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非常識-たぬきの婿入り-(1) 「ユキオさんもっと食べて」

「ユキオさんもっと食べて」
「はい お義母さん」


私は黒田ユキオ 40才

2年前にこの山根家に婿養子として入った
なので戸籍上は山根ユキオだ
ただ表向きは夫婦別姓で通している

妻は山根カオリ 29才

今でもどうして私と結婚してくれたのか
はっきりとはわからない
派手めなところがある健康的な女だ

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非常識-たぬきの婿入り-(2) 「行って参ります!」

「サチコが昼ごはん持って来てくれるって」
「そうなんですか 楽しみだなぁ」
「ちょっと私より料理うまいみたいに言わないで」
「そういうつもりじゃないですよ」
「ハハハッ 冗談よ それくらい私もわかってるし
家庭科とか全般的に得意だったからね サチコは」

サチコさんにはミホちゃんという娘がいる
他にも息子さんが2人いるが地元を出ているので
まだ会ったことはない

ミホちゃんとカオリは幼なじみではあるが
そこまで仲がいいわけではないようだ
話を聞いた感じではライバルといったところだろうか

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非常識-たぬきの婿入り-(3) 「見合いなんでそれは・・・」

昼の1時頃にサチコさんがやってきた

「お待たせ~」
「本当待ってたわよ ねぇ ユキオさん」
「はい」
「ユキオくんに食べてもらえると思うと
頑張っちゃうのよね」
「ハハハッ」
「何言ってるのよ うちの婿に」

サチコさんには気に入られてる
息子と違ってやさしいかららしい

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-本文抜粋-

”触りたい”

そう思った瞬間もう手を伸ばしていた

ダメだという理性はその時なくなっていて
今しかないという感情で埋め尽くされていた

「お義母さん、お義母さん」

小さな声で呼びかけた
目を覚ましたら手を背中に移動させるつもりだ

それでも起きないので
私は自分のモノを取り出しこすりはじめた
義母に突き刺すことを想像する

このおしりの感触がたまらない
やっと触ることができたのだ

「お義母さん・・・」

いびきが大きくなってる気がして
さらに大胆にスカートの中に手を入れた
もう後戻り出来ないかもしれない

”直接触りたい”

これはもう暴走だ
私はおかしくなってしまったのだ

その時電話が鳴った
私は触るのを一旦やめて電話を取った

「はい もしもし」
「あなた悪いんだけど・・・」
「どうして店にかけてきてるんだ」
「出先だからしょうがないじゃない
店の番号は覚えているから」
「じゃあ・・・」
「携帯どこかで落としちゃったみたい」

-以上-

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