父の介助と姉の性奉仕(11)「娘のおっぱいをそんな風に・・・正気じゃないね」

「これで安心だわ ありがとね カズマ」


父の検査結果はよくなかったが年のおかげで
病気の進行が遅くなってるらしい


「父ちゃん もっと喜んでくれよ 
今日から一緒にここに住むんだから」
「ハハッ 母さんは買い物か」
「えっ あぁ そうかもな」


父は時々おかしくなるがまた戻る これの繰り返しだ
病気よりも痴呆が進むことを医師も姉も懸念している

自分がわからなくなったり勝手に外を出歩くようになったら
施設に入れるしかない それまでは一緒に暮らす予定だ



「たまってるなら帰る前に何かしてあげようか」
「あぁ よろしく」
「ウフフッ」


父が素早く動けなくなったので
少し離れたところで父の様子をうかがいながら姉と戯れる


「いつ見ても可愛いわ カズマのおちんちん」


最初の頃は皮を剥いてもらうだけで暴発していたが
だんだんガマン出来るようになってきた
いやっ 姉が俺の限界をわかりはじめてきたのだ


「姉ちゃん そろそろ他のことも・・・」
「別にいいんだけどカズマっていうよりも私が心配なのよ」
「どうして?」
「最近夜の方どんどんご無沙汰になっちゃってるから」


こんなにあっさり夫婦生活の事を話すなんて・・・


「そうなんだ 仲はよさそうなのに」
「不能ってわけじゃないけど回数がどんどん減っててね 
先月まで父ちゃんに変なことされないか心配してくれてたのに
今は好きなだけ行っておいでって」
「それは違う意味だって 何を言ってるんだよ」
「まぁ どっちにしてもよ」

「そういえば生理って・・・」
「残念でした 私はまだ現役よ」
「そうなんだ」

「あっ もう 父ちゃんもうつろになってきてるし
この際3人でオフロ入っちゃおうか」
「ハハッ それいいな 父ちゃん 絶対喜ぶと思うし」
「どうして?」
「えっ あっ いやっ」
「何々 教えなさいよ 教えないと・・・」


強めにチンコを握ってきた


「わっ 言うからやめて あっ・・・セーフ」
「ウフフッ 何々」
「正気の時じゃないけど姉ちゃんのおっぱいが
柔らかそうとか揉みたいとかいろいろ言ってて」
「娘のおっぱいをそんな風に・・・正気じゃないね」
「そんなこと言ったら俺も・・・」
「弟は普通よ もっと興味持ってほしかったわ」



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

父の介助と姉の性奉仕(12)「うん 姉ちゃんも一緒に入るって」

「父ちゃん」

「おっ 何だ カズマ 来てたのか」
「来てたのかって 今日から一緒に住むのに・・・
まぁ いいや このあとオフロ入ろう」
「そうだな 一緒に入るか」
「うん 姉ちゃんも一緒に入るって」
「カズミが?どうして?」
「いやっ 父ちゃんがイヤなら別に俺だけと入ればいいけど」
「そりゃあ そうだろ 男同士で気兼ねなく入ろうや」
「あっ あぁ」


まさか断られるとは思わなかった


「姉ちゃん 今日はダメみたいだ」
「どういうこと?」
「わかんないけど男同士で入りたいってさ」
「ふ~ん 仲間外れにされた気分だわ」
「楽しみだったのに」
「私もよ」

