義父と嫁のガレナー(1)『恵美さんもヒマなら一緒に行くかい』

『あぁ 激しかったわぁ』

『お義母さん 直之さんに聞かれちゃいますよ』
『ウフフッ こういう話が出来る恵美さんが
うちに嫁いできてくれて本当に嬉しいわ』
『で どんなプレイだったんですか』
『私がオフロに入ってたらウォッカを頭からかけられて
何が何だかわからないうちに・・・』


和泉 恵美 30才 専業主婦  160cm 50kg  
夫  直之 35才 地方公務員 175cm 55kg
義父 政男 60才 鉄工所勤務 155cm 65kg


家は築30年以上の2階建ての長屋  家賃   5万円
駐車場は向かいに2か所借りている 駐車場代 2万円


『直之はちょっとマザコンなところあるから
物足りないかもしれないけど恵美さんが鍛えてあげてね』
『じゃあ お義父さんみたいになってもらいます』
『ウフフッ うちの人は好き者過ぎるけどね』
『うらやましいなぁ』


私たちの結婚1周年を迎える前に
仲が良かった義母が急死した

子供を作って二世帯住宅を建てることを目標に
貯金をしていたのでしばらくは3人で途方に暮れた


『はぁ・・・・』
『父さん これ』
『何だ』
『気分転換に飲みに行ったりさ このままじゃ・・・』
『迷惑だよな 別居してくれていいぞ』
『何言ってるんだよ』
『俺より先に死ぬなって何度も言い聞かせてたのに・・・』


義父はショックでしばらくうつ状態になり
以前の覇気を失った

ただ49日を過ぎた頃に徐々に元の義父に戻ってきた


『来週から仕事に行くことにした』
『本当かい 父さん』
『クビになったら働く場所なくなるからな』
『別に働かなくても俺たちが・・・』
『やめてくれって まだ俺は元気なんだぞ ほれっ』
『あっ・・・』
『・・・』


義父は私たちに股間の膨らみを見せてきた


『前にもらった金で泊まりで遊んでくるから』
『どこにいるのかは教えておいてくれよ』
『わかってるって 一緒に行く野口に連絡させるから』
『野口さんと一緒なら安心安心』
『そうですね』
『恵美さんもヒマなら一緒に行くかい』
『何言ってるんだよ 父さん』
『ワッハッハ 冗談冗談』



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義父と嫁のガレナー(2)「あなた 今日はお義父さんも帰ってこないですし」

「あなた 今日はお義父さんも帰ってこないですし」
「あっ あぁ そうだね 久しぶりに・・・」


夫も義父ほどではないが気落ちしていたので
夜の生活は全くなくなっていた

私から誘ったのは待ちきれなかったからだ


「恵美・・・」
「あんっ 恥ずかしい・・・」


パンティの中に手を入れる前から
すぐにでも挿入できるくらい濡れている


「こんなんじゃ死んだ母さんに怒られちゃうな」
「怒られちゃうって?」
「夫としての役目をちゃんと果たさないと
離婚されちゃうわよって言われてたんだ」
「ウフフッ おっぱい吸う?」
「いやっ 先に君のここをキレイに舐めるよ」
「嬉しいな」

「あっ あんっ あぁ~~ん あんっ あんっ」


朝までフルコースで楽しんだ


「直之さん 愛してるわ」
「俺もだよ 今まで以上に恵美を幸せにするから」
「嬉しい!」


チュッ チュッ


義母が注意しておいてくれたおかげで
夫とのセックスレスの時期が短くて済んだのかもしれない

私は手を合わせてそっと感謝した



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義父と嫁のガレナー(3)「パンツを見ながらコーラを飲むか」

「お義父さん おかえりなさい」
「おぅ 恵美さん 今日は白だな ハッハッハ」
「あっ もう ウフフッ」


ベランダに洗濯物を干しているときに
義父が帰ってきた 場所的に女遊びをしてきたに違いない

わざとではないが短めのスカート姿だったので
下から丸見えだったようだ

干し終わって1階に行くと義父は仏壇の前にいた


「おまえ以外の女を正々堂々と抱いてきたぞ
文句あるならいつでも生き返っていいからな」


義母に話しかけてる最中のようだ


「あぁ 疲れたな 恵美さん コーラあるかい」
「はい 持ってきます」
「コップに入れなくていいからな」


ガラガラッ


コーラを居間に持っていくと義父は大の字になっていた


「どうぞ」
「恵美さん ちゃんと見せてくれ」
「えっ!?」


多分パンティのことだろう 私はスカートを少しめくった


「これくらいでいいですか」
「何してるんだ 恵美さん コーラのラベルを
見せてくれって言ったんだが」
「あっ・・・」
「ハッハッハ 俺も男だ 誘われたら・・・」
「あっ お義父さん!!」


義父は起き上がりスカートの中に頭を突っ込んできた


「若くてイヤらしいニオイだ これはたまらん」
「やめてください!」


口では抵抗してみたがそのままの体勢だ


「パンツを見ながらコーラを飲むか」
「やっ 義父さん もう あんっ これ」


ペットボトルのコーラを手渡した


「見る前に・・・」
「あぁ~ん」


ペットボトルの先をワレメにグリグリと押し付けてくる


「直之のちんちんはこれくらいの太さだろ」
「はぁ~ あんっ やめて・・ください」


パンティを脱がしてほしいという思いと
夫を裏切れない思いが交差していく


「すまん すまん やりすぎたな」


ゴクゴクゴクッ


「うまい!!これを理由に別居を考えてくれていいぞ
もう俺ひとりでも暮らしていけるから」
「・・・」
「恵美さんも飲むか」
「・・・はい」


ゴクゴクゴクッ


「間接キスってやつか ハッハッハ」
「ウフフッ」


元気がないよりこの方が何倍もいい



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