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≪最新作≫ 「ギャル姉がやってきた!」Kindle電子書籍発売!

「ギャル姉がやってきた!」の電子書籍の販売を開始しました

こちらの作品は電子書籍限定の書き下ろし新作小説です
(ブログにて序盤のみ近日公開します)



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
kindleアプリを無料でダウンロードしていただくだけで読むことができます

-本文抜粋-

「家事面倒だし 私 ここで住むわ」
「ウソでしょ」
「私 そんなに家にいないし平気平気」
「いやっ でも・・・」


北村ケント 23才

文具デザイン事務所[アリスタ]で働いている
高校時代の美術部の先輩がはじめた会社で
社員はまだ4人しかいない

その先輩も女性だが他の社員も女性で
僕は会社で唯一の男性社員だ

元々男らしさのカケラもないので
なんだか溶け込んでいる

ただゲイではなく普通に女性が好きだ

昔から洋画を観て育ったせいか
外国の女性にしか興味がない



姉はヒミコ 25才

小学校の時にギャル雑誌を見て覚醒し
中学入学の時には学校の規則も無視で
派手なメイクにアクセサリー満載で登校しはじめた

「じゃあ 学校行かなくていいの?」

これを言われると先生たちも困った様子で
注意しながらも見逃していた

PTAで話題になりそうなものだが
姉はそのあたり頭がいいのでPTA役員の娘を
自分の子分のようにしていた

高校は不良たちが行くところだったので
特に何も言われることなく
ギャルとして存分に楽しんでいた


20才を過ぎるともうギャルの世代ではおばさんだ
姉の友達は普通のOLになったり結婚したり
どんどんマトモになっていったが姉は違った

今でも派手な格好で出歩いている

ただ職業柄全く問題ない
高校の時からギャルショップ[MOH]で
バイトしてたが今はそこで雇われ店長をしている

店には姉の写真も飾ってあって
新しい世代のギャルに崇められている



うちの両親は伝統雑貨のバイヤーで
ここ最近は日本に戻ってきていない

僕が高校を卒業するまでは
母だけ日本で仕事をしていたが
そのあと家を売り払って父のもとに向かった

なので僕は大学からはひとり暮らしで
その時に入居した部屋に今も住んでいる

姉は高校を卒業してからは友達の家や彼氏の家を
渡り歩いていたが昨年はじめて部屋を借りた

ただ長続きせずに面倒になったという理由で
うちにやってきたのだ


「服とかアクセサリーとか置く場所ないよ」
「それは大丈夫 店の倉庫に置いたりしてるし
あと羽振りのいい友達のクローゼットにも」
「じゃあ その友達のところで住めばいいのに」
「もう25だからね 気を使うっしょ」
「ハハハッ お姉ちゃんらしくないなぁ」
「大人な発言ってやつよ ハハハッ」

姉は楽天家なのでどんなことでも大して悩むことはない

ただうちは1Kだ ロフト付きなので
スペースは問題ないがプライバシーが・・・

「洗濯好きな弟がいてよかったわ」
「全部やらせるつもり?」
「お金ちょっと入れるからさ」
「いくら」
「う~ん 3万でどうかな」
「食費も込みで?」
「細かいんだから 仕送り貯金してたんでしょ」

大学時代はアルバイトしてたが
親からも仕送りをもらっていて
実は結構貯金はある 姉にはバレてるようだ

「わかったよ でも3万払えなくなったら
洗濯も掃除も食事の準備もしないからね」
「わかったって ケントのパンツも洗ったげる」
「はぁ・・・」

-以上-

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姉弟同居-未亡人と軟弱者-(3) 「片桐くんじゃ不満ですか?」

