底辺エロ兄妹(1)「あほか オナホ代わりに使ったってるだけじゃ」

「兄ちゃん ほんまはうちのこと好きなんやろ」
「あほか オナホ代わりに使ったってるだけじゃ」
「ひどいやん そんな言い方せんといてや」


西野コウタ 26才 164cm 65kg 荷揚げバイト

高校卒業と同時に貧乏な実家を出てひとり暮らしをはじめた

家賃4万の1DKのアパート 築50年 木造 水回り改装済み
線路が近いので騒音はひどいが気に入っている


「そろそろ帰れや また父ちゃんに怒鳴られんぞ」
「あぁあ うちもここで住みたいわぁ」
「冗談は顔だけにせいや このおかちめんこが!」
「今日は間違わへんかったやん おかめちんこって」
「おまえ バカにしてんのか」
「ハハハッ 退散退散!」


妹 タエコ 22才 152cm 55kg 家事全般

実家には酒癖の悪い父と引きこもりの弟
失踪中の母の妹(叔母)と妹の4人が暮らしている

家計を支えてるのは叔母で父の給料はほとんど酒代で消えていく


「おいっ タエコ 金は大丈夫なんか」


窓から帰っていく妹に声をかけた


「おばちゃんのおかげで何とかなってるわ」
「そうか じゃあ また来いや」
「やっぱり 兄ちゃん うちのことラブやん」
「あほっか しね!」


妹と深い関係になったのは最近のことで
家を出たあとは実家からの連絡を無視していた



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底辺エロ兄妹(2)「顔は変わってへんけどムキムキやん 兄ちゃん」

-3週間前-


「あっ 兄ちゃん!」


荷揚げの現場がたまたま実家の近くだったので
知り合いや家族に顔を見られないように気をつけていたが
コンビニで妹に見つかってしまった


「声かけんなや 恥ずいやろ」
「何年ぶりやろ 兄ちゃんや 兄ちゃんや」
「うるっさいなぁ 出るぞ」


手を掴んで近所の公園に連れていった


「あいかわらずブサイクやな おまえ」
「そんなん言うん兄ちゃんだけやで」
「ウソつけや 担任の先生にも言われとったやろ」
「ハハハッ 梶本先生か なつかしいなぁ」


妹は生まれつきブサイクなので傷ついたりしない
というかそもそも細かいことは気にしないタイプなのだ
勉強も簡単な算数以外全く出来ないので頭が弱いのかもしれない


「顔は変わってへんけどムキムキやん 兄ちゃん」
「勝手に触んなや ぼけ!」
「兄ちゃんも昔は勝手に触ったことあるやん うちのおしり」
「あっ なんや 気づいとったんか」


こたつで寝ている妹のおしりを触ったことがある


「兄ちゃんの家に入らせてくれるんやったら
またおしり触らせたってもええで」
「おまえ 何様やねん」
「ハハハッ 兄ちゃん 怒らすん楽しいわ」

「それより貧乏人がコンビニに何の用があんねん」
「あっ おばちゃんにパシらされててんやった」
「おばちゃんって誰や」
「あぁ そや 母ちゃん出て行ってもうてん
その代わりにみどりおばちゃんが家に来て住んでるわ」
「そうなんか」
「おばちゃんのおかげで生活出来てるんやで」


連絡は絶っていたが実家の状況は気にはなっていた
巻き込まれて元の貧乏生活に戻ることを恐れていたのだ


「今度 話聞かせてくれや」
「じゃあ 兄ちゃんの家に行ってもええん?」
「あぁ おしり触ったるからキレイに洗ってこいよ」
「やったぁ 穴の奥までピカピカにして行くわ」
「おぉ 住所と電話は・・・」



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底辺エロ兄妹(3)「俺専用オナホにしてええってことやな」

