熟女姉妹遊戯(1)「一緒に住むならお姉ちゃんとも仲良くしてね」

「一緒に住むならお姉ちゃんとも仲良くしてね」
「もちろん もちろん」


飯田茂樹 33才 170cm 60kg 実家近くでひとり暮らし

仕事はチラシポスティング
給料は平均12万円 貯金はないが借金もない


「飯田くんと出会ってから毎日が本当楽しいわ」
「俺も 俺も」


片山澄江 66才 150cm 65kg バツイチ
姉 瑞江 68才 155cm 55kg 未亡人

【さくらハイム】101号室 2LDK


澄江さんとはポスティングしてる時に出会った

毎月不動産会社のチラシを入れていて
最初は挨拶だけの関係だったがいろいろと話すようになった


『若くないですって もう33才ですよ』
『えっ!?20代だと思ってたわ』

『そうだ 名前聞いていいですか』
『澄江よ』
『あっ 名字を聞いたんですけど』
『ハハッ そっかそっか まぁ いいじゃない』

『澄江さんは・・・う~ん 57才!正解でしょ
もし下だったら謝罪します』
『ウフフッ うれしいこと言ってくれるわね 66才よ』
『ウソでしょ』


その時はお世辞じゃなく本気で当てにいっていた
さすがに母親世代は女として見れなかったからだ


「この部屋でエッチするのも今日が最後かな」
「あぁ 澄江さんはすぐ外でしようとするから困っちゃうなぁ」
「そういう意味じゃないでしょ 今度からうちでするからよ」
「お姉さんの見てる前でもしますか」
「ウフフッ それも興奮しそう でもかわいそうかな」



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熟女姉妹遊戯(2)「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」

「これからはタダ酒が飲めそうだ」
「たまにだぞ」


加藤俊也 33才 175cm 65kg 独身 実家暮らし

高校時代からの友達 一緒にオナニーもする仲で
片山姉妹の家に住むように提案してくれた張本人だ


『そのババアの家に住んじゃえばいいじゃん』
『ババア言うな ハハハッ』


その言葉を聞くまで全く考えてもみなかった
そもそも澄江さんはオナホール代わりのセフレだったのだ


「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」
「まだ見てないから予測だけど」
「当然いつかは3Pになるよな 体力持つのか」
「おまえと違って早漏じゃないから」
「恩人に向かって何て口の利き方だよ!!」
「おごりますから怒らないでくださいよ 加藤氏」
「許す!」
「ハッハッハ」


澄江さんとはいろいろ話しているが瑞江さんとは
まだ一言も話したことはない ただ姿だけ見たことはある


『あっ 今帰ってきたのが私のお姉ちゃんよ』
『そうなんだ』


会釈して通り過ぎたので一瞬のことだったが
胸が澄江さんよりも大きく見えた それも垂れパイ系だ



「ポスティング復帰しようかな 俺も」


加藤も何度かポスティングしてたことがある
あとは家のクリーニング店の仕事の手伝いをしたり
時々牛丼屋でバイトしたりだ


「新しいバイト若かったんだろ」
「あぁ でも彼氏にベッタリだよ 店にまで来るし」
「最悪だな」
「カムバックマリアン!!」


加藤は牛丼屋のバイト仲間マリアンがセフレだったが
家族の事情で国に戻ってしまい音信不通になってるのだ

マリアンは40才 息子が2人いる既婚者

俺も一度だけフェラをしてもらったことがある
元風俗嬢なので上手かったが苦手な顔だった


「狙えそうな女がいないってことか 
そもそも話まで出来る女はババア一択だぞ」
「結局おまえもババアって言ってるじゃねぇか」
「ハハハッ たまにはピチピチな巨乳ギャルも抱きたいな」
「仕事しろ 仕事」
「おまえにだけは言われたくない」
「確かに」


風俗に世話にならなくてもセフレをゲット出来てるので
なかなか本気で仕事をする気にはなれない



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熟女姉妹遊戯(3)「若いのにこんなおばさんと暮らすなんてモノ好きね」