病気のことを知った上で結婚したが
当初3年くらいの命と言われていたのに
結婚1周年を祝ってすぐくらいに
彼はあの世に逝ってしまった

私が無理させてしまったんだろうか

年が若く好みの顔でさらに体の相性も
よかったので周囲の反対を押し切って結婚した

向こうのご両親は喜んでくれたが
私の両親は子供が出来たらでいいじゃないと
最後まで納得してないようだった

そもそも看護師を目指したのも人の役に
立ちたかったからだった
私は彼に希望を与えたかったのかもしれない

それなのに私が寿命を縮めてしまうなんて・・・


「すいません・・・」
「樋口さん 考え直して」
「もう 私は・・・」

看護部長には引き留められたが
ずっと勤めていた病院を退職した


全く別の仕事をと思い夜の仕事も経験した
ただそこに集まる男は満たされた男たちで
私は全くやりがいを感じなかった

お金は簡単に稼げるが私は満たされない

派遣で介護の仕事をはじめた
まだはじめて間もないが夜の仕事よりは
私に合ってる気がする


「たまってるみたいね」
「いやっ そんなことないですよ」
「人の手助けする前に・・・」

私は一緒に行動する男性ヘルパーの
性処理をしてあげたりしている

今日は年下の片桐くんだ

「樋口さん・・・」
「運転に集中して でも出るときは言ってね」
「は、はい」

ヘルパーはきつい仕事だ
特に男性だと高齢者を持ち上げたりと
力仕事も多い 私は手の抜き方を知ってるが
真面目にやると本当に身を削る

せっかく人のためにはじめても
志半ばで辞めていく人が多い仕事なのだ

私みたいな女でもいればヤル気が持続するだろう

「そろそろ到着するので」
「じゃあ そこの公園の横で止めて」
「は、はい」

控えめな片桐くんのおちんちんを咥えた

「あっ あぁ~」

「ウフフッ やっぱりたまってるじゃない」
「すいません」
「じゃあ 今日も頑張りましょうね」
「はい!」

派遣なのでいろいろなところに行く
グループホームの助っ人から
今日みたいな入浴介助の訪問サービスまでだ


「ありがとね お名前は?」
「樋口ヒロコっていいます」
「ヒロコちゃんね また来てもらいたいわ」
「片桐くんじゃ不満ですか?」
「ウフフッ そんなことないわよ」
「だって 片桐くん」
「あっ ハハッ これからも誠心誠意・・・」
「かたいわね もう」
「いいコンビだわ あなたたち」
「ありがとうございます お姉様」
「ウフフッ」


ひとつのところに腰を落ち着けてもいいが
それなら看護師に復帰しないと
看護部長への義理が立たない気がする

ただ時給も高くて自分のペースで働けるのはいい
今は週4日で働いているがお金が必要になれば
もっとシフトを増やせばいいだけなのだ


家に戻ろうと思ったのはやっと気持ちが
落ち着いてきたからだ

弟は気が弱くて人の顔色ばかり見るので
お互いのために距離を置いていた



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姉弟同居-未亡人と軟弱者-(2) 「楽しくなりそうだわ」

「ツトム 久しぶり~」
「あっ お姉ちゃん」
「は、はじめまして」
「三沢くんだっけ」
「は、はい」

姉と会うのは葬儀の時以来なので
半年ぶりくらいだ

「本当にモノがたくさんあるわね」
「一応お姉ちゃんの部屋は片づけたから」
「ありがとね」
「ただベッドはもうないよ」
「わかってるって」

うちは元々姉だけがベッドで寝ていた

「でもどうして・・・」
「ここに住めばツトムに家事をしてもらえるし
いつでも話し相手がいるから寂しくないかなって」
「それならすぐに戻ってくればよかったのに」
「そうだよね まぁ 心の整理も必要だったのよ」
「ふ~ん」 

「リビングにソファくらいは置いてもいいよね」
「う、うん」
「三沢くんはツトムの部屋で寝てるの?」
「えっ はい」
「2人ってそういう仲じゃないよね」
「違います 違います」
「ウフフッ 冗談よ ツトムはアイドル好きだし
あっ 三沢くんの女性の好みは?」
「別にないです」
「何でもありってこと?」
「選ぶ権利ないですよ こんなだし」
「そうかな 悪くないと思うけど」

姉はいきなり三沢くんにボディタッチした

「えっ・・・」
「どうしたの?」
「いやっ ちょっとびっくりして」
「もしかしてこんなので?」

モテないことはわかってるはずだが
まさか2人とも童貞だとは思ってないかもしれない

「楽しくなりそうだわ」

そういって部屋に入っていった

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姉弟同居-未亡人と軟弱者-(1) 「挨拶した方がいいよね」

「お姉ちゃん 本当に一緒に住むの?」
「何よ 冷たいじゃないの」
「また酔っぱらってるんだね」
「悪い?」
「えっ・・・ごめんなさい」
「謝るの早すぎよ 情けないわね もう」


