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≪最新作≫ 「母子家庭賛歌」 Kindle電子書籍発売開始!

「母子家庭賛歌」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の未発表新作です
(近日序盤のみブログにアップします)

是非よろしくお願いします



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「ごめんね コウジ」
「もう泣かないで」

優しい言葉をかけてくれたコウジに私は救われた


私はコウジと一緒に寝るようになり
心が落ち着いてきた 
夜中に目を覚ませばコウジの寝顔がとなりにあるからだ


「アヤメ そろそろコウジひとりで
オフロに入らせないと」
「どうして?」
「もう来年から中学なんだから」
「一緒に住んでる間はずっと一緒に入るよ」
「何言ってるの コウジは男の子なのよ」
「私の子供だもん お母さんには関係ないでしょ」
「どういう言い草よ もう」
「そんなことよりお父さんと仲良くしてよ」
「関係ないこと言わないで」
「お互い様じゃない」

コウジも普通の男の子と同じように
ボッキするようになった
はじめての射精はオフロ場で私が手でやってあげた

「お母さん 気持ちいいよ あぁ~」

包茎のおちんちんから染み出したモノまで
キレイに洗って最後はたまらずに舐めてしまった

オフロに一緒に入るようになってから
毎日のように見てきたので成長したコウジの姿が
母親として嬉しかった

-以上-



絶賛発売中の姉妹作品「母子家庭哀歌」も合わせてよろしくお願いします

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母子家庭賛歌(1) 「お母さんのこと好きって言って」

「お母さんのこと好きって言って」
「えっ あっ 好きだよ」
「愛してるよね」
「う、うん」


島津アヤメ 42才

私は18才で結婚して息子を2人産んだ

ただ長男のコウイチと夫はもうこの世にはいない
交通事故に巻き込まれてそのまま帰らぬ人に・・・

まだコウイチは6才だった
命より大事な子供と夫を失ってしばらくは
実家にこもって泣き続けていた


次男はコウジ 22才

交通事故のあと2年ほどは全く世話もしなかった
その間は母がすべてやってくれていたのだ

「お母さん・・・」
「・・・」

返事もしない私からコウジもそのうち離れていった



コウジのことを考えられるようになったのは
ちょうどコウジが小学校にあがる頃だった

「ごめんね コウジ」
「もう泣かないで」

優しい言葉をかけてくれたコウジに私は救われた


私はコウジと一緒に寝るようになり
心が落ち着いてきた 
夜中に目を覚ませばコウジの寝顔がとなりにあるからだ


「アヤメ そろそろコウジひとりで
オフロに入らせないと」
「どうして?」
「もう来年から中学なんだから」
「一緒に住んでる間はずっと一緒に入るよ」
「何言ってるの コウジは男の子なのよ」
「私の子供だもん お母さんには関係ないでしょ」
「どういう言い草よ もう」
「そんなことよりお父さんと仲良くしてよ」
「関係ないこと言わないで」
「お互い様じゃない」