「どうも 澄江さんとお付き合いさせてもらってる
飯田茂樹です」
「はじめまして 私は片山瑞江よ」
「堅苦しいわね もう 名刺交換でもするつもり ウフフッ」


マンションには毎月来ているが部屋に入るのははじめてだ
2LDKだが思ったよりも狭く感じる


「そこが私の部屋よ」


リビングの横の部屋は戸が開いていて丸見えになっている


「話は聞いてもらってるも思いますが
出来ればここに・・・」
「若いのにこんなおばさんと暮らすなんてモノ好きね」
「お姉ちゃんの方がおばさんでしょ」
「黙ってて」
「は~い じゃあ お姉ちゃんの部屋に行ってるね
ふたりには仲良くなってもらわないといけないし」
「えっ 澄江 何言ってるの ここにいなさいって」


澄江さんは玄関入って左の瑞江さんの部屋に入っていった


「迷惑ですか」
「ううん 違うのよ 何ていうのか・・・」
「あっ 疑われてるんですね これ どうぞ」


実家の住所と両親の写真を瑞江さんに見せた


「似てるのね お母様に」
「残念ながら」
「そんなこと言っちゃダメでしょ」
「すいません ただ本人にも言ってますけど」
「ウフフッ 仲いいのね」
「電話しましょうか」
「そこまでしなくていいわよ 信用したから」
「はぁ よかったぁ」

「澄江のこと本気なのね」
「はい ただ結婚とかは考えてないんですけど・・・」
「当たり前よ 好きで付き合ってるならそれでいいの」
「面白いですよね 澄江さん」
「私と違って社交的だからね」
「あっ もしかして俺以外の恋人っていますか」
「・・・いないわよ」
「ちょっと間がありましたね 今」
「勘ぐらないで 澄江に怒られちゃうから」
「了解です! でも同居は認めてくれますか」
「元々認めてるわよ 飯田さんのことは毎日聞かされてるしね」

「飯田さんって何だか・・・茂樹って呼んでくださいよ」
「さすがにそれは・・・」
「澄江さんには飯田くんって呼ばれてますし
呼び方違う方がいいかなって」
「それは そうだけど・・・」
「瑞江さん お願いします!」
「ウフフッ 男性に瑞江さんって呼ばれるの久しぶりだわ」
「男扱いしてもらえるんですね」
「からかわないで」
「名前呼んでください」
「・・・茂樹」
「あぁ たまんないな」


ガタンッ


澄江さんがリビングに戻ってきた


「仲良くしてるみたいね 私 友達のところ行ってくるわ」
「ちょっと 澄江」
「澄江さん 俺 茂樹って呼んでもらえることになったよ」
「ウフフッ よかったわね もっと仲良くなって」



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熟女姉妹遊戯(4)「柔らかいなぁ 直で触らせてください」

「となり座ってもいいですか」
「どうしたの 飯田さん・・・あっ 茂樹」


澄江さんが気を利かせて出て行ってくれたので
ずっと気になっているおっぱい作戦に移ることにした


「呼び捨てにされると母親と間違えそうで」
「何を言ってるの もう」
「ちょっとだけ・・・」
「えっ えっ ちょっと待って」


おっぱいに顔を埋めるように抱きついてみた
困惑はしてるが受け入れてくれている


「わぁ・・・大きいな」
「こんなことしたら・・・あんっ」


チョンチョンッ


乳首を突いてみた もう硬くなっている


「反応してくれてるんですか うれしいなぁ」
「いたずらしないで こういうことは澄江と・・・」
「いいじゃないですか」
「ダメよ」
「一緒に住むようになったらいろんな姿を見ることもあるだろうし」


