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≪最新作≫「義父と嫁の前哨戦」Kindle電子書籍発売!

「義父と嫁の前哨戦」の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品>

1. 義父と嫁の前哨戦
2. 無防備
3. 寮母・大森真由美
4. 義父と嫁の攻防戦
5. 母親代行

Kindle Unlimited用に編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

表題作「義父と嫁の前哨戦」は書き下ろしの新作小説です

※その他の作品は現在発売中の電子書籍と
同じ内容ですので購入される場合はご注意ください



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

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義父と嫁の前哨戦(1)『これも嫁の務めなんだ わかるだろ』

「雨降って地固まるとはよく言ったものだな」
「はい お義父様 はぁ はぁ」
「おぉ 今日も激しいな 優里さんは」
「いつものように・・・」
「あぁ 任せておけ」


竹原源治 68才

妻が亡くなってしばらくはひとりで暮らしていたが
先月から次男の家に世話になることになった


次男は幸彦 38才 嫁は優里 29才

結婚して3年経つがまだ子供はいない


一緒に暮らすことになったのは
俺が住んでいた団地が孤独死の多発地帯として
ニュースで取り上げられたからだ

そんなところに住まわせてると
世間体が悪いというのが子供たちの総意だった

長男と長女には子供がいるので
次男が受け入れることになったが
経済的な援助はし合っているようだ

亡くなった妻には本当に感謝している
こんなに優しい子に育ててくれてと


『俺が先に死なないといけないのに・・・』


病床で妻にそう言うと笑ってくれた

若い頃から女性問題で何度も妻や子供を傷つけてきた
こんな俺みたいな男を長生きさせてどうするのだ

四十九日にはもう他の女を抱いていた

その他の女というのが次男の嫁の優里だ


『慰めてほしいんだ いいだろ 優里さん』
『お義父様・・・今日はお義母様の四十九日ですよ』
『そんなことわかってる』
『幸彦さんも向こうにいるのに・・・』
『あいつは幸雄たちと母親の話でもしてるさ』

優里を抱いたのはその日がはじめてだったが
それまでも散々セクハラ行為を繰り返していた

初顔合わせの時には品定めするために胸を揉んだり
家族の集まりの時には料理中におしりを掴んだりと
みんなに隠れて好き放題やっていた

『これも嫁の務めなんだ わかるだろ』
『お義父様・・・』

気が強い長男の嫁には手を出したことはない
優里はガードが甘く気も弱いので手を出せたのだ

部屋に連れ込んでスカートをめくり
ストッキングとパンティを剥ぎ取った

『シャワーも浴びてないのに・・・』
『若い女の汗はご褒美だから問題ない』

『えっ!?そのまま・・・』
『どうせ子供が出来ないカラダなんだろ』
『そんなこと・・・』

バックから爆発寸前のモノをぶち込んでいった

どうせ地獄に堕ちる 俺は死ぬまで好きに生きるだけだ

『おぉ 2か月ぶりの女はたまらないな』
『あっ あんっ そうなんですか』
『俺だって鬼じゃないさ』

本当は1年くらい禁欲してもいいくらいだが
俺にとってはこの2ヶ月が限界だった

こんなことで妻が許してくれるわけがない 
相手が相手だからさらに憎まれるだけだ

『はぁ はぁ 1時間は楽しみたいが
さすがにまずいから早めにぶちまけてやる』
『あっ あぁ~ん お義父様~』
『幸彦に満足させてもらってないんだな』
『あんっ もう・・・』
『イッてもいいぞ その方が締まるからな』

『あっ あぁ~ん あぁ~』

ついに若い優里を支配した

『すいません・・・』
『悪くないだろ』
『でもお義母様に・・・』
『もうあいつが生き返ることはないさ
それに罰は全部俺が受けてやる』

『お義父様・・・痛いです』
『そうか じゃあ そろそろ うっ あぁ~』

2か月分の精子を優里の中にぶちまけた

『戻ります』
『あぁ これからも時々は慰めてくれよ』
『・・・はい』


団地暮らしをはじめてから2回だけ来てもらった
あまり誘えなかったのは長男の家が近かったからだ

俺に何かあったら長男の嫁が来ることになっていた

若い女には恵まれなかったが年増で何とか処理していた
未亡人が同じ棟に2人いたので散歩ついでに
家に上がり込んでぶち込んでいたのだ

そのうちのひとりは河野正子 56才
ブサイクだが大きな垂れ乳を持ち主だ


『源治さん 源治さん』
『名前を呼ぶな この乳お化けが』
『もっと強く~』
『おらっ おらっ』
『あっ あぁ~ はぁ はぁ』

『しゃぶれ』

柔らかい垂れ乳を揉みつぶしながら
フェラしてもらうプレイが最高だ

『おっ あっ あぁ』

『やっぱり源治さんが最高だよ』
『誰と比べてるんだ』
『D棟の佐伯さんだよ』
『いくつだ』
『50ちょっとかな』
『ワハハッ そいつ情けないな』

『本当に引っ越しちゃうのかい』
『この辺を来た時にはまた抱いてやるさ』
『期待しないで待ってるわ』
『落ち着いたら家にも呼んでやる』
『本当に?』
『そうだ 同窓会に連れていくのもいいな
乱交も嫌いじゃないだろ』
『もちろんよ ハハハッ 楽しみだわ』

