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≪最新作≫ 「父と娘の官能小説」 Kindle電子書籍発売!

「父と娘の官能小説」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

ドンドンドンッ

「タカコ~ いるんだろ」

「ちょっとお父ちゃん ベル押してよ」
「ハハハッ すまんすまん 入るぞ」
「うん」

「なんだ 洗濯モノ干してたのか」
「うん もう終わるよ」
「しっかしデカいブラジャーだなぁ」
「お母ちゃんも大きいでしょ」
「まぁな でもこんな色のは持ってないぞ」
「白だけだもんね」
「もうしてないだろ イサムしかいないし
垂れるからって若い時は気をつけてたけど」
「ハハハッ」
「どうせ垂れるだろ ここまで大きいと」

俺はタカコの胸を揉んだ

「お父ちゃんのスケベ!」
「スケベだからおまえも生まれたんだろ」
「そうだけど・・・」

口では嫌がる素振りをみせるが
俺に逆らうような性格ではない

「ビールあるか」
「うん」
「俺のために置いてくれてるんだな
おまえらは飲まないし」
「ううん ちょっとだけ飲むようになったよ」
「そうなのか」

タカコの家はソファもベッドもない
詳しくは聞いてないが2人のこだわりだろう
直接床に腰を下ろした

「ちょっと 座布団あるから」
「どこだ」
「待って 取ってくるから」

ガラッ

リビングのとなり部屋は座布団が
かなりの数置いてある

「何だ おまえら座布団集めてるのか」
「う、うん」
「珍しい趣味だな」

ここに来るのは久しぶりだ
サトシくんが俺に会うと委縮してしまうので
一応気を使っている

「これ使って」
「あぁ」

俺はスカートをめくった

「はいてないのか」
「もう お父ちゃんは」
「ちゃんと子作りはしてるのか 毎晩」
「えっ・・・」

この反応はしてないな

「話を聞かないといけないな 親として」
「ちょうど聞いてもらいたくて・・・」
「何だよ うちに相談に来ればいいだろ
エレベーターで上がってくるだけなんだ」
「今月ダメだったらって」
「そうか じゃあ 聞かせてくれ」
「・・・うん」


-以上-

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父と娘の官能小説(1) 俺は工藤家のごくつぶしだ

俺は工藤家のごくつぶしだ

親父とおふくろは俺の心配をしたまま
あの世に逝ってしまった


工藤セイジ 59才

肩書は工藤精工の副社長
ただ仕事らしいことは全くしていない


社長は兄貴のセイイチ 63才

俺とは似ても似つかず真面目な性格で
親父の会社を無難に継いでいる

ただ女運がなく悪妻は若い男を追いかけて
出て行ってしまった 

子供がいないので勝手に離婚すればいいが
籍を外さずにそのままにしてある
きっと未練があるのだろう


俺はごくつぶしだがやることはやっている
女房とは20年近く別居生活だが一応夫婦のままだ

子供は3人いる


長女はタカコ 39才

やっと昨年嫁に行かせた

昔から太っていてとにかくトロい
そして性格が俺にも女房にも似ていない
ただ見た目は胸のあたりが女房そっくりで
豊満な乳房が何ともエロい

トロくてエロい体なのがタカコだ


長男はイサム 36才

タイプは違うがこいつも俺と同じごくつぶしだ
学生の時はいじめにあって登校拒否
そのあとも引きこもりが30才くらいまで続いた

ここ最近は工藤精工で働いている
ただ大した仕事はしていない 
コミュニケーション能力が皆無なので
跡継ぎになる可能性は多分ゼロだ

生活能力もないので女房のそばを離れず
何とか暮らしている


次女はカズコ 32才

上の2人とは違って明朗快活
どこに行っても人気者だ

部活や趣味で男に目覚めるのは遅かったが
25才で結婚した

相手は北村ユキオ 50才 バツ2

工藤精工の社員でハンサムな男だ

年はかなり離れているが好きになったのが
カズコの方だったので反対しようがなかった

結婚当時は係長代理だったが今は部長だ
兄貴が気を使ってくれてるのだろう

ユキオくんには元妻たちとの間に子供が4人いる
どっちも円満離婚らしく養育費も払っていない
なので結婚する時には子供をすぐに作ると宣言していたが
もう7年 全く音沙汰がない
俺からすればまだ若いが衰えてるのかもしれない