服の上からゆっくりとおっぱいを揉んでいく


「あんっ こういうことするなら同居反対するわよ」
「えっ あっ すいません!!!」


すぐに離れて頭をソファにこすりつけた


「そこまでしなくてもいいわよ やめてやめて」
「すいません!」
「別に怒ってるわけじゃないって」


あとひと押しかな


「じゃあ 名前呼んでくれればやめます」
「フフフッ 仕方ないわね 茂樹 もういいわ」
「いいんですね」
「えっ えっ」


服の中に手を入れていった


「柔らかいなぁ 直で触らせてください」
「ちょっと・・・」


パチッ


すぐにブラジャーのホックを外して抜き取った


「やったぁ」
「おばさんなら誰でもいいの?」
「そんなことないですよ ただ仲良くしたいから」


クンクンッ


ブラジャーのニオイを嗅いでいく


「茂樹 やめて」
「やめない やめない だってもうこんなに・・・」


股間を顔の前に突き出した 完全にボッキしている


「あら・・・」


効果テキメンだ


「瑞江さんって彼氏いるんですか」
「いないわよ 澄江に聞いてるんでしょ どうせ」
「バレました?ただ旦那さんが亡くなってから
ずっとないってことはないですよね」
「・・・ないわよ」
「今の間はあったってことでいいですか」
「ないってば」
「じゃあ ひとりでしてるんですか 部屋に何かあるのかな」
「ちょっとどこに行くの!!」


瑞江さんの部屋に向かっていくとついてきてくれた



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熟女姉妹遊戯(5)「布団って珍しいですよね ベッド苦手なんですか」

「入ってもいいですか」
「それは・・・」
「ダメッてことは怪しいモノがあるってことですね」
「ないわよ」


チュッ ブチュッ


そのタイミングで瑞江さんにキスしてみた


「もう」
「仲良くしましょうよ」
「今のことは・・・澄江には内緒にして」
「俺が勝手にしただけだから平気じゃないですか」
「いいから」
「わかりました じゃあ 部屋に入りましょ」
「はぁ・・・あんっ もう」


キスを受け入れてくれたのでおっぱいを揉みながら
部屋に入っていった あきれているが問題なさそうだ


「ムラムラした時はどうしてるんですか
澄江さんがいるからこの部屋で何かするんですよね」
「別に何もしないわよ もう年だから あんっ」


乳首を摘まんでみた


「昔はしてたんですか」
「人並みにはね あぁ 何を言ってるんだろ」
「俺は毎日です これからは瑞江さんもネタにしますね」
「だから・・・」


ガラッ


押入れを勝手に開けていった


「布団って珍しいですよね ベッド苦手なんですか」
「そうなの 澄江もだけどね」
「そっか パッと見てなかったですね それより怒らないんですか」
「無駄でしょ 強引なんだもん 茂樹は」
「じゃあ 茂樹 刺激的って言ってください」
「何なの」
「録音しますから」
「はぁ・・・わかったわ でも澄江には聞かせないで」
「絶対に聞かせないって誓います!約束破ったら
そうだな この家を出て行きますよ これも録音しておきますね」


「じゃあ 茂樹 刺激的!」

「澄江さんに聞かせたら家を出ていきます 飯田茂樹」


押入れを探っていくとアルバムを見つけた


「さすがにこれは見ちゃダメですか」
「ううん それは見てもらいたいかな」
「旦那さんとの思い出写真とかですよね」
「うん もう何年も開いてないわ」

「恥ずかしい写真とかあったりしますか」
「少しだけね」
「えっ!?」


意外な返事にびっくりした もしあっても言わないのが普通だ


「オールヌードとかですか」
「まぁ そんな感じよ 澄江にも見せてないんだけど」
「いいのかな そんなプライベートな写真見ても」
「今よりも自信あるからね 若い時だし」


