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ミラクルチェンジ-Around40-(1)「酔うと優しくなるんだから もう 大好き!」

「またここで暮らすのかぁ イヤになっちゃうわ」
「あんたまで出戻ってくるなんて・・・」
「本当だね 親の顔が見てみたいわ」
「何ですって~」

「玄関で喋ってないで早く入ってこいよ
親父がビール飲むのガマンして待ってるんだから」
「あっ 先に出戻ったお兄ちゃんだ」
「俺はただ戻っただけだよ バツイチで」
「同じじゃない 威張らないでよ」
「おまえは名字が変わってただろ 大違いだって」

「はいはい 2人とも入って」


前田明美 39才

子供を授かることなく5年の結婚生活は幕を閉じた

ただ離婚した理由は子供じゃない
性格の不一致でもない 性の不一致だ

自分でもよく5年も我慢出来たと感心する

”一生ひとりでもいいの?”

”また寂しいオナニー生活に逆戻りよ”

”結婚を祝ってくれた友達に顔向け出来る?”

”涙を流した両親に顔向け出来るの?”

”相手は浮気もしてないし愛してくれてるのよ”

自問自答の末 ずっと継続を選び続けていた

最終的に離婚を決断出来たのは兄のおかげだ

『離婚することにした なんとなくもう無理だなって』

その言葉で子供がいる兄よりも身軽な私が
我慢してることにバカバカしくなったのだ



「じゃあ 乾杯するか」

「昔みたいに家族4人で仲良く暮らしましょ」
「ごめんね お父さん お母さん」
「何度も言わなくていいって」
「親父 早く乾杯って言ってくれよ
ずっと2人で話し続けちゃうから」
「ハハハッ そうだな 乾杯!」

「乾杯!!!」


父は政夫 64才 前田酒店社長

母は和美 62才 専業主婦

兄は政志 42才 前田酒店副社長 主に配達担当

前田酒店は駅前の商店街の中にあるので
家からは離れている 車で10分ほどの場所だ
父は祖父から店も家も受け継いだ


「あぁ でも落ち着くわ ボロくなってるけど」
「5年くらいでそんなに変わるわけないでしょ
あんたはここで34年も暮らしてたんだから」
「ちゃんと数えなくていいでしょ」

居間の柱には私と兄の子供の頃の落書きが残っている
母が拭かないようにして保存しているのだ

「美味いな 今日のビールは」
「そりゃあ あんたの大好きな明美が
帰ってきたんですもんね」
「ハハハッ」
「ちょっとは反論しろよ 親父 出戻りだぞ」
「うるさい!いいじゃないか」

「そもそもお兄ちゃんにそんなこと言う資格ないから」
「何だって~」

ビールから日本酒や芋焼酎へと飲み進めていった

「お母さんも結構飲めるようになったんだね」
「明美が出て行ってから徐々に飲むようになってね」
「俺もびっくりしたって 昔は一滴も飲まなかったのに」

「やっぱりお湯割りよね ウフフッ」
「そうそう だんだん壊れてくるから」
「そんなことないわよ ねっ あ・な・た」
「大人の時間なら俺らは2階に避難しないと」
「何を言ってるのよ もう ウフフッ」
「ハッハッハ」

しばらくすると父と母はつぶれてしまった
父も年々お酒が弱くなっている気がする

「明美 布団まで運ぼうか」
「そうだね お兄ちゃん」

居間の奥のふすまを開けて布団の上に寝かせてから
1階の電気をすべて消して2階に上がった

「お父さん ずいぶん早くつぶれちゃったね」
「今日は仕事が結構忙しかったからな」
「そっか 平日だったね お兄ちゃんもでしょ」
「当たり前だろ 俺がいないと店が回らないって」
「店を継ぐのが嫌でサラリーマンやってたくせに」
「反抗期が長く続いただけだよ」
「結婚したあとも反抗期なのはお兄ちゃんくらいだって」
「ハハハッ そうかもな」

「私も仕事しないとダメだよね」
「おまえはいいんじゃないか 親父が現役のうちは」
「本当に?」
「どうせ そのつもりだったんだろ
結婚した時に一生働かなくていいんだって
泣いて喜んでたじゃないか」
「そういうことは記憶から消してよ」
「いやっ 今までで一番の嬉しそうだったからな」
「もう」

「じゃあ 俺も寝るわ」
「うん」
「休み前なら朝まで付き合ってやるからな」
「酔うと優しくなるんだから もう 大好き!」

私は酔った勢いで兄に抱きついた

「おっ おいっ」

抱きとめてくれると思っていたがそのまま倒れてしまった

「ごめんね お兄ちゃん」
「いやっ 不意打ちだったから」
「重いよね」
「そんなことないって 昔はよく乗られてたしな」
「ハハハッ そうだよね 体重は全然違うけど」

