嫁の熱風・義父の企み(1)「息子のおこぼれもいいもんだぞ」

「息子のおこぼれもいいもんだぞ」
「うちは家内が健在だから無理だろ」
「旅行にでも行かしちまえばいいじゃないか」


河内太郎 68才 

妻 花江 60才 息子 太一 37才

女に縁のなかった内気な息子がようやく結婚した
もちろん見合いで顔はダテメガネでごまかした

嫁 明美 39才

見るからに売れ残りという顔だが
体はムチムチしていて張りがある
顔合わせが真夏だったのではっきりと体の線が見えた
まだ息子とキスもしていない頃だ

『何だ おまえ 抱き合っただけで
帰ってきちゃったのか』
『う、うん ダメだったかな』
『結婚を前提に付き合ってるんだ キスくらいしてこいよ』
『したことないし・・・』
『はぁ・・・ネットで学習したんだろ』
『う、うん じゃあ 次はしてみるよ』
『今度はないかもしれないぞ』
『そんなことないよ 喜んでたし・・・』

『あなた 本人同士がよければいいじゃないですか』
『まぁ 明美さんも本当か嘘かわからないが
誰とも付き合ったことないって言ってたけどな』
『本当みたいだよ』
『モテない男とモテない女は全然違うんだ なぁ』
『ウフフッ そうね』

妻とも見合いだったが同じことを言っていた
ただ息子が生まれたあとに本当のことを話してくれた

『本当はあなたがはじめての男じゃないの』
『ハッハッハ やっと白状したか
何人の男に抱かれたんだ 俺よりも多いのか』
『・・・はい 4人です』

俺は妻の前には2人だけでそれも1回づつだった

『その4人とのセックスを詳しく聞かせてもらわないとな』
『怒ってないんですね』
『あぁ 余計興奮する お仕置きさせてもらうぞ』
『・・・はい お願いします』


引っ越しの手伝いはいらないと言われたので
友達と昼間から飲んでいる

木下優作 68才 元同僚で50年来の友達

結婚は2回失敗して現在は独身
年老いた母親とふたりで暮らしている

子供は俺と同じく息子がひとりで嫁もひとり
2年前から木下の母親の面倒を見るために
週に何度か家に来ているのだ

その嫁にセクハラまがいのことをしてるのが
木下というわけだ


「家に帰ったら嫁がいるのか
あぁ まだ信じられないな」
「早めに招待してくれよ」
「しばらくは無理だろうな この間やらかしただろ」
「はぁ・・・本気で嫌われたか」
「嫌われてないって ただな・・・」

年に数回 会社の元同僚たちとうちで飲んでいるが
先月の集まりで木下は脱いでしまったのだ
俺や一緒に飲んでた友達にとっては
普通のことだが場所が悪かった

妻は木下のちんちんが見れて嬉しそうだったが
さすがに嫁にそんなみっともない姿は見せられない

「俺も年だよな 飲んでる場所を忘れるなんて」
「先にボケるのやめてくれよ」
「ハハハッ 女のケツを追い回してる間はボケないって」
「まぁ そうだな」





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嫁の熱風・義父の企み(2)「今日からおまえ・・・楽しみだろ」

「おぅ 帰ったぞ」

「おかえり 父ちゃん」
「荷物は片付いたか」
「うん」

大きな荷物はベッドと化粧台だけで
タンスじゃなく押入れにカラーボックスが見える

「母さんと明美さんはどっか行ったのか」
「うん 近所に挨拶回りにいって
買い物もしてくるって」
「そうか」

うちは2LDKのマンション 15階建ての4階
買った時は新築だったがもう古くなった

部屋はどちらも6帖 
リビングは15帖 ベランダは2か所ある

「ベッドを置くとやっぱり狭くなるな」
「机は捨てたんだけどね」

ベッドのマットを手で押してみる

「今日からおまえ・・・楽しみだろ」
「ハハッ」
「音は気にしなくていいからな
早めに部屋の方に入ってやるし」

部屋はリビングを挟んでいて
トイレも玄関側の俺たちの寝室の方にある

「結局前回から1回もやってないんだろ」
「う、うん キスは会うたびにするようになったけど」
「お触りは?」
「抱きつくときに触ったりしてる ハハッ」
「ニヤけるなって」

