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≪最新作≫ 「母と息子の官能小説」 Kindle電子書籍発売!

「母と息子の官能小説」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です
(序盤3話のみ近日ブログにて公開予定)

是非よろしくお願いします!



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

『ダメよ 私たちは母子なんだから』
『そんなの関係ないだろ!』
『あっ・・・やめて!』
『こんな格好してる母さんが悪いんだ』



小川アサコ 45才 シングルマザー

趣味は読書 最近は官能小説専門だ

私には息子がひとりいる


マサヤ 17才 反抗期4年目

何でも私に話してくれてた頃が懐かしい
今はもう何を考えてるのかわからない


「ごはん 出来たわよ」
「・・・うん」

「美味しいでしょ」
「・・・うん」

「あっ 今日はおこづかいの日ね
はいこれっ 本当に5000円で足りてる?」
「・・・うん」


うちのマサヤは反抗期と言っても
激しい方じゃなく冷めた方だ
もちろん暴れられても困るがこれはこれで寂しい

マサヤが中学に入るタイミングで
この2DKのアパートに引っ越してきたので
寝るのも別々の部屋だ

「はぁ・・どうして引っ越しちゃったんだろう」

ひとり言をつぶやいてしまうほど
家の中には会話がない

-以上-

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母と息子の官能小説(1) 『やめなさい!』

『ダメよ 私たちは母子なんだから』
『そんなの関係ないだろ!』
『あっ・・・やめて!』
『こんな格好してる母さんが悪いんだ』



小川アサコ 45才 シングルマザー

趣味は読書 最近は官能小説専門だ

私には息子がひとりいる


マサヤ 17才 反抗期4年目

何でも私に話してくれてた頃が懐かしい
今はもう何を考えてるのかわからない


「ごはん 出来たわよ」
「・・・うん」

「美味しいでしょ」
「・・・うん」

「あっ 今日はおこづかいの日ね
はいこれっ 本当に5000円で足りてる?」
「・・・うん」


うちのマサヤは反抗期と言っても
激しい方じゃなく冷めた方だ
もちろん暴れられても困るがこれはこれで寂しい

マサヤが中学に入るタイミングで
この2DKのアパートに引っ越してきたので
寝るのも別々の部屋だ

「はぁ・・どうして引っ越しちゃったんだろう」

ひとり言をつぶやいてしまうほど
家の中には会話がない


「お母さん」

月に何度か話しかけられるが
追加の洗濯モノだったり学校でいるものを
買うお金がほしいとか事務的なことだけだ

「あっ マサヤ 学校でイジメられてない?」
「・・・うん」
「そっか」

友達関係は全く知らないが学校が終わって
すぐに帰ってくるわけではないのでいるはずだ

部活は陸上部だったが1年の1学期で辞めた
今は理科部という帰宅部専門の部活に在籍中
それは保護者面談の時に先生から聞いた


『やめなさい!』
『いいだろ こんなもの・・・』
『あぁ 恥ずかしいわ』


官能小説は高校の時からずっと読んでいるが
近親相姦モノを読むようになったのは
マサヤが反抗期に入ってからだ

コスプレ母さんシリーズが最近のお気に入りで
反抗期の息子が出てくる5巻は何度も読み返している
後半にかけて過激になってくる息子の行動が
たまらないのだ


『痛い・・・』
『ハハハッ 俺に逆らうからこうなるんだ』
『この手錠を外して お願い』
『うるさい!こうしてやる』

いきり勃ったペニスで母親の頬を叩く息子に・・・


「はぁ はぁ」

ローターをクリトリスに当てながら
官能小説を読むことが多い
マサヤがいきなり部屋に入ってきても大丈夫なように
一応布団などを下半身にはかけている

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母と息子の官能小説(2) 「そうだ これ凄かったですよ」

私には読書仲間がいる

関本シオリ 38才

引っ越してから通ってるガード下の古本屋で
知り合った もちろん官能小説コーナーだ


「あっ・・・」
「ハハハッ」

いつもは男性客の行動を気にしながら
手に取っては選んでいたがその日偶然シオリがいて
目が合った時に私はついつい笑ってしまった

見た目でも私の方が年上だとわかったので
声をかけてみた マサヤの反抗期がはじまって
誰でもいいから話をしたかった時期だったことも
声をかけた理由かもしれない

「お茶でもしません?」
「あっ はい」

かなり怪しかったはずだが
同じ趣味を持ってることでガードが甘かったのか
すぐに受け入れてくれた

もちろん話す内容が内容なので
店の中ではなくコーヒーを買って
公園のベンチで話をした


「私はアサコ 名字はいいよね」
「あっ 私は関本シオリです」
「言っちゃった」
「あっ こういうのはじめてだから緊張しちゃって」
「私もこんな風に声をかけたのはじめてよ」
「そうなんですね」
「子供のことでいろいろあっておかしくなってるから」
「結婚されてるんですね」
「シングルマザーよ」