父がいない時は代わりに兄の背中に乗っていた
映画でライオンに乗る少女を見てからだ

「このまま寝ちゃおっかな」
「トイレだけ行かせてくれ」
「あっ 私も行こうと思ってたんだ」
「じゃあ 先にしていいから」
「あぁ~ん 優しい!」

兄は酔うと優しくなるが私は酔うとイヤらしくなる

久しぶりにトイレの戸を開けたまま用を足した

ジャ~ ジョボジョボ ジャ~~

「お兄ちゃん 聞こえてる~」
「あぁ そんなことより早くしてくれ」
「ウフフッ わかったぁ」

私が出ると兄はすぐに中に入って戸を閉めてしまった

「お兄ちゃんも開けっ放しですればいいのに~」

ドンドンッ ドンドンッ

ジョボジョボジョボジョボ

「いっぱい出てるね~」

「はぁ~ 気持ちいいや」

ドンドンッ ドンドンッ

「戸を叩くなって 全く おまえは」

兄に頭を撫でられた

「ウフフッ お兄ちゃん 寝よう寝よう」
「あぁ」


2階の部屋は中央をふすまで仕切られている

兄が結婚して出て行ったあとふすまは外してあった
また私が帰ってくることになったので元に戻してあるのだ

学生の頃はふすま側にお互いの机と本棚が置いてあったので
ふすまを開けたり閉めたりすることはなかった

「ズボン脱がしてあげるね」
「ハハハッ どういう風の吹き回しだ」

兄のズボンを引っ張って脱がした

トランクスはおちんちんが引っかかっていて
ずり落ちなかった

「私もスカート脱いじゃおうっと」
「・・・」

兄は私の下着姿を見ることなく眠ってしまった

「お兄ちゃん 大好き~」



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≪本文抜粋≫

”あれっ 私だ 鏡かな ハハハッ あぁ~ 眠い”

”俺がどうして・・・ あぁ まだ夢の中か”

”また私だ 触っちゃおうかな えっ!?触れる”

”起きてるはずなのに あぁ トイレに行きたい”

”お兄ちゃん 帰ってきてないのかな”

”ちょっと 待てよ・・・・”


何故か自分と目が合ってしまった


「えっと・・・どういうことだ」

「私が喋った 鏡のはずなんだけど・・・」

「俺が私って・・・おまえ 何を言ってるんだよ」

「えっ!?私に話しかけてるの?」

「だから 私って・・・うん? 幻覚だよな」

「その男喋りやめてよ」

「まさかだけど・・・明美か」

「えっ!?喋ってるのってお兄ちゃんなの?」

「あれっ!?」





「キャ~~~~~~~~!!!」




≪以上≫

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母と息子の偽装生活(4)「こうやって揉まれるのも久しぶりなんだろ」

「はぁ 何とか切り抜けたね」
「そうですね」
「じゃあ あとは任せたよ あんたも帰るかい」
「いやっ 今日はここで寝るよ」

1時に一旦奥様は家に帰る 戻ってくるのは5時半だ

オーナーも午後から2時間ほど休憩するので
奥様と一緒に帰ることもある
家は歩いて5分ほどの場所だ

店の奥に3帖ほどの休憩スペースがあって
私はそこで着替えているがオーナーが寝る場所でもある


「本当にこの2年間ずっと男がいないのか」
「もっと前からですけど」
「ひとりで寂しくないのか」
「私にはミツルがいますから」
「子供と男は別だろ」
「もちろんそうですけどミツルといれば
忘れていられるんですよ」
「まだ若いのにな」
「もう44ですよ」
「俺がその頃はブイブイいわせてたぞ」
「奥様に叱られますよ そんな話してたら」
「俺たちはもうそんなのは通り越してるさ」
「最近は仲いいですもんね」
「まぁ これだけ一緒にいればわかるよな ハッハッハ」

