再婚相手の娘(1) 「まだ夢みたい 金沢くんと一緒に暮らせるなんて」

「じゃあ 3人で仲良くやっていこう」
「まだ夢みたい 金沢くんと一緒に暮らせるなんて」


金沢健作  妻 美香  娘 亜矢 20才

私たちは再婚同士で亜矢は妻の連れ子
前妻との間に子供はいない

妻とのきっかけは同窓会での再会だった


『金沢くんもバツイチだったんだぁ』
『離婚して結構経ってるから独身みたいなもんだけど』
『昔 私のことをフッたよね』
『えっ あっ ごめん』
『ウフフッ やったね 謝ってもらっちゃった』

『2次会 行くだろ』
『ううん 行かない』
『そうなんだ 残念だな もっと話したかったのに』
『金沢くん』
『うん?』

『好きだよ』


ホテルに直行してザーメンが枯れるまで
何度も何度も突きまくった


『激しすぎるよ もう ウフフッ』
『久しぶりだったから・・・』
『私もだよ』
『合わせなくていいって』
『本当だって この年で恥じらいなんてないもん
おもちゃのおちんちんはノーカウントでしょ』
『ハハハッ どんなバイブで遊んでるんだ』
『娘がいるからバイブは使ってないよ ディルド』
『ディルドも見つかったら一緒じゃないか』
『ううん 性教育の一環で使ったしね 
部屋用とオフロ用の2種類あるの』
『ちゃんと母親してるんだな』
『私の言うことを素直に聞いてくれるから可愛くって』
『会ってみたいな やっぱり似てるのか』
『ううん 全然 顔もだけど性格も似てないの
自分から告白なんてしないし告白されても怖いからって』
『ハハハッ それが普通だから』


『じゃあ もし近くに来ることあったら連絡してよ』


気軽に会える距離に住んでいないので
一夜限りの関係だと勝手に考えていた

だからこそ悔いのないように突きまくったのだ


『ねぇ 結婚しよ 金沢くん』
『えっ!?』


びっくりしたが断る理由はなかった

考えさせてと言ってすぐには返事しなかったが
次の日には結婚を前提に付き合うと伝えた

体の相性もいいし隠し事をしないところも
前妻と正反対なので上手くいくと思ったのだ



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再婚相手の娘(2)「金沢くん 今日から亜矢とオフロに入ってね」

「金沢くん 今日から亜矢とオフロに入ってね」
「えっ!?」


妻の突然の提案に驚いた


「やっぱり仲良くなるにはスキンシップが
手っ取り早いと思うの」
「それなら3人で入ればいいんじゃないか」
「ううん あなたにしか話せないことも
出てくるかもしれないし」


亜矢とは何度か会ってるが微妙に距離がある
妻と違っておとなしいので何を考えてるかわからないのだ


「亜矢ちゃんはそれでいいの?」
「・・・うん」
「先に話してあるわよ そうだ ちょっと待ってて」


亜矢に聞かれないように2人で玄関に移動した


「実はね 私の夢を叶えてくれたプレゼントなの」
「えっ あっ 何言ってるんだよ」
「男の気持ちくらいわかってるって
若い女のハダカは好きとか関係なく見たいでしょ」
「いやっ それとこれとは・・・娘だろ 亜矢ちゃんは」
「亜矢にとっても経験になるもん 男に慣れておかないと
怖い怖いって言ってたら行き遅れるわ」
「ガマン出来ないかも・・・」
「ある程度はいいわよ もちろんセックスはダメだけど」
「当たり前だろ 娘に手を出すなんて・・・
ただ生理現象としてボッキしてしまうかもってことだよ」
「だからそれくらいわかってるって
でも私が嫉妬するくらい仲良くなってもいいよ
興奮しそうだし」


