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少年とおばさん 【Special Edition】 Kindle電子書籍発売!

少年とおばさん 【Special Edition】の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品>

1. 新しい家族
2. 叔母と伯母
3. ヤエコ伯母さんの妄想日記
4. 遠い親戚
5. 父親の彼女@池田優子

Kindle Unlimited用に再編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

※本編は現在発売中の電子書籍と同じ内容です
購入される場合はご注意ください



※表紙画像をクリックすると
Amazonの販売ページにジャンプします

こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
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お姉ちゃんは同級生(6)『どうしたの 早く塗ってくれないと 学校遅れちゃうじゃない』

『大輝 今日はパパもママもいないから
日焼け止め塗ってもらいたいんだけど』
『あっ うん いいけど』
『じゃあ 脱ぐね』
『えっ あっ・・・』

姉のハダカは見たことがないので
夢の中では同じようなスタイルのAV女優に変換される

『どうしたの 早く塗ってくれないと
学校遅れちゃうじゃない』
『お姉ちゃん 恥ずかしくないの』
『えっ どうして』
『いやっ 全裸だし』
『ちょっと 私はお姉ちゃんなのよ』
『わかってるけど・・・』
『もしかして興奮してるの』

制服のズボンを突き破るくらいにボッキしている

『大輝 それって・・・』
『・・・ごめん』
『出してから学校行かないと集中出来ないでしょ』
『う、うん』
『このあと日焼け止めを塗ってもらうし
そのお礼で先に少し手伝ってあげるわ』
『えっ!?本当に?』
『何びっくりしてるの 彼氏といろいろと
してたから大輝のおちんちんを触るくらい
何でもないわよ』
『じゃあ・・・』
『えっ』

僕の大きなちんちんを姉の胸に押し当てたところで
夢精だとわかりながらも発射した



「はぁ・・・」

深夜2時 パンツの精子をティッシュで拭き取って
洗濯機がある洗面所に向かった

ジャージの方にも多少ついていたが
消臭剤でもかければ大丈夫なはずだ

あとは洗面でパンツを軽く洗って
しぼってから洗濯機の中に放り込むだけだ

毎日洗濯機を回す母には当然バレているが
今まで何も言われたことがない
はじめて夢精した時に父に性教育をされただけだ

ただ今日はラッキーなことが起こった
フタを開けるとすぐにネットに入った
下着が目に飛び込んできたのだ

「あっ・・・」

自然と手が伸びてしまった

中にはパンティとブラジャーが2枚づつ入っていたが
母と姉の下着の違いはすぐにわかった
姉は真っ白なパンティの方に違いない
もうひとつは学校にはいていけないような
レースがついているからだ

迷ってる時間はない

僕はその姉のパンティを掴んで鼻に押し当てた

なんともいえないニオイに出したばかりの
股間が反応した

そしてパンティのワレメのところに
ちんちんを押しつけた

「はぁ はぁ」


ガサッ


ヤバい! 誰か起きてきた

僕はすぐにそれを仕舞って洗面所を出た


「おっ 大輝 起きたのか」
「う、うん 顔洗ってて」
「こんな半端な時間に起きると大変だな」

父でよかった 夢精したことを言っても
別に何ともないが今日はごまかした 
あの下着の入ったネットがパンツのそばにあるからだ

「おやすみ」
「あぁ 頑張れよ」

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お姉ちゃんは同級生(5)「日焼けしちゃうかも」

「どうだった 大空」
「みんなびっくりしてたよ ねっ 大輝」
「うんうん 先生が一番びっくりしてた」
「そりゃ そうだよな」

「疲れたでしょ」
「お姉ちゃんは6時間目寝てたから大丈夫だって」
「ちょっとぉ 言わなくていいでしょ」
「ハハハッ 起こすのは大輝の役目だろ」
「いびきが聞こえたら起こそうかなって」
「いい弟をもったな 大空」
「ずっと一緒のクラスでよかったのに」
「気を使って別々にしてもらってたんだけど
そんな心配いらなかったみたいね」
「あぁ 思春期になっても2人は仲いいしな」

