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ギャル姉がやってきた!(3) 「金髪じゃなくてもいいのね」

「どう? 元気でやってる」
「うん でも今日お姉ちゃんが来ちゃって」
「仲いいわね」
「それも一緒に住むって」
「ハハハッ 家事が面倒だからでしょ」
「その通り」
「ヒミコに代わって」
「今オフロに入ってるから」
「そっか でも2人が元気ならいいわ」
「今度いつ帰国するの?」
「まだ予定はないわ 打ち合わせもこっちでしてるし」
「こっちって今どこにいるの?」
「言ってなかったっけ シンガポールよ」
「そうなんだ」
「近いでしょ 今度2人で遊びに来てよ」
「う、うん」

ガチャッ 

「あっ お姉ちゃん 出てきた」

「誰?」
「お母さん」
「あぁ マミーか」

姉に代わった

「マミー 楽しんでる~ ハハハッ だって~
ケントの邪魔しないって うん えっ 行く行く~
そんじゃパピーにもよろしく~」

ハダカのままいるのかと思ったが
姉はパンティをはきはじめた

「カーテン開けたら向かいのマンションから
丸見えだから気をつけてね」
「別に見られても・・・いやっ ストーカーが
増えたら困るから言うこと聞くわ」
「増えたらって今すでにいるってこと?」
「そう 女子なんだけど 結構本気なんだよね」
「ここもバレちゃうんじゃない?」
「いいじゃない ケントがお仕置きしてあげれば」
「犯罪じゃない それって」
「真面目過ぎるでしょ みんな中学から
バンバンやっちゃってるのに」
「みんなってお姉ちゃんの周りだけね」

「まさか童貞じゃないでしょうね」
「う、うん 経験はあるよ 一応」
「よかったわ でも彼女はいないんでしょ」
「実は・・・」

どうせバレるので姉に外国人好きを伝えた

「ギャルどころか外国人好きなんて
結構ハードなところ攻めるわね
大学の時に留学生とかいたんじゃないの?」
「いたけど好みの子はみんな相手がいたから」
「そりゃ そうよね あっ うちの店にも
時々外国人客が来るから協力してあげるわ」
「本当?」
「この話には乗るのね 真面目は撤回撤回
どんな子ならOKか教えておいてよ」
「あっ うん 例えば・・・」

洋モノグラビア雑誌を姉に見せながら伝えた

「金髪じゃなくてもいいのね」
「うん」
「みんな私と同じでパイパンね」
「お姉ちゃんは脱毛してるんだよね」
「もちろんよ 剃るの面倒だしね」

パンティをずらして見せてくれた
さっき出したところなので普通に見れる

「キレイに割れてるなぁ」
「もっと興奮してよ」
「ごめんなさい」

「彼女を紹介してあげたら何してくれるの?」
「3万もいらないし家事も全部してあげるよ」
「何それ 最高じゃない 本気出すわ」
「よろしくね お姉ちゃん」

外国人繋がりの多い親にでもいつか頼もうかなと
思ってたところなのでうれしい展開だ



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