樋口ツトム 30才

うちは両親と姉の4人家族

両親は僕が大学を卒業したタイミングで
海外に移住してしまい最近は連絡もほとんどない


姉はヒロコ 36才

現在は介護の仕事をしているが
元看護師で病院で知り合った義兄と結婚した
ただその義兄が昨年亡くなった

元々長く生きられないとわかっていたので
粛々と葬儀を済ませて姉は未亡人になった


実家のマンションには僕がひとりで住んでいる

仕事はオークション業で
出品物が所狭しと積み上がっている


「リビングがすごいことになってきたね」

一緒に仕事をしているのは三沢カズヤ
高校の同級生でPC研究会で知り合った

「お姉ちゃんの部屋だけは空けておかないと
何を言われるかわかんないから」
「そんなに怖いんだ」
「う~ん 酔っぱらうと大変かも」
「これからは泊まるの控えないとね」
「それは大丈夫だって」
「でも僕まで説教されそうだし」
「ハハハッ」

三沢くんも僕と同じく気が弱くおとなしい性格だ
大学も同じだったが外で働くのが怖いので
ネットオークションの仕事をずっと一緒に研究していた

やることは多いがそれなりの収入は得られる
情報戦に勝ってさえいれば常連さんが
何度も利用してくれるからだ

三沢くんは実家暮らしだがほぼ毎日うちにいる
ここで一緒に住んだ方がいいくらいだが
母親に結婚出来なくなるからダメだと言われている


「今週も婚活パーティだよ イヤになっちゃう」
「もう5回目だしベテランでしょ」
「樋口くんも一緒に参加してよ」
「興味ないって」
「宮本アンリを裏切れないってこと?」
「そりゃ・・・」

僕は昔から気が多い方だ アニメのキャラから
アイドルからAV女優に至るまですぐに惚れてしまう

今は地下アイドルの宮本アンリにハマっている
秋葉原に仕入れに行った時にもらったチラシの
写真を見てファンになった

ライブに行くと帰りに本人とも話せるが
もう名前も覚えてもらっている

「樋口さんが来てくれなくなったら
AV女優になっちゃうんだから」
「ダメだって」
「じゃあ 次のライブも来てくれる?」
「まだわからないけどなるべくは・・・」
「浮気するんだ~ 私なんて・・・」
「そんなことないよ アンリちゃんが一番だよ」
「本当に?」
「う、うん」
「ひとめぼれしてくれたんだもんね」
「そうだよ」
「ウフフッ」

マネージャ-の目を盗んで
ボディタッチもしてくれる

「樋口さんだけだよ」

営業トークなのはわかっているが
遠い存在の女性だとありえないことなのでうれしい


「前にも言ったけどAV女優に
なってくれた方が楽しめるんじゃない」
「それは・・・」
「好きだとか言いながらAVも見てるんだし
もちろん付き合うなら別だけど」
「その可能性も・・・あるんじゃないかな」
「告白するってこと?」
「いやっ う~ん このままでも楽しいから」
「まぁ 僕らから告白なんて無理だよね」
「ハハハッ」

30才になってしまったが
2人とも正真正銘の童貞だ
デートすらしたことがない

女性と話す機会といえば僕はアンリと姉で
三沢くんは母親だけと言っていい

ひとりっ子なので甘やかされてきたのは仕方ないが
少し三沢くんのところは異常だ
性教育の一環ということでAVも母親が買ってくる
父親はおとなしい性格なので
子育てには口出ししないらしい

友達になってからは一緒にそのAVを見たりしている


「挨拶した方がいいよね」
「そりゃ これからも会うことになるし」
「緊張するなぁ」
「婚活パーティと一緒だって
お姉ちゃんはおしゃべりだから
勝手に話してくれるし」
「そっか それなら大丈夫かな」

姉は今日来ることになっている

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≪最新作≫「姉弟同居-未亡人と軟弱者-」Kindle電子書籍発売!

