熟母縛り(4)「タコにはそっちのお酒の方が合うかもね」

「乾杯!!」

まずビールを飲みながら近況報告をし合った
頭の中はどうやって縛ろうか絶賛妄想中だ


「じゃあ そろそろこっち・・・」
「タコにはそっちのお酒の方が合うかもね」
「あぁ じゃあ 注いでやるよ」
「ウフフッ」

トクトクトクッ

「母の日に乾杯!」
「ありがとね 光太」

怪しまれないようにひと口飲んでみたが本当に強い酒だ

「飲みやすいけど・・・強いお酒ね」
「俺も初めて飲むから 度数は・・・20度だって」
「もっと高いような気がするけど」
「じゃあ 別のお酒買ってこよっか」
「ううん せっかくもらったんだから」
「あんまり無理しないで」

心配してるフリをするのも脳内リハ通りだ

「家なんだから酔っ払ってもここで寝るだけじゃない
それに明日も泊まっていくんでしょ」
「あぁ うん」
「ごはんは外で食べましょ」
「そんなの出前でいいって」

明日は首輪をつけてハメまくる予定なのだ
外で食事してる時間がもったいない



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熟母縛り(5)「いつでも寝れるようにパジャマに着替えるわ」

酔ってるせいもあるが息子の視線が気になる
さっきから胸と下半身をチラチラ見ているのだ

「いつでも寝れるようにパジャマに着替えるわ」
「じゃあ 俺も」
「何か持ってきたの?」
「ジャージだけど」
「ウフフッ」

股間がずっと盛り上がっている

「はぁ はぁ」

息が荒くなってるのを本人は気づいてないようだ
一応ブラジャーはつけたままにした
いつもなら外しているが息子を戸惑わせないように

あぁ ただ頭がクラクラしてきた

こんなに酔うのは生まれてはじめてかもしれない

「母さん もう1回乾杯しよう」
「ウフフッ いいわよ 何度でも」

「乾杯!」

「はぁ はぁ」

鼻息が大きく聞こえると思ったら
となりに座りだした

「ちょっとトイレ行ってくるわ」
「大丈夫?」

あっ・・・

フラついてしまったが
すぐに腕を掴んでくれた

「連れてってやるって」
「ありがと」

息子はトイレの中まで入ってきて
私を便座に座らせてくれた

「出る時もお願いね」
「あぁ もちろん!そこにいるから声かけて」

パジャマとパンティを下ろして・・・

ジョロジョロジョロッ

あぁ 眠気が・・・



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熟母縛り(6)「母さん 起きて!!!」

「母さん!母さん!」

母がトイレの中で下半身丸出しのままで
眠ってしまった この展開は想定外だ

起こしながらも視線はワレメに集中している

熟女らしい剛毛・・・たまらない

「母さん 起きて!!!」

体を揺すりながら起こしていく
トイレの中が小便のニオイで
さらにイヤらしさが増しているようだ

「母さん!母さん!」

早く縛りたい 早く脱がしたい



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熟母縛り(7)「もしかして光太もトイレしたいんじゃない」

「・・・母さん!!!」

息子の声が頭に響き渡って
私は目を閉じたまま現実に戻ってきた

この距離で声が聞こえるということは
パンティを下ろした姿を見られてるということだ

「はぁ はぁ」

明らかに息子は興奮している

「うっ あっ ううん?」

ゆっくり目を開けていった

「あっ 母さん 起きた?」
「光太 あれっ もしかして私寝ちゃってたの?」
「そうだよ もう30分くらい経ってるって」
「ごめんね」
「立てそうか」
「ちょっと待ってね」

ジャージャージャーッ

ビデのボタンを押してトイレットペーパーを手に取った
息子はその様子を戸をところから見下ろしている

「ふぅ・・・こんなに酔ったのはじめてだわ
光太は大丈夫なの?」
「元々そんなに強くないけど先輩に鍛えられてるから」

パンティを下げたまま話を続けた
別に息子に見られても減るものじゃない

「もしかして光太もトイレしたいんじゃない」
「ハハッ 実はそうなんだ」
「ガマン出来ないならこのまま・・・」
「えっ!?」



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父子家庭哀歌~俺の娘の下着姿を見せてやる!~(1)