-2週間前-


「おぉ タエコ ここや ここ」
「あっ 兄ちゃん」


昼過ぎに買い物袋を抱えてうちにやってきた


ガチャッ


「うわぁ 男くさいな ちゃんとティッシュ捨ててるん」
「このニオイはケンタと父ちゃんで慣れてるやろ」
「父ちゃんは家ではせえへんって」

「そういえばケンタは働いてないんか もう20才やろ」
「ずっと引きこもりやで ゲームばっかやってる」
「俺よりデカいんやろ」
「見せてくれへんから大きさはわからん」
「チンコの話ちゃうわ」
「ハハハッ 背は父ちゃんよりデカなったで 180はないけど」
「そやろな」


俺は身長が低いことが今でもコンプレックスだ
ただその分腕っぷしを鍛えたので力では父や弟に負けることはない


「ずっとおりたいけど3時にはここ出るわ」
「おぉ そやな じゃあ 早速聞かせてくれや」


家の現在の状況を細かく聞いていった

母が出て行ったことは大きいが叔母のおかげで
何とか保てているようだ


「父ちゃんも怒鳴るだけで手は出したりせえへんし」
「そうか」
「ケンタが時々発狂するんやけどそっちのんが怖い」
「今度しばきに行かなな」
「どんな反応するんやろ 7年も会ってへんねんで」
「7年か まぁ 一生会うつもりなかったけどな」
「ひどいやん こんな可愛い妹おんのに」
「殴ってええか」
「いやや いやや ハハハッ」


妹がずっとニコニコしているのでホッとする


「それで父ちゃんとおばちゃんはどんな感じやねん」
「ほとんど話もせえへん そもそも顔を合わさんかな
ごはんも別々で食べるし」
「そうなんか」
「まぁ 怪しい関係になることはないで」
「なったらややこしいやろ 母ちゃんと離婚もしてへんのに」
「うちに来たらわかるけどそんなんありえへんって」


家の最大の問題は弟のケンタで間違いなさそうだ


「おまえは男おるんか」
「おるわけないやん」
「ブサイクやけどすぐやらせてくれそうやからモテるやろ 
童貞とかおっさんに」
「近所の男はみんなうちの事情知ってるからあかんねん」
「あぁ さすがに巻き込まれたないか」
「そやねん」


実の家族の俺がこの状態なのだ 他人なら余計気になるだろう


「じゃあ おまえ きゅうりでも突っ込んどんか」
「兄ちゃん あいかわらず口悪いな ハハハッ」
「顔見たないからうつぶせで寝転べや」
「何してもええけどまだチンコ処女やから優しくしてな」
「ウソつけや」
「ほんまやで」


プロも含めて女性経験はそこそこあるが
処女ははじめてだ それも相手が妹か


「ゴムないから無理やな 今日は」
「射精する前に抜いたらええやん」
「おまえやっぱり経験あるやろ」
「ないって 兄ちゃんやから緊張せえへんだけやで」
「なんでやねん」


「兄ちゃんがうちの初恋やもん」


まさかのカミングアウトだった


「・・・きも!」
「そう言われると思ったわ でもうちのこと好きにしてええで」


真剣に返すと重苦しくなりそうなので
エロサイトで見たタイトルを使ってみた


「俺専用オナホにしてええってことやな」
「兄ちゃん・・・」
「妹なんか兄貴のオナホになるくらいしか使い道ないやろ」
「最低すぎて逆におもろなってきたわ ハハハッ
じゃあ 兄ちゃんはうちのバイブな 天然バイブ」
「おまえやっぱり経験あるやろ」
「ないわ ドスケベなだけやで 女はだいたいそやけど」


「もう何でもええわ ケツあげろや」
「うん」


スカートをまくってパンティーをずり下ろすと
妹の大きいおしりが目の前に現れた


「おっ ケツ毛ないやんけ」
「穴の掃除だけじゃなく毛も処理してきたもん」
「ケツの穴も掃除してきたんか」
「うん 兄ちゃん どっちの穴が好きかわからんし」
「おまえ仮面でも被ってAV出ろや」
「兄ちゃんがやれって言うんやったら出るで」
「ほんまか」