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-本文抜粋-

「ツトム 久しぶり~」
「あっ お姉ちゃん」
「は、はじめまして」
「三沢くんだっけ」
「は、はい」

姉と会うのは葬儀の時以来なので
半年ぶりくらいだ

「本当にモノがたくさんあるわね」
「一応お姉ちゃんの部屋は片づけたから」
「ありがとね」
「ただベッドはもうないよ」
「わかってるって」

うちは元々姉だけがベッドで寝ていた

「でもどうして・・・」
「ここに住めばツトムに家事をしてもらえるし
いつでも話し相手がいるから寂しくないかなって」
「それならすぐに戻ってくればよかったのに」
「そうだよね まぁ 心の整理も必要だったのよ」
「ふ~ん」 

「リビングにソファくらいは置いてもいいよね」
「う、うん」
「三沢くんはツトムの部屋で寝てるの?」
「えっ はい」
「2人ってそういう仲じゃないよね」
「違います 違います」
「ウフフッ 冗談よ ツトムはアイドル好きだし
あっ 三沢くんの女性の好みは?」
「別にないです」
「何でもありってこと?」
「選ぶ権利ないですよ こんなだし」
「そうかな 悪くないと思うけど」

姉はいきなり三沢くんにボディタッチした

「えっ・・・」
「どうしたの?」
「いやっ ちょっとびっくりして」
「もしかしてこんなので?」

モテないことはわかってるはずだが
まさか2人とも童貞だとは思ってないかもしれない

「楽しくなりそうだわ」

そういって部屋に入っていった

-以上-

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父と娘の官能小説(3) 「どうだ まだまだ現役だろ」

タカコのところでは中途半端に終わったので
解消するために女房のところに向かった


「ミエコちゃ~ん」
「気持ち悪いわね もう」
「あっ いたいた」

庭から入っていった

「イサムはちゃんと仕事行ってるみたいだな」
「あんたと違ってね」
「俺は副社長だぞ」
「仕事してないでしょ フラフラしちゃって」
「それは昔からだろ そんな俺に惚れたくせに」
「強引に襲われたの 私は」
「濡れてた奴がいうセリフじゃないな」
「ハハハッ 思い出しちゃうじゃない あの日のこと」
「一世一代の夜這いだったよなぁ」
「昼前だったでしょ」
「じゃあ 昼這いだな」
「ウフフッ」



あの日女房はうちに泊まっていた

もう家族公認だったので兄貴が仕事に出かけても
部屋で寝ていたのだ

俺も入社はしていたが出社していなかった

夜にのぞいた女房の胸が頭に焼き付いたままで
寝ている女房に襲いかかったのだ
最初は触る程度だったが揉みはじめて
そして脱がしてる途中で目を覚ました

「えっ!? 工藤くん何してるの!」

俺は工藤くんと呼ばれていた

「ミエコ すまん!」
「ダメよ もう・・・」

ブラをしてなかったのですぐにあの胸だ

「おぅ これだよ」
「ちょっと ちょっと」

うつぶせに転がし背後から手を伸ばし
大きな胸を揉み倒した

「痛いよ もう 工藤くん」
「たまんないな」
「わかったから 痛くしないで」
「あっ あぁ」
「おばさんいるんでしょ」
「2階には上がってこないって」
「そんなことわかんないじゃない」

胸を揉みながらおしりにビンビンになったモノを
押し当てていった

「どこまでするつもり」
「いいのか」
「ダメだよ でも・・・」

女房の顔の前にちんちんを出した

「どうだ 兄貴のよりデカいだろ」
「う、うん」

そこからは抵抗することもなく事を進めていった



「あんなに簡単にやらせてくれるなら
寝込みを襲うこともなかったけどな」
「襲われたから興奮しちゃったのよ
あぁ この話 何度もしてるわね」

俺はあの日のようにちんちんを出した

「どうだ まだまだ現役だろ」
「珍しいじゃない 今日はしていくの?」

女房を抱くのは1年ぶりくらいだ
もちろんいつ来ても断られることはない

「今は誰と遊んでるんだ」
「秘密」
「何だよ まぁ 興味ないけどな」

お互い浮気は自由にしようと決めたのだ
別に離婚してもいいが嫌いになったわけじゃない
俺はただいろんな女を抱きたいだけだし
女房も今となってはそうだろう

「そうだ やる前に話をしないとな」
「もうコレ出しちゃってるくせに」
「触るなって タカコには最近会ってるのか?」
「カズコは時々ここに来るけどタカコは・・・
お正月に挨拶に来たくらいかな」
「何だよ 冷たい母親だな」
「もう結婚したんだし 心配なのはイサムだけでしょ
それよりイサムの友達を結婚させたくせに
息子には興味ないの あんたは」
「イサムはなぁ そもそも女に興味あるのかよ
サトシくんとは仲良くしてるけど」
「あるわよ それは大丈夫だって」
「好みとか知ってるのか」
「それは男同士なんだから直接聞いてよ」
「苦手なんだよなぁ」