コウジも普通の男の子と同じように
ボッキするようになった
はじめての射精はオフロ場で私が手でやってあげた

「お母さん 気持ちいいよ あぁ~」

包茎のおちんちんから染み出したモノまで
キレイに洗って最後はたまらずに舐めてしまった

オフロに一緒に入るようになってから
毎日のように見てきたので成長したコウジの姿が
母親として嬉しかった

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母子家庭賛歌(2) 「じっくりと見たことないし」

性教育は父がしたが私もそのあと補足してあげた

「何がわからなかった?」
「えっと・・・女の人の・・・」
「いつもオフロで見てるじゃない」
「じっくりと見たことないし」
「まぁ そうね」

オフロに入っている時に私のワレメに興味を
持ったことはない ずっとおっぱいだけだった

「ちょっと恥ずかしいけど好きなだけ見ていいわよ」

実家の2階は私とコウジだけスペースで
滅多なことでもない限り親が上がってくることはない

「わぁ」
「ウフフッ おちんちん入れるところは
ちゃんと覚えておかないと 彼女出来たら困るわよ」
「うん」

コウジが彼女を作るなんてあまりイメージ出来ない
ずっと私のそばにいてくれることを祈るばかりだ


中学に入ると寝ている私のカラダを触ったり
パンティを脱がしたりしてきた
寝たフリをすることが多かったが時々は目を覚ました

「ちょっとコウジ 何してるの?」
「あっ ごめんなさい」
「そんなに見たいなら見たいって言えばいいのに」
「・・・うん」

寝ているとただの女に見えるが
起きると母親に見えてしまうということだろうか


コウジはほとんどオナニーしない
毎日のように私と一緒にオフロに入っては
そこで処理してあげているからだ

「おっぱいにかけて コウジ」
「うん」

コウジの精子を浴びながら悦に入る自分がいた

「いやらしいんだから」


母はそんな私に何度も注意した

「いい加減にしなさいよ」
「うらやましいんでしょ」

コウジが高校に入った頃にうちの両親は離婚した
父が出て行ったので家には母と私とコウジの3人になった

「本当にもう・・・」
「お母さんも早く男捕まえないと
あっという間にヨボヨボになっちゃうよ」
「あんたも早く再婚しなさい」
「私にはコウジがいるもん」
「おかしな関係になる前に子離れしなさいよ」
「ただの仲のいい親子でしょ」
「まぁ コウジの方から離れると思うけど」
「お母さんは娘が不幸になってほしいの?」
「違うわよ 常識の話をしてるだけだって」
「私は離婚なんてしてないよ」
「わかってるわよ」

もう交通事故のことを思い出しても
泣かなくなった コウジに愛をすべて捧げてるからだ


「今日はお祖母ちゃんと入るよ」
「えっ・・・」

コウジの反抗期は高校2年の時だ
急に私とオフロに入るのを嫌がりだした

それは想定内だったが
母と入ると言い出したのがびっくりだった

「ねぇ お祖母ちゃん いいでしょ」
「でも・・・」

母は私の方を見てすまなさそうにしてたが
結局は入るようになった


「お母さん コウジにカラダ洗ってもらってるの?」
「う、うん そうよ」
「どこまで洗ってもらってるの?」
「全部よ」
「お母さんも私と一緒じゃない
結局はうれしいんでしょ」
「そりゃ 孫にカラダを洗ってもらうのはうれしいでしょ」
「熟女好きなのかな ボッキしてた?」
「まぁね 若いから仕方ないわ」
「じゃあ 射精も」
「あなたと同じようにしてあげたわ」


布団も2枚敷くようになり
夜中に私のカラダを触ったりしなくなった

机の引き出しの中にエッチな本を見つけた
熟女好きかと思ったが普通に若い女性が載ってたので
ある意味でホッとした

「コウジ」
「何?」

ただの返事も少しトゲがある言い方だ

「まだ名前しか呼んでないでしょ
大学には行くの?」
「行かない 専門学校に行くから」
「そう もう見つけてあるのね」
「うん」

友達と一緒にメディア系の専門学校に行くことになった

反抗期といっても私じゃなく母とオフロに
入るようになっただけであとはそこまで変わらなかった


そして成人式を迎えお酒を飲むようになり
また昔みたいに私と一緒にいることが多くなった

「コウジ 今日も飲みに行こうか」
「うん」

お酒が弱いのをコンプレックスに思っていて
鍛えたいというのが最初の理由だった

「ねぇ そろそろ私とオフロ入ってくれない?」
「いいよ」
「本当に?」

3年以上オフロに関しては突き放されていたので
こんなに簡単に心変わりするとは思わなかった
すべてお酒のおかげだ

「お母さんとはもうエッチしちゃったの?」
「えっ お祖母ちゃんと? してないよ」
「本当かなぁ」
「そりゃ 出してもらったりはしてるけど」
「こんな風に?」

立派になったコウジのおちんちんを握った

「う、うん」
「こういうのは どうかな」

酔いに任せてはじめてフェラをしてあげた
口の中にコウジの濃いモノが発射されて・・・

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母子家庭賛歌(3) 「何と比べてるのよ」

「もう私の勝ちじゃないかな 若いからって
余裕見せてるみたいだけど女としては私が上よ」
「そんなことないわよ 夏になったら逆転するから」

今まで父の慰謝料や養育費で過ごしていたが
ずっとこのままというわけにもいかず
コウジと同じ時期から私も母も働きはじめた

ただそこまで切羽詰まってるわけではない

母は近所の仕出し弁当のパートで
週5日朝の6時から昼の1時まで働いている
弁当作りと配達を両方こなす

パート先の人はもちろん既婚者ばかりだが
配達先にはいくらでも男がいる
近くの会社や工場が主な取引先で
最近は団地のお年寄りたちにも配達してるらしい

私は地域情報誌の求人で見つけた
旅行パンフレットの営業スタッフだ
ポスティングしたところから
入会者が出ると歩合がつくので飛び込み営業もする

会社に出勤するのは月に1回だけで
パンフレットは家に毎月送られてくる
担当の入会者が旅行に行く度に歩合がつくので
長く続けないとうまみがないと面接で言われた
ポスティングだけだと月3万くらいなのだ