自己紹介がしばらく続いてあとは官能小説の話だ

「えっ そんなに読んでるの?」
「はい テレビとか見ないので」
「リアルな男には興味ないの?」
「ありますよ でも妄想ばっかりしてるから
気持ち悪がられると思います」
「ううん 大切よ 実際にするとどんな反応するか
楽しめるし 小説と同じセリフ言う男もいるし」
「あっ アサコさんは何人くらいの男性と・・・」
「息子の父親も入れてたった4人よ」
「たったって・・・」

なんとなくシオリは処女の気がしたので
聞かないようにしたが向こうから告白してくれた

「私なんかまだ・・・」
「30代でしょ 全然大丈夫よ」
「そういう状況になることがイメージ出来なくて
ずっと女子校だったし職場は社長だけ男で
あとは女性ばっかりだから」
「ハハハッ そうなんだ でも道端に歩いてるのは
半分男だからね 通勤は電車?」
「いえっ 自転車です」
「ハハハッ チャンス少ないわね 確かに」


それからはシオリの部屋で会うことが多くなった
ひとり暮らしなので都合がいいのだ

「やっぱり実際に息子さんがいると
興奮が違うんだろうなぁ」
「うちのマサヤは全く違う感じだけどね」

反抗期が終わればマサヤにも
シオリを紹介するつもりだが今は保留中だ
ただ小さい頃の写真は見せた

「アサコさんの影響で結構近親相姦モノを
読んだりしてるけどイマイチはまれないっていうか」
「父と娘モノは避けてるんでしょ」
「父親を思い浮かべるとちょっと気持ち悪いし」
「まぁ そうかもね 私も父親とどうこうなんて
ちょっと考えられないわ」
「よかった アサコさんにもマトモなところがあって」
「ちょっとヘンタイ扱いしないでよ」
「ハハハッ」
「シオリの妄想に比べたら私なんてまだまだよ」

シオリの部屋には官能小説の他に
大人のおもちゃがひと通り揃っている
今日もテーブルの上にディルドが置いてある

「そうだ これ凄かったですよ」
「あぁ シオリが好きな無人島モノね」
「逃げ場がないから余計に興奮するっていうか」
「そういう趣味はないのよね 私は」

無人島モノは定番だ 
女は家畜扱いされひたすら犯される

「そうだ やっぱりダメですか?」

仮面乱交パーティに行こうと誘われているのだ
ひとりで行くのは怖いらしい

「最初くらい普通に恋愛してセックスしなよ」
「このままだと出会いもないし・・・」
「見つけようとしてないでしょ」
「セックスは男の人としたいけど
デートとか何を話せばいいかわからないし」
「まぁテレビ見てないから会話が続かないかもね」
「でしょ だからいいんですよ 私なんか」

シオリは外見を気にしないのでもっさりしてるが
ダイエットして化粧をすれば悪くない
ただ男が好きと言いながら無頓着なのだ

「ちゃんと毛の処理はしてる?」
「見てもらえますか?」
「女には興味ないって」
「私もですよ ただ全部剃っちゃダメっていわれたけど
これくらいでいいのか見てもらいたくて」
「だいたいでいいって」

シオリは脱ぎ出した

「これです」
「もう 困った人ね」

確かにキレイに剃ってあるが少し形が不自然だ

「そうじゃなくて こうよ」

私もパンティを脱いで見せた

「あっ あぁ そういうことか」
「見せ合うなら前に教えた時に見せればよかったわね」
「そうですよ」
「一緒に温泉とか行く仲でもないし
ハダカを見せ合うことなんてないもんね」
「行ってもいいですけど」
「ダメダメ 男の人と行かないと」
「ハハハッ そうですよね」
「キレイに処理してる意味がないわ」
「どんな反応するんだろうなぁ」
「それは経験が多い人か少ない人かによるわよ
経験少ない人はがっついてくるから気にしないだろうし」
「野獣みたいな男もですよね」
「ハハハッ 胸毛がフサフサの男とか
シオリにはいいかもね」
「はい たまんないです 小屋とかで無理やり・・・」
「今の話聞いたら世の男はどれだけ喜ぶか 
まぁ 犯罪だけど」
「私は通報しませんよ ウフフッ」