イサムとはほとんど会話にならない
お互い苦手なのが影響してるに違いない

「兄貴との方が話するだろ」
「そうね」
「何度も聞くけどイサムって本当俺の子なのか?」
「また その話?」
「もう何を言われても大丈夫だぞ 
鑑定なんてするつもりないんだ」
「だから別居する日まで一度も浮気してないって
何度言えばわかるのよ もう」
「似ているところが何ひとつないだろ」
「あるわよ これこれ」
「えっ そうなのか」
「興味ないから見たこともないんだろうけどね
娘たちのおっぱいは勝手に見たりしてたくせに」
「ハハハッ バレてたか それじゃおまえは
イサムのちんちん見たことあるのか」
「当たり前じゃない 2人で暮らしてるのよ
見たくなくても見ることあるわよ」
「一緒にオフロも入ってるのか?」
「バカ言わないで」
「ひとり暮らしさせた方がいいのかもな」
「それじゃ私もひとりになるじゃない」
「いるんだろ 男」
「一緒に住めないでしょ 離婚してないのに」
「理由が出来たらしてやるって いつでも」
「それよりあんたが戻ってきてくれてもいいのよ」
「そんなに俺のことが・・・」
「こっちだけよ」

女房が咥えてきた いつものことだ

「揉ませてくれよ」
「好きにして」

タカコとサイズは同じくらいだが
さすがに女房の方が垂れている
それに乳房の形が少し違う

「また広がったんじゃないか ここ」
「そんなことないわよ」

乳首をグリグリとひねっていく

「あんっ 気持ちいいわ」
「はじめて触った時は痛いとか言ってたくせに」
「あの時は本当に痛かったのよ」
「今は気持ちいいのか」
「もっと強くしてもいいわ」


「あんっ あぁ あんた~」
「ミエコ ミエコ」
「あぁ~」

何百回と抱いているが悪くない

「はぁ はぁ おまえもまだ現役だな」
「ウフフッ しゃぶってあげる」
「おっ おぅ」

気が利くのも若い女にはないところだ

「これからは時々来てやるか」
「1年前もそう言ってたくせに」
「ハハハッ そうだったか 悪い悪い」

俺たちは一緒に住んでないだけで
子供たちの話をしてセックスする普通の夫婦だ



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父と娘の官能小説(2) 「お父ちゃんより私の方が危ないから」

ドンドンドンッ

「タカコ~ いるんだろ」

「ちょっとお父ちゃん ベル押してよ」
「ハハハッ すまんすまん 入るぞ」
「うん」

「なんだ 洗濯モノ干してたのか」
「うん もう終わるよ」
「しっかしデカいブラジャーだなぁ」
「お母ちゃんも大きいでしょ」
「まぁな でもこんな色のは持ってないぞ」
「白だけだもんね」
「もうしてないだろ イサムしかいないし
垂れるからって若い時は気をつけてたけど」
「ハハハッ」
「どうせ垂れるだろ ここまで大きいと」

俺はタカコの胸を揉んだ

「お父ちゃんのスケベ!」
「スケベだからおまえも生まれたんだろ」
「そうだけど・・・」

口では嫌がる素振りをみせるが
俺に逆らうような性格ではない

「ビールあるか」
「うん」
「俺のために置いてくれてるんだな
おまえらは飲まないし」
「ううん ちょっとだけ飲むようになったよ」
「そうなのか」

タカコの家はソファもベッドもない
詳しくは聞いてないが2人のこだわりだろう
直接床に腰を下ろした

「ちょっと 座布団あるから」
「どこだ」
「待って 取ってくるから」

ガラッ

リビングのとなり部屋は座布団が
かなりの数置いてある

「何だ おまえら座布団集めてるのか」
「う、うん」
「珍しい趣味だな」

ここに来るのは久しぶりだ
サトシくんが俺に会うと委縮してしまうので
一応気を使っている

「これ使って」
「あぁ」

俺はスカートをめくった

「はいてないのか」
「もう お父ちゃんは」
「ちゃんと子作りはしてるのか 毎晩」
「えっ・・・」

この反応はしてないな

「話を聞かないといけないな 親として」
「ちょうど聞いてもらいたくて・・・」
「何だよ うちに相談に来ればいいだろ
エレベーターで上がってくるだけなんだ」
「今月ダメだったらって」
「そうか じゃあ 聞かせてくれ」
「・・・うん」

