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ギャル姉がやってきた!(2) 「仲良し姉弟だね あたしたち」

「じゃあ 早速ここの狭いユニットバスを
使わせてもらおうかな」

バストイレが一緒になってるのでかなり狭い

「ここのカゴに入れればいいの?」
「あっ うん」

姉の下着をこれからは洗わないといけない
家にいた時は母がしていたのではじめてのことだ

「あっ そうだ」
「何?」

ハダカのまま部屋に戻ってきた

「ちょっと 何してるの お姉ちゃん」
「ケントも脱いで」
「えっ!?」
「気を使うのイヤだからさ 見せ合っておこうよ」
「おかしいでしょ」
「あっ ボッキしちゃった?」
「してないって」

姉の言うとおり全部脱いだ

「おぉ 立派なモノ持ってるねぇ」

何とか耐えて半立ちくらいだ

「もういいでしょ」
「一緒に入ろうか」
「入れるわけないでしょ 狭いのに」
「狭いとくっついちゃうもんね」

姉のハダカを見るのははじめてじゃない
黒ギャル時代にもよく見せられたりしていた

あの時はオナニーに夢中だった時なので
かなり興奮した

胸はCカップで美乳だ
くびれもあってスタイルがいい

「あっ ビンビンになってきたねぇ」
「ちょっとからかわないでよ」
「ロフトから私の寝姿見てオナニーしていいから」

男の生理にここまで詳しいと逆にありがたい

「じゃあ 一緒に入るよ」
「おっ ケント覚悟決めたね~」

中に入ったがもちろん狭い

「ハハハッ 狭いね 思った以上に」
「だから言ったでしょ」
「仲良し姉弟だね あたしたち」
「お姉ちゃんが入ろうって言ったから・・・」
「気になるから先に出して」

姉は手でしごいてくれた

「わっ あっ あぁ~」

たまっていたのですぐに発射した


「ハハハッ 結構デカいじゃん 誰か紹介しようか」
「ギャルでしょ 話が合わないよ」
「見た目だけギャルも結構いるって
私みたいな本格派は少ないから 今は」

そして順番に洗いはじめた

「キャハハッ 楽しいな こういうの」
「背中だけでいいって」
「おしりの穴も」
「ちょっと指入れないでよ」
「ケントが本当にゲイじゃないか確かめないと」
「やめてよ もう」

「今度は私にしてみて」
「いいの?」
「意外と嫌いじゃないのよね」

ボディソープをつけて中指を
おしりの穴に押し付けていった

「あっ あんっ」
「グッと入れちゃうよ」
「いいよ」

これは楽しい

「あんっ ヤミツキになるわ」
「こっちも・・・」
「ちょっと私を犯すつもり?」
「ごめんなさい」
「ハハハッ さすがにダメっしょ」
「う、うん」

基本的に男を欠かさない姉が
僕なんかとエッチする必要はないのだ

「特定の彼氏っているの?」
「今はいないわ 4人くらいストックしてるけど」
「あいかわらずモテるんだね」
「そりゃ そうでしょ」

「じゃ 先に出るよ」
「どうぞ どうぞ やっぱ狭いし ハハハッ」

浴室を出るとちょうど母から電話がかかってきた

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