確かに僕と姉の関係は何も変わっていない
それより別々のクラスだったのは親が言ったからなのか

「日焼けしちゃうかも」
「そっか 日焼けもはじめてだよな」
「うん」

姉は透き通るような白い肌だ

「ビキニを着る前に日焼けしたら格好悪いな」
「ウフフッ 日焼け止めでも塗ればいいんじゃない
大空は何も言われないと思うし」

基本的に禁止だが肌の弱い生徒はしている
男子でも何人かいるので特別でもない

「水泳の授業のある日は朝塗っていけばいいわ
あと顔とかは入る前に塗る感じで」
「ママが塗ってくれるの?」
「俺が塗ってやってもいいぞ」
「調子に乗らないで」
「別にいいよ パパでも大輝でも」

塗ってみたい 多分冗談だろうけど

「ご飯食べたら眠くなってきたよ」
「まだ宿題残ってるんでしょ」
「起きてからやるよ」
「無理しなくていいのよ」
「ううん 早めに合格圏内に入りたいし」
「そう 頑張ってね」

大学も村田と同じところに行く予定だ
友達作りが苦手なので村田にはこれからも
お世話になろうと思っている

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お姉ちゃんは同級生(4)「男女平等にしましょうよ 先生」

「お姉様 今日が体育でプールに入るの
生まれてはじめてって本当ですか」
「そうなの でも泳げるから心配しないで」
「聞きましたけどすごいですね
2週間くらいでマスターするなんて」
「自分でもびっくりしたわ 想像してたみたいに
泳げるようになったから」

連れションに行くとすでに興奮していた

「ついにあのお姉様のボディを拝めるのか」
「あんまり見てたら他の女子に
ヘンタイ扱いされるぞ」
「そんなの全然かまわないって
どうせ誰も俺なんか相手にしてないし」
「ついにあきらめたのか」
「それより明日はうちに来れるんだろ」
「あぁ 久々に競争でもしようか」
「まだ俺は1回しか負けてないからな
大きさじゃ負けるけど回数なら圧勝だ」
「じゃあ 回数出来るってさりげなく
アピールすればいいんじゃないか」
「ふざけるなよ それはヘンタイどころじゃないって」
「ハハハッ さすがにな」


そして5時間目の体育の授業になった

「おいおい やっぱりすごいな」
「俺はもう何度も見てるって」
「ズボンタイプじゃないのがまたたまらない」

うちの高校では水着のタイプを選べるのだ
ただ女子の8割くらいはズボンタイプを着ている
毛の処理をしなくていいからだろう

「気をつけろよ 桜井」
「なんだよ」
「俺は大丈夫だけどおまえはボッキしたら
はみだす可能性もあるからな」
「出してきたって さっき」

高校に入ってからは気をつけている
学校以外ではトランクスタイプしかはかないが
授業では指定の水着を着るしかないのだ


女子を見れるといっても3コースまでが男子で
4コース以降が女子と一応分かれている


「桜井姉は無理しなくてもいいからな」
「先生 本当に泳げますって」

「おっ すごいじゃないか」
「練習してきたって言ってましたよ」
「どうして村田が知ってるんだ」
「ハハハッ ダチですから」
「あっ そっか 桜井弟と友達だったな」


「あぁ 気持ちいい」


「今日は最初だからあとは自由に泳いでいいぞ」
「やったぁ!」
「ただ男子は女子のところに入らないようにな」
「え~」

「じゃあ 女子はありなんですか」
「あぁ ありだ」
「男女平等にしましょうよ 先生」
「バカ言うな」

男子は当然のように3コースに集まる

「もう こっち来ないでよ」
「おまえなんか見てないって」
「ひど~い 先生 山代くんが~」
「山代 ちょっと来い!」
「チクるなよ ブス」
「あっ・・・もう絶対に許さないんだから」