この年になると同級生でも引退してる奴が多い
不能になったら一気に丸くなり趣味に走るのだ

孫のことばかり話す連中もほとんど不能なので
乱交といっても4人くらいしか参加しないかもしれない

同級生の女連中はこれまでにほとんどぶち込んでやったが
もうばあさんなので使い物にならない




「洗濯物を干してきますから休んでてくださいね」
「あぁ わかった」

次男の家は小さな庭のついた一戸建てで
俺は1階の部屋を使わせてもらっている

結婚前から住んでる家で中古で安く買ったらしい

妻は何度もここに来ていたが俺は一緒に暮らすまで
一度も来た事がなかった


「お義父様 続きをしましょ」
「あぁ」

気が弱そうに見えた優里が変わったのは
明らかに俺が抱いてからだ

今では率先して求めてくる

2階の窓から次男を見送りながら
俺のモノに腰を落としたりしているのだ


「本当にスケベだな 優里さんは」
「全部お義父様のせいですよ」
「ワハハッ それは間違いない」

幸彦は仕事で疲れて帰ってくるので
週に1度くらいしか相手をしてくれないらしい

そもそも幸彦と俺ではちんちんの大きさから何から
セックスに関してはプロと素人ほどの差がある
経験人数が違いすぎるのだ

幸彦は結婚した時すでに35才だったが
経験人数じゃなく経験回数がたった2回で
10年以上間隔が空いていた

それに加えて早漏なので優里を満足させられるはずもない

俺はちゃんと数えてはいないが最低でも200人以上の
女にぶち込んできた

初体験は高1の時なのでそんなに早くはないが
妻の弔いの期間をのぞけば3日以上空けたことがない

彼女がいない時でも押しに弱い女を見つけては
強引に迫っていた


「あぁ~ん 気持ちいい」

「今日はへそに出してやるからな」
「どこにでも出してください あっ あぁ~ん」

優里の頭のてっぺんからつま先まで
いろんなところにぶちまけていくのが今の楽しみだ



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義父と嫁の前哨戦(2)『お義父様 私を抱いてください』

私を女にしてくれたのは義父だ

夫にははじめてじゃないとウソをついたが
実は結婚する相手のために処女を貫いていた

オナニー生活が長かったので
セックスへの過剰な期待が膨らんでいたが
結婚前に夫に抱かれた時に失望した

自分が射精するためのプレイで
愛撫も挿入も数分だったのだ


『気持ちよかったか』
『は、はい』


結婚前は自分を偽っていた

処女を奪った夫と結婚しよう 
私の運命なのだ そう思っていた

結婚しても夫が家にいない時にはオナニーだって出来る
専業主婦になるので時間はいくらでもある

今までは使ってこなかったが
夫に隠れてバイブを買うことも考えていた



そして初顔合わせを迎えた

義母とは何度も会っていたが義父に会うのは
その日がはじめてだった

老眼鏡をかけていて白髪まじりの髪も薄くて
見た目はかなり老けて見えた
すぐに田舎の祖父を思い出したくらいだ


『はじめまして 坂口優里です』

『おぉ 若いな いくつだ』
『25です』
『あなた 年はこの間話したじゃないですか』
『そうだったか 聞き流してたな ハッハッハ』

話し出すと若々しく見えてきた
髪の毛は寂しい感じだが豪快な性格のようだ

『幸彦 いい嫁を見つけたな』
『ハハッ』

『優里さん 緊張しなくていいわよ
こっちは全面的に賛成なんだから』
『あっ はい』
『賛成どころじゃないだろ おまえ 逃げられるなよ』
『親父 言葉を選んでくれよ』
『もうやったのか』
『はぁ・・・今言うことじゃないだろ』
『あなた もう出かけてもいいわよ』
『今日はこのために空けてあるんだから一緒に飲むぞ』
『幸彦 優里さんは早めに帰らせてあげないとね』
『あっ うん』

義父に手を出されたの洗面所だった
トイレを出ると待ち構えていたのだ

『えっ・・・』

手首を掴まれて洗面所に連れ込まれた
声を出せばすぐに助けに来てもらえる場所だが
義父に嫌われたくない一心でガマンした

『もう酔われてるんですか』
『結婚前にチェックしておかないとな』
『えっ えっ』

服の中に手を入れてきたと思ったら
いきなり胸を鷲掴みにしてきた

『ごまかしてるわけじゃないんだな』
『・・・こんなことされると困ります』
『直接触らないとな』

ブラを外されさらに揉まれ続けた

『あっ あんっ』
『ハハハッ 感じてくれたか 嬉しいな』
『・・・やめてください』
『俺はこんなだけど別居するんだから
心配せずに結婚してくれよ』
『は、はい あんっ』
『ハハハッ 感度がいいじゃないか 優里さんは』