妻の性癖に驚くとともに興奮が押し寄せてきた
こんなことになるとは全く想像してなかったからだ

もちろん今の今まで亜矢を女として見ていなかったが
男の本能が騒ぎ出してくる


「そうだ 亜矢 ちゃんと呼んでみて」
「あっ うん・・・・パパ」


そうか パパと呼んでくれるのか これはうれしい


「金沢くんもこれからは亜矢ちゃんじゃなく亜矢って呼んでね」
「そっか そうだな」
「ほらっ 亜矢 お願いして」
「うん パパ 亜矢って呼んでください」
「くださいはよそよそしいでしょ」
「どっちでもいいって」
「ううん 最初にちゃんと決めておかないと」

「パパ 亜矢って呼んで お願い」
「あぁ わかった」


妻が私のことを金沢くんと呼ぶ方がよっぽどおかしいが
それについては何も言わないことにした

今さらあなたとか言われてもぎこちなくなる



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再婚相手の娘(3)「うちの娘はギャルだからな はぁ・・・」

「おいっ 金沢 再婚初夜は楽しめたか」


藤原武志 部長 直属の上司 

私と同じように再婚した先輩でもある
違うのは部長のところには連れ子が2人いるところだ


「あっ 部長 おはようございます
昨日はノータッチで寝ちゃって・・・」
「おいおいっ いきなりやらかしたのか」
「違いますよ 妻は娘と部屋の片付けしてたんで
結局起きた時もとなりにいなかったですし」
「やっぱり娘のために再婚したんだな」
「それは違うと思うんですけど・・・」


強くは言わないがそれは絶対に違う
妻は自分のために再婚したのだ


「あぁ 連れ子がいる女と再婚するもんじゃないな」


この言葉は部長の口癖で本気ではない
私の再婚も後押ししてくれた


「また何かあったんですか」
「今度は息子の方だよ 酒に飲まれたみたいで
記憶がないらしいんだがとなりの客にケガをさせて呼び出しだ」
「うわぁ 大変ですね」
「おまえのとこは娘だけだからまだマシだよな
それにおとなしいんだろ」
「はい」
「うちの娘はギャルだからな はぁ・・・」


昨年末には娘の方が男関係で問題を起こして
部長は頭を抱えていた


「いつでも話は聞きますので」
「いやいやっ しばらくは飲みには誘わないって
最初が肝心だからな」
「いつもアドバイスありがとうございます」
「まぁ うちの連れ子たちは問題を起こすが
最初に家族サービスを頑張ったおかげで仲は悪くない
結構大事だぞ 家の中の雰囲気は」
「そうですね」



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再婚相手の娘(4)「私とパパがオフロに入ったあとに連絡してって」

「ただいま」
「おかえり パパ」


妻ではなく亜矢が出迎えてくれた


「あれっ ママは」
「友達のところ」
「そうなのか 何も聞いてないけど」
「私とパパがオフロに入ったあとに連絡してって」
「あっ あぁ」


妻がいないので気をつかうことはなさそうだけど・・・
まぁ これもきっと妻の計画通りなのだろう


「ごはん すぐ用意出来るけど・・・」
「そっか じゃあ 食べてから入ろう」
「うん」


着替えを済ませて食卓に座った


「・・・いただきます」
「うまそうだな これは亜矢が作ってくれたのか」
「う、うん」


オムライスとウインナーとみそ汁と漬け物が並んでいる


「パパの好きなもの教えてほしいんだけど」
「あっ 俺か う~ん そうだな 肉料理は何でも好きだぞ」
「・・・私も」
「そうは見えないけど」


見た目が肉食系というよりも草食系なのだ


「そうだ 一緒にオフロに入る件だけど恥ずかしくないか 
もしイヤなら入ったことにしてもいいぞ」
「ううん 恥ずかしいけど・・・入る」
「そうか」


妻のいないところで確かめておきたかった
亜矢とオフロに入りたい気持ちにはなっているが
無理やりだとしたらさすがに良心が痛む


「ごちそうさま」

「パパ オフロは片付けが終わってからでいいかな」
「あぁ じゃあ 手伝おうか」
「いいよ そんなの 仕事で疲れてるのに」
「そうか じゃあ 先に入ってるからな」
「うん」