今後オナホとして使うにはゴムが面倒だ


「中出ししたいからアレ飲んでくれや」
「お金かかるやん」
「俺が出したるって」
「そうなん じゃあ 飲む飲む」


「そろそろ突っ込んだるわ びしょびしょやんけ」
「兄ちゃん 前置き長すぎやで ここ来る前から
スタンバイOKやのに」


バックから妹のマンコにゆっくり突き刺していった


ズプッ ズプズプッ


「おっ おぉ いいやんけ」
「あぁ~ん あっ 兄ちゃん 気持ちいい あっ あぁ」
「勝手にイッたらしばくぞ」

「あぁ~ん あっ あぁ~~~~~」


腰を動かす前に妹は絶頂を迎えてしまった


「おまえなぁ」

「はぁ はぁ 兄ちゃん 兄ちゃん」
「ブサイクな顔見せんな」
「ハハハッ 気持ちよかったぁ あぁ~ん」


処女を奪うことにこだわりはなかったが気分は悪くない


「まぁ 開通記念やから許したるわ おっぱいでしてくれや」
「パイズリもはじめてやから教えてな」
「ウソくさいぞ 挟んだことくらいはあるやろ 梶本先生のとか」
「ないって あっ 同窓会 今度行こかな」
「金は取れよ」
「うんうん」


妹のおっぱいは形が悪いがそこそこ大きくて柔らかい
乳輪と乳首のバランスが悪いのでAVには出れても
単体ではなく企画専門になりそうだ


「はぁ はぁ タエコ 口の中に出すぞ」
「うん 顔にかけてもええで」
「あほか 部屋に飛び散るやろ」
「掃除はうちがするって」
「そうか でも今日はええわ 口オナホも使ったらんとな」
「うっ うぐっ」
「おっ 歯当てんなや しばくぞ」


喉の奥まで届いてない 結構奥行きがあるようだ


「あっ あぁ~ あぁ~~~~~」


口の中に思いっきりぶちまけた


「ふぅ・・・しっかり吸ってくれや」


ジュルジュルッ チュパッ チュパッ


「兄ちゃん うち 使えるやろ」
「おぉ おっぱい柔らかいな」
「やったぁ 褒めてもろた 褒めてもろた」
「調子乗んな」


ペシンッ


「もっと強く叩いてもええで おっぱいは全然痛ないし」
「おもちゃは大切にせんとな」


モミモミッ モミモミッ


延々揉んでいたくなる柔らかおっぱいだ
感触は今までの女とは比べものにならない


「大人の女になっちゃった」

「何がなっちゃったやねん 気持ち悪いな」
「ハハハッ 兄ちゃん ラブやで ラブラブ」
「顔近づけんな」
「チュウしたい チュウしたい」
「金取るぞ」
「うん ええで なぁ 兄ちゃん 早く早く」
「はぁ・・・しゃあないな」


チュッ ブチュ~ チュパッチュパッ


くちびるの柔らかさも一級品だ これは使える


「はぁ はぁ 兄ちゃん ありがと」
「よだれ垂れてるやんけ おまえ 汚いな」
「ウフフッ」


チュルッ ブチュ~


「はぁ はぁ タエコ」
「何?」
「とりあえずしばらくは俺専用のオナホになれや」
「一生ちゃうん」
「あほか いい女見つけたらすぐにポイに決まってるやろ」
「その女に飽きたらまた使ってな」
「おもちゃになる気満々やんけ」
「うん 満々マンコやで」
「あほやな まぁ ええわ 次はもっと時間ある時に来いや
しっかり中出ししたるから」



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底辺エロ兄妹(4)「遅いやんけ どこほっつき歩いてきてん」