「こんなことになって本当にすまないな」
「またその話? もう楽しんでるって言ってるでしょ」


尾崎満男 62才 無職

タイル職人として働いてきたが
体を壊して仕事を失った

娘 綾子 40才 無職 未婚

自転車で赤信号で渡っている時にひき逃げされて
足を骨折し後遺症が残り職場復帰出来なくなった

離婚した時には母親の方についていったが
元妻が再婚するタイミングでこっちにやってきた

まだ2人で暮らして1年も経っていない

お金を貯めてこのアパートを出ようと
していたが治療費でほとんど消えてしまった

間取りは2K 浴槽はなくシャワー室だけある


「今からでもやめて生活保護って道もあるぞ」
「やっぱり自信ないんでしょ 私じゃ・・・」
「そうじゃないって」
「顔をさらすわけじゃないし割り切るってば」
「ふぅ・・・最低の父親だな 俺は」
「また?泣かないでよ」

「じゃあ これに着替えてくれ」
「お父さん はじめる前に私の体をじっくりと見て」
「あっ あぁ」
「どうせ撮られるならキレイに撮ってもらわないと」

娘は私の目の前で全裸になった

下着姿をチラッと見かけることはあるが
裸を見るのは何十年ぶりだ

「これ はみ出しちゃうかもね」

自然なままの濃いめの陰毛がイヤらしい

「こっちも垂れちゃってるし」

大きめの乳輪に垂れ乳 少し動いただけで揺れている

「うしろを向いてくれ」
「う、うん」

おしりも垂れ気味だが大きい 安産型だ
一緒に暮らしはじめてからは男の影は見えないが
いろいろと経験してるだろう

「長野さんは月曜日に来るんだよね」
「あぁ」
「こんな風に見せてあげた方がいいかな」
「いやっ あいつは隠れてるのが好きだから」
「ウフフッ 変わってるよね」
「先に言うと意味ないが覗かせてやってもいいか」
「寝てる時とか?」
「あぁ シャワーしてる時とかな」
「バレバレだよ あんなに狭いのに」
「ハッハッハ そうだな」

長野直樹 46才 タイル屋の次男坊

年は離れてるが話が合うので仕事をしてる時は
時々飲みに行っていた 今回の件は長野の提案だ



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父子家庭哀歌~俺の娘の下着姿を見せてやる!~(2)

『尾崎さん ちょっとこれ見て下さい』

お見舞いに来てくれた時に話ははじまった

先に状況を聞かせるとおもむろに
スマホの画面を見せてきたのだ

『何だ これは』
『奥さんの下着姿を毎日アップしてるブログですけど
結構儲かってるみたいなんですよ』
『アップって・・・どういうことだ』

ネットについてはあまり詳しくない

『ここに広告が貼ってあるじゃないですか』
『あぁ これか』
『この広告をクリックしてもらったり
何かモノを買ってもらうとお金が入るんです』
『あぁ でも俺に何の関係があるんだ』
『尾崎さんもこういうのやればいいんじゃないかなって
家でする仕事だし』
『おいおいっ パソコンなんて触ったことないぞ』
『でも娘さんが持ってるんですよね』
『一応あるのはあるけどな』
『じゃあ ちょっと勉強すれば大丈夫ですって
僕が教えますし』
『そんな簡単に儲かるわけないだろ』
『いやっ 娘さんならイケるんじゃないですか
熟女系ってお金が動きやすいので』
『ちょっと待て!!!娘って何だ!!』
『尾崎さん 声大きいですって』

大部屋で他に5人の患者がいる

『この奥さんの代わりに娘さんの下着姿を
アップしていくってことですよ』
『はぁ?』

いきなりの提案に頭が回らなかったが
娘の下着姿を撮ってネットに載せるというものだった

『無理に決まってるだろ』
『顔はこんな風にバレないので』
『一度しか会ってないからわからないんだろうけど
そういうのを引き受けるような娘じゃないんだ』
『でも生活保護はイヤだって言ってるんですよね
1年後どうするんですか』
『それは・・・』

心配してくれてるのか好奇心なのかわからないが
どんどん話を進めいく

『ダメ元で一度聞いてみればいいじゃないですか』
『おまえ・・・父親が聞くことじゃないぞ』
『じゃあ そこは僕が このあと来るんですよね』
『いやいやっ』

第三者が入ると余計にややこしくなる

『おっぱいは大きいですよね』

若い女が好きでも一応チェックしてたようだ

『まぁな』
『寝てる時に揉んだりしたことあるんですか』
『あるわけないだろ』
『ムラムラした時はどうしてるんですか』
『前に話しただろ』
『シャワー室の壁に・・・そのあと娘さんも入るんですよね』
『当たり前のことを聞くな』