ひと言も話をしない時期もあったが
ケンカは長くても1カ月だ 何となく仲直りしている

夫婦なのできっと夜の生活で挽回してるのだろう


「えっ あっ オーナー ちょっと・・・」

オーナーがおっぱいを触ってきた

「あいかわらずいいおっぱいだな」
「またお客さんに見られちゃいますよ」

セクハラはここで働きはじめた時からだ

服の上からおっぱいとおしりを触ってくるだけだが
タケシさんとの偽装恋愛がはじまってからは
全くしてこなくなっていた

これが理由で偽装恋愛が終わってしまうことを
恐れていたのだろう

お客さんに見られて奥様に知られてしまった時には
辞めないように説得された

『この人の手癖が悪いのは昔からなんだ
もう二度とさせないから辞めないでおくれ』
『は、はい』
『すまなかったな フミコさん あんまりにも
魅力的だったものだから』
『余計なこと言わなくてもいいのよ 全く』

その時は1週間ほど手を出してこなかった


「何だかんだ 嫌がってないよな」
「もう魅力がなくなったのかなって思ってましたよ」
「タケシのことがあるから・・・」
「やっぱりそうだったんですね」
「本当に感謝してるんだ 近所の人にも親戚連中にも
男が好きなことバレてないからな」
「離婚した相手は大丈夫なんですか」
「ちゃんと慰謝料も払ったしな 口止め料も含めて」
「ウフフッ 大変ですね」
「子供の責任を持つのが親だろ フミコさんも
子供がいるからわかってるだろうけど」
「もちろんですよ 犯罪者になっても味方ですから」
「タケシはそこまでじゃないけどな」
「ハハハッ わかってますよ」

「こうやって揉まれるのも久しぶりなんだろ」
「もちろんですよ 2年前のオーナー以来ですって」
「本当か もったいないな こんないいおっぱいなのに」

息子に毎日のように揉まれてるがもちろん内緒だ

「なぁ 触ってくれないか ビンビンなんだ」
「お客さんが来たらどうするんですか」
「来たらやめればいいさ」
「さすがに店の中だと衛生的にアウトじゃないですか」
「ハッハッハ どっちが管理者かわからないな
休憩室に行こう すぐに終わるから」

正直いつかこんな日が来るだろうと想定していた
何をされてもこんないい職場を辞めるつもりはない
イヤなら奥様に話せばいい また謝ってくれるはずだ

「生乳を見せてくれないか」
「・・・わかりました」

ブラを外して服をめくった

「じゃあ 頼む」

オーナーのおちんちんを見るのははじめてだ
大きくも小さくもない

「ウフフッ オーナーのおちんちん見るの
今日がはじめてですよ」
「そうだったか 前に見せたと思ってたぞ ハッハッハ」

左手で服をめくって右手でおちんちんをしごいた

「あっ おぅ 上手いじゃないか」
「そうですか」
「はぁ はぁ もうイキそうだ」
「じゃあ・・・」

「あっ あぁ あぁ~~~~~」

休憩室の壁や床に向けて発射した


「ニオイがこもっちゃいますよ」
「そうだな 窓を開けておこう」

「ちょっとタケシさんのところに行ってきますね」
「そうか わかった」

気まずいのでカレーショップに行くことにした
休憩室の清掃はオーナーにひとりでしてもらおう



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母と息子の偽装生活(3)『ミツルに彼女が出来てからだと思います』

「ミツル 起きて」

お弁当の用意が済んでから息子を起こす


「うっ うんっ あぁ~ よく寝たなぁ」

自分で起きることは滅多にないが寝起きは悪くない
すぐに頭が回転するようになっているのだ

「ママ おっぱい吸いたい」
「はいはい」

顔におっぱいを押しつけていく

「苦しいよ ママ」
「ウフフッ こっちは起きてないみたいね」
「あっ もう」

チューチュー チューチュー

「じゃあ 起きて ごはん食べて」
「うん」



「行ってきま~す」
「行ってらっしゃい」

私は9時半に家を出るのでそれまでに
掃除や洗濯を片付けていく



「おはようございます」

パート先のお弁当屋は【ホカホカ弁当】
チェーン店ではなく個人経営の店だ

オーナーは松山イクオ 66才 奥様はヒデコ 62才

私はもう15年近く働いているので仕事には慣れている
ほとんどこの3人で店を回しているのだ

定休日は日曜日 予約次第では手伝いに来ることもある
私はそれ以外に息子に合わせて火曜日も休みにしている


「あぁ おはようさん」
「フミコさん 今日は朝から忙しいわよ」
「あれっ 予約入ってなかったですよね」
「昨日フミコさんが帰ってから注文があったのよ
仕出しの手違いで50人分足りなくなったって」
「わぁ」

