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息子の友達@平澤静香(3) 「正直に答えないならこれで終わりにするわよ」

「オレンジでいいって」
「そう あっ 高田くんも食べたいものとか
飲みたいものとか遠慮せずに言ってね」
「はい ありがとうございます」
「ううん ヨシトの友達でいてくれて嬉しいわ
ちょっと家が遠くなっちゃったけど

トイレに入って用をたしていると
戸の外でミシッという音が聞こえた

もしかして高田くん?

私は流す前に戸を開けた
するとやはり高田くんがそこにいた

「あっ・・・おばさんごめんなさい」

トイレを流してキッチンに行くと
まだ高田くんがそこにいた

「トイレ待ってたんでしょ」
「う、うん」
「どうしてあやまったの?」
「えっ あっ・・・」

女性に興味があるのは仕方ない年だ
おしっこの音を聞いてたのかもしれない

「おしっこは大丈夫?」
「えっ・・・」

高田くんはトイレに入っていった

すぐに息子の部屋に近づくと
2人はゲームに夢中になってるようだ

私は部屋に戻らずトイレに引き返した
そして戸を叩かずに勝手に開けた
予想通り高田くんはオナニーしていた

「ウフフッ」
「えっ おばさん?」
「見せて」
「2人が来ちゃうよ」
「ゲームで盛り上がってたわ」

高田くんのおちんちんはビンビンになっている
長さは普通だがかなり太めで見た目のままだ

「太いわね」
「わっ・・・あぁ~」」

少し握っただけで発射してしまった
かなりベットリとしたモノが手についた

「こんなに濃いのは珍しいわね
あんまり出してないの?」
「う、うん でも本当2人に見つかっちゃうよ」
「さっきはおばさんのおしっこの音聞いてたの?」
「えっ あっ・・・」
「正直に答えないならこれで終わりにするわよ」
「聞いてました!」
「ウフフッ エッチなんだから もう」

さすがに息子たちに見つかりそうなのでトイレから出た

「あぁ 手洗わないと 高田くんも床とかに
こぼれたものキレイにしてから出てね」
「は、はい」


大森さんにはあれから会っていない
近所に住んでいたので携帯番号の交換を
まだしてなかったのだ

もちろん家に電話するわけにもいかない

いやっ 奥さんがいない時ならいいか

前住んでた家の近くに行くと知ってる人に
会う確率が高いし 難しいところだ

息子に軽蔑されて開き直ってる自分がいる
これ以上嫌われることもない

私は男に飢えている

誰もいなければ高田くんで遊ぶつもりだ



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