「お父ちゃんはサトシくんの
おちんちん見たことあるでしょ」
「あっ あの小指ちんちんな
でもボッキもするし射精もするって
本人に聞いてるぞ」
「もちろんするけど・・・」
「満足出来ないってか 結婚前まで
処女だったおまえが」
「お父ちゃんのがすごかったから」
「ハハハッ 俺は百戦錬磨だからな
久しぶりに見せてやろうか」
「う、うん」

タカコに結婚前に相談されて
セックス講座をしてやったのだ

さすがにまずいと思って女房に振ろうとしたが
本物のちんちんを見ないと意味がないと言い出して
セックスの手前までしてやった

ピストンまではしなかったが
愛撫してビショビショにしたあと
俺のちんちんを入れてやった

初めて挿入する相手が父親というのは変だが
結果的にそうなった

「ほらよっ」
「やっぱり大きいなぁ ボッキもしてないのに」
「ボッキさせてくれてもいいぞ」
「お父ちゃんより私の方が危ないから」
「ハハハッ 正直だな」

「サトシくん 最近は私の体を見ながら
ひとりでするようになって」
「突っ込んでくれないってことか」
「うん おっぱいを吸ってきたりもするけど
それ以上のことは私が言わないと・・・」
「コンプレックスかもな あのちんちんじゃ」
「私は舐めてあげるって言ったりするんだけど」
「おぅ ちゃんと俺の話を実践してるな」
「舐められたり触られたりするの嫌がって」
「ハハハッ 八方塞がりか」
「だから・・・」

スカートの中に手を入れてワレメを触った

「おいっ 話してるだけでこんなに濡れてるぞ」
「あんっ もう」
「ここか 気持ちいい場所は」
「・・・うん あっ あんっ」
「娘じゃなかったらとっくにぶち込んでるぞ
タカコ いつからこんな淫乱女になったんだ」
「お父ちゃんのせい・・・あんっ」
「しょうがない サービスしてやるか」

床に押し倒し足を開いてワレメにしゃぶりついた

「わっ お父ちゃん あっ あぁ~」

タカコはすぐにイってしまった

「はぁ はぁ」

「これで話の続き出来るな」
「う、うん ありがとう お父ちゃん」

さらに詳しく話を聞いたが
サトシくん次第なのは変わらない

「浮気する心配はないんだ まずはそうだな
ひとりでする時に手伝いをしないようにしてみろ」
「オナニーなんて想像でも出来るんでしょ」
「さすがにそばに生身の女がいるんだ
気にならないわけないだろ」
「お父ちゃんと違うし・・・」
「ハハハッ それは仕方ないだろ
それよりおまえも浮気とか考えるなよ」
「考えたことないよ」
「元気なうちは俺も相手してやるから
サトシくんにバレないようにうちに来いや」
「ダメだよ お父ちゃんのモノじゃなきゃ
満足出来なくなるから」
「わかってるじゃないか 淫乱だけど真面目だな」
「でも時々こうやって来てくれると嬉しいな」
「あぁ わかった 俺が来てやるか ハハハッ」