夫とのはじめての夜よりもよっぽど興奮した
私にはこういう願望があるのだろうか


そのあとも顔を合わす度にいたずらされた

『お義父様・・・』
『何だ もっとしてほしいのか』
『・・・』

黙ってされるがままにしていた
何もしてこなくなるのを恐れていたのだ

触られたい・・・そんな気持ちになっていた


そして義母が亡くなり四十九日にはじめて結ばれた

いつかはそうなると思っていたが
まさかそれが四十九日だとは夢にも思わなかった
義母がいなくなれば会う機会は別でもあるのにと


あの日 私は本当の意味で女になれた気がした
夫にイカされたことがなかったからだ

その後も会いたくてたまらなかったが
状況的に難しかったのであまり呼んでもらえず
2回だけ抱かれに行った


『親父にここに来てもらうことになりそうなんだ』


飛び上がりそうなくらい嬉しかったが
顔に出さないように粛々と受け入れた


そして義父との同居がはじまった


『じゃあ 行ってくるな』
『行ってらっしゃい あなた』

義父と2人きりになった瞬間に私から求めていった

『優里さん どうしたんだ』
『お義父様 私を抱いてください』
『ハハハッ そうか そうか』

結果的にあの義母の四十九日の情事が
義父との前哨戦だったのだ



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義父と嫁の前哨戦(3)「そんな古風な女が今時いるのか」

「お義父様には私の秘密をお教えしますね」

優里は肉体的にも精神的にも俺のモノになった

「何だ 結婚前の男遍歴でも聞かせてくれるのか
はじめから俺を受け入れたぐらいだから
いろんな男に好き勝手されてたんだろ」
「それが・・・」
「ボケても口を割らないから遠慮なく話してくれ」

「幸彦さんがはじめての相手だったんです」

「何だって」
「ずっと結婚する相手に処女を捧げようって」
「ハッハッハ そんな古風な女が今時いるのか」
「多分私くらいだと思います」

「じゃあ 俺が2人目の男か」
「はい」
「光栄だな ちょっとこのテーブルの上で寝てくれ」

優里のパンティを剥ぎ取った

「足を開け」
「はい」
「この穴が貴重に思えてきたぞ 俺がぶち込んでるから
広がってきてるがな ハッハッハ」

「お義父様 ありがとうございます」
「俺と優里さんこそ運命の相手じゃないか
ちょっと幸彦には悪いけどな」
「私もそう思ってます」
「いやっ 待てよ それなら子供が出来ないのは
優里さんのせいじゃない可能性もあるのか」
「・・・はい」
「妊娠したら俺との・・・いやぁ 楽しみだな」
「今度検査を受けに行くのでわかると思います
私と幸彦さんのどちらが原因なのか」
「今度っていつだ」
「来週の土曜日です 今週は前日に接待があるみたいで
ただ結果が出るのは早くても2か月先みたいです
しばらく通院しないといけないみたいで」
「この際はっきりさせておくといい
どんな結果であれ別れることはないんだから」
「もちろんです 私にはお義父様もいますし」
「長生きしないといけないな 幸彦のために」
「ウフフッ 私のためにもお願いします」

「それなら来週土曜日までに妊娠させるのも悪くないな
あんまり中出ししてこなかったがこれからは
一滴残らず注ぎ込んでやる」
「はい お義父様の精子をたっぷり流し込んでください」
「2人の男の精子タンクだな 優里さんは」

「じゃあ 今日もはじめるか」
「嬉しい・・・あっ あぁ」

天罰を恐れて2か月も弔っていたが
神様が悪人に褒美を与えてるところをみると
相当いい加減な奴だとわかる

「おぉ 締まるようになってきたな」
「あぁ~ん はぁ はぁ お義父様~」

「はぁ はぁ あっ あぁ よし 出すぞ」
「お願いします あぁ~ん あっ あぁ」

「あぁ~~~~」

ただ毎日のように出してると量はそんなに出ない

「これくらいじゃ妊娠しないな」
「今日から精力のつくものを並べますね」
「幸彦はそういうの苦手だろ」
「私とお義父様だけでもいいじゃないですか
うなぎでも買ってきますね 幸彦さんにはお刺身を」
「ますます俺の子を妊娠する可能性が高くなるな」
「ウフフッ 私はどっちでもかまいませんよ」
「まぁな どっちにしろ幸彦が父親になるんだから」
「はい」

「買い物から帰ったらもう1回戦やろうじゃないか
それまで部屋で休んで体力を蓄えておくから」
「今日はお義姉さんと会うことになってるので
いつもよりは遅くなります」
「経過報告か うまく言っておいてくれよ」
「はい」
「治美さんは目ざといからボロを出さないようにな」
「お義父様とは距離を置いてなんとかやってるですよね」
「あぁ 俺なんかと仲良くしてるのはおかしいからな」



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