開店時間が私の出勤時間になっている

いつもなら11時半くらいまでお客さんがあまり来ないので
ゆっくり昼の準備をしていく
作り置きの100個の弁当を詰めるのが主な仕事だ

「オーナー これはどうしましょう」
「ダメだな 捨ててくれ」
「わかりました」

あまりにひどい出来の総菜は廃棄になる
その見極めは売上次第なので私は毎回聞くことにしている

あと店長をオーナーと呼ぶのには訳がある

大通りを挟んで向かいにあるコンビニとカレーショップも
オーナーが経営してるのだ
このあたりの土地は代々松山家が所有している

コンビニはオーナーの長女夫妻が担当している

松山ヒデミ 38才 夫はユキト 30才 婿養子

ヒデミさんは若くてカッコいい旦那を囲っているのだ
たまに店に出たりもするみたいだがヒモに近い

カレーショップの方は長男が開いた店だが
実質の経営者はやはりオーナーだ

松山タケシ 40才 バツイチ

実はこのタケシさんと私は付き合ってることになっている
まだ2年しか経ってないが偽装恋愛中だ

それというものタケシさんが離婚した時に
ゲイであることをカミングアウトしたのだ


『フミコさん もしよかったらいい人が見つかるまで
うちのタケシの恋人になってもらえないかな』

ゲイであることは奥様に先に聞いていた
私は口が堅いので信用して話してくれたのだ

『別にいいですけど・・・』
『本当かい』
『はい』
『誰かいい人が見つかったらやめてくれていいからね』
『ミツルに彼女が出来てからだと思います』

『仕事に来た日にカレーショップに顔を出して
ちょこちょこ話するだけでいいからさ』
『わかりました』
『その代わりカレーはタダにしてあげるからね
毎日でもテイクアウトして持って帰って』

さすがに毎日では飽きてしまうので
食べたくなった時に持って帰っている

ただ店に顔を出すのはいつもの日課だ



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母と息子の偽装生活(2)「可愛いわ 私のミツルは ウフフッ」

息子とはオフロも一緒に入っているし
同じ布団で並んで寝ている

大きくなった時にダブルサイズに買い替えた

息子はおっぱいが大好きだがワレメも時々は舐めてくれる
そのお返しでおちんちんを舐めてあげるのだ

小さい時から慣れているせいかすぐには射精しない
それにおちんちんは大きめだ
息子の実父は一生教えるつもりはないが
こんなに大きくはなかったので私のおかげだろう


「電車の中でもおっぱいあたり見たりしてるんでしょ」
「う、うん」
「あんまり見過ぎるとチカン扱いされるから気をつけてね」
「何度も言わなくてもわかってるよ」
「まぁ ミツルは怪しい顔してないから大丈夫だろうけど」

内気な性格だが見た目は爽やかな感じなのだ
ただ喋りは苦手なのでモテることはない

高校時代も後輩から告白されて逃げ帰ってきた


『ママ 告白されちゃったよ』
『おめでとう!久しぶりね それでそれで』
『えっ・・・何も言わずに帰ってきちゃったんだけど』
『はぁ 前に言ったでしょ ありがとうって言って
返事はまた今度って言いなさいって』
『だって急だったから・・・』
『もしかしたら初体験の相手になったかもしれないのに』
『今度はちゃんとそう言うから』
『その子がまた告白してくれるといいけどね
それでミツルはどう思ったの?』
『う~ん おっぱいはママよりも小さかった』
『まだ成長期だからおっぱいの大きさで決めちゃダメよ
もし小さくても私のおっぱいを触らせてあげるし』
『ずっと?』
『ウフフッ もちろんよ このおっぱいは
ミツルのモノだからね』
『ママもいろんな男の人と付き合っていいからね』
『本当に?嫉妬したりしないの?』
『するけど 僕も誰かと付き合うから』
『そうね でも私はミツルのあとでいいかな』


「じゃあ そろそろ寝ましょ」
「うん そうだ 明日のお弁当はごはんと
玉子焼きだけでいいよ カップラーメンと食べるから」
「わかったわ」

息子はいつもお弁当を残さず食べてきてくれる
それは小さい頃からだ

「ママ おっぱい出して」
「ウフフッ 今日は家に帰ってからずっとね」
「だって・・・」
「いいのよ ミツルのおっぱいなんだから
もう何も出ないけどね」

おっぱいを舐めながら寝るのはいつものことだ

「あっ 何だかムズムズしてきたから
おっぱいで挟んでもらいたい」
「昨日は出さずに寝ちゃったもんね」
「うん」

仰向けになっている私にまたがってきた

「元気なおちんちんね」

「あっ あぁ 気持ちいいよ ママ」

「ミツル いっぱい出してね 顔にかかってもいいから」
「うっ あっ あぁ~ あぁ~~~~」

今日は10分もかからずに発射してくれた
長い時は20分以上パイズリしてることもあるのだ


「おやすみ ミツル」
「うん ママ おやすみ」

息子は寝つきが元々いい方だが射精したあとは
本当に一瞬で熟睡してしまう

「可愛いわ 私のミツルは ウフフッ」



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母と息子の偽装生活(1)「僕がエッチなのはママのせいじゃないか」