「でもそのうちオッケーすると思うよ
そもそも俺よりも姉ちゃんのことの方が好きなんだし」
「元々はそうだけど最近一気に逆転された気がするわ」
「ハハハッ ごめん」



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

父の介助と姉の性奉仕(13)「スケベなビデオ見ようや カズマ」

「スケベなビデオ見ようや カズマ」
「う、うん 父ちゃん 何時だ まだ暗いじゃないか」


夜中起こされることがよくあるので昼間はずっと眠い
ただ仕事をしてるわけじゃないので気は楽だ
姉の顔を見ると安心して眠りにつくことも多い


「その前にトイレ行っておいた方がいいな」
「おっ おぉ そうだな」


フラフラしてるが自力でトイレには行ける
衰えたら二度と歩けなくなるので極力手を貸さない
転ばないかそばで見守るだけだ


ジョボジョボジョボジョボッ


トイレのドアは開けっ放しでしてもらう
俺も姉も小便の時は開けたままだ


「今日はどんなの見る?」
「何のことだ」
「スケベなビデオ見るんだろ 今から」
「あっ あぁ そうだったな」


性欲があるといってもボッキするわけではない
男としての名残が残ってる感じだ


「店締まってる時間帯だから今借りてるのから選んでよ」
「おっ おぉ そうだな カズミはもう帰ったのか」
「はぁ・・・夜中だって 今」
「死ぬまでカズミとオフロに入りたいな」
「明日頼んでやるって」
「本当か」
「あぁ おっぱいが見たいんだろ」
「おまえは穴の方か」
「ハハッ どっちも見たいに決まってるだろ」
「おぉ いいじゃないか 若いなぁ」


・・・・・・・・・・


【昭和家族絵巻・父と娘の秘め事】


『お父ちゃん やめて やめて』
『何を隠すことがあるんだ』


・・・・・・・・・・


3人のオフロを早く実現するために
刺激的なDVDを借りたりして父に見せていた


「どう?」
「悪くないな」


やっと成果を出せたかもしれない



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

父の介助と姉の性奉仕(14)「カズマ この女なら満足だろ」

「じゃあ 父ちゃん 入ろっか」

「おぉ カズミも一緒に入るのか」
「別にいいでしょ」
「カズマも入れや あれっ 母さんはどこだ?」
「内田さんのとこに行ってるってば」
「あぁ そうだったか」


適当に話を合わせることにも慣れてきた
嘘だとバレる前に正気に戻るので問題ないのだ


「入ろう 入ろう」
「狭いけど」
「ハハハッ」


大島団地の風呂場は本当に狭い

姉は同じサイズの風呂場で少し前まで
家族3人で入ってたので慣れたものだ

先に俺と父が湯船に浸かることにした
洗い場に3人は無理があるからだ


「明日の競馬は楽しみだな」
「えっ 父ちゃん・・・」


曜日感覚は普段全くなくなってるので
完全に正気に戻ったのかもしれない

姉が風呂場の前で脱ぎはじめた


「カズミ どうしたんだ 俺たちが入ってるのに
っていうか 家にフロあるだろ」
「ちょっとぉ 父ちゃん わざとでしょ もう」
「何を言ってるんだ カズマも何とか言え」
「えっ まぁ いいんじゃない たまには」
「ルミに知られたらおかしいと思われるぞ」


正気に戻りすぎている 困った 困った


「そんなことより明日の競馬だろ 先週1万負けたし」
「そうだったな 3番から流してれば・・・」

「お邪魔しま~す」


父が俺の話を気を取られてるスキに
姉は洗い場のイスに座って体を洗いはじめた

その後ろ姿を見て俺はもうビンビンだ


「はぁ はぁ」
「ダートの1800なら東条でも何とか勝てるだろ」
「うんうん」
「競馬新聞見て予想しないとな おいっ カズマ あがるぞ」
「ちょっと待って 父ちゃん まだ洗ってないから
姉ちゃん 交代して交代」
「う、うん」