母とはどっちが多くの男に言い寄られるか
勝負をすることにした 期間は今年いっぱいだ

「コウジ いいよね」
「う、うん まぁ いいけど」

勝った方がコウジと一緒に寝る権利を獲得する
私も女磨きを怠ってることがわかってるので
わざわざ勝負をすることにしたのだ


「ひとりは50代よ」
「えっ ウソでしょ」
「今度連れてくるから」

コウジを私に取られてからは
母は男漁りに精を出しはじめたので 
朝帰りすることもあった
それに引きかえ私はコウジ以外の男に
ハダカすら見せる機会もない

「コウジがバイト先で彼女でも見つけちゃったら
本当にひとりになっちゃうわよ」
「わかってるわよ でも結婚するまでは
一緒に住むだろうしまだまだ先よ」
「燃え上がっちゃうかもよ あんたみたいに」
「まだ相手もいないって」
「それはそうね」


コウジは電器屋でバイトをしている
バイトの日は9時過ぎに帰ってくる

「ただいま」
「おかえりなさい」
「あぁ 疲れたぁ」
「すぐにオフロ入る? それとも何か先に食べる?」
「休憩の時に食べたからまだ大丈夫 先にオフロ入るよ」
「そう じゃあ 入りましょ」
「う、うん」

私は毎日コウジと一緒に入るために
ずっと待っている

「お母さんも仕事だったんでしょ」
「自分のペースでやるだけだから元気よ」
「僕は立ってるのもつらい・・・」
「じゃあ ここで寝て 私が洗ってあげるから」
「う、うん」

疲れていても私のカラダを見れば
ビンビンになってくる

「コウジ 今日も出してから行ったのに元気じゃない」
「ハハハッ 勝手にこうなっちゃうんだ」
「彼女がすぐに出来ても大丈夫だわ」
「そうかな」
「こういうビンビンなのを見てると女は濡れちゃうから」
「お母さんも?」
「私はコウジの姿見ただけで・・・」
「よく見せてほしいな」
「見飽きないのね」
「お母さんのワレメ本当にキレイだから」

見やすいようにワレメのまわりだけ剃っている

「何と比べてるのよ」
「あっ 友達に裏モノを見せてもらったりしたから」
「そうなんだ 私も見てみたいな」
「じゃあ 借りてこようか」
「一緒に見ましょ」
「変な感じだけど面白いかも」

クリトリスを舐められると声を出してしまう

「あんっ あぁ~」
「お祖母ちゃんに聞こえちゃうよ」
「だってコウジがいきなり舐めるから」

一応母子の最後の一線として
セックスだけはしないことにしている
はっきり言ったわけではないがコウジも求めてこない

「口がいい?それともおっぱい?」
「う~ん 今日はおっぱいでしてほしい」
「わかったわ」

パイズリをしてあげるとコウジは発射した

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母子家庭賛歌(4) 「したいと思ったことはあるでしょ」 

「島津さん もう少しエリア広げてあげようか」
「本当ですか」

月1回の報告出社では成績を見ながら
営業のアドバイスを受けたりする
ここにいる社員さんは営業の猛者ばかりだ

「あっちの市営団地の方を担当してた人がやめたから
そこを引き継いでもらうのもいいかなって」
「じゃあ すでに入会済みの人が多いんですよね」
「いやっ 8件かな 得意客ってほどじゃないよ
そうだな新規を9月までに5件増やせたら引き継ぎで
無理なら別の人に任せるってことで」
「あと3か月ですか どうかな」
「戸数は多いから無理な数字じゃないよ
うちとしてはどうして8件しか入会がないのか
不思議に思ってるくらいだから」

調子のいい時は1日で増やせる数字ではある
ただ毎年営業してるはずなので未知数だ
旅行にはすぐに行かなくても入会さえしてくれればいい
月会費も1000円なので年金生活の方でも
無理なく払える金額なのだ

「トップの人 毎回すごいですね」
「あぁ 明石さんか ママ友にも手伝ってもらったりして
かなりエリア外の人も入れてるからね
それにもう5年選手だから」

エリアは決まっているが知り合いの紹介だと
横取りにはならない

「私もトップ10くらいには入りたいです」
「団地がチャンスかもよ」
「うちの母がお弁当の配達してるところなので
情報が聞けるかもしれないです」
「いいじゃない それ」
「ウフフッ」

トップ10に入れば10万以上の収入が得られる


家に帰って早速母に報告した

「前から思ってたのよ 団地で営業すれば
あんたの成績上がるだろうなって」
「そんなに可能性ありそうなの?」
「無趣味な人が多いっていうか
まぁ体力的に旅行に行けない老夫婦もいるけどね」
「そういうところはパスするけど」