「今日は店長さんに何も言われなかった?」
「うん ママに言われた通り忙しそうなフリして
逃げ回ってたから」
「ウフフッ」

「ママ 気持ちいい?」
「ミツルはそんなこと気にしなくてもいいわよ
何をされても私はうれしいんだから」
「でも・・・」
「わかったわ ちゃんと感じてるかわかるように
声を出してあげるわね」
「う、うん じゃあ・・・」

「あっ あんっ 気持ちいいわ ミツル」



田上フミコ 44才 シングルマザー

息子と2人で細々と暮らしている


息子はミツル 23才

家から徒歩圏内にある大学を卒業して
大型家電の店に就職した

店は地下鉄で10分ほどの行ける場所なので
自転車で通えないことはないが
最近は地下鉄で通わせている


『僕は自転車で通う方がいいんだけど・・・』
『うち以外では他人に囲まれていてほしいの
ママの言いたいことわかる』
『全然』
『私とずっと仲良くしたいでしょ』
『う、うん』
『そのためよ ちゃんとミツルが社会人として
一人前なら私たちの関係を誤解されたりしないから』
『それと自転車は関係ない気がするんだけど・・・』
『ウフフッ そうね でもお願い』
『うん わかったよ ママ』
『いい子だわ ミツルは』


息子と仲がよくても許されるのは小さい時だけだ 
特に母子家庭の場合は何かと気を使う

昔は学校帰りの息子を見つけただけで抱きしめていた
逆もある 息子が寂しくてパート先のお弁当屋まで来て
抱きついてきたりしてたのだ

今は家の中以外であまりそういうことは
しないようにしている


「今度の休みは久しぶりに外でデートしようか」
「いいけど 人が多いところはイヤだなぁ」
「そうだ そろそろ新しく出来た観覧車に乗りに行こうか
ゲームセンターも近くにあるし」
「行きたいって言ってたね そういえば」
「まだ混んでるだろうけどね」
「観覧車だったらママとイチャイチャ出来るからいいよ」
「そんなの家でいくらでも出来るでしょ」
「だって外では手も繋いじゃダメって・・・」
「ウフフッ 観覧車の中で写真撮って壁に飾ろっか」
「うん チュウしてる写真ね」
「ダメよ それは チュウはもちろんするけど」

「ママ 愛してるよ」

チュッ チュッ チュッ

「おっぱいとくちびる どっちが好き?」
「えっと・・・おっぱい」
「もう エッチなんだから」
「僕がエッチなのはママのせいじゃないか」
「ウフフッ そうね またチューチューする?」
「うん」



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母と息子【ULTRA EDITION】Kindle電子書籍発売!

母と息子【ULTRA EDITION】の電子書籍の販売を開始しました

<収録作品> 

01. 母と息子のはじまり
02. 母子家庭哀歌
03. 母子家庭賛歌
04. お説教 
05. 母と姉と
06. 良妻と愚息
07. ママと一緒に
08. 私と息子の新しい関係
09. 母と息子の約束
10. 傷心旅行は息子と2人で
11. 我が家の問題児
12. 母と息子の官能小説
13. 息子の視線
14. 母と息子の偽装生活
15. 母の背中
16. 愛すべき息子のために
17. 熟母・山崎春子
18. 山崎春子-東京編-

Kindle Unlimited用に再編集した
複数の作品が楽しめる特別版!

「母と息子の偽装生活」は書き下ろしの新作小説です

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義父と嫁の前哨戦(3)「そんな古風な女が今時いるのか」

「お義父様には私の秘密をお教えしますね」

優里は肉体的にも精神的にも俺のモノになった

「何だ 結婚前の男遍歴でも聞かせてくれるのか
はじめから俺を受け入れたぐらいだから
いろんな男に好き勝手されてたんだろ」
「それが・・・」
「ボケても口を割らないから遠慮なく話してくれ」