初夜だけは済ませていて報告してもらっている

「幸せ過ぎて・・・父ちゃん ありがとう!」
「またか おまえは ハッハッハ」

息子からのありがとうはすでに何十回と聞いている





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嫁の熱風・義父の企み(3)「じゃあ 太一も俺たちの前で呼んでみろ」

「乾杯!!!」

「じゃあ 一言づつ 話してもらおうか 太一から」
「う、うん えっと・・・これからよろしく
あっ それと う~ん 親孝行するよ」
「思ったよりちゃんと話せたわね」
「おまえは親バカ過ぎるぞ」
「いいじゃないの」
「一番緊張しない席なのに大したことも言えないんだな 全く」
「ごめん 父ちゃん」

「じゃあ 明美さんも」

「あの・・・お義父さんにお願いがあるんですけど」
「俺にか 太一に頼めば何でも叶えてくれるぞ」
「いえっ 呼び方なんですけど」
「さっき私に言ってたことね」
「はい これからは私のこと呼び捨てにしてもらいたいんです」
「おぅ そういうことか」

はじめての嫁なのでとりあえず明美さんと呼んでいた

「あなた 呼んでみたら」
「そうだな 明美」
「は、はい」
「娘って感じだな」
「最初はぎこちなくなりそうね」
「僕の方が・・・」

息子も明美さんと呼んでいたが
これからは呼び捨てにするようだ

「じゃあ 太一も俺たちの前で呼んでみろ」
「あっ うん あっ 明美」
「ウフフッ はい 太一さん」
「初々しいわぁ」


1時間ほどで夕食を済ませたあと
俺からオフロに入ることにした





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嫁の熱風・義父の企み(4)「じゃあ 俺も仕事してやるか」

「あなた」
「うん?」
「明美さんね アソコの毛がなかったわ」
「何だって!」

見た目ではかなり濃いめだと思っていた

「太一が剃らせたわけじゃないだろ」
「そんなことまだ頼めないでしょ さっきの様子だと」
「そうだよな 理由は聞かなかったのか」
「はじめて背中を流してもらうって時に
聞くことじゃないでしょ ジロジロ見るのも変だし」
「ハハハッ 確かにな」

「まだ早いですけど寝ます?」

まだ8時過ぎだが気を使って寝室に入ったのだ
いつもだったらリビングで飲んでる時間だ

「俺たちも楽しむか」
「本当ですか」

今でも夫婦生活はある 定年したあとは回数も増えた
ただ妻の穴は元々締まりが悪いのであまり楽しめない

「じゃあ 頼むぞ」

パンツを下ろしてしぼんだちんちんを妻に見せつけた

「おいしそうだわ」
「バカ言うな」

妻に咥えてもらってる間 頭の中は明美のワレメを妄想した
クリは大きめだと思ってるが剃っているということは
そんなに大きくないのかもしれない

「う、うぐっ はぁ はぁ 元気になってきたわ」
「じゃあ 俺も仕事してやるか」

布団の上で妻をハダカにしてシックスナインの体勢になった
そして見慣れた妻のワレメをしゃぶっていく
毛の量は普通でまだ白髪はない

「はぁ はぁ うっ あぁ~」
「あの子たちも楽しんでるかしら はぁ はぁ」
「上手くいかなかったらまた教えてやらないとな」
「ウフフッ そうですね あっ あんっ」

フィニッシュはバックのことが多くなった
元々妻も正常位よりも違う体位の方が興奮する

「はぁ はぁ」
「あっ あんっ あぁ~~」

締まりは悪いが感度はいい
明美はおしりも妻より大きいので迫力があるはずだ

おこぼれがいつになるかわからないが
楽しみになってきた

「はぁ はぁ おらっ おっ あぁ~」
「あぁ~ん あなた~ あんっ あんっ」

パ~ンパ~ンパ~ンパ~ンッ

「あっ あぁ~ あぁ~~~~~~」





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嫁の熱風・義父の企み(5)「ちゃんと明美って呼んでくださいよ」