「遅いやんけ どこほっつき歩いてきてん」


父は家にいる時は飲んでるか寝てるかのどちらかだ
飲むと怒鳴ることは近所の人も知っているが
日をまたぐことがないので通報されることはない


「まだ6時前やん それよりおばちゃんは帰ってへんの」
「知らんわ はよ作れや 腹減ってんねん」
「今日は焼きそばやからすぐ出来るわ はい これでええか」


トクトクトクッ


「酒は自分で注ぐからはよ作れって」
「ウフフッ」
「何笑ってんねん 最近おまえおかしいぞ」
「病院行こかな」
「あほか 金の無駄やろ」


兄と深い関係になってからは世界がバラ色に見えて
どんなことがあっても耐えられる気がする
今すぐに死んでも最高の人生だったと言えるくらいに幸せだ


トントントントンッ ジュ~ジュ~


料理をしながら兄との事を振り返る時間も
楽しくて仕方がない

もっと兄を悦ばせたい 褒めてもらいたい
そうだ 避妊薬を飲むのを忘れないようにしないと


「ウフフッ ウフフッ」


ジュ~ ジュ~


「はい 父ちゃん 肉多めにしといたで」
「やっと出来たんか」


父はすぐに焼きそばにがっつきはじめた
味にはうるさくないのでパパっと作れるのが救いだ


「何見てるん あぁ 大食いか」
「今度これ作ってくれや」
「オムカレーとからあげとトンカツって
父ちゃん少食やから食べきられへんやろ」
「残ったらおまえが食えばええやんけ」
「そやな そろそろビール持ってこよか まだ飲むんやろ」
「もう放っておいてくれ 勝手に飲むから」
「は~い じゃあ ケンタのとこ行ってくるわ」
「おぅ 行け行け」


ケンタの部屋に焼きそばを運ぶことにした
一緒に食べてくれることもあるので2人分持っていく



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底辺エロ兄妹(5)「あぁ おなかいっぱい オフロ入ってこよかな」

「ケンタ 入るで」
「・・・」


何も言われない時は中で寝てるかゲームをしているだけなので
入っても大丈夫で『入んな』と言われたらオナニー中だ
内鍵はついてるが父とケンカした時以外は閉めたりしない


ガチャッ


「なんや おばちゃん 帰ってたん はい ケンタ これ」
「・・・」


焼きそばを渡すとゲームをやめて食べ始めた


「私もちょうだい」
「うん ちょっと残しといてや」
「わかってるって 私な ケンちゃんにゲーム教わってんねん」
「何かあったん ゲーム嫌いやのに」
「お父さんにはまだ内緒にしてや」
「うん」
「ちょっといい関係になりそうな人が出来てな
その人の子供に気に入られるかどうかってことやねん」
「そうなんや じゃあ うまくいったら出て行くん」
「うまくいってもとりあえず通いやから心配せんでええで」
「それって通い妻って奴やな」
「ハハハッ タエちゃん そんな言葉知ってたんや」
「あほ扱いせんといてや」


兄にはあほ扱いされるように振舞った方が楽なので
そうしてるだけで特別賢くはないが知識は普通くらいある


「あぁ おなかいっぱい オフロ入ってこよかな」
「今日は一緒に入ろや おばちゃん」
「何々 タエちゃん そんなこと言うんはじめてちゃう?」
「ええやん ええやん 行こ行こ」


ケンタの部屋を出て叔母とオフロ場に向かった


「父ちゃん 大食い見るのやめたん」
「・・・」
「寝てるんちゃう」
「ほんまや」

「うん?あっ あぁ・・・」

「寝言か返事かわからんな」
「まぁ ええやん」


オフロ場の手前に居間があるので通らないといけないのだ



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底辺エロ兄妹(6)「じゃあ エロしりとりしよか チンコ」