ペラペラとめくっていったが普通の写真ばかりだ


「ないじゃないですか」
「隠してあるの 水着の写真あるでしょ
そこに重ねて入れてあるわ」


色気のない水着写真を取り出してみると
裏に別の写真がべったりと張り付いてあった


「わっ・・・すごくエロいじゃないですか おっぱい掴まれてるし」
「ウフフッ 懐かしい」


想像してたよりもおっぱいが大きい


「今のオールヌードも見せてください」
「ダメッ」
「無駄ですって」
「茂樹・・・」


ゆっくりと脱がしていくと写真よりも垂れたおっぱいが現れた


「うわぁ 最高!!!」
「垂れてるでしょ」
「だからいいんですよ 若い時よりもこのおっぱいが好きです!」
「ウフフッ 若い人にそう言われるとうれしいわ」


ズボンとパンツを一気に脱いでボッキしたチンコを見せつけた


「握ってください」
「ウフフッ 元気ね」


すぐに握ってくれた


「うわっ 大きくてかたいわ」
「さすがに旦那さんよりは小さいでしょ 背も高いし」
「ううん そんなことないわ 大きさは同じくらいだけど
こっちの方がかたい・・・かな」

「茂樹のチンコ握りましたって言ってください」
「また録音するのね」
「はい」


「茂樹のおちんちん握っちゃった」
「あっ 名前も言ってください」
「はいはい 瑞江 茂樹のおちんちん握っちゃった」


瑞江さんのガードを完全に突破したので少し醒めてきた
焦らした方が面白そうだ



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熟女姉妹遊戯(6)「もっと名前を呼んでもらいたいです」

「すいません セックスしたくなってきたので
澄江さんに電話します」
「えっ あっ そうね」


明らかに残念がっている


「この家でしてもいいんですよね」
「あっ うん」


このまま瑞江さんとセックスするのも可能だが
同居生活はこれからなのだ

淡々とズボンをあげてリビングにある
ブラジャーを瑞江さんに手渡した


「ごちそうさまでした」
「ウフフッ どういたしまして」


急に他人行儀な態度を取ってさらに戸惑わせた


「もしもし」
「お姉ちゃんと仲良くなれた」
「うん 歓迎してくれるって」
「そっか」
「でさ したくなってきたから帰ってきてよ」
「飲みはじめたばっかりなのに」
「したくてたまらないんだよ」
「ウフフッ わかったわ すぐに帰るから」


「私は買い物に行ってくるわ」
「そんなぁ ひとりだと退屈ですよ」
「そうね じゃあ 帰ってくるまで話でもしてましょうか」
「はい よろしくお願いします」

「何が聞きたい?」
「もっと名前を呼んでもらいたいです」
「茂樹 茂樹 これでいい?」


このあと澄江さんが帰ってくるまで
他愛のない話で間を持たせた



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熟女姉妹遊戯(7)「若い時の澄江さんともやりたかったな」

「じゃあ ごゆっくり」

「あっ お姉ちゃん コロッケ忘れないでね」
「はいはい」


澄江さんと入れ替わりで瑞江さんは買い物に出かけた


「荷物は月曜日に入れちゃう?」
「友達が火曜日がいいって言ってたから」
「そっか 友達って加藤くんよね 早く会ってみたいわ」
「恩人だからね」


同居を勧めてくれたことは澄江さんにも言ってある


「それでそれで お姉ちゃんに何をしたの?」
「触ったり揉んだりいろいろと」
「もう 手が早いんだからぁ でも嫌がらなかったでしょ」
「いやっ 澄江さんに悪いからって」
「一応常識人だからね 久しぶりだったと思うけど
襲わなかったのはすごいわ 私なら・・・」