姉は平然と4コースで泳いでいる

「もう大輝より早く泳げるかも」
「さすがにそれはないって」
「そうかなぁ」

「お姉様の方が早く泳げると思います」
「ウフフッ ありがと」

村田は潜ったりして姉の水着姿を見ることに
夢中になっている

姉は女子の中で圧倒的にスタイルがいい
胸も一番大きいしくびれがあっておしりも大きい
村田以外の男子もこの日を境にもっと注目しそうだ

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お姉ちゃんは同級生(3)「ママ ビキニ買ってほしいんだけど」

「パパ 夏休みは海に行こうよ」
「あぁ」
「ママ ビキニ買ってほしいんだけど」
「いいわよ」

「大空がドラマ以外で夢中になることがあるなんてな」
「そうね」
「パパ ドラマを卒業したわけじゃないからね」
「やっぱりそうか これからも録画しておかないとな」

姉の海外ドラマをレンタルしてきたり
録画するのは父の担当で姉は見る専門だ

僕も何作かは一緒に見たりしてたが
高校に入ってからはやめてしまった
いろいろ理由があるが一番は勉強だ
学校だけじゃなく塾の宿題もあって時間がない

あとはオナニーデビューしたということもある

村田は中学の時から毎日のようにしてるが
僕は本格的にはじめたのは高校に入ってからだ


『大輝 これが俺からの入学祝いだ』
『ありがとう』
『礼を言うのが早すぎる』
『えっ?だってこのノートパソコンでしょ』
『それだけじゃないんだって』


きっかけは父のプレゼントだった
すでにAV見放題に加入済みで渡してくれたのだ


『大空に見つからないように
する時は部屋のカギ忘れるなよ』
『まぁ あんまり来ないけど』
『もう大人だから理解してくれると思うけど
気まずいだろ』
『そりゃそうだよ これってお母さんも
知ってるの』
『いやっ 俺が見るためって言ってある
ただゴミ箱のティッシュで気づくだろうな
今まで部屋でしてないんだろ』
『う、うん』
『まぁ 夢精の時みたいに知らないフリするって
だから大空のことだけ気にすればいい』
『わかった』


はじめての週末はひたすらオナニーした
それまでAVを見たことがなかったので
刺激的過ぎておかしくなってしまったのだ

今はそのノートパソコンを村田の家に持っていって
2人で楽しんでいる

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ショタコン 【Special Edition】 Kindle電子書籍発売!

ショタコン 【Special Edition】の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品>

1. 少年遊戯
2. 叔母と少年
3. 大人の姉と子供の弟
4. 僕はペット

Kindle Unlimited用に再編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

初期作品「僕はペット」は純粋なショタコン小説ではないですが
その要素はあるので特別に収録しました

※本編は現在発売中の電子書籍と同じ内容です
購入される場合はご注意ください



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スマートフォン・タブレット(Android/iPhone/iPad)・パソコンでも
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お姉ちゃんは同級生(2)「ちょっとドキドキするわ」

