義父と嫁の無限ループ(1)「俺は嬉しいぞ こんな親孝行な息子に育ってくれて」

「俺は嬉しいぞ こんな親孝行な息子に育ってくれて」
「何言ってるんだよ 僕のために今まで・・・」


伊藤孝雄 59才 160cm 65kg タクシー運転手

結婚は2度してるがどちらも失敗している

最初の結婚は見合いだったが妻に浮気されて離婚
たったひとりの息子は俺が引き取った

2人目の妻とは上手くいってると思っていたが
裏で息子をいじめてることを知り家から追い出した


息子 孝志 30才 168cm 55kg IT系ブロガー

大学卒業後IT企業に就職 人間関係に悩み3年で退職
その後ブログをいくつも運営して収入を得られるようになった

ブロガーとして家にいることが多くなったことが
元妻のいじめを誘発する原因になったようだ

おとなしく温厚な性格 小さい頃にずっと空手を習わせていたので
本気でケンカをすれば俺より強いはずだが争いごとは好まない


「ここを開ける時は気をつけろよ」
「うん わかってる」
「まぁ 最悪見つかっても俺のモノってことにすればいいけどな」
「父ちゃん・・・」


息子が唯一変わってるのは女の趣味で
本格的ではないが年下でスレスレの年代が性の対象なのだ
同年代だった時からなので真のヘンタイではない

そういう系の本やビデオなどは床下にまとめて入れてある
一応上に普段飲まないノンアルコールのビールのケースを
置いてわからないようにしてあるが開けようと思えば開けられる


「ついに今夜息子の嫁がうちに来るのか」
「ハハハッ 待ってるのは父ちゃんだけだけどね」
「わかってるだろうけどおまえが相手してやらないと
作戦が台無しになるからな」
「うんうん ちゃんとセックスするって 練習通りに」
「妄想のためには早めにパイパンになってもらわないとな」
「それを言い出すのが一番難しいんだよなぁ」
「何なら一緒に剃ればいいさ 清潔にしたいとか何とか言って」
「父ちゃん 頭いいね」
「自分のためだからな ハッハッハ」



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義父と嫁の無限ループ(2)『男の人は30才でも・・・じゃあ 私 立候補していいですか?』

『運転手さん 聞いてくださいよぉ』
『何でも聞くよ』


嫁 愛美 34才 155cm 50kg Fカップ

息子の結婚話は愛美が俺のタクシーに
たまたま乗車してきたのがきっかけだった


『ずっと結婚したいって思ってるのにこんな年に・・・』


愛美は相当酔っていて延々と自分のことを語りはじめた

行き先が1時間以上かかる場所だったので
長距離でラッキーと思いながら最初はテキトウに聞いていた


『お客さん そんなこと言ったらうちの息子も
30才で独身だから同じようなもんだよ』
『男の人は30才でも・・・じゃあ 私 立候補していいですか?』
『ハッハッハ 私は嬉しいけどね』
『写真見せてくださいよぉ』
『そうかい じゃあ 見てもらおうかな』
『そこのコンビニで停めてください トイレも行きたいし』
『はいはい』


息子は大人になってから痩せたことと
コンタクトに替えたことでハンサムとまではいかないが
テレビでよく見るアイドルのような顔になった

結婚させようと思ってからは服装や髪型も含めて
アイドルに寄せるように指示した


『えっ!?30才に全然見えない・・・』
『あとナヨナヨしてるように見えるけど力は強いんだ』
『そうなんだぁ 可愛いな モロタイプなんですけど
是非会わせてください!』
『えっ そうかい あぁ 是非お願いしたいね』
『でも・・・年上とかってどうかなぁ』



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義父と嫁の無限ループ(3)「年上からがっつくのはダメでしょ 性欲ババアそのものじゃん」