ディルドを触りだした

「普通はこんなに大きくないから
ガッカリするんじゃないかな」
「でもビクビクって動くんでしょ」
「そうね でも包茎に当たるかも
これくらいに小さくてボッキしてもそのままの」
「本当にそんな人いるんですか」
「まぁ うちのマサヤも小さい時は
そんな感じだったけど今は多分大丈夫だと思うわ」
「どれくらい見てないんですか?」
「2年かな 着替えてる時にチラッと見ただけだけど」
「えっ 2年だったらもう成長してからですよね」
「ほらっ ボッキしないとわからないから」
「勉強になるなぁ」
「それくらいは知ってるでしょ」
「いろんな情報を聞きすぎてメチャクチャですもん
中高生男子は授業中ほとんどボッキしてるとか」
「ハハハッ それじゃ勉強にならないじゃない」
「女子校の情報なんてアテにならないですよ
男を知ってる子も面白がってウソの情報流したりするし」
「ハハハッ」

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母と息子の官能小説(3) 『こんなのダメなのに・・・』

私の会社はシオリの会社と違って男が多い
職業は警備員だ

ちょうど引っ越してきた時にオープンした
ショッピングモールで働きはじめた

3年間は駐車場の誘導だったが
昨年からモール内の施設警備に移った
女性の施設警備員に欠員が出たからだ

もちろん施設警備の方が楽だ
駐車場誘導だと外での勤務なので
気温や天候によってかなり左右される

勤務体系は7時間交替で
シフトは会社が決めるが学校行事など
事前に伝えておけば配慮してくれる

Aシフトは9時から16時
Bシフトは16時から23時

もうマサヤが大きくなって手もかからないので
会社のシフト通りに出勤することが多い
夜勤手当が少しつくのでBシフトが多い方が
経済的には助かる
私と交替で働く女性警備員はAシフト希望なので
土日は特にBシフトになることが多い

モールがお客で賑わうのは土日だけで
平日の専門店街なんかは店員や私たち警備員の方が
多いんじゃないかというくらいの時もある


「小川さん もう慣れてきた?」
「はい」
「土日以外は楽でしょ」
「駐車場誘導の時はヒマでもそこにいるだけで
退屈でしたがこっちは動けるのでいいです」
「施設警備に欠員出てよかったね」
「でも前任の方がちょっと不憫で・・・」
「まぁ親の介護だから仕方ないよ」

警備会社の社員が時々見回りに来る
このモールの担当は山下次長で私の面接にも
立ち会っていた人物だ その頃はまだ課長だった


会社に男が多いといっても仕事中は
ほとんど会うことはない
同じ時間帯の施設警備には男性が数名いるが
違う場所を見回ってる

実感するのは新年会忘年会それに社員旅行だ
参加は自由だが私はすべて参加している

息子が反抗期になる前は連れていったりしていた
新年会ではお年玉をもらったりして
かなり喜んでいた 親戚とは疎遠なので
私以外からもらえる唯一の機会だったのだ

ただみんながもらってるくらいの
金額をお年玉であげるようにしている
今年も2万円入れてあげた



『母さん 舐めて欲しいんだろ』
『そんなことないわよ・・・』
『まだ効いてないのかなぁ』
『何を入れたの!』

媚薬入りの紅茶を飲ますことに成功した息子は
母親を我が物にしていく

『ダメ・・・』
『どうしたの?自分から脱いじゃって』
『こんなのダメなのに・・・』
『じゃあ 出かけるよ いいの?』
『・・・』
『行ってきます』
『・・・待って 行かないで・・・』
『舐めてくださいって言えよ』
『・・・舐めてください』

理性を超えた快楽が母親の体を突き抜けていく

『いやらしい女だな』
『はぁ~ん もっと・・・あぁ・・・』
『そろそろぶち込んでやるか』
『それだけはダメ・・・母子なんだから・・・』
『説得力ないな こんなにビショビショのくせに』
「ダメよ・・・ あぁ~』

昇天する母親を見てさらに興奮する息子は
禁断の沼に白い悪魔を流し込んでゆく



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