FC2ブログ

私と義母の不謹慎な関係(5) 「主夫になる?」

「さすがに二日酔いじゃダメだもんね」
「大人になったわね」

三回忌は明日お寺で行うことになっている

「じゃあ ごはんの支度するわね」
「お願いね お母さん」

義母は台所に行ってしまった
なんだか名残惜しい


「あなた 相談があるんだけど」
「何?」
「お母さんとの同居考えた方がいいかなって
ここでひとりだと・・・」

妻から同居について話をされたのははじめてだ
義父が亡くなって気を落としてる姿を見ても
同居の提案がなかったのにどういうことだろう

「うちに来てもらうってこと?」
「それはちょっと無理じゃない 狭いし」

2LDKのマンションなので
別に部屋を空けれないわけではない

「じゃあ・・・」
「ここに引っ越してくればいいかなって」
「仕事は?」
「私はこっちの営業所に移ればいいし
あなたはちょっと遠くなるけど」

義母との同居は願ってもないが通勤が大変だ

「2時間近くかかるし さすがに・・・」
「この際 仕事をこっちで探すとか
どうせ出世も見込めないし」
「そこまで言わなくても・・・」
「ハハハッ ごめんね」

妻はキスしてきた

「でもユリがいいなら そうしてもいいかな」
「本当に?」
「収入減っちゃうと思うけど」
「ここで住むなら家賃もいらないし
元々私の方が稼いでるんだから」
「あいかわらずひどいなぁ」
「嫌いになった?」
「ならないよ」
「じゃあ・・・」
「愛してるよ ユリ」

私は妻を抱きしめた ここが家なら
間違いなくセックスに突入だ

それにさっきの余韻があるのでまだビンビンに
なっている 妻がそれに触れた

「あなた・・・お母さんがいるのに」
「えっ・・ ハハハッ」
「部屋行く?」
「あとでいいって」

「お母さん あとどれくらい・・・」

妻は台所に聞きに行った

「30分はかかるってさ 行こう」
「あっ うん」

部屋には妻が小さい頃に使ってたおもちゃや
服などがそのまま置いてある

「今日もブルマはいてあげよっか」

結婚前に泊まりに来た時に
中学の時の体操服を妻が見つけて
コスプレセックスを楽しんだ

「いいよ そのままで」
「まぁ ここで暮らすことになったら
いつでも出来るしね」

お互い全部脱いで抱き合った

「どうしてこんなにビンビンなのかな」
「ユリが魅力的だから」
「もう うれしいこと言ってくれるんだから」

子供がいないこともあるが
私たちの性生活は充実している

先輩に聞くと週1回か多くて2回だが
うちは2日に1回は必ずしている
私もだが妻がとにかくセックス好きなのだ

シックスナインで舐めあった

「あっ あぁ あなた・・・」
「はぁ はぁ」

義母に比べてボリュームはないが
妻のアソコは締まりがいい

「そろそろ・・・」

バックから突き刺した

「あんっ あなた もっともっと」
「はぁ はぁ ユリ・・・」

計ったように30分でお互い絶頂を迎えた

「ここでする方が私も興奮するし
あなたもビンビンだし 引っ越し決定だね」
「あぁ ちょっと仕事探しは大変そうだけど」
「主夫になる?」
「いやっ 生活は出来るだろうけど
今のうちに稼いでおかないと将来困るよ」
「そうだね 私の飲み代もかかるし」
「ハハハッ」



にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

関連記事
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

プロフィール

北条光影

Author:北条光影

電子書籍新作紹介
カテゴリ
最新記事
blogmura
LINK
Kindle Unlimited 全集シリーズ



リンク
カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析