「いやぁ こんな日が来るとはな」
「あなた 今日は泣かないでよ」
「わかってるって しっかり撮影するから」

今日は姉が生まれてはじめて泳ぐ日で
家族4人で屋内プールにやってきた

水泳の授業はずっと見学だったが
今年から入っていいと許可が出たので
その前に泳げるように練習することになったのだ


「なんだかオリンピック選手みたい」

競泳水着でいろいろとポーズをとったりしている

ドラマばかり見ている姉だが
オリンピックは家族と一緒に見たりしていた

それにしても水着姿の姉を見るのも
今日がはじめてだ スタイルは思った以上で
このままグラビアモデルでも出来そうなくらいだ

ついつい股間の方にも目がいってしまったが
しっかり毛の処理はしてるようだ

「じゃあ お姉ちゃん 一緒に入ろう」
「ちょっとドキドキするわ」
「大丈夫だよ オフロで潜る練習はしたんでしょ」
「うんうん それは大丈夫 目も開けれるから」

「パパ ママ じゃあ 入るよ」
「あぁ こっちはスタンバイOKだ」
「大空 溺れないでよ」

父はビデオカメラ母はカメラで同時撮影だ

そんな浮かれてるうちの家族を
見てる人もいるがそもそも今日は人が少ない


「大輝 先に泳いでみて マネするから」
「いきなりは無理だと思うよ」
「ううん ちゃんとテレビで見てたし
イメージトレーニングは出来てるのから」
「ハハハッ じゃあ 泳ぐね」

姉の前で泳いでみせた

「じゃあ 私もクロールやってみるわ
足をバタバタすればいいのね」

「えっ・・・」

激しい水しぶきがあがって姉は沈んだ

「ゴホッ ゴホッ」
「おいっ 大空 大丈夫か」
「ハハハッ 水飲んじゃったよ
でも何だか泳げる気がする」

そのあとの上達ぶりがすごかった
そもそも水泳だけじゃなく運動もしてきてないのに
まさに天才としかいいようがない


「信じられないな」
「お姉ちゃん すごいね」
「任せてよ」
「病気じゃなかったら今頃日本代表だったかもね」

そのあとも何度か来てプールの授業がはじまるまでに
クロールと平泳ぎで25m泳げるようになった

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お姉ちゃんは同級生(1)「今日もお美しいですね お姉様」

「今日もお美しいですね お姉様」
「ありがと 村田くん」


桜井大輝 17才

僕には同級生の姉がいる


姉は大空 18才

幼い頃は体が弱く学校をよく休んでいて
小3から同級生になった

今でも年に何度か病院で検査を受けているが
見た目は健康そのものだ

そんな姉と高2になって同じクラスになった
今まではずっと別々のクラスだったのに
どういうわけか一緒にされてしまったのだ

6クラスもあるので意図的に一緒にされた可能性が高い


「桜井って本当恵まれてるよな
巨乳のお姉様もいるしちんちんもデカいし」
「全くモテないけど」
「もっとちんちんデカいことアピールしろよ
男は顔じゃないんだから」
「ヘンタイ扱いされるって」
「さりげなく知らせればいいだろ」
「引かれると思うけどな」
「それなら今すぐ俺のと交換してくれ」
「ハハハッ」


村田亮介 17才

中学時代からの友達で一番仲がいい
モテないレベルが同じくらいなので話が合う

背はクラスで一番低いが顔は僕よりも全然マシだ
ただちんちんはかなり小さい

社交性はあるのにモテる気配がないのが
不思議なところだ


「大輝 ちょっと眠いから
もし寝てたら起こして」
「夜更かしするからだよ」
「いいとこだったから仕方ないでしょ」

姉の席は僕のとなりに固定されている
これが意図的だと疑う最大の理由だ

ちなみに姉の夜更かしの原因は海外ドラマだ


「じゃあ 桜井姉に読んでもらおうかな」
「お姉ちゃん」
「う、うん」
「ここ」

「さては寝てたな」
「寝てないですよ 先生 読みますから」
「ハハハッ」


姉は女友達がひとりもいない

今は同じクラスなので僕が話し相手だが
これまではクラスの男子と話したりしてたようだ

話す内容はドラマのことなので見てる事が前提だ
姉と話したい男子は頑張って見てたのだろう


姉の元カレは3人 全員同い年の上級生で
一番長くて半年しかもたなかった
3人とも告白して付き合って姉から別れを告げた


『桜井 俺は別れるつもりないからな』


家まで押しかけてきた元カレもいる
ただ姉は冷静にその男の家に電話をして
親を呼んだりしていた


『やっぱり今度は大人の男にしようかな』


姉が最優先するのはあくまでもドラマなので
元カレとエッチまでしてたのかもわからない
まだ処女の可能性もなくはない

キスをしたとか胸を揉まれたとかいう話は聞いたが
それ以上のことを聞いたことがないからだ

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姉 第3集 【Special Edition】 Kindle電子書籍発売!