『エロさが大事なのでヤル気ないなら無理かなって』
『そもそもOKしないだろ』



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父子家庭哀歌~俺の娘の下着姿を見せてやる!~(3)

バカバカしいと思いつつも退院する前に
長野の提案だってことを前置きして娘に話をした

もちろん最初は驚いていた
元々娘とそういう話をしてこなかったからだ

『ふ~ん』

ただしばらくすると興味が湧いてきたのか
長野が見せてくれたブログを娘が見ていっている

シャ~ シャ~

『じゃあ 血圧を計りますね』
『おいっ』

看護師がカーテンを開けたので娘を制止した

『いいですね 仲が良くて』
『ハハッ』

シャ~ シャ~

『見られてないだろうな』
『いいじゃない 別に 私が見てるんだから』
『まっ まぁ そうだな』

確かに娘が女性の下着写真を見るのは普通のことだ
載ってる下着は際どいモノばかりではあるが・・・


娘の返事は退院した夜にもらった

『やってもいいよ あれ』
『えっ!?』
『若い時だったら絶対に断ってたけど
もう40になっちゃったし いろいろ調べたけど
ブログ運営とか楽しそう』
『普通じゃないのってことはわかってるよな』
『いろんなの見たってば』

そして長野も入れて3人で集まって
ブログ制作がはじまった

『利益が出るようになったらサーバーを借りて
サイトも作った方がいいみたいですよ』
『そいつもここに来てくれればいいのに』

長野はブログを見る専門なので
ブログを書いてる友達に聞いてくれてるのだ

『仕事で忙しいみたいでなかなか・・・
でも出来上がったらまたアドバイスしてくれるって』
『ネットにもいろいろ出てるわよ お父さん』

『準備で半年分くらいの生活費を入れるから
半年くらいで結果出さないとな』

撮影機材と下着の購入費が主な経費だ

『長野さん 本当に私で大丈夫なの?』
『こんなガリガリな女の人でもアクセスあるんだから』
『ヤセてるけど若いじゃない』
『利益が出るようになったらウィッグとか買って
別のブログを作るとかどうですか』
『体の線でバレるでしょ』
『ターゲットを変えれば訪問者が変わりますから』
『儲かるようになったら給料とか払わないとな』
『僕はお金困ってないんで気にしなくていいですって』
『イヤミな奴だな 全く』
『ウフフッ』



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熟母縛り(8)「もう手にもついちゃってるし 同じよ 同じ」

タイミングを伺っていたが
母の言葉で一気にモードが変わった

「すぐに立てればいいんだけど無理そうだから」
「じゃあ・・・」

ジャージとパンツを脱ぎ捨てて後ろに投げた
もちろんビンビンになっている

「あらあらっ そのままじゃ出来ないわね」
「出来るって 無理をすれば」

母にしがみついた

「光太 ちょっと・・・」
「はぁ はぁ」
「ほらっ もう 仕方ないわね」

ちんちんを握られて下に向けた瞬間に発射した

「あっ あぁ あぁ~~~~~」

たまりにたまったザーメンが
母の剛毛にもべっとりと垂れている

「もう・・・」
「ご、ごめん 母さん」
「何言ってるの 私が悪いんだからいいのよ
キレイにしてあげるわね」
「自分で出来るって」
「もう手にもついちゃってるし 同じよ 同じ」

慣れた手つきでザーメンをしぼりだしてくれている

あぁ たまらない もう言ってしまおう 今しかない


「母さん」
「うん?」

「あのさ このあと縛らせてもらってもいいかな」

「えっ!?」
「母さんを縛ってみたいんだ」
「ちょっと何を言ってるの!?」
「早くトイレ出よう 手伝うから」


もう止められない 勘当されたってかまわない





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父子家庭哀歌~俺の娘の下着姿を見せてやる!~(4)