「幸彦さんがはじめての相手だったんです」

「何だって」
「ずっと結婚する相手に処女を捧げようって」
「ハッハッハ そんな古風な女が今時いるのか」
「多分私くらいだと思います」

「じゃあ 俺が2人目の男か」
「はい」
「光栄だな ちょっとこのテーブルの上で寝てくれ」

優里のパンティを剥ぎ取った

「足を開け」
「はい」
「この穴が貴重に思えてきたぞ 俺がぶち込んでるから
広がってきてるがな ハッハッハ」

「お義父様 ありがとうございます」
「俺と優里さんこそ運命の相手じゃないか
ちょっと幸彦には悪いけどな」
「私もそう思ってます」
「いやっ 待てよ それなら子供が出来ないのは
優里さんのせいじゃない可能性もあるのか」
「・・・はい」
「妊娠したら俺との・・・いやぁ 楽しみだな」
「今度検査を受けに行くのでわかると思います
私と幸彦さんのどちらが原因なのか」
「今度っていつだ」
「来週の土曜日です 今週は前日に接待があるみたいで
ただ結果が出るのは早くても2か月先みたいです
しばらく通院しないといけないみたいで」
「この際はっきりさせておくといい
どんな結果であれ別れることはないんだから」
「もちろんです 私にはお義父様もいますし」
「長生きしないといけないな 幸彦のために」
「ウフフッ 私のためにもお願いします」

「それなら来週土曜日までに妊娠させるのも悪くないな
あんまり中出ししてこなかったがこれからは
一滴残らず注ぎ込んでやる」
「はい お義父様の精子をたっぷり流し込んでください」
「2人の男の精子タンクだな 優里さんは」

「じゃあ 今日もはじめるか」
「嬉しい・・・あっ あぁ」

天罰を恐れて2か月も弔っていたが
神様が悪人に褒美を与えてるところをみると
相当いい加減な奴だとわかる

「おぉ 締まるようになってきたな」
「あぁ~ん はぁ はぁ お義父様~」

「はぁ はぁ あっ あぁ よし 出すぞ」
「お願いします あぁ~ん あっ あぁ」

「あぁ~~~~」

ただ毎日のように出してると量はそんなに出ない

「これくらいじゃ妊娠しないな」
「今日から精力のつくものを並べますね」
「幸彦はそういうの苦手だろ」
「私とお義父様だけでもいいじゃないですか
うなぎでも買ってきますね 幸彦さんにはお刺身を」
「ますます俺の子を妊娠する可能性が高くなるな」
「ウフフッ 私はどっちでもかまいませんよ」
「まぁな どっちにしろ幸彦が父親になるんだから」
「はい」

「買い物から帰ったらもう1回戦やろうじゃないか
それまで部屋で休んで体力を蓄えておくから」
「今日はお義姉さんと会うことになってるので
いつもよりは遅くなります」
「経過報告か うまく言っておいてくれよ」
「はい」
「治美さんは目ざといからボロを出さないようにな」
「お義父様とは距離を置いてなんとかやってるですよね」
「あぁ 俺なんかと仲良くしてるのはおかしいからな」



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義父と嫁の前哨戦(2)『お義父様 私を抱いてください』

私を女にしてくれたのは義父だ

夫にははじめてじゃないとウソをついたが
実は結婚する相手のために処女を貫いていた

オナニー生活が長かったので
セックスへの過剰な期待が膨らんでいたが
結婚前に夫に抱かれた時に失望した

自分が射精するためのプレイで
愛撫も挿入も数分だったのだ


『気持ちよかったか』
『は、はい』


結婚前は自分を偽っていた

処女を奪った夫と結婚しよう 
私の運命なのだ そう思っていた

結婚しても夫が家にいない時にはオナニーだって出来る
専業主婦になるので時間はいくらでもある

今までは使ってこなかったが
夫に隠れてバイブを買うことも考えていた



そして初顔合わせを迎えた

義母とは何度も会っていたが義父に会うのは
その日がはじめてだった

老眼鏡をかけていて白髪まじりの髪も薄くて
見た目はかなり老けて見えた
すぐに田舎の祖父を思い出したくらいだ


『はじめまして 坂口優里です』

『おぉ 若いな いくつだ』
『25です』
『あなた 年はこの間話したじゃないですか』
『そうだったか 聞き流してたな ハッハッハ』

話し出すと若々しく見えてきた
髪の毛は寂しい感じだが豪快な性格のようだ

『幸彦 いい嫁を見つけたな』
『ハハッ』

『優里さん 緊張しなくていいわよ
こっちは全面的に賛成なんだから』
『あっ はい』
『賛成どころじゃないだろ おまえ 逃げられるなよ』
『親父 言葉を選んでくれよ』
『もうやったのか』
『はぁ・・・今言うことじゃないだろ』
『あなた もう出かけてもいいわよ』
『今日はこのために空けてあるんだから一緒に飲むぞ』
『幸彦 優里さんは早めに帰らせてあげないとね』
『あっ うん』