姉 第3集 【Special Edition】の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品>

1. 姉との遭遇
2. 姉の反応
3. 姉の失恋
4. 姉弟同居-未亡人と軟弱者-
5. 姉の秘密

Kindle Unlimited用に再編集した
複数の作品が楽しめる特別版です

※本編は現在発売中の電子書籍と同じ内容です
購入される場合はご注意ください



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こちらの電子書籍は専用のkindleタブレットだけではなく
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姉弟遊戯(2) 「ちょっと抱きついたような気もするし 覚えてないけどチュウもしたかな」

うちの姉は鈍感だ


「ススム 昨日何したか覚えてる?」
「姉ちゃんのベッドで寝ただけだろ」
「その前よ」
「ちょっと抱きついたような気もするし
覚えてないけどチュウもしたかな」

酔っていてもセックスしたことは覚えている
泥酔状態でボッキするわけがない

「もう あんまり飲み過ぎないで」
「そんなの勝手だろ」
「とにかく部屋に入ってこないでよ もう」


はじめて姉と関係を持ったのは
成人式の日だが実はそれ以前にも手を出している

そのことに姉は全く気付いてない




「姉ちゃん 姉ちゃん」

父ほどじゃないがいびきが大きいので
寝てるかどうかはすぐにわかる

中1でオナニーをはじめて
かなり頭が暴走していた時期だった

とにかく女の裸が見たくて姉の部屋に行った

夏だったのでTシャツとパンティの姿で
無防備に眠っていた 
その時すでに掛け布団は床に落ちていた


「まずはおっぱいで一発出すかな」

Tシャツをめくり胸を見ながらしごいた

「はぁ はぁ あっ あぁ~」


出しておさまるのは一瞬でまたボッキしてくる

寝てる姉のパンティを脱がす行為が
スカートめくりのようで興奮した

「はぁ はぁ」

もし目を覚ましたらとかは考えなかった
何だかんだ今までも許されてきてたからだ

姉のワレメのニオイはうちのボディーソープの
ニオイだった 随分丁寧に洗ってたようだ

「う、う~ん」

のん気におしりをかいたりしてる姉を
薄暗い部屋の中で見ていた

カチャッ

さすがに電気を点けると起きそうなので
懐中電灯を持っていたずらしていた

パンティを完全に脱がせれば
もっとはっきり見れたが
その時は中途半端なままでも十分だった


中3で彼女が出来たのでやめてしまったが
それまで月に1回は姉で楽しんでいた

乳首をいじったり舐めてみたり
どんどんエスカレートしていったが
その20回くらいのいたずらに気づいてないのだ


逆に本当に気づいてなかったのか
聞いてみたいくらいだが多分間違いない

本当に鈍感なのだ



実際にセックスまでした成人式の日は
ちょうど彼女がいない時期だった

まだアルコール初心者だったので
本当に酔っ払っていた

タクシーで何とか家に着いて
父を起こさないように階段を上がって
姉の部屋に入っていった

12時前だったので姉は起きていて
テレビを見ながらくつろいでいた

「酔ってるの ススム」
「姉ちゃんがどうしてここにいるんだよ」
「私の部屋だからでしょ 自分の部屋に行って」
「もう動けない ここで寝る」
「ちょっと待ってよ」

「あっ トイレ行くの忘れてた」
「ちょっと・・・」
「もれそう」
「早くトイレに行ってよ」
「ひとりじゃ立てない」
「仕方ないわね」

肩を借りながら1階のトイレに向かうことになった
酔ってはいるが頭はしっかりしていた

回した手で胸を揉んだりした