「いつになったら見れるのよ」

野口由佳 40才 中学時代からの友人

夫 洋二 50才 息子 佳典 19才

子育てで忙しい時は電話で話すだけだったが
ここ最近は手がかからなくなったので
週に一度のペースで会ったりしている

お互い甘いモノが好きなのでスイーツ店巡りが定番だ
テイクアウトの場合は近くの公園で食べる
今日は満席だったので高速沿いの公園で食べることにした

「昨日トップページに載せる写真撮ったから
あとは編集して動画撮ってアップするだけ」
「撮影するのが父親って考えると逆に気まずいよね」
「う~ん でも彼氏とかだったら別れたあとに
顔入りで公開されたりして危ないでしょ」
「あぁ リベンジポルノだっけ」
「そうそう K-POPアイドルも餌食になってたじゃない」

由佳の影響でK-POPも聞くようになったが
元々は佳典くんの影響で由佳がハマったことがきっかけだ

「私のお父さんは撮影させてあげるって言ったら
絶対に喜ぶけどね」
「ウフフッ そりゃそうよ 会うだけでニコニコなのに」

旦那さんと由佳の父親が仲が悪いこともあって
お正月や冠婚葬祭くらいしか顔を合わすことがない
結婚を反対されたことを旦那さんがまだ根に持っているのだ

「楽しみだわ 広める手伝いは出来ないけど」
「ウフフッ 佳典くんは熟女とか本当興味ないのよね」
「昔みたいに本が部屋にあるとかじゃないから
わからないわ パソコンはロックかかってるし」
「回数はあいかわらず?」
「数えてないけどティッシュの量は変わってないかな
消臭剤と空気清浄機のおかげでニオイはしなくなったけど」

オナニーで使ったティッシュはゴミ箱に捨ててあって
何も言わずに由佳が片付ける流れになっている

「旦那さんはどうなの?」
「昨日久々に・・・あぁ 気持ちよかったわ~」
「もう自慢しないで」
「ねぇ その長野さんと付き合っちゃえばいいんじゃない」
「抱いてはくれそうだけど付き合ってはくれないかな」
「面食いってこと?」
「う~ん でもいろいろと参考にするサイトを見てる時に
お父さんと話してるの聞いたりするとそうみたい」
「ふ~ん」
「おっぱいの大きさだけは気に入ってくれそうだけど」
「男に揉まれてないのに年々大きくなってるもんね」
「自分で揉んでるもん」

「あっ あれはまだおじさんに見つかってないの?」
「うん 私に嫌われたくないから
勝手に私の部屋に入ったりしないって」
「あっ あぁ そっか」

由佳がローターとディルドをプレゼントしてくれた

「本物も久しぶりに味わってみたら?」
「そんなに昨日はよかったの?」
「ウフフッ 2回目なんかバックから・・・」
「佳典くんに聞かれちゃうわよ」
「理解してくれるって 親がケンカしてるよりも
仲良くしてる方が絶対にいいんだから」
「ノロケを聞くのも久しぶりだわ~」
「ウフフッ」



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父子家庭哀歌~俺の娘の下着姿を見せてやる!~(5)

ブログ名【俺の娘の下着姿を見せてやる!】

ヘッダーは娘の四つん這いの下着姿と
左隅に黒く塗りつぶした私の顔というデザイン

写真の他に短い動画も載せることにした
これは長野の友達の提案だ


「いくつかアップしてから相互リンク頼んで
RSS経由でアクセスを稼ぐってことだよな」
「尾崎さんも詳しくなってきましたね」

毎日毎日娘とブログのことを話し合っているので
私もそれなりに詳しくなってきた


「多数決で決めましょう 倉田にもメールします」

倉田誠 40才 娘の同級生

ずっと友達と聞いていて名前も年の知らなかったが
教えてもいいと言われたようだ
同級生ではあるが娘と倉田はクラスが違ったので交流はない


「まぁ いつでも変更出来ますけど 
とりあえずこれでいきましょう」

赤と黒を基調とした下着に決まった
私の姿は腕組みをして偉そうにしてる感じだ

「最終的にはブログでアンケート取るのが一番いいかもね」
「そうだな お金を落としてくれる人がいないと
こんなブログ更新しても意味ないしな」
「そもそも人気になったら下着送ってきますから」
「そうだったな」


アパートで撮っていくので貧乏もテーマのひとつだ

「本当は和式トイレがいいんですけど」
「私がトイレ出来なくなるよ」
「ごめんごめん」
「ハッハッハッ」

娘は膝を悪くしてるのでかがむと辛くなるのだ


「じゃあ 動画をいくつか撮っていきましょう」





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本ページの情報は2019年5月時点のものです。
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