女房のことも紹介しておくと名前はミエコ

同級生で小さい頃から一緒の学校に通っていた

実は高校を卒業してすぐうちの兄貴と
付き合いはじめた 告白したのは女房の方だ

それを横取りしたのが俺なのだ

ある日家に帰ると兄貴の部屋から
あえぎ声が聞こえるのでのぞいてみたら
ものすごいエロい胸が目に飛び込んできた

あぁ 揉みたい

その衝動を俺は行動に移した 襲いかかったのだ
ただ女房もあっさり受け入れてくれた
すでに兄貴のモノに失望してたのかもしれない

タカコが出来たので籍を入れたが
兄貴は特に何も言わなかった
好きで付き合ってたわけではなかったのだろう


それぞれ別の家で暮らしてたりするが
だいたい徒歩15分圏内くらいに家があって
普通に買い物に行く時にすれ違ったりするので
女房とも子供たちとも離れてる感じはない

俺とタカコは同じマンションで暮らしている
たまたま結婚の時に空きがあったので
ここを勧めたのだ

ちなみにタカコの旦那はイサムの友達

山田サトシ 36才

学生時代は仲良くなかったみたいだが
工藤精工で再会して友達になった

2人で歩いてるところを見て
タカコの相手に良さそうな気がしたので
俺が見合いさせたのだ

イサム同様おとなしい性格で
一生独身かもしれないと思っていた
向こうの親御さんには本当に喜ばれた

まだ新婚だがタカコも年が年なので
子供の方は急がなくてはいけない状況だ

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父と娘の官能小説(2) 「お父ちゃんより私の方が危ないから」

ドンドンドンッ

「タカコ~ いるんだろ」

「ちょっとお父ちゃん ベル押してよ」
「ハハハッ すまんすまん 入るぞ」
「うん」

「なんだ 洗濯モノ干してたのか」
「うん もう終わるよ」
「しっかしデカいブラジャーだなぁ」
「お母ちゃんも大きいでしょ」
「まぁな でもこんな色のは持ってないぞ」
「白だけだもんね」
「もうしてないだろ イサムしかいないし
垂れるからって若い時は気をつけてたけど」
「ハハハッ」
「どうせ垂れるだろ ここまで大きいと」

俺はタカコの胸を揉んだ

「お父ちゃんのスケベ!」
「スケベだからおまえも生まれたんだろ」
「そうだけど・・・」

口では嫌がる素振りをみせるが
俺に逆らうような性格ではない

「ビールあるか」
「うん」
「俺のために置いてくれてるんだな
おまえらは飲まないし」
「ううん ちょっとだけ飲むようになったよ」
「そうなのか」

タカコの家はソファもベッドもない
詳しくは聞いてないが2人のこだわりだろう
直接床に腰を下ろした

「ちょっと 座布団あるから」
「どこだ」
「待って 取ってくるから」

ガラッ

リビングのとなり部屋は座布団が
かなりの数置いてある

「何だ おまえら座布団集めてるのか」
「う、うん」
「珍しい趣味だな」

ここに来るのは久しぶりだ
サトシくんが俺に会うと委縮してしまうので
一応気を使っている

「これ使って」
「あぁ」

俺はスカートをめくった

「はいてないのか」
「もう お父ちゃんは」
「ちゃんと子作りはしてるのか 毎晩」
「えっ・・・」

この反応はしてないな

「話を聞かないといけないな 親として」
「ちょうど聞いてもらいたくて・・・」
「何だよ うちに相談に来ればいいだろ
エレベーターで上がってくるだけなんだ」
「今月ダメだったらって」
「そうか じゃあ 聞かせてくれ」
「・・・うん」

「お父ちゃんはサトシくんの
おちんちん見たことあるでしょ」
「あっ あの小指ちんちんな
でもボッキもするし射精もするって
本人に聞いてるぞ」
「もちろんするけど・・・」
「満足出来ないってか 結婚前まで
処女だったおまえが」
「お父ちゃんのがすごかったから」
「ハハハッ 俺は百戦錬磨だからな
久しぶりに見せてやろうか」
「う、うん」