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父と娘の官能小説(1) 俺は工藤家のごくつぶしだ

俺は工藤家のごくつぶしだ

親父とおふくろは俺の心配をしたまま
あの世に逝ってしまった


工藤セイジ 59才

肩書は工藤精工の副社長
ただ仕事らしいことは全くしていない


社長は兄貴のセイイチ 63才

俺とは似ても似つかず真面目な性格で
親父の会社を無難に継いでいる

ただ女運がなく悪妻は若い男を追いかけて
出て行ってしまった 

子供がいないので勝手に離婚すればいいが
籍を外さずにそのままにしてある
きっと未練があるのだろう


俺はごくつぶしだがやることはやっている
女房とは20年近く別居生活だが一応夫婦のままだ

子供は3人いる


長女はタカコ 39才

やっと昨年嫁に行かせた

昔から太っていてとにかくトロい
そして性格が俺にも女房にも似ていない
ただ見た目は胸のあたりが女房そっくりで
豊満な乳房が何ともエロい

トロくてエロい体なのがタカコだ


長男はイサム 36才

タイプは違うがこいつも俺と同じごくつぶしだ
学生の時はいじめにあって登校拒否
そのあとも引きこもりが30才くらいまで続いた

ここ最近は工藤精工で働いている
ただ大した仕事はしていない 
コミュニケーション能力が皆無なので
跡継ぎになる可能性は多分ゼロだ

生活能力もないので女房のそばを離れず
何とか暮らしている


次女はカズコ 32才

上の2人とは違って明朗快活
どこに行っても人気者だ

部活や趣味で男に目覚めるのは遅かったが
25才で結婚した

相手は北村ユキオ 50才 バツ2

工藤精工の社員でハンサムな男だ

年はかなり離れているが好きになったのが
カズコの方だったので反対しようがなかった

結婚当時は係長代理だったが今は部長だ
兄貴が気を使ってくれてるのだろう

ユキオくんには元妻たちとの間に子供が4人いる
どっちも円満離婚らしく養育費も払っていない
なので結婚する時には子供をすぐに作ると宣言していたが
もう7年 全く音沙汰がない
俺からすればまだ若いが衰えてるのかもしれない


女房のことも紹介しておくと名前はミエコ

同級生で小さい頃から一緒の学校に通っていた

実は高校を卒業してすぐうちの兄貴と
付き合いはじめた 告白したのは女房の方だ

それを横取りしたのが俺なのだ

ある日家に帰ると兄貴の部屋から
あえぎ声が聞こえるのでのぞいてみたら
ものすごいエロい胸が目に飛び込んできた

あぁ 揉みたい

その衝動を俺は行動に移した 襲いかかったのだ
ただ女房もあっさり受け入れてくれた
すでに兄貴のモノに失望してたのかもしれない

タカコが出来たので籍を入れたが
兄貴は特に何も言わなかった
好きで付き合ってたわけではなかったのだろう


それぞれ別の家で暮らしてたりするが
だいたい徒歩15分圏内くらいに家があって
普通に買い物に行く時にすれ違ったりするので
女房とも子供たちとも離れてる感じはない

俺とタカコは同じマンションで暮らしている
たまたま結婚の時に空きがあったので
ここを勧めたのだ

ちなみにタカコの旦那はイサムの友達

山田サトシ 36才

学生時代は仲良くなかったみたいだが
工藤精工で再会して友達になった

2人で歩いてるところを見て
タカコの相手に良さそうな気がしたので
俺が見合いさせたのだ

イサム同様おとなしい性格で
一生独身かもしれないと思っていた
向こうの親御さんには本当に喜ばれた

まだ新婚だがタカコも年が年なので
子供の方は急がなくてはいけない状況だ

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≪最新作≫ 「父と娘の官能小説」 Kindle電子書籍発売!

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-本文抜粋-

ドンドンドンッ

「タカコ~ いるんだろ」

「ちょっとお父ちゃん ベル押してよ」
「ハハハッ すまんすまん 入るぞ」
「うん」

「なんだ 洗濯モノ干してたのか」
「うん もう終わるよ」
「しっかしデカいブラジャーだなぁ」
「お母ちゃんも大きいでしょ」
「まぁな でもこんな色のは持ってないぞ」
「白だけだもんね」
「もうしてないだろ イサムしかいないし
垂れるからって若い時は気をつけてたけど」
「ハハハッ」
「どうせ垂れるだろ ここまで大きいと」