「ちょっと やめて ススム」

1階では父を起こすとまずいので
姉も小声になって抵抗もあまりしてこなかった

それを逆手に取っていたずらしていたのだ

「じゃあ してきて」
「姉ちゃん 手伝ってよ」
「何言ってるのよ」
「もれそうなんだって」
「わかったわよ」

姉がチャックを下ろすとすでに
半立ち状態になっていた

「もう」
「このままじゃ 飛び散るから下に向けて」
「どこまで甘えるのよ」

そう言いながらもちんちんを握り
ゆっくり下に向けてくれた

お○っこしてる最中は姉のおしりを触っていた

「じゃあ 拭かないとね」

姉は何も言わなくても拭いてくれた

「姉ちゃんもついでにしていけば」
「えっ あっ そうね
じゃあ ちょっと出てて」
「もういいじゃん ちんちんも見たんだし」
「エッチなんだから」

姉は俺の前でお○っこをはじめた
そのタイミングで顔を股の間に持っていった

「ちょっと 何してるの」
「どんな風になってるか見てみたくて」
「ヘンタイ!」

「じゃあ 拭かないと」

俺は姉のワレメを舐めていった

「えっ えっ ススム 何してるのよ」
「静かにしないと母さん来ちゃうよ
あぁ お○っこはじめて舐めちゃったな」
「汚いじゃない」
「酔ってるから味はわからないって」

父は寝ていたが母は起きてることもある

帰りも肩を借りて部屋に戻った
もちろん胸は揉みまくりだ


「じゃあ おやすみ」
「姉ちゃん 遊ぼうよ」
「何言ってるの あっ ちょっと・・・」

そのまま手を掴みベッドに押し倒した

「興奮してるでしょ」
「酔っぱらい過ぎだよ ススム」
「姉ちゃん もう1回舐めさせて」
「彼女いるんでしょ」
「いたらこんなことしないって」
「ちょっと待ってよ」

返事を聞くまでもなく脱がしていった

「私たち姉弟なのよ」
「ジャ~ン!!」

コンドームはいつも持ち歩いていたので
財布から取りだした

「ちょっとどこまでするつもりなの」
「もちろん姉ちゃんがイクまでだよ」
「冗談でしょ」
「はいはい 準備 準備」

シックスナインで姉を興奮させていった

「ちゃんと俺のも舐めてよ」
「こんなことしたことないのに・・・」
「はじめてじゃないでしょ 姉ちゃん」
「・・・」

何も言わなかったので処女だったのかもしれない
まぁ もう止まらない状況だった

酔った勢いで姉とセックスしてしまおうと
突っ走っていたのだ

「あんっ あっ あっ」
「指が2本も入るなんて姉ちゃんドスケベじゃん」
「もう ちょっと あんっ ダメッ」

そしてコンドームを着けて挿入した

「あっ あぁ~ん」

感じはじめた時から抵抗もしなかった
嫌がるフリをしながら楽しんでたに違いない

「あぁ~ 姉ちゃん 最高!!」

発射した後そのまま俺は寝入ってしまった

姉が片づけをして出ていったことは
朝起きてわかった


「ススム もう起きた」
「えっ あっ おはよう 母さん」
「何 パンツ脱いでるのよ ウフフッ」
「あっ」

布団をかぶせていってくれてたので
ちょっと見られただけで済んだ

「ずいぶん飲んだのね」
「うん あっ トイレ汚れてなかった?」
「大丈夫だったけど どうして?」
「こぼしちゃったかなって」
「店でしてきてよ 困った子ね もう」
「ハハハッ」

姉とは夜に再会したがいつも通りだった
問い詰められたのはずっとあとのことだ

成人式のあとも年に数回酔って抱いていたが
回を重ねるごとに抵抗もしなくなって
それが当たり前みたいに接してくるようになった


そんな都合のいい鈍感な姉が
結婚して家を出ていくのは少し寂しい

彼女たちよりも体の相性がよかったというのも
理由のひとつだけど・・・



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