「あぁ~ん 笑いが止まらないよぉ やっとだよ やっと」
「はいはい ごちそうさま」


田上志保 34才 163cm 45kg 独身

同期だったので入社してすぐに仲良くなった
志保は私より出世が早く現在開発部主任で次期課長候補だ

お酒は飲むが服やバッグにはお金をかけないので
早々と2年前にローンで3LDKのマンションを購入した

私はそこに月4万で居候させてもらっていたが
結婚することになり出ていくことになった


「大家さん 今までお世話になりました」
「ハハハッ 次に住む人まで探してもらったから
金銭的にはダメージゼロだけどちょっと寂しいな」
「佐々木さんも志保のエロス王国の住人になっちゃうのか」
「あの子は基本2次元しか興味ないでしょ」
「違う違う 2.5次元だから」
「そうだ そうだ またババア扱いされちゃうわ」


佐々木瞳 25才 148cm 40kg 独身 処女 

寿退社した私の代わりに大阪支社からやってきた
高卒組なのですでに8年目 どちらかといえば仕事人間だ


「それにしてもよく半年も耐えられたよね キスまでとか」
「嫌われたくなかったもん 軽い女はアウトっぽいしさ」
「勝手にそう思ってただけでしょ」
「年上からがっつくのはダメでしょ 性欲ババアそのものじゃん」
「結局そうなるんだから 愛美は」
「なるよ もちろん ずっとお留守なんだから
入籍したらこっちのものよ」
「そもそもお留守じゃないでしょ いろんなモノ突っ込んでたくせに」
「アッハッハ」


私は義父に見せてもらったスマホの写真で夫にひとめぼれした

いくら酔っていてもはじめて会った人に男を紹介してもらうなんて
考えられないことだったが絶対に逃がしたくないと思った

あの日はトイレの中で酔いを醒ましその後の流れを
シミュレーションするくらい冷静になれた自分を褒めてあげたい


「じゃあ そろそろ行くね」


志保にも言ってないが弟の包茎チンコをオカズにしてたくらい
童顔男子のことが好きだ 夫のチンコはどんな形だろうな



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義父と嫁の無限ループ(4)「父ちゃん そろそろ出て行ってよ」

「待ってたよ 愛美さん」
「お義父さん お久しぶりです!!」


息子たちは結婚式や新婚旅行はすべて省いた
したことといえば婚姻届けを一緒に出しに行ったことと
写真撮影したくらいだ その写真はリビングに飾ってある

愛美の両親とは電話で話しただけで会ったことはない

住んでる場所が遠いこともあるが
長男が問題児でそれどころじゃないようだ


「じゃあ 早速だけど食べようか」
「はい!」


計画通りにいけば3か月後には愛美を抱ける
そう考えるだけで興奮してきた


「あっ・・・」


息子は愛美の手を握ったようだ

2人きりになってからよりも目の前に
俺がいる時の方がいいと教えてある


「そうだ おまえたちはどう呼び合うんだ」
「まだ決めてないよ」
「今まで通り孝志くんって呼んじゃダメですか」
「俺は何でもいいさ じゃあ おまえも愛美さんって呼ぶのか」
「う、うん そうしようかなって」
「何だかよそよそしいけど悪くないか ハッハッハ」

「あの・・・」
「何だ」
「お義父さんには愛美って呼ばれたいです 娘みたいに」
「おぉ じゃあ そうしようか」
「呼んでみてください」
「愛美」
「ウフフッ うれしいです」


娘じゃない 俺にとっては女なのだ


しばらく3人で寿司を食べ進めて次の作戦に移ることにした
まずは愛美に信用してもらうことが大事だからだ
2人で廊下で出てヒソヒソ話をはじめた


「父ちゃん そろそろ出て行ってよ」
「ハッハッハ わかってるって ガマン出来ないのか」
「う、うん」


リビングにかすかに聞こえるように調整しながら話をしていく


「じゃあ 俺は飲みに行くからこのあとはふたりで仲良くな」
「私も一緒に飲みに行きたいです」
「ハッハッハ これから何度でも飲みに連れてってやるって」
「本当ですよね 約束ですよ お義父さん」
「わかった わかった」


今日は家に帰らないつもりだ 
うまくいくのか心配だが息子を信じて任せるしかない



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義父と嫁の無限ループ(5)「お義父さんが急に帰ってきたら大変だね」

