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少年遊戯(2) 「もっとアワアワにしよっか」

小2の甥っ子のセイヤを実家で預かった時
禁断の領域にはじめて足を踏み入れた

「うわぁ 泥んこじゃない そこで脱いで」
「わかったぁ」
「すぐにシャワー浴びないと」

「大きなお城出来上がりそうだったのに
土砂降りになっちゃって」
「うんうん」
「友達は帰っちゃったんだけど
僕ひとりでそのまま作ってたんだ」
「完成したの?」
「ううん 雨で変な形になっちゃって」
「ウフフッ」

玄関で服も下着もくつ下も全部脱がした

「足だけ拭くからね」
「うん でも雨が降らなかったら
カッコいいお城出来上がってたのになぁ」
「もし完成したらおばさんにも見せてね」
「うん!」
「オフロ場に行こうか」

かわいいおちんちんが目に入った

うちの両親は働いていて帰りが遅い

「セイヤ おばさんが洗ってあげよっか」
「本当?」
「もっとお話聞きたいし」

一応私は下着にTシャツの姿になった

「あの本に載ってたお城はまわりに・・・」

甥っ子は話すことに夢中で
洗いはじめても全く気にも留めないようだった

「あっ やっぱり濡れちゃうわ」
「当たり前じゃない」
「ハハハッ そうね じゃあ おばさんも
脱いじゃおっかな」

甥っ子にハダカを見せたのははじめてだ
母親とまだオフロに入ってるので
特にそのことに反応はない

ハダカで甥っ子のおちんちんを見ていると
どんどんいやらしい気分になってきた

「もっとアワアワにしよっか」
「うん それでね レンちゃんが
家から旗を持ってきたんだけど2つしかなくて」

おちんちんをつまんだり
泡をたくさんつけて玉袋の方も素手で洗った

「気持ちいい」
「そう じゃあ もっと洗ってあげるね」

おっぱいを当ててみた

「もっとやって」
「そう? じゃあ こんなのは」
「触ってもいい?」
「もちろん」

小さな手でおっぱいを触りだした

「ママより大きいでしょ」
「うん それよりおしっこしたくなってきた」
「ハハハッ 私が触ってるからかな」
「う~ん トイレ行ってくる」
「ここでしちゃえば?」
「ダメだよ ママに怒られるもん」
「したことあるんだ」
「うん 一緒に入ってる時におしっこしたら
ダメでしょって」
「そっか 本当はダメなんだけどおばさんが
黙っててあげるから 今日はここでしていいよ」
「いいのかな」

私はおちんちんを触った

「おばさん そんなとこ触ったら・・・」

勢いよくおしっこが出た

「あっ かかっちゃうよ」

私のカラダがおしっこまみれになった

「このあと洗うから大丈夫よ 全部出た?」
「う、うん」
「オフロでおしっこしたこと黙っててあげるから
このこと黙っててね」

私は甥っ子のおちんちんを咥えた

「えっ・・・」

そしてクリトリスを触ると絶頂を迎えた

「あんっ あぁ~」



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