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私と義母の不謹慎な関係(1) 「もう2年も経つんですね」

「もう2年も経つんですね」
「そうね 早いわ」

私は義父の三回忌のために
妻の実家を訪れている

「ユリは?」
「友達と会いに行くって」
「全くあの子は落ち着きがないんだから」
「そんなことないですよ」
「だから子供も・・・あっ ごめんなさいね」
「いえっ すいません 期待に応えられなくて」
「ウフフッ ヒトシくんと会うと
結婚前のことを思い出しちゃうわ」
「僕もですよ」


南野ヒトシ 32才 

妻が再婚だったので式は挙げなかったが
ほとんど私たちの結婚と同時に
義父は突然この世を去ってしまった

妻はユリ 35才 保険のセールスレディ

私の会社で保険の営業をしていて
そこで声をかけられた
はじめは保険加入が目的かと思ったが
徐々に恋愛に発展していった


「南野くん 私の親に会ってくれない?」

これがプロポーズの言葉だった

男からするのが一般的だが
妻は一度元夫にされたことがあるので
今後は自分からしてみたかったと
あとで教えてくれた


義母は田中フサエ 55才

本当に妻の母親なのかというくらい
2人は顔も体型も似ていない

妻は痩せ型で義母はぽっちゃり型だ


「怪しんでるんだろ」
「えっ・・・」
「ユリを産んだのは間違いなくこいつだって」
「あなた・・・」
「なんだよ 疑われてるから先に
教えてやってるだけだろ 文句あるか!」

義父は何かにつけ義母を虐げていた

「結婚してからじゃないからな
昔からこんな体してたんだ」
「あっ はぁ」
「ユリはガリガリだけどいいのか?」
「それはこっちのセリフですよ
僕なんかと結婚してくれるなんて・・・」
「ヒトシくんは年下で初婚なのに謙虚だな
まぁユリのいろいろを知って結婚を決めたんだから
覚悟は出来てるんだろうけど」

3人だけになると発言が過激になったが
酔うとさらに行動も伴って過激になっていた

「こっち来いや!」
「あなた ヒトシくんもいるのに」
「あぁ? 歯向かうのか もう相手してやらねぇぞ」
「・・・」

義母はシャツをめくってブラジャーを外し
義父のとなりに座った

「えっ・・・」
「ヒトシくん ごめんね」
「やっぱ酒のつまみはこのデカい乳房だな
なぁ ヒトシくんも舐めてみないか」
「でも・・・」
「こんなババァのは舐めたくないか」
「いっ いやっ そんなことは・・・」

私はどちらかといえば熟女好きなので
義母の胸を見ただけでボッキしていた

「いいんですか?」
「こいつが嫌がる理由ないだろ なぁ?」
「えっ えぇ ヒトシくん ユリには内緒ね」
「ハハハッ そりゃそうだ 
うちじゃユリが一番おそろしいからな」

お酒をひと口飲んで乳房に口をつけた

「もっとこうだよ」

義父が乱暴に吸い付くと乳首が立ってきた

「はぁ はぁ」
「もっといつもみたいにヨガれや」
「あなた でも・・・」
「もうヒトシくんは家族みたいなもんだから
いつもの姿を見せてやりゃいいんだ」
「・・・はい」

これは二度目に家に行った時のことだ

そのあとも何度か訪れたが妻がいなくなると
義父はいつも義母に卑猥な行動を取った


「いい音するんだぞ こいつ」

バシンッ!

義母のおしりを叩いた

「ほらっ ヒトシくんも」
「さすがにそれは・・・」
「おいっ 喜ばせたくないらしいぞ
残念だったな ハハハッ」
「やります やります」

パシンッ・・・

「そんなに弱く叩いてどうするんだ
手形が残るくらいがちょうどいいんだ こうだ」

バシンッ!

「あっ・・・」
「気持ちいいんだろ あぁ?」
「はい 気持ちいいです」
「すまんな 義理の母親が変態で ハハハッ」

ワレメまでは見ることはなかったが
胸とおしりは何度か見る機会があった

妻とセックスしてる時に
今でもその光景が浮かんでくることもある

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