”父ちゃん そろそろ出て行ってよ”
”ハッハッハ わかってるって ガマン出来ないのか”
”う、うん”


夫の気持ちが私と一緒だとわかったので
ためらいなくがっついていくことにした


「出て行ったね」
「あっ うん」
「シャワー浴びたいんだけど・・・」
「じゃあ 僕も・・・」
「本当?」


言ったか言わないかのタイミングでくちびるを塞がれた


ブチュ~ チュパッ チュパッ


今まで積極的じゃなかった夫が急に野獣になるなんて
このギャップがたまらない


「はぁ はぁ」
「孝志くん 激しい」
「ごめん もう・・・」


ブチュ~ ジュルジュルッ


キスをしながら今度は服の中に手を入れてきた


「はぁ はぁ 今日はフロントホックだからね」
「そっ そうなんだ」


まずはお互いの服をリビングで脱がし合った


カチャカチャッ バサッ


「お義父さんが急に帰ってきたら大変だね」
「ハハッ チェーンかけておこうか」
「ウフフッ」


夫の股間はボッキしてるように見えない 小さいのだろうか
もしそうだとしても私は大きさよりも包茎が大好物なので問題ない


「あとはオフロ場の前で」
「うん そうだね」


はじめてのセックスは浴室の中になりそうだ


「じゃあ 先に僕が脱ごうか」
「私が脱がしてあげる」


腰を下ろして夫のパンツに手をかけた 
ついに半年間待ちわびたこの時が・・・


「孝志くん・・・」
「緊張しちゃって」
「ウフフッ」


光り輝く包茎チンコ 大きさは普通くらい
それより下着姿の私を見てもボッキしないなんて女として悔しい


「脱がせて」
「うん」


プチンッ

ぎこちなくブラを外すと夫は私のおっぱいにくぎ付けになった


「キレイだね」
「想像してたよりも?」
「うん」


そういうと乳首に吸い付いてきた


チュパッ チューチュー


「あんっ」


そしておっぱいを揉みながらパンティーに手を差し込んできた
しっかりアソコの毛は整えてきたので恥ずかしくない


「はぁ はぁ 愛美さん」


キスされているので手に当たる感触だけだが
大してボッキしてない気がする


「触っちゃおっかな」


玉袋も一緒に手の中に収まっている あぁ これよ これ


「僕も・・・」


ワレメに指を這わせてきた もうびしょびしょになっている


「もっと触って」
「う、うん」


クチュクチュッ


「あんっ あぁ~ん 孝志くん 私 イッちゃう 
あっ あぁ~~~~ん」


浴室の中に入る前に私だけイってしまった


「・・・ごめんなさい」

「ううん じゃあ 洗い合いっこしようか」
「ウフフッ うれしいな」



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義父と嫁の無限ループ(6)「孝雄ちゃん 若返ったわね 30代の頃に戻ったみたいよ」

「孝雄ちゃん 珍しいわね 泊まってくなんて」
「息子たちの邪魔出来ないからだって」


篠原紀子 68才 未亡人 俺の初体験の相手

友達の姉だがその友達とは大人になってからあまり会ってない
ただ紀子にはずっとセックスの相手をしてもらっている
俺にとっては都合のいい年上のセフレなのだ


「今日は何発もやってくれるのかい」
「締まりが悪いからなぁ」
「ハッハッハ そんなことないよ ちゃんと使ってるから」
「ジジイにしか抱かれてないんだろ」
「口が悪いんだから 全く」