義父に手を出されたの洗面所だった
トイレを出ると待ち構えていたのだ

『えっ・・・』

手首を掴まれて洗面所に連れ込まれた
声を出せばすぐに助けに来てもらえる場所だが
義父に嫌われたくない一心でガマンした

『もう酔われてるんですか』
『結婚前にチェックしておかないとな』
『えっ えっ』

服の中に手を入れてきたと思ったら
いきなり胸を鷲掴みにしてきた

『ごまかしてるわけじゃないんだな』
『・・・こんなことされると困ります』
『直接触らないとな』

ブラを外されさらに揉まれ続けた

『あっ あんっ』
『ハハハッ 感じてくれたか 嬉しいな』
『・・・やめてください』
『俺はこんなだけど別居するんだから
心配せずに結婚してくれよ』
『は、はい あんっ』
『ハハハッ 感度がいいじゃないか 優里さんは』

夫とのはじめての夜よりもよっぽど興奮した
私にはこういう願望があるのだろうか


そのあとも顔を合わす度にいたずらされた

『お義父様・・・』
『何だ もっとしてほしいのか』
『・・・』

黙ってされるがままにしていた
何もしてこなくなるのを恐れていたのだ

触られたい・・・そんな気持ちになっていた


そして義母が亡くなり四十九日にはじめて結ばれた

いつかはそうなると思っていたが
まさかそれが四十九日だとは夢にも思わなかった
義母がいなくなれば会う機会は別でもあるのにと


あの日 私は本当の意味で女になれた気がした
夫にイカされたことがなかったからだ

その後も会いたくてたまらなかったが
状況的に難しかったのであまり呼んでもらえず
2回だけ抱かれに行った


『親父にここに来てもらうことになりそうなんだ』


飛び上がりそうなくらい嬉しかったが
顔に出さないように粛々と受け入れた


そして義父との同居がはじまった


『じゃあ 行ってくるな』
『行ってらっしゃい あなた』

義父と2人きりになった瞬間に私から求めていった

『優里さん どうしたんだ』
『お義父様 私を抱いてください』
『ハハハッ そうか そうか』

結果的にあの義母の四十九日の情事が
義父との前哨戦だったのだ



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義父と嫁の前哨戦(1)『これも嫁の務めなんだ わかるだろ』

「雨降って地固まるとはよく言ったものだな」
「はい お義父様 はぁ はぁ」
「おぉ 今日も激しいな 優里さんは」
「いつものように・・・」
「あぁ 任せておけ」


竹原源治 68才

妻が亡くなってしばらくはひとりで暮らしていたが
先月から次男の家に世話になることになった


次男は幸彦 38才 嫁は優里 29才

結婚して3年経つがまだ子供はいない


一緒に暮らすことになったのは
俺が住んでいた団地が孤独死の多発地帯として
ニュースで取り上げられたからだ

そんなところに住まわせてると
世間体が悪いというのが子供たちの総意だった

長男と長女には子供がいるので
次男が受け入れることになったが
経済的な援助はし合っているようだ

亡くなった妻には本当に感謝している
こんなに優しい子に育ててくれてと


『俺が先に死なないといけないのに・・・』


病床で妻にそう言うと笑ってくれた

若い頃から女性問題で何度も妻や子供を傷つけてきた
こんな俺みたいな男を長生きさせてどうするのだ

四十九日にはもう他の女を抱いていた

その他の女というのが次男の嫁の優里だ


『慰めてほしいんだ いいだろ 優里さん』
『お義父様・・・今日はお義母様の四十九日ですよ』
『そんなことわかってる』
『幸彦さんも向こうにいるのに・・・』
『あいつは幸雄たちと母親の話でもしてるさ』