「じゃあ 行ってきます」
「おぅ」
「行ってらっしゃい」

朝は明美以外の3人で食べて息子を見送った
息子は製本会社で働いている

「上手くいったみたいね」
「あぁ」

わかりやすいくらいにニヤけていた
仕事場でも冷やかされるかもしれない

「今日はおまえ昼から出て行くんだったか」
「早めに出ようと思ってるんですけど
昼は明美さんとどこかに食べに行ってください」
「そうか」
「ちゃんと明美って呼んでくださいよ」
「わかってるって」

明美は低血圧で朝弱いのは顔合わせの時に聞いている
母親が何度も念を押して謝っていた

『学生の頃は私が毎日起こしてあげてたんです
放っておくと10時過ぎまで起きてこなくて』

結婚前まで親戚の営む食品工場で働いていたが
出勤時間は昼からだったようだ

長く寝たからあんなに体が育ったのかもしれない


「じゃあ 行ってくるわね」

11時前に妻は出かけて行ったが
その時を見計らったように部屋から明美が出てきた

「お、おはようございます」
「おぅ 起きたか」
「は、はい トイレに・・・」
「行ってこい 行ってこい ハッハッハ」

別にトイレの時間を気にしてたわけじゃないが
30分近くしてリビングに戻ってきた

「お義母さんはもう出かけられたんですか」
「あぁ ちょうど入れ違いだな」
「そうなんですね」

別に見計らってたわけではないようだ
明美は冷蔵庫から牛乳を取り出して飲みはじめた

「豪快だな」
「あっ 牛乳は本当に好きで」
「そうだ 昼はどこかに食べに行こう」
「食べにですか 何か作りますけど」
「いやっ 今日は外で」
「わかりました 準備しますね」
「別に急いでないからな」

妻と同じような色気のないパジャマだが肉感が凄い
ノーブラなので揺れる揺れる

「明美」
「は、はい」
「いやっ 呼ぶのに慣れようと思ってな」
「ハハハッ いくらでも呼んでください」





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嫁の熱風・義父の企み(6)「デートコースが回転ずし屋って色気ないな」

「明美は何が好きなんだ」
「・・・お肉です」
「ハッハッハ そうか 太一は魚好きだから
合わないんじゃないか」
「最近は回転ずしのお店でも肉が置いてあるので」
「デートコースが回転ずし屋って色気ないな」
「食べるの好きなので」

食べに行って公園で散歩がデートコースだ
詳細に息子から報告してもらっている

「じゃあ 昼だけど焼き肉に行くか」
「いいんですか」
「まだ入ったことないが国道沿いの店の
焼き肉ランチが安くて美味いらしい」

木下が家族で通ってる店だ
うちは妻と息子が肉よりも魚好きなので行ったことがない


「サラダバーになってるんだな」
「いいですね」

サラダバー付きのランチで980円 悪くない値段だ

「おぅ キムチが美味いな」
「そうですね お肉も美味しいです」

「もうそれは全部明美が食べるといい」
「ありがとうございます」

ひと通り食べて一息ついた
1時になると客の数も減りしばらくは話も出来そうだ


「しっかし 本当によく寝るんだな」
「・・・すいません」
「いやいやっ 謝られると話しにくいじゃないか
これからもずっと起きてこなくていいからな」
「あっ はい じゃあ そうします」

「はじめて聞くが太一のどこが気に入ったんだ」
「・・・真面目なところです」
「真面目か・・・確かに 浮気の心配もないぞ」
「あと・・・こんな私のことをキレイだとか言ってくれて」
「キレイじゃないか」
「お義父さん 気を遣ってくれなくていいですよ」
「いやいやっ」