生理が上がってからは近所に住む同年代や年上の男と
手当たり次第セックスしているらしい


「息子たちも今頃・・・はぁ はぁ」


パンパンッ パァ~ン パンパンッ


「あぁ~ん 孝雄ちゃん いいわぁ あっ あぁ」


紀子とのセックスはバックは基本だ
顔を見てると萎えてしまう


「はぁ はぁ」


パンパンッ パァ~ン パンパンッ


3か月後はこんな熟女じゃなく若い愛美に・・・


「あっ あぁ」
「もっと もっと~」


パンパンッ パァ~ン パンパンッ


フライングいないように気を付けないといけない
寸止めしなくていいのは紀子のマンコだけだ


「あっ あぁ~」
「私もイキそう あっ あぁ~ん」

「あぁ~~~~~~~」


ドピュッ ドピュドピュッ


紀子のマンコの中にたっぷりとぶちまけてから抜いて
すぐにしゃぶってもらうことにした


「ウフフッ」


ジュルジュルッ 


「おっ おぉ・・・」

「孝雄ちゃん 若返ったわね 30代の頃に戻ったみたいよ」
「そ、そうか うれしいな」




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義父と嫁の無限ループ(7)「おぉ 成果はあげてるじゃないか さすが俺の息子だ」

「おぅ 孝志 どうだった」


昼前に家に戻って仕事部屋にいる息子に声をかけた


「あっ 父ちゃん おかえり」
「愛美がぐっすり寝てるってことは成功したんだよな」


先に息子夫婦の部屋をのぞいたが
愛美ひとりいびきをかいて眠っていたのだ


「ううん はぁ・・・失敗かも」
「何だって」
「緊張ってことにしたけど全く興奮しなくて」
「おいおいっ 3日くらいオナニーしてないのに
ボッキしなかったのか」
「一瞬はしたけど声で萎えてあそこの毛で萎えて・・・」
「俺の考えが甘かったか で パイパンの件はまだだよな」
「う、うん」
「早急に話を進めないと悪化していくぞ」
「うん でも愛美さんは舐めたりいじったりで3回もイッてたから」
「おぉ 成果はあげてるじゃないか さすが俺の息子だ」
「ハハッ」

「それでもうしたのか オカズがいるなら持ってくるぞ」
「したした パソコンの中にあるもので」
「そうか」


疑似だがそういう動画や写真はネットにもあふれているので
使えるものもあるようだが床下に隠してあるものはもっと過激だ


「じゃあ 俺は寝るから5時過ぎに起こしてくれ」
「うん わかった」


今日はタクシーの乗務日
 
シフトは夜専門に変更したので夜7時から朝の5時まで
週に4、5日乗ることにしてるが融通は利く
どんどん辞めていくので常に運転手不足だからだ



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義父と嫁の無限ループ(8)「孝志くんって洋モノでオナニーしてたんでしょ」

「愛美さん」
「何?」


夜の生活だけじゃなく引っ越しなどの疲れが
一気にきたのか義父が仕事に行ったあとに目を覚ました


「言いにくいんだけど・・・」


夫が緊張でほとんどボッキしなかったのは
残念だったが私としては包茎をじっくり楽しめた

昨日の反省でも言うつもりだろうか


「もしかして昨日のこと?全然気にしてないよ
体調悪い時だってあるしさ」
「えっ あっ いやっ う~ん」
「違うの?」
「ふぅ・・・変に思わないで欲しいんだけどアソコの毛が・・・」
「毛?」
「う、うん ない方がいいっていうか」


何を言い出すかと思えば陰毛の話だった


「ハハハッ もう笑わせないでよ 深刻な顔しちゃって」
「いやっ だって まぁ」
「もしかして孝志くんって洋モノでオナニーしてたんでしょ
それなら金髪に染めようか 髪の毛も」
「いやいやっ そこまでしなくていいけど・・・」


今までそういう男と会ったことがなかったのでびっくりしたが
私の体型は洋モノに近い気はする


「だから気にいってくれたんだね 私のこと」
「えっ あっ うん」
「おっぱいとおしりが大きくてよかったぁ
このあとオフロで剃ろうよ 手伝ってもらわないと
キレイに剃れないだろうし」
「うんうん」
「喜んじゃって もう 昨日言ってくれてたら
もっと孝志くんも楽しめたのに」
「ハハハッ そうだね」


パイパンになるなんて考えたこともなかった

同窓会でパイパンだとプロっぽくて萎えるって
話してる男がいた気がするけど逆もいるんだな

志保とか友達と温泉に行った時に夫の性癖がバレそうだけど
それはそれで面白いネタになる

あと洋モノは喘ぎ声がウソっぽいくらいに大きかったはずだ
研究のために早めに見てみないといけない



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義父と嫁の無限ループ(9)「いやっ おまえ アレを見るとギンギンになるだろ」