「なぁなぁ おばちゃん さっきの人の聞かせてや」
「やっぱり そういうことかいな」
「ウフフッ だってケンタのおるところやと聞きにくいもん」


叔母の新しい男のことが気になったので
一緒にオフロに入ることにしたのだ


「タエちゃんも大人になったなぁ」
「そらそやん おばちゃんよりおっぱい大きなったしな」
「でも男はおらんやろ お父さんとケンちゃんの世話あるから
出かけられへんし」
「ウフフッ」
「あれっ あるん? いつの間に・・・私が来る前から?」
「ううん 相手は内緒やけど今日も会ってきたで」
「何や やることはやってたんや 心配してたんやで
若いのにこんな生活してんの可哀想やなって 
そもそも私のお姉ちゃんのせいやし」
「母ちゃんのことは何とも思ってないで 父ちゃんも悪いんやし」
「でもあんたらは全く悪ないやん」
「そんな話はええから 早く聞かせてや」
「タエちゃんの話も聞きたいんやけど」
「今度話すって」


叔母は詳しく聞かせてくれた

出会いは仕事場で同世代なので音楽の話で盛り上がって
一緒に昼食を食べるようになったらしい


「私は子供がおらんからええけど向こうはそうはいかんから」
「ゲームのコントローラー触ったんってはじめてちゃう?」
「そんなことないで お正月にあんたらと桃鉄やったやん」
「覚えてないけど・・・どんだけ昔なん」
「あぁ タエちゃんが寝たから代わりにやったんやったかな」
「そうなんや」
「その時は確かお姉ちゃんが仕切ってたから
サイコロ振ったことしか覚えてないな あぁ ボンビーとかな」
「ハハハッ」


気になることも聞いてみた


「おばちゃんってセックスする時ゴムつけてしてるん」
「当たり前やん 年寄り扱いせんといてや まだ現役やで」
「ハハハッ 知ってる知ってる 私がトイレのゴミ捨ててるんやから」
「あっ そやな」
「じゃあ 近くにラブホあるん」
「ううん 彼の家でしてるで もちろん子供がおらん時な」
「急に帰ってきて見られたら修羅場やな」
「顔合わせたことあるからもう大丈夫やって
同じ会社で働いてる友達ってことになってるから」

「男と女で友達って・・・」
「まだそこまでわかってへんから」
「これからわかってくるんちゃう」
「その時はちゃんとラブホ行くって」
「うち使ってもええで」
「そんなことしたらケンちゃんに聞かれてまうわ」
「ええやん それも」
「どうしたん タエちゃん 変なこと言わんといて」

「ハハハッ じゃあ 背中洗い合いっこしよや」
「そやな お互いキレイにしとかんと」
「ウフフッ おばちゃん エロ過ぎ~」
「まだ何も言うてへんやん」
「言いそうやもん」

「じゃあ エロしりとりしよか チンコ」
「コーモン・・・あっ なしなし」
「ハハッ 仕方ないな じゃあ 3・2・1」
「ちょっと待って ないない あぁ~ コはむずいわ」
「コンドームでええのに」
「そっかぁ そやな」


コンドームを使ってないのですぐ出てこなかった


「夢精」

「イマラチオ」

「オナニー」

「乳房」

「馬乗り」

「両刀使い」

「淫乱女」

「生」

「マンコ!!」


そのあともオフロ場でマンコを見せ合ったり
性感帯チェックをしたりしたので今までより距離が縮まった



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底辺エロ兄妹(7)「キレイなAV女優でシコるから邪魔やねん はよ 帰れ」

「おばちゃん 男出来たんやで はぁ はぁ」


ペロペロッ


「おっ おぉ そうなんか お盛んやな」
「うちらの方がお盛んやん 兄ちゃん うちのことラブやし」
「黙らす時はこうやな」
「うっ うぐっ」
「おらっ 俺専用の口マンコ 働け 働け」