俺はタカコの胸を揉んだ

「お父ちゃんのスケベ!」
「スケベだからおまえも生まれたんだろ」
「そうだけど・・・」

口では嫌がる素振りをみせるが
俺に逆らうような性格ではない

「ビールあるか」
「うん」
「俺のために置いてくれてるんだな
おまえらは飲まないし」
「ううん ちょっとだけ飲むようになったよ」
「そうなのか」

タカコの家はソファもベッドもない
詳しくは聞いてないが2人のこだわりだろう
直接床に腰を下ろした

「ちょっと 座布団あるから」
「どこだ」
「待って 取ってくるから」

ガラッ

リビングのとなり部屋は座布団が
かなりの数置いてある

「何だ おまえら座布団集めてるのか」
「う、うん」
「珍しい趣味だな」

ここに来るのは久しぶりだ
サトシくんが俺に会うと委縮してしまうので
一応気を使っている

「これ使って」
「あぁ」

俺はスカートをめくった

「はいてないのか」
「もう お父ちゃんは」
「ちゃんと子作りはしてるのか 毎晩」
「えっ・・・」

この反応はしてないな

「話を聞かないといけないな 親として」
「ちょうど聞いてもらいたくて・・・」
「何だよ うちに相談に来ればいいだろ
エレベーターで上がってくるだけなんだ」
「今月ダメだったらって」
「そうか じゃあ 聞かせてくれ」
「・・・うん」


-以上-

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私と義母の不謹慎な関係(5) 「主夫になる?」

「さすがに二日酔いじゃダメだもんね」
「大人になったわね」

三回忌は明日お寺で行うことになっている

「じゃあ ごはんの支度するわね」
「お願いね お母さん」

義母は台所に行ってしまった
なんだか名残惜しい


「あなた 相談があるんだけど」
「何?」
「お母さんとの同居考えた方がいいかなって
ここでひとりだと・・・」

妻から同居について話をされたのははじめてだ
義父が亡くなって気を落としてる姿を見ても
同居の提案がなかったのにどういうことだろう

「うちに来てもらうってこと?」
「それはちょっと無理じゃない 狭いし」

2LDKのマンションなので
別に部屋を空けれないわけではない

「じゃあ・・・」
「ここに引っ越してくればいいかなって」
「仕事は?」
「私はこっちの営業所に移ればいいし
あなたはちょっと遠くなるけど」

義母との同居は願ってもないが通勤が大変だ

「2時間近くかかるし さすがに・・・」
「この際 仕事をこっちで探すとか
どうせ出世も見込めないし」
「そこまで言わなくても・・・」
「ハハハッ ごめんね」

妻はキスしてきた

「でもユリがいいなら そうしてもいいかな」
「本当に?」
「収入減っちゃうと思うけど」
「ここで住むなら家賃もいらないし
元々私の方が稼いでるんだから」
「あいかわらずひどいなぁ」
「嫌いになった?」
「ならないよ」
「じゃあ・・・」
「愛してるよ ユリ」

私は妻を抱きしめた ここが家なら
間違いなくセックスに突入だ

それにさっきの余韻があるのでまだビンビンに
なっている 妻がそれに触れた

「あなた・・・お母さんがいるのに」
「えっ・・ ハハハッ」
「部屋行く?」
「あとでいいって」

「お母さん あとどれくらい・・・」

妻は台所に聞きに行った

「30分はかかるってさ 行こう」
「あっ うん」

部屋には妻が小さい頃に使ってたおもちゃや
服などがそのまま置いてある

「今日もブルマはいてあげよっか」

結婚前に泊まりに来た時に
中学の時の体操服を妻が見つけて
コスプレセックスを楽しんだ

「いいよ そのままで」
「まぁ ここで暮らすことになったら
いつでも出来るしね」

お互い全部脱いで抱き合った

「どうしてこんなにビンビンなのかな」
「ユリが魅力的だから」
「もう うれしいこと言ってくれるんだから」

子供がいないこともあるが
私たちの性生活は充実している

先輩に聞くと週1回か多くて2回だが
うちは2日に1回は必ずしている
私もだが妻がとにかくセックス好きなのだ

シックスナインで舐めあった

「あっ あぁ あなた・・・」
「はぁ はぁ」

義母に比べてボリュームはないが
妻のアソコは締まりがいい

「そろそろ・・・」

バックから突き刺した

「あんっ あなた もっともっと」
「はぁ はぁ ユリ・・・」

計ったように30分でお互い絶頂を迎えた

「ここでする方が私も興奮するし
あなたもビンビンだし 引っ越し決定だね」
「あぁ ちょっと仕事探しは大変そうだけど」
「主夫になる?」
「いやっ 生活は出来るだろうけど
今のうちに稼いでおかないと将来困るよ」
「そうだね 私の飲み代もかかるし」
「ハハハッ」



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