亜矢がハダカで入ってくるのを見るためには
先に入っておいた方がいいに決まっている



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再婚相手の娘(5)「亜矢のハダカを見れば誰でもこうなるって」

「パパ 入るよ」


すりガラスに亜矢のハダカが透けている


ガチャッ


ついに・・・


「・・・」


湯船の中から亜矢の裸体を無言で鑑賞した


「パパ・・・」
「そのままもう少し・・・」
「・・・うん」


手のやり場に困ってるが大事なところを隠そうとはしていない

Cカップほどのキレイなおっぱいと薄めの陰毛を
交互に見ていった ピンク色を乳房が眩しい


「うしろ向いて」
「・・・うん」


今度は張りのあるおしりが目に飛び込んできた


「もう少し近づいてほしいな」


黙って湯船の方に近づいてきてくれた


「キレイなおしりだね」
「・・・恥ずかしい」
「おしりの穴も見ていいかな」
「あっ それは・・・洗ってからでもいい?」
「あぁ」


亜矢はシャワーを出してカラダを洗いはじめた


シャーシャーシャー ジャブジャブジャブ


もちろんその姿をじっくりと堪能しながら
湯船の中でちんちんをしごいた


「はぁ はぁ」


これが妻ならとっくに抱きついてるところだが
相手は亜矢だ ガマンしないと・・・


「パパ」
「うん?」
「髪を洗ってもらいたいんだけど」
「いいのか」
「・・・うん」


おとなしそうな亜矢が積極的になってきている
似てないと思ってたがそうでもないのかも


ジャブジャブジャブジャブ


「これでいいのかな」
「・・・うん」


上から白い泡まみれの谷間が見える 絶景だ


「はぁ はぁ」


しごかなくても発射しそうになってきた


ジャブジャブ シャーシャー


「パパ 見る?」
「あっ あぁ」
「どうすればいいかな」
「触ってもいいか」
「う、うん」


柔らかいおしりをしっかりと掴んで広げてみた


「・・・」
「キレイだ」
「はぁ はぁ」


亜矢も息が荒くなってきている


「中に入って」
「・・・うん」


湯船の中で亜矢と向かい合わせに座った


「かわいいな 亜矢は」
「パパ・・・」


紅い頬をした亜矢が目を合わせたりそらしたりしている


「見るか」
「・・・うん」


ジャッパ~ン


湯船の中で立ち上がってボッキしたものを見せつけた


「はぁ はぁ」
「感想言ってくれないのか」
「えっ あっ えっと・・・大きい」
「ハハハッ 亜矢のハダカを見れば誰でもこうなるって」

「触ってもいい?」
「もちろん でもあんまり強く触ると発射してしまうぞ」
「あっ そっか じゃあ・・・」


くすぐったいほど弱く触りだした


「いやっ その方が・・・はぁ はぁ」


大人としてここはガマンしないといけない


「これって・・・」
「知ってるんだろ」
「う、うん ガマン汁でしょ」
「おぉ 詳しいな それより何を触ってるか言ってくれ」
「えっ あっ パパのおちんちん」
「いいな もっと言ってくれ」
「おちんちん」
「はぁ はぁ」
「おちんちん」


ついにガマン出来ずに亜矢のくちびるに吸いついた


「はぁ はぁ 亜矢・・・」


そしておっぱいに手を伸ばして揉みまくった


「あんっ パパ・・・」
「ごめん 痛かったか」
「ううん」

「舐めさせてくれ」
「・・・うん」


湯船に座らせて足を広げた
未使用のワレメはまだ閉じている

そのワレメをさらに指で広げてしゃぶりついた


「あぁ~ん パパ あんっ あんっ」


オフロの中に亜矢の喘ぎ声が響き渡った


「もうガマン出来ない 亜矢 おしりを突き出してくれ」
「う、うん はぁ はぁ」


「あっ あぁ あぁ~~~~~~~」



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