グッ ジュルジュポッ


無料で遊べる女がいるのにシコるのはダルすぎるので
ついついムラムラしたら妹を呼ぶようになり
今では週3回は呼び出している

夕方には帰らせないといけないことがネックだ


「相手が子持ちやからどうなるかわからんけど はぁ はぁ」
「再婚とかしたら大変やんけ」
「その時は兄ちゃんが戻ってくれたらええやん」
「あほっか」


いやっ 悪くないか 一緒に住めばいつでも・・・


「通い妻になるって言うてたから多分大丈夫やけど」
「何や そうなんか」
「あぁあ 兄ちゃんと同棲したいわぁ」
「じゃあ 審査したるからマングリ返しや」
「やったぁ」


マンコ越しに見える妹の嬉しそうな顔とおっぱいがエロい


「おばちゃんには見せたけど女にはええんやんな」
「おぉ それは許したるわ それよりおばちゃんのマンコは
どんな形してんねん」
「気になるんやぁ」
「一応な」
「じゃあ 写真撮ってきたろか」
「撮らせてくれるわけないやろ」
「ハハハッ そやな」


俺専用の妹のマンコ(オナホール)


「マン毛伸びてきたな この際全部剃ってこいや」
「うん 自分で剃るよりも剃ってもらった方がええんやけど」
「はぁ?まさか俺に剃れって言うとんか オナホのくせに」
「あかん?」
「とりあえず剃ってこいや 残ってたら剃ったるから」
「はぁ~い」
「何がはぁ~いやねん 可愛い子ぶんな この濡れマンコが」
「あぁ~ん そこ あかんって」
「勝手にイクなよ タエコ」


そういって思いっきりマンコに吸いついていった


「あぁ~ん あっ あぁ~~~~~~」


さすがにはじめてのクンニを耐えるのは無理だったようだ


「はぁ はぁ 兄ちゃん 怒らんといて でも 気持ちよかったぁ」
「キレイに剃ってきたらもっとこの生ガキ舐めたるから」
「ウフフッ 生ガキって もう」
「何がもうだ おっぱいでしてくれ いやっ その前に」


ブチュ~ チュッ チュパッ ベロベロッ


「はぁ はぁ」
「兄ちゃん うちのことラブやな はぁ はぁ」
「そうや おまえちょっとワキ見せてみろ」
「あっ あかんって 不意打ちはやめてぇや」


ワキ毛を見て少し萎えてきた


「はい 終了 もう帰れや」
「怒らんといてや ワキなんて全然関心なかったやん
マンコ舐めてくれたのもはじめてやし」
「キレイなAV女優でシコるから邪魔やねん はよ 帰れ」


妹をいじめるのは楽しい 


「いやや いやや」


涙を浮かべている


「冗談やんけ 何泣いてんねん」
「そうなん うっ うぅ 兄ちゃんに嫌われたら・・・」
「あほっか 嫌おうが何しようが一生兄妹やんけ」
「そやけど・・・」
「ほらっ 泣き止めや」


チンコを口に突っ込んでいった


「うっ うぐっ」


ジュルジュルッ


「俺の精子でも飲んで・・・あっ あぁ~~~~~~」


ゴクンッ


「はぁ はぁ」


ピチャピチャッ ペロペロッ


「泣き止んだな」
「兄ちゃん 大好き!」
「それじゃ興奮せえへんやろ」
「あっ うん 兄ちゃんのチンコと精液大好き!」
「このヘンタイ女が」

ペシペシッ


「あぁ~ん」



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底辺エロ兄妹(8)「男慣れしてる女は演技しよるしおもろないからな」

「西野さんってモテそうっすよね」
「いきなりなんやねん」


高尾セイヤ 21才 175cm 60kg

荷揚げバイトは入れ替わりが激しいが
セイヤは半年以上一緒に現場を回っている
学年でいうと弟のケンタと同世代だ


「おしりの筋肉とか・・・」
「おいおいっ そういう趣味はないぞ 俺は」
「ハハハッ 警戒せんといてくださいって
その辺はノーマルっす」
「ほんまか 証拠見せろや」


