博愛淑女のテコキッス(11)「ひとりでオフロに入れない人と何かあるわけないでしょ」

「ナツミ 私ね 来週の水曜日に温泉旅行に行くことになったの」


母とは同じ部屋ということもあって何でも話をする
秘密にしてるのはツトムとの行為くらいだ


「急だね 仕事休めないって言ってたのに大丈夫なの?」
「いつも介助入浴に行ってる斉藤さんとだもの」
「確か斉藤さんって男の人だよね もしかして・・・」
「ウフフッ 残念でした 息子さんも一緒よ」
「いくつって言ってたっけ 80代の方?」
「ううん 71才よ」
「脈ありじゃない」
「ひとりでオフロに入れない人と何かあるわけないでしょ」
「じゃあ お母さんの狙いは息子の方かな ウフフッ」
「まさかでしょ まだ29才なのよ」
「えっ!若!!さすがに私でも相手にされないわ」
「そんなことないでしょ ナツミはまだまだ若いじゃない」
「ありがと お母さん 大好き!!」


日帰りかと思ったが話を聞いていくと2泊3日で
費用は全部出してくれてなおかつ特別報酬も出るらしい


「そうだ 明日ナオトくん来るんだって」
「じゃあ 今井さんでも誘って飲みに行くわ 一緒に飲む?」
「ううん おやつと夕食は出してあげないと」
「そうね 大事な大事なツトムのお友達だものね」
「うんうん」


ナオトくんが来る日は母は気を遣って出かけてくれる
今井さんは同じ年代の仕事仲間で一番仲良くしてるようだ



にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

博愛淑女のテコキッス(12)「触るのはダメよ わかってるわよね」

「母ちゃん おっぱい見せて はぁ はぁ」


母が出かけてすぐにちんちんを握りながら
ツトムが部屋から出てきた


「もうナオトくんが来る時間なのに」
「いいから 早く早く」
「はいはい 部屋に入って」


パソコンのモニターにはパイズリのエロ動画な流れている


『どう?気持ちいい?』


ヘッドフォンからスピーカーに切り替えると
いきなりそんなセリフが聞こえてきた


「あの日からずっとこういうのばっかり見ちゃって」
「はぁ・・・仕方ないわね」
「今日はちゃんとおっぱいに出すから」
「どっちでもいいわよ」


「はぁ はぁ おっぱい おっぱい」


今日は乳首にちんちんを押し付けてきた
敏感に反応してしまう


「あっ 母ちゃん これって・・・」
「触るのはダメよ わかってるわよね」
「う、うん」


興奮してるのはバレバレだ


「そろそろおっぱいで挟んでもいいかな」
「うん」
「出る時は言ってね オフロ場じゃないんだから」

「はぁ はぁ あっ 気持ちいい あぁ・・ おっぱい・・・」
「寝てあげるから自分でして」
「えっ!? 触ってもいいの?」
「そっか ウフフッ」


「はぁ はぁ あっ あぁ~ あぁ~~~~~~~」


谷間にしっかりとザーメンが発射された


「最高だよ」
「そんな言葉よりも 早く早く」
「あっ そうだった」


チュッ チュッ


「もう可愛いんだから」


ピンポ~ン


「来た来た タイミングバッチリだね 母ちゃん」
「ウフフッ もしかしてあんたたちグルなんじゃないの」
「そんな余裕ないって」


前戯はツトムで済ませたのであとはナオトくんで・・・



にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

プロフィール

北条光影

Author:北条光影

カテゴリ
電子書籍新作紹介

最新記事
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1145位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
46位
サブジャンルランキングを見る>>
LINK







リンク
カウンター
Kindle Unlimited 全集シリーズ



オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析