タカコに結婚前に相談されて
セックス講座をしてやったのだ

さすがにまずいと思って女房に振ろうとしたが
本物のちんちんを見ないと意味がないと言い出して
セックスの手前までしてやった

ピストンまではしなかったが
愛撫してビショビショにしたあと
俺のちんちんを入れてやった

初めて挿入する相手が父親というのは変だが
結果的にそうなった

「ほらよっ」
「やっぱり大きいなぁ ボッキもしてないのに」
「ボッキさせてくれてもいいぞ」
「お父ちゃんより私の方が危ないから」
「ハハハッ 正直だな」

「サトシくん 最近は私の体を見ながら
ひとりでするようになって」
「突っ込んでくれないってことか」
「うん おっぱいを吸ってきたりもするけど
それ以上のことは私が言わないと・・・」
「コンプレックスかもな あのちんちんじゃ」
「私は舐めてあげるって言ったりするんだけど」
「おぅ ちゃんと俺の話を実践してるな」
「舐められたり触られたりするの嫌がって」
「ハハハッ 八方塞がりか」
「だから・・・」

スカートの中に手を入れてワレメを触った

「おいっ 話してるだけでこんなに濡れてるぞ」
「あんっ もう」
「ここか 気持ちいい場所は」
「・・・うん あっ あんっ」
「娘じゃなかったらとっくにぶち込んでるぞ
タカコ いつからこんな淫乱女になったんだ」
「お父ちゃんのせい・・・あんっ」
「しょうがない サービスしてやるか」

床に押し倒し足を開いてワレメにしゃぶりついた

「わっ お父ちゃん あっ あぁ~」

タカコはすぐにイってしまった

「はぁ はぁ」

「これで話の続き出来るな」
「う、うん ありがとう お父ちゃん」

さらに詳しく話を聞いたが
サトシくん次第なのは変わらない

「浮気する心配はないんだ まずはそうだな
ひとりでする時に手伝いをしないようにしてみろ」
「オナニーなんて想像でも出来るんでしょ」
「さすがにそばに生身の女がいるんだ
気にならないわけないだろ」
「お父ちゃんと違うし・・・」
「ハハハッ それは仕方ないだろ
それよりおまえも浮気とか考えるなよ」
「考えたことないよ」
「元気なうちは俺も相手してやるから
サトシくんにバレないようにうちに来いや」
「ダメだよ お父ちゃんのモノじゃなきゃ
満足出来なくなるから」
「わかってるじゃないか 淫乱だけど真面目だな」
「でも時々こうやって来てくれると嬉しいな」
「あぁ わかった 俺が来てやるか ハハハッ」

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父と娘の官能小説(3) 「どうだ まだまだ現役だろ」

タカコのところでは中途半端に終わったので
解消するために女房のところに向かった


「ミエコちゃ~ん」
「気持ち悪いわね もう」
「あっ いたいた」

庭から入っていった

「イサムはちゃんと仕事行ってるみたいだな」
「あんたと違ってね」
「俺は副社長だぞ」
「仕事してないでしょ フラフラしちゃって」
「それは昔からだろ そんな俺に惚れたくせに」
「強引に襲われたの 私は」
「濡れてた奴がいうセリフじゃないな」
「ハハハッ 思い出しちゃうじゃない あの日のこと」
「一世一代の夜這いだったよなぁ」
「昼前だったでしょ」
「じゃあ 昼這いだな」
「ウフフッ」



あの日女房はうちに泊まっていた

もう家族公認だったので兄貴が仕事に出かけても
部屋で寝ていたのだ

俺も入社はしていたが出社していなかった

夜にのぞいた女房の胸が頭に焼き付いたままで
寝ている女房に襲いかかったのだ
最初は触る程度だったが揉みはじめて
そして脱がしてる途中で目を覚ました

「えっ!? 工藤くん何してるの!」

俺は工藤くんと呼ばれていた

「ミエコ すまん!」
「ダメよ もう・・・」

ブラをしてなかったのですぐにあの胸だ

「おぅ これだよ」
「ちょっと ちょっと」

うつぶせに転がし背後から手を伸ばし
大きな胸を揉み倒した

「痛いよ もう 工藤くん」
「たまんないな」
「わかったから 痛くしないで」
「あっ あぁ」
「おばさんいるんでしょ」
「2階には上がってこないって」
「そんなことわかんないじゃない」