セイヤはスマホのファイルを見せてきた
ほとんどはおっぱいの谷間だ


「おぉ ええ趣味してるやんけ」
「送りましょか」
「いやっ 間に合ってるからええわ」
「はぁ・・・やっぱ いるんすね」
「遊べる女くらいはな」


妹とはいえ女は女だ それも自由に出来る


「佐久間さんみたいになりたないんやけど
あそこまでおっパブの魅力語られると・・・」
「ハハハッ」


佐久間さんは42才独身 荷揚げ会社のNo.2
給料のほとんどを風俗に注ぎ込む男の中の男だ


「ダメっすよね」
「おまえハマリそやぞ 保存してる画像見たら余計そう思たわ」
「はぁ・・・」
「身近におらんのか ただで遊べる女」
「そんなんおったら苦労しませんって」
「ひとつアドバイスするならブサイクにしとけってことや」
「ブサイクっすか」
「おぉ AVみたいなことしたいんやろ」
「まぁ」
「男慣れしてる女は演技しよるしおもろないからな」
「そうなんすか でもブサイクって・・・」
「同窓会ないんか おとなしそうなブサイクやったら
100%連れこめんぞ 多分」
「多分って 経験談じゃないんすか」
「だから俺は困ってへんから」


セイヤと話してて急に浮かんだアイデアだが
使えそうな気がする



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底辺エロ兄妹(9)「やめてくれ 恥ずかしいやろ こんな姿見せるんは」

「父ちゃん 驚かせんといてや」
「・・・すまんな タエコ」


父は酩酊状態で電信柱にぶつかり
さらに地面に頭を打ちつけ救急車で運ばれた

意識が戻らなかったら兄にも連絡しようと思ったが
最悪の事態は免れた


「精密検査の結果出るまで入院やって」
「はぁ・・・」
「頭痛ないん?」
「わからん まだ酒抜けてないみたいや」


弱気な父を普段見ることはないので戸惑ってしまう


「ケンタ連れてこよか」
「やめてくれ 恥ずかしいやろ こんな姿見せるんは」
「しばらくは酒飲まれへんで」
「わかっとるわ」

「じゃあ おばちゃんにだけ言っとくわ
会社には父ちゃん電話するんやろ」
「おぉ」

「じゃあ また明日来るわ」


兄の呼び出しをはじめて断った 怒っていたが仕方ない



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底辺エロ兄妹(10)「昼より夜の方が盛り上がるで ウフフッ」

「あぁ~ あぁ~」


家に帰ると弟は発狂していた


「ケンタ 静かにして!」
「あぁ うるさい! うるさい!」


とっさに私は父との約束を破ることにした


「父ちゃん 病院に運ばれたんやで!!」
「あっ・・・え!?」


その言葉で正気に戻った


「ウソやろ 姉ちゃん ウソつくなや」
「ウソちゃうよ ほらっ」


病院からもらってきた入院の手引きを見せた


「・・・ほんまなん?」
「そやで しっかりしてや 検査が悪かったら
この家出て行かなあかんかもしれへんで」
「えっ・・・」


それは脅しだ 叔母のお金さえあれば
父の収入がなくても現状困らない


「別にゲームばっかりしててもええけど
迷惑はかけんといて わかった?」
「・・・」


弟は素直にうなずいてくれた
父といい弟といい今日は別人みたいだ


「はい これ カップラーメンと食べて」
「・・・うん」


帰りに買ってきた巻きずしを手渡した
いつもならお湯を入れてあげるが今日は放っておこう



「そんなことがあったんか 大変やったね」


叔母には帰ってから詳しく説明した


「私も働きに出た方がええかな お金かかりそやし」
「保険もあるんやし ちょっとくらい何とかなるって」
「ほんま?」
「わからんけどいろいろ聞いとくわ」
「うん」

「そや お父さんもおらんねんから男のとこ行っておいで」
「えっ!?」
「昼より夜の方が盛り上がるで ウフフッ」
「おばちゃん・・・」



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