ジャバジャバジャジャバッ ジャージャージャー


「おっ いいおっぱいだな これは」
「父ちゃん・・・」
「カズマ この女なら満足だろ」
「えっ・・・」


ついに恐れてたことは起こってしまった
姉のことがわからなくなっている

今まで時系列はおかしくなったりしたが
俺と姉のことは一度も忘れなかったのに・・・


「うちの息子をよろしく頼むぞ 俺は先に・・・」
「だから 父ちゃん 洗ってないから 座って 座って」


何とか座らせて洗っていった


「父ちゃん寝ちゃいそうだね」
「手伝って 姉ちゃんも」
「ウフフッ どっちをかなぁ」
「わっ あっ・・・」


父のカラダを洗いながらも湯船の方の姉を見て
ずっとビンビンのままなのだ


ジャブジャブジャブッ ジャージャー


ササっと洗い流して父を外に連れ出した
そしてバスタオルで拭いていく


「父ちゃん まだ寝ないでって」
「おっ おぅ フロ 気持ちよかったな」
「全然入ってないだろ」


姉は湯船の淵に座って足を広げはじめた


「よし じゃあ あとは・・・」


着替えは普通手伝わないが今日は急いで着させて
布団に寝かせた


「水 持ってくるから まだ寝ないでよ」
「・・・」


「父ちゃん 飲んで 飲んで」
「うっ あぁ」


2口ほど水を飲ませて寝かせるとすぐにいびきをかきはじめた



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

父の介助と姉の性奉仕(15)「カズマだけ気持ちよくなるなんて不公平でしょ」

「姉ちゃん!!」


そういって風呂場に入ってすぐ抱きついていった
もちろん受け入れてくれている


「カズマ おつかれさま」


チュッ ブチュ~


「はぁ はぁ 姉ちゃん 姉ちゃん あっ あぁ」
「おっぱいに出して はいっ」


おっぱいで挟まれた瞬間に・・・


「あっ あぁ~~~~~~」


思いっきり姉のおっぱいにぶちまけた
今まで生きてきて一番気持ちいい射精だ


「はぁ はぁ 気持ちよかった あぁ・・・」
「カズマだけ気持ちよくなるなんて不公平でしょ」
「う、うん」
「舐めて 舐めて」


「はぁ はぁ」
「あぁ~ん そこよ そこ」


ついに一線を越えてしまった 
ヘンタイ姉弟の仲間入りだ



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

父の介助と姉の性奉仕(16)「ママ~!!! おじいちゃんがおかしいよ!!!」

「カズマのためにノーパンで来てあげたわよ」
「ありがと 姉ちゃん」


父のおかげでこんなに楽しい生活を送れている
本当に感謝しかない


「おっ これは結構ついたんじゃない」
「ハッハッハ」


父の言うとおりに買って万馬券を当てて
200万円ほどプラスになった


「ルミ おすそわけしてあげるから顔を出して」
「本当に当たったんだ おじさん」
「あぁ 今だけリッチだぞ」
「行く行く~」


「カズミ おっぱい小さくなったな」
「ちょっと おじいちゃん ひど~い!!!」
「ハッハッハ」


ルミと父をふたりにして俺は姉と戯れる


「もしかしたら引退かも」
「えっ!?」
「喜んだでしょ カズマ」
「ハハッ ごめん ごめん」
「許さないわよ 私がイクまで舐めてもらうからね」
「いくらでも姉ちゃんの犬になるよ」
「犬じゃなくて弟だよ 何言ってるの」
「例えじゃない」
「私の大切な弟だもん カズマは」
「そんな急にシリアスな話されても・・・」


いつも通りチンコを触ってきた


「あっ しぼんでるわね」
「そりゃあ・・・」


「ママ~!!! おじいちゃんがおかしいよ!!!」


父が意識を失う前に会ったのがルミでよかった
万馬券を当ててなければもっと先になってたはずだ



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 


父の介助と姉の性奉仕(17/完結)「父ちゃんみたいのボケる前に楽しまないと」

-その後ー


「姉ちゃん 俺 このまま ここで住むよ」
「本当に!?」


父との思い出が詰まった部屋で
これからも暮らすことにした

もちろん本当の理由は姉のそばにいたいからだ



「おじさん 部屋貸して」
「あぁ またか」
「だって若いんだもん!」


ルミは貧乏な男と付き合い始めたので
うちをホテル代わりに使うようになった

万が一のこともあるので姉にも内緒にしている

言いなりの優しい男なのでお似合いだが
相手の親のハードルが高いようだ
近いうちにルミはやらかしそうな気がする

そしたら姉はおばあちゃんに昇格だ



「姉ちゃん 出すよ 中に」
「あぁ~ん もっと 突いて 突いて」


おばあちゃんになってしまうと萎える気がするので
少しのスキを見つけては姉を抱いている


「仲いいわね あんたたち 見ててホッコリするわ」
「そうなんです 一緒に父の介護してからですけど」


同じ棟のお年寄りたちには姉が俺の部屋に
よく来ていることは気づかれてるが
あくまでも父親想いの優しい姉弟と思われているのだ


「カズマ 一緒にウォーキングしよっか」
「あぁ いいね」


「橋渡ったところにあるホテルならバレないかな」
「変装しないといけないかも」


「父ちゃんみたいのボケる前に楽しまないと」
「うん うん」


「はぁ はぁ あっ あぁ~ 姉ちゃん 姉ちゃん」


「あぁ~ん あんっ あんっ もっと~ もっと~~~~」



-おわりー



※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 



プロフィール

北条光影

Author:北条光影

カテゴリ
電子書籍新作紹介

最新記事
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1145位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
46位
サブジャンルランキングを見る>>
LINK







リンク
カウンター
Kindle Unlimited 全集シリーズ



オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析