確かにキレイというのは当てはまらない

肉を食べたあとだからか悶々としてきた
視線もくちびると胸あたりを往復している


「じゃあ そろそろ帰るか」
「はい あの~近くに公園とかあるんですか」
「まだあんまりこの辺のこと知らないんだな」
「はい スーパーの方はお義母さんに
昨日案内してもらいましたけど」
「じゃあ 俺もちょっと案内してやるか」

全く予定になかったが木下の家に行ってみるのも
面白いかもしれない

「なぁ 俺の友達の家に行ってもいいか
紹介してくれってうるさくてな」
「は、はい こんな格好ですけど」
「あらたまって会うような奴じゃないんだ」

ちょうど木下の家はスーパーと反対側で
歩いて20分くらいのところにある
いつもは自転車かバスで行くことが多い

「もしもし 今は家か」
「あぁ 何だ」
「これから嫁とそっちに行くけど大丈夫か」
「えっ 急だな おい」
「歓迎しないってことはそっちも嫁が来てるのか」
「ハハハッ 実はそうなんだ でも嫁ご対面も面白いよな」
「じゃあ 行ってもいいんだな」
「あぁ 待ってる」


「明美 友達のところも嫁が来てるみたいだ」
「そうなんですね」
「近所に住んでるんだが時々母親の面倒を見にきてる」

木下の家に向かう間は息子とのデートのことを聞いたりした
スケベな内容以外は興味ないが上手くいってるようだ





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嫁の熱風・義父の企み(7)「せっかくだ おまえも触れよ」

「あんたが河内のとこのお嫁さんか」
「はじめまして 明美って言います」

「こっちはうちの嫁の佳乃だ
同じような年代だし仲良くするといい」

「はじめまして」

木下の母は寝てるようなので
あいさつはあとにすることにした


「年の話をするのは何だが
佳乃さんの方が若いんだよな」
「嫁としては先輩だぞ ハッハッハ」

佳乃さんも明美と同じく内気なタイプに見える
写真を見せてもらったことはあるが会うのははじめてだ

顔は圧倒的に佳乃さんだが体は明美が勝っている

「お茶入れますね」
「そうだな」

「ちょっとおまえも来い」
「何だ 何だ」

リビングに明美をひとり置いて台所に向かった

「あっ・・・ダメですって」

木下はおもむろに佳乃さんのスカートの中に手を入れて
おしりを揉み始めた

「せっかくだ おまえも触れよ」
「いいのかい」
「えっ あっ・・・」

あきらめたような表情をしているので
遠慮せず俺も手を入れて触ってみた

「はぁ はぁ でもお茶の用意しないと・・・」

台所からリビングの方も見えるが
明美はベランダの方を向いている

「なぁ 軽く触ってきてもいいか」
「嫌がったらすぐにやめろよ」
「わかってるって さりげなくやるから」

木下が明美のもとに向かったので
私と佳乃さんのふたりきりになった

「いつもこんなことされてるのかい」
「ご存じなんでしょ」
「ハハハッ バレてるか」

パンティの中に指を入れていく

「声出ちゃいます」
「旦那は相手してくれないのか」
「そうなんです だから今日も・・・」

木下にいたずらされることを目的に来てるのか
こんなに義父思いの嫁もいるんだな

「明美さん 困ってるみたいですよ」

明美はこっちに助けを求めてるようだ

「そりゃあ そうか 昨日うちに来たばっかりで
こんな状況だもんな」
「私がうまくアシストしましょうか」
「いいのかい」
「その代わり あとでもっといじめてください」
「お触りだけなんだろ」
「もっと奥の方も・・・」