さらに詳しく聞いていった
早速明日から団地攻略をはじめるつもりだ

「それよりあんたみたいな若い子が行っただけで
喜ぶ男も多いと思うわ」
「42でも?」
「だって私でも小娘扱いするお年寄りがいるくらいだから」
「70代以上ってことね」
「そう でも元気よ D棟の斎藤さんなんか
私にメロメロだから」
「お母さん まさか何かしたの?」
「まだしてないわよ お弁当渡す時の目つきで
わかるじゃない」
「斎藤さんね わかったわ」
「お金はなさそうだけど入ってくれるかもよ お色気作戦で」
「横取りしたとか言わないでね」
「ハハハッ いらないわよ あんな年寄り」
「ひどいわね お母さん ハハハッ」

離婚してから母は性格が開放的になったので
昔よりも仲がよくなった気がする
本当に友達と話してる感じだ


「コウジ 今日はお母さんと入ってあげて」
「う、うん」

最近は私が独占してるので譲ってあげた

浴室に近づくと嬉しそうな母の笑い声が聞こえてくる

「ウフフッ お祖母ちゃん うれしいわ」
「ここも舐めてあげるね」
「コウジは本当優しいね 今日は特別に・・・」

「あっ あぁ~」

ついにセックスまでしてしまったようだ
すでに閉経してるので中出しさせてるはずだ

寝る時に聞いてみた

「ねぇ」
「何?」
「今日お母さんとしちゃったんでしょ」
「えっ・・・」
「ちょっと聞こえちゃったのよね」
「う、うん」
「初体験の相手がお祖母ちゃんだなんて
友達にも言えないんじゃない?」
「もちろん言わないよ」
「私はさせてあげられないからね」
「わかってるよ」
「したいと思ったことはあるでしょ」
「う、うん」
「いつ?」
「夜中勝手に見てたりした時に・・・」
「今じゃないんだ」
「あっ・・・今もだけど」
「うれしいわ でもこれからも今まで通りだから」
「こんな話してたら・・・」

私はコウジのモノをしゃぶってあげた

「お母さん 気持ちいいよ」
「ウフフッ こんなにかたくしちゃって
本当に男らしくなったわね」

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母子家庭賛歌(5) 「もっと写真拝見させていただきたいです」

次の日 団地の営業に向かった

お年寄りは午前中が勝負になる

キャリーにパンフレットを積んで
1戸1戸回っていくことにした


A棟 803号室 前田ヨシオ

「おはようございます」

まず何の営業かは伝えない
会う前に断られてしまうからだ

「何だ」

だいたい奥様が出てくることが多いが
男性の場合は話を聞いてもらいやすい
見た目60代後半といったところか

「はじめまして 実はこちらの団地で・・・」

「あぁ これか」

前の営業の女性の話を聞いていたようだ

「今日からこの団地を担当することになりまして
ご訪問させていただいてるんです」
「旅行なんかせんからな わしは」
「奥様は?」
「もうおらん」
「すいません」
「いやっ もう5年も前のことだから」
「そうなんですね」

断るつもりのようだが
話は全然出来そうだ

留守の家と忙しいと言われた家を挟んで
3戸目で話が出来た これはいいペースだ

「出会いの場でもあるんですよ
女性ひとりで参加される方もいらっしゃいますし」
「もうそういうのはなぁ」
「何かご趣味でもあるんですね」
「いやっ まぁ写真をちょっとな」
「そうなんですね あっ これもですか」
「そうだ」

玄関先に飾ってあるくらいだから
かなり自信があるのだろう

「パンフレットは見ていただいたみたいですが
撮りたい景色はなかったですか」
「そりゃあるがもう体力に自信がなくてな」
「まだ定年したばっかりくらいでしょ」
「ハハハッ もう70になってるぞ」

見た目よりも年はいってる
こういう場合はチャンスだ

「若く見えますよ」
「そんなことないだろ」
「髪もフサフサですし」
「白髪はあるけど髪は昔から多い方なんだ」

「もっと写真拝見させていただきたいです」
「時間は大丈夫なのか」
「はい 今日1日こちらで話してても大丈夫です」
「ハハハッ 面白いな あんた」

ここで時間を置くのが効果的だ

「じゃあ あとでまた来てもいいですか」
「あっ あぁ」
「何時くらいが都合がいいですか」
「いやっ 別に今日は用事がないからずっといるぞ」
「じゃあ 帰りに寄りますね 3時くらいに」
「おぅ わかった」
「自信ある写真用意しててくださいね」
「ハハハッ 忙しくなるな」



「母子家庭賛歌」絶賛発売中ですので是非よろしくお願いします!

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