-3か月後-


「父ちゃん ついに今日だね」
「あぁ 長かったな 3か月は」
「ハハッ」


計画通り息子は愛美との距離を離していた

週に3回だった夜の生活も仕事が忙しいという理由で
今は1回だけにして愛美を欲求不満に仕立てていたのだ


「もし父ちゃんのこと拒否したら離婚するしかないよ」
「泣かせるなって」
「あっ 入ってきた」


今日はスーパー銭湯に来ている 目的は当然息子のアレだ
愛美とも離れられるのでちょうどいい


「タオルでしっかり隠せよ」
「うん まぁ でも小さいから目立たないし」
「いやっ おまえ アレを見るとギンギンになるだろ」
「だから父ちゃんも一緒に行動してくれないと」
「わかってるって」


夜は3人でお酒を飲もうと思っている
そこで愛美とのきっかけを作るつもりだ



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義父と嫁の無限ループ(10)「陥没してるところが可愛いわ ピンク色だし」

「どういうことよ 私だけがボーボーって」


夫や義父には話してないが志保と佐々木さんと
スーパー銭湯の女湯で待ち合わせていた


「佐々木さん それ 天然じゃないよね」
「もちろんです でもコスプレとかしてる子は
だいたいパイパンにしてますよ」
「ふ~ん」


まさか佐々木さんまでパイパンだとは思わなかった


「仲間外れになった気分だわ 旦那さんの趣味よね
一緒に住んでた時はボーボーだったし」
「うんうん 洋モノ好きっていうか」
「そっちですか IT系のブロガーって聞いてるので
こっち方面かなって思ったんですけど」
「こっちって あぁ アニメオタクとかそういうの?」
「はい」
「全然よ ポスターもなければゲームもしないし
そもそもアニメとかマンガに興味ないみたい」
「そうなんですか じゃあ 違いますね」

「ねぇ 金髪にして英語で話した方が盛り上がるんじゃないの」
「そうですよね」
「ウフフッ 私もそう思ったわよ 剃ってほしいって言われた時に
でもそこまではしなくていいってさ」
「ふ~ん でも本心は違うんじゃない ほらっ 愛美がさ
友達とかに会う時に恥ずかしいからとか気を使ってるだけじゃない」
「私もそう思います」


そう言われるとそんな気がしてくる


「そっか じゃあ 染めよっかな あんまり相手してもらってないし」
「ウソでしょ まだ新婚なのに」
「志保さん これは説教案件ですね」
「そこまで・・・」
「愛美が言いにくいなら遠回しに私が言ってあげよっか」
「えっ!?」


志保の提案はありがたい 本当に悩んでいるからだ


「3人で問い詰めていきましょうよ」
「佐々木さん 何だか楽しそうね ウフフッ」
「じゃあ・・・お願いしよっかな」

「決まりですね 私としてはホテルのカフェとかに呼び出すと
ドラマみたいでいいかなって」
「そうね 服装もビシッとキメてヒールとか履いて」
「ハハハッ イベントっぽくて笑っちゃいそう」
「ダメですよ 愛美さんは深刻な顔をしてないと」
「そうね ウフフッ」


佐々木さんが思ってたより社交的で面白い
イタズラしたくなったので近づいて乳首を突っついてみた


「陥没してるところが可愛いわ ピンク色だし」
「ちょっと触らないでください」
「感じたの?」
「ノーコメントです」
「あっ じゃあ クリちゃんも触っちゃおっかな」
「やめてください 感じました ごめんなさい」
「ウフフッ」


「ねぇ 向こうすいてるからあそこでエロトークの続きしましょ」
「触るのはなしですよ 声出ちゃいそうだから」
「わかってるって それは家飲みの時にするから」
「怖いです 志保さん 助けてください」
「ハハハッ」


「包茎チンコのいいところは・・・」



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