木下に聞いてるよりも相当な淫乱嫁だ
内気に見えるのは顔だけだったようだ


「おいっ おまえ うちの明美に何してるんだ」
「仲良くしようとしてるだけだって」
「どけどけっ」

木下と明美に割って入った

「明美 もう帰るか」
「いえっ お義父さん まだ来たばかりですし」
「いいのか」

とりあえず4人でお茶を飲むことにした

「私も今度焼き肉ご一緒させてください」
「あぁ 木下のおごりでな」
「せこいな おまえ」

ガタガタッ

「おふくろが起きたみたいだ」
「じゃあ あいさつしに行こう 明美も」
「はい」


「おばさん お久しぶりです」

「太郎ちゃん 来てたのね」
「太郎ちゃんって 嫁も来てるんですから」

木下の母親からはずっと太郎ちゃんと呼ばれている

「あぁ 太一くんのお嫁さんね」
「はじめまして 明美って言います
よろしくお願いします」
「何だか健康そうな体してるわね うらやましいわ」

明美の体を触りはじめた

「トイレ行きたいんだけど 優作 お願い」
「あぁ」

木下と佳乃さんが抱えてトイレに連れて行った


「じゃあ 今日は帰るな」
「そうか いつでも来てくれよ 明美さんも」
「は、はい」

母親が起きたので帰ることにした
アシストはまた今度頼もう





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嫁の熱風・義父の企み(8)「ちょっとあそこで休憩していかないか」

「ちょっと前まで寝たきりだったんだが
立てるようになったんだ」
「そうなんですね」
「うちは明美の世話にならないようにするから」
「お世話させてください いつでも」

さっきのことはあまり気にしてないようだ

「もしかして木下に触られたのか
あいつは手が早いから」
「ウフフッ そうなんですね びっくりしちゃって」
「イヤなら二度と会わなくていいぞ」
「別にイヤってわけじゃ・・・仲良さそうですね」
「まぁ 俺はな 腐れ縁ってやつだ」

木下のうちに行ってから口数が増えた気がする
もしかしたら気に入ってるのかもしれない

「しっかし 往復の歩きはさすがに疲れるな
明美は大丈夫か」
「はい 8時間以上寝かせてもらったので」
「まだ若いしな 2時くらいに寝たのか」
「時計は見てないですけどそれくらいだと思います
太一さんが今日仕事だから」
「休み前は朝までか」
「お義父さん もう」
「ハッハッハ」

顔を赤らめている もっと責めてみよう

「ちょっとあそこで休憩していかないか」

遠くに見えるラブホの看板を指さした

「えっ あっ もう冗談ばっかり」
「この辺の夫婦はマンネリするとあそこ行くんだ
そのうちおまえたちも行くことになるかもな」
「お金がもったいないですよ」
「入ったことあるみたいだな」
「えっ!???」

否定しなかった 息子がはじめてじゃないのは確定だ

「まぁいい いやぁ 嫁が出来ただけで
こんなに楽しくなるなんてな」
「私もお義父さんとお義母さんが優しくしてくれるので
本当に楽しいです」





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嫁の熱風・義父の企み(9)「その方がいいだろ 向こうも盛り上がるだろうし」

「ちょっと部屋に行こう」
「何ですか」
「?」

妻と明美の2人で夕食の準備中のところだ

「じゃあ 明美さん あとはお願いね」
「はい」
「もう どうしたんですか」

妻の手を引っ張って部屋に連れ込んだ

「そのままでいいから」

壁に手をつけさせてパンティをずり下ろした

「あなた 昨日したばっかりなのに・・・」

連日のセックスは久しぶりのことだ

今日の明美との焼き肉と会話でギンギンになっているので
そのまま穴にねじこんでいった
締まりが悪いので舐める前に入れた方がいい具合なのだ

「おっ あぁ いいな」
「あんっ 気づかれちゃいますよ」
「その方がいいだろ 向こうも盛り上がるだろうし」
「あっ あぁ あんっ 気持ちいい あぁ~~」

頭の中では明美にバックから入れている

「中にたっぷり出してやる」
「はぁ はぁ もう あなた あんっ」

妻に中出しを言うことはないので
妄想がバレてしまいそうだ

「おっ あぁ~ あぁ~~~~~~~~」


「あなた 30代の頃に戻ったみたいね」
「これからも楽しんでいこうや」
「ウフフッ うれしいわ」

2人で台所に戻ってみたが明美は料理に集中していた

「ほとんど出来てるじゃない 手際がいいわね」
「味付けが口に合うかどうか心配ですけど」
「そこは徐々に合わせていけばいいさ」
「そうよ 味にうるさいのはいないから」
「ハハハッ 特に太一はまずくても美味しい美味しいって
食べるに決まってるからな」
「ウフフッ」