リビングで押し倒された


「はぁ はぁ」
「部屋じゃなくここでしよっか」
「そのうち帰ってくるんじゃないかな」
「許可が出たんだからもう気にしなくてもいいって」


確かに気にすることはない 
瑞江さんもすでに俺も手の内なのだ


「着たままで」
「ウフフッ」


パンティーを脱ぎ捨てて俺の股間にまたがった


グリグリッ


「誰と飲んでたの?」
「同級生」
「男もいたでしょ」
「うん 2人だけね 女5人だからハーレム状態よ」


ズボンとパンツを脱がされ挿入準備完了


「上は苦手だからなぁ 若い時は得意だったけど」
「若い時の澄江さんともやりたかったな」
「ヒーヒー言うわよ きっと」
「ハハハッ」

「うっ あんっ 気持ちいい」


瑞江さんのことを考えるとギンギンになってくる
近いうちに3Pに持ち込めそうだが焦らしも楽しみたい


「はぁ はぁ このあと飲み会に戻ってもいいよね」
「もちろん もちろん はぁ はぁ」


澄江さんが誰とセックスしてようが気にならない
嫉妬した方がきっと興奮するが無理だろう


「全員でするつもりでしょ はぁ はぁ」
「あぁ~ん あんっ ほとんどお酒で潰れちゃうからねぇ」
「ウーロン茶飲ませればいいでしょ 男には」
「無理無理 女よりも酒だから あっ あんっ」


「そろそろ本気出しますか」
「はぁ はぁ よかったわ 疲れてきたところだから」


体勢を入れ替えて正常位で思いっきりぶち込んだ


パンパンッ パ~ンパンパンッ


「あんっ あぁ~ん 飯田くん いいわ あぁ~ん」
「はぁ はぁ あぁ~ 澄江さん もう あっ あぁ」


パンパンッ パ~ンパンパンッ


「ダメッ 私の方が先に・・・あぁ~ん」
「出しますよ あっ あぁ~ あぁ~~~~~~~」


いつも通り中にたっぷりとぶちまけた
締まりがいいとは言えないが生の感触で十分楽しめる



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熟女姉妹遊戯(8)「マジかよ パイパイチェックは済んだのか」

「コロッケ いただきま~す!」

「はいはい 茂樹も食べて」
「お姉ちゃんが茂樹って呼ぶの面白いな 完全に息子って感じだわ」
「だから断ったのに・・・」
「母親だと思ってないので心配しないでください」
「当たり前でしょ」
「ウフフッ」

「このコロッケはじめて食べるかも 美味しいなぁ」
「そうなんだ あの商店街には行くことあるでしょ」
「あそこのバッティングセンターにはよく行ってたけど
たこ焼きを食べるのがセットだったから」
「あぁ あの店は安いもんね 味は普通だけど」
「マヨネーズをたっぷりかけると美味しくなるんで」
「ハハハッ」


「じゃあ 先に出るわね 飯田くん ゆっくりしていって」


澄江さんが飲み会に戻っていったので
また瑞江さんとふたりきりになった


「俺も・・・帰ります」
「コーヒーくらい飲んでいって」
「お酒なら」
「ウフフッ ビールでいい?」
「はい」


完全に期待されている ただ何もせず帰るつもりだ


「乾杯!」


「3人で暮らすの楽しみだなぁ」
「私もよ」
「ありがとうございます」
「急に言葉が丁寧になるのよね 茂樹は」
「今日初対面ですから」
「いろんなことしたくせに もう」
「ハハハッ すいませんでした」
「謝らなくてもいいわよ」


ブルルルルッ


いいタイミングで加藤から電話がかかってきた


「すいません あっ もしもし どした」

「経過報告ないから電話したんだよ まだ家か」
「あっ あぁ お姉さんと飲んでる」
「マジかよ パイパイチェックは済んだのか」
「はぁ・・・もう帰るからどっかで飲もうぜ」
「おごりか」
「おいっ たまには払えよ」
「ハハハッ 冗談だって 白龍で先に飲んでるぞ」
「わかった すぐ行く」

「すいません 帰ります」
「そっ そうね」
「えっと 火曜日に荷物入れる予定なので
よろしくお願いします」
「じゃあ 火曜日からここで暮らすのね」
「はい」


物足りないような表情の瑞江さんがたまらない
俺が帰った後にきっとひとりで慰めるのだろう



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熟女姉妹遊戯(9)「ババアのマンコは精子タンクってわけか」

「これ聞いてくれ」


”茂樹 刺激的!”