優里を抱いたのはその日がはじめてだったが
それまでも散々セクハラ行為を繰り返していた

初顔合わせの時には品定めするために胸を揉んだり
家族の集まりの時には料理中におしりを掴んだりと
みんなに隠れて好き放題やっていた

『これも嫁の務めなんだ わかるだろ』
『お義父様・・・』

気が強い長男の嫁には手を出したことはない
優里はガードが甘く気も弱いので手を出せたのだ

部屋に連れ込んでスカートをめくり
ストッキングとパンティを剥ぎ取った

『シャワーも浴びてないのに・・・』
『若い女の汗はご褒美だから問題ない』

『えっ!?そのまま・・・』
『どうせ子供が出来ないカラダなんだろ』
『そんなこと・・・』

バックから爆発寸前のモノをぶち込んでいった

どうせ地獄に堕ちる 俺は死ぬまで好きに生きるだけだ

『おぉ 2か月ぶりの女はたまらないな』
『あっ あんっ そうなんですか』
『俺だって鬼じゃないさ』

本当は1年くらい禁欲してもいいくらいだが
俺にとってはこの2ヶ月が限界だった

こんなことで妻が許してくれるわけがない 
相手が相手だからさらに憎まれるだけだ

『はぁ はぁ 1時間は楽しみたいが
さすがにまずいから早めにぶちまけてやる』
『あっ あぁ~ん お義父様~』
『幸彦に満足させてもらってないんだな』
『あんっ もう・・・』
『イッてもいいぞ その方が締まるからな』

『あっ あぁ~ん あぁ~』

ついに若い優里を支配した

『すいません・・・』
『悪くないだろ』
『でもお義母様に・・・』
『もうあいつが生き返ることはないさ
それに罰は全部俺が受けてやる』

『お義父様・・・痛いです』
『そうか じゃあ そろそろ うっ あぁ~』

2か月分の精子を優里の中にぶちまけた

『戻ります』
『あぁ これからも時々は慰めてくれよ』
『・・・はい』


団地暮らしをはじめてから2回だけ来てもらった
あまり誘えなかったのは長男の家が近かったからだ

俺に何かあったら長男の嫁が来ることになっていた

若い女には恵まれなかったが年増で何とか処理していた
未亡人が同じ棟に2人いたので散歩ついでに
家に上がり込んでぶち込んでいたのだ

そのうちのひとりは河野正子 56才
ブサイクだが大きな垂れ乳を持ち主だ


『源治さん 源治さん』
『名前を呼ぶな この乳お化けが』
『もっと強く~』
『おらっ おらっ』
『あっ あぁ~ はぁ はぁ』

『しゃぶれ』

柔らかい垂れ乳を揉みつぶしながら
フェラしてもらうプレイが最高だ

『おっ あっ あぁ』

『やっぱり源治さんが最高だよ』
『誰と比べてるんだ』
『D棟の佐伯さんだよ』
『いくつだ』
『50ちょっとかな』
『ワハハッ そいつ情けないな』

『本当に引っ越しちゃうのかい』
『この辺を来た時にはまた抱いてやるさ』
『期待しないで待ってるわ』
『落ち着いたら家にも呼んでやる』
『本当に?』
『そうだ 同窓会に連れていくのもいいな
乱交も嫌いじゃないだろ』
『もちろんよ ハハハッ 楽しみだわ』

この年になると同級生でも引退してる奴が多い
不能になったら一気に丸くなり趣味に走るのだ

孫のことばかり話す連中もほとんど不能なので
乱交といっても4人くらいしか参加しないかもしれない

同級生の女連中はこれまでにほとんどぶち込んでやったが
もうばあさんなので使い物にならない




「洗濯物を干してきますから休んでてくださいね」
「あぁ わかった」

次男の家は小さな庭のついた一戸建てで
俺は1階の部屋を使わせてもらっている

結婚前から住んでる家で中古で安く買ったらしい

妻は何度もここに来ていたが俺は一緒に暮らすまで
一度も来た事がなかった


「お義父様 続きをしましょ」
「あぁ」

気が弱そうに見えた優里が変わったのは
明らかに俺が抱いてからだ

今では率先して求めてくる

2階の窓から次男を見送りながら
俺のモノに腰を落としたりしているのだ


「本当にスケベだな 優里さんは」
「全部お義父様のせいですよ」
「ワハハッ それは間違いない」

幸彦は仕事で疲れて帰ってくるので
週に1度くらいしか相手をしてくれないらしい

そもそも幸彦と俺ではちんちんの大きさから何から
セックスに関してはプロと素人ほどの差がある
経験人数が違いすぎるのだ

幸彦は結婚した時すでに35才だったが
経験人数じゃなく経験回数がたった2回で
10年以上間隔が空いていた

それに加えて早漏なので優里を満足させられるはずもない

俺はちゃんと数えてはいないが最低でも200人以上の
女にぶち込んできた

初体験は高1の時なのでそんなに早くはないが
妻の弔いの期間をのぞけば3日以上空けたことがない

彼女がいない時でも押しに弱い女を見つけては
強引に迫っていた


「あぁ~ん 気持ちいい」

「今日はへそに出してやるからな」
「どこにでも出してください あっ あぁ~ん」

優里の頭のてっぺんからつま先まで
いろんなところにぶちまけていくのが今の楽しみだ



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