ったんだろ」
「いつ帰ってくるかわからないので」
「可愛い孫でもあるが居候みたいなもんだろ
そんなに気を使うことはないって」

そういう問題じゃない 一生軽蔑されてしまう

「脱いでくれ 春子さん」
「でも・・・」
「大和がこの部屋に勝手に入ってくることはないって」

それはそうだ よく考えればわかることだった
私はその場でパンティを脱いだ

「見せてもらってもいいか」
「手は離していいんですね」
「あぁ」

まさか今日義父にワレメを見せることになるなんて
夢にも思わなかった

「すごいジャングルだな」
「そんな表現されるなんて若いですね」
「あぁ 若いとも」

そうは言ったが半立ちにもなっていない

「舐めていいだろ」
「お義父さんには逆らえませんから」

顔に思いっきり近づけると義父は舐めはじめた

「ジャングルの奥に大きいクリトリスか ハハハッ」
「気持ちよくなってしまうのでほどほどにしてください」
「ハッハッハ そうだよな」

「このついでに体を拭いていっていいですか」
「あぁ よろしく頼むよ」

トイレ以上にオフロに入れるのは大変なので
毎日体を拭くことにしているのだ
昨日までおちんちんは夫が拭いていた

夫がそのことについて何も言っていかなかったのは
一度もボッキしなかったからだろう

「おぉ 気持ちいいな」

今日は義父に触られながら拭いていった


「じゃあ そろそろ食事の用意しますね」
「そうか」

キリがなさそうだったので部屋を出て台所に向かった
火照った体は自分で慰めるしかない

私は冷蔵庫からキュウリを取り出して
キレイに洗っていく


「はぁ はぁ」

小さい頃からスケベだったがオナニーは
そんなにしてこなかった

ただ野菜オナニーのことは友達にいろいろと聞いていた

太さも夫と同じくらいだしイボイボもないので
すんなり入りそうだ

義父にベチャベチャと舐められて
愛液も溢れ出しているので痛みもなく入っていく

「あっ あぁ」

もし義父のおちんちんがカチカチになってたら
そのまま続けてたかもしれない


「はぁ~ あっ あぁ~」

クリトリスを触りながら出し入れするとイクことが出来た


そのキュウリを輪切りにして
タコと合わせて出すことにした

「あぁ うまいな これは」
「そうですか よかったです」
「大和の分は残してあるのか」
「はい」



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Author:北条光影

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