胸を揉みながらおしりにビンビンになったモノを
押し当てていった

「どこまでするつもり」
「いいのか」
「ダメだよ でも・・・」

女房の顔の前にちんちんを出した

「どうだ 兄貴のよりデカいだろ」
「う、うん」

そこからは抵抗することもなく事を進めていった



「あんなに簡単にやらせてくれるなら
寝込みを襲うこともなかったけどな」
「襲われたから興奮しちゃったのよ
あぁ この話 何度もしてるわね」

俺はあの日のようにちんちんを出した

「どうだ まだまだ現役だろ」
「珍しいじゃない 今日はしていくの?」

女房を抱くのは1年ぶりくらいだ
もちろんいつ来ても断られることはない

「今は誰と遊んでるんだ」
「秘密」
「何だよ まぁ 興味ないけどな」

お互い浮気は自由にしようと決めたのだ
別に離婚してもいいが嫌いになったわけじゃない
俺はただいろんな女を抱きたいだけだし
女房も今となってはそうだろう

「そうだ やる前に話をしないとな」
「もうコレ出しちゃってるくせに」
「触るなって タカコには最近会ってるのか?」
「カズコは時々ここに来るけどタカコは・・・
お正月に挨拶に来たくらいかな」
「何だよ 冷たい母親だな」
「もう結婚したんだし 心配なのはイサムだけでしょ
それよりイサムの友達を結婚させたくせに
息子には興味ないの あんたは」
「イサムはなぁ そもそも女に興味あるのかよ
サトシくんとは仲良くしてるけど」
「あるわよ それは大丈夫だって」
「好みとか知ってるのか」
「それは男同士なんだから直接聞いてよ」
「苦手なんだよなぁ」

イサムとはほとんど会話にならない
お互い苦手なのが影響してるに違いない

「兄貴との方が話するだろ」
「そうね」
「何度も聞くけどイサムって本当俺の子なのか?」
「また その話?」
「もう何を言われても大丈夫だぞ 
鑑定なんてするつもりないんだ」
「だから別居する日まで一度も浮気してないって
何度言えばわかるのよ もう」
「似ているところが何ひとつないだろ」
「あるわよ これこれ」
「えっ そうなのか」
「興味ないから見たこともないんだろうけどね
娘たちのおっぱいは勝手に見たりしてたくせに」
「ハハハッ バレてたか それじゃおまえは
イサムのちんちん見たことあるのか」
「当たり前じゃない 2人で暮らしてるのよ
見たくなくても見ることあるわよ」
「一緒にオフロも入ってるのか?」
「バカ言わないで」
「ひとり暮らしさせた方がいいのかもな」
「それじゃ私もひとりになるじゃない」
「いるんだろ 男」
「一緒に住めないでしょ 離婚してないのに」
「理由が出来たらしてやるって いつでも」
「それよりあんたが戻ってきてくれてもいいのよ」
「そんなに俺のことが・・・」
「こっちだけよ」

女房が咥えてきた いつものことだ

「揉ませてくれよ」
「好きにして」

タカコとサイズは同じくらいだが
さすがに女房の方が垂れている
それに乳房の形が少し違う

「また広がったんじゃないか ここ」
「そんなことないわよ」

乳首をグリグリとひねっていく

「あんっ 気持ちいいわ」
「はじめて触った時は痛いとか言ってたくせに」
「あの時は本当に痛かったのよ」
「今は気持ちいいのか」
「もっと強くしてもいいわ」


「あんっ あぁ あんた~」
「ミエコ ミエコ」
「あぁ~」

何百回と抱いているが悪くない

「はぁ はぁ おまえもまだ現役だな」
「ウフフッ しゃぶってあげる」
「おっ おぅ」

気が利くのも若い女にはないところだ

「これからは時々来てやるか」
「1年前もそう言ってたくせに」
「ハハハッ そうだったか 悪い悪い」

俺たちは一緒に住んでないだけで
子供たちの話をしてセックスする普通の夫婦だ



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