そして夕食の時間になった

「うわっ 美味しいよ 明美さ・・あっ 明美」
「ハッハッハ おまえは単純でいいな」
「えっ?」
「ありがとう 太一さん たくさん食べてね」
「うんうん」





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嫁の熱風・義父の企み(10)「お義父さんがどうしてもって言うんなら・・・」

「今日も出かけるのか」
「これまでずっと聞き役だったけど
太一が結婚してくれたから友達に会うのが楽しくて」
「じゃあ 明美も連れていけばいいじゃないか」
「寝起きで連れ出すのは悪いでしょ」
「ハッハッハ そうだな」

「おはようございます」

「おっ 今日は早いじゃないか」
「ウフフッ まだ寝てていいわよ」
「トイレ行きたくなっちゃって・・・」

明美はトイレに入っていった

「娘みたいね 本当に」
「まぁ すぐに慣れてくれてよかった
俺たちも気を使わなくて済むしな」
「何よりも太一が毎日幸せそうで」
「仕事場で茶化されてるだろうな」
「ウフフッ そうね」

「じゃあ 今日もお昼は2人で食べてね」
「いってらっしゃい お義母さん」

妻がいるので月に何度かしか2人きりにはなれないと
思っていたが今週すでに2回目だ


「あぁ 美味しい!」

明美はいつものように牛乳を飲み干した

「どうする 昼は家で食べるか」
「運動しないと太っちゃいそうなので外に出たいです」
「そうか」

運動と聞いてラブホを連想してしまった

「じゃあ 着替えてきますね」

明美は部屋に入っていったが
ここから見てもわかるくらいに戸が少し開いている

わざと開けてるのか 換気のためかわからない

ただ男としてのぞくのが筋だろう
他人じゃなく息子の嫁なのだ

おっ・・・

のぞくとすでに明美は下着姿になっていた
ブラジャーをつける前だったらもっとよかった

思った通りおしりが大きくてイヤらしい体だ

おっ・・・

のぞかれてるとは気づいてない
無防備にパンティに手を入れておしりをかいているからだ

おっ・・・

前の方もかきかじめた

そのあとすぐいにTシャツを着てしまったので
戸のそばを離れた


「お義父さん 出る前にシャワー浴びてきていいですか」
「でも汗かくんじゃないか」
「夜もまた入りますよ 太一さんと」

本当に痒かったようだ

「そうだ あそこで入ればいいんじゃないか」
「あそこって・・・木下さんの家ですか」
「いやいやっ ほらっ あっただろ 休憩するところが」
「もう お義父さんったら」

笑顔で拒否されると闘争心が湧いてくる

「見学しておくのもいいだろ
今度太一と行くときのために」
「だからお金がもったいないですって」
「ずっとうちに住むならお金は貯まる一方だろ
おまえたちに苦労させるつもりはないしな」
「でも子供にお金がかかるじゃないですか」
「何人も産むつもりなんだな」
「えっ あっ そんなことは・・・」
「いやいやっ 俺は嬉しいさ 家内も喜ぶ」

年齢的にひとりしか産まないと思っていた

「お義父さんがどうしてもって言うんなら・・・」
「本当か」
「見学だけですよ」
「あっ あぁ」
「変装とかしないと誰かに見られちゃいますよね」
「おっ おぅ」

明美の言葉に逆に動揺してしまった 楽しんでいる
確かに妻も明美くらいの年の頃は恥じらいよりも性欲だった


『おいっ 太一がまだ起きてるだろ』
『あの子もひとりでしてますよ』
『お前ってやつは・・・』

『あんっ あんっ いいわ あぁ~~~~~ん』


息子が見ているAVよりも乱暴なセックスをしていたのだ





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