「ハハハッ 何だ これ」
「もう一丁」


”瑞江 茂樹のおちんちん握っちゃった”


「おいっ 初対面でこれはすごいな 天才か」
「これからは熟女マスターと呼んでくれ ガッハッハ」
「いやぁ 火曜日楽しみだな 俺も咥えてもらえそうだし」
「つまんないこと言うなって ニンジンとナスでも突っ込もうぜ」
「その写真を回覧板で回すか ヘッヘッヘッ」


昔からこういう話はしてるがあくまで妄想の域だった


「正直生で入れたことないから早く試したいな」
「そっか 素人童貞だったね 早漏加藤くん」
「ふざけんな!もしものことがあるからだろ
変な女に騙されて出来ちゃった結婚は最悪じゃないか」
「冗談だって その点片山姉妹は出しまくれるぞ」
「ババアのマンコは精子タンクってわけか」
「オナホールよりは締まりは悪いだろうけど」
「だろうって何だ 姉ちゃんの方にも指くらいは入れたんだろ」
「いやっ まだ瑞江さんのマンコは未体験だ 見てもない」
「どういうことだ」
「何となく焦らして楽しもうかなってな」
「おいおいっ それはイケメンの戦法だぞ 無理があるって」
「練習になるだろ 失敗しても平気だし」
「そっか しっかし 練習台はもっと早くに手に入れたかったな」
「確かに」


若い時に片山姉妹で興奮してボッキしたかどうかは疑問だが
顔を隠せば何とか出来たかもしれない



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熟女姉妹遊戯(10)「あんっ お姉ちゃん そこはダメ~!!!!」

「あっ あんっ はぁ はぁ 茂樹 茂樹」


男女の駆け引きなんて50年以上ぶりのことだ
急に興味ないフリをしてくるなんて・・・かわいい


シャーシャーシャーシャー


「はぁ~ん あんっ あんっ」


一緒に住むようになったらもっと触ってくるだろうな


シャーシャーシャーシャー


昔は毎日のようにシャワーオナニーしていた
イッたあとは決まって・・・あっ 先に出ちゃった


ジョロジョロジョロジョロッ ジャージャー


「茂樹 舐めなさい!とか言っちゃおうかな ウフフッ」


夫は淡泊でつまらないとずっと思っていた

私がしたくないと言うと本当に手を出してこないし
夜中にひとりでしてる夫はかわいかったけど


『はぁ はぁ あっ あぁ~~~』


思い出すなぁ あの恥ずかしそうな顔



「ウフフッ」


どうせ男といっても年寄りが相手だろうし
このまま女を引退しようと思ってたけど
茂樹のおかげで現役復帰出来そうな気がする


「あぁ~ん あんっ あんっ」


バタバタッ ドンドンッ ガチャッ


「私も入ろうっと」


いつも一緒にオフロに入ってるわけじゃないが
同居してから時々こういうことはある


「何だ 帰ってきたのね 朝帰りすると思ってたのに」
「飯田くんには男遊びしてること内緒にしてよ」
「秘密にしてないくせに」
「お姉ちゃんから聞くのと私が言うのとは違うでしょ」
「わかったわ 言わない 言わない」

「続きしていいよ お姉ちゃん 私のことは気にしないで」
「聞かれちゃってたか」
「エロい声出しちゃって あの日を思い出すわ」
「あの日って・・・あぁ 泊まっていった日のことね」
「それ以外ないじゃない」


新婚時代に澄江が家に泊まりに来たが
どうしても我慢出来ずに夫としてしまったことがあるのだ


「”ねぇ セックスって何?”って言ったりとかね」
「ウフフッ 昔は澄江もウブだったのに」
「そうだよ お姉ちゃんにエッチなこと教わってからだもん」


私は母に教わったが澄江に教えたのは私だ


「ここ触ると気持ちいいって教えてもらったなぁ」
「あんっ 澄江 やめてよ」
「やめないもんね~」
「あぁ~ん いやんっ」
「いやんだって ハハハッ」
「もう 澄江! 反撃するわよ」
「あんっ お姉ちゃん そこはダメ~!!!!」


夫に先立たれて辛かったが澄江のおかげで楽しい日々だ



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