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義母監視(3) 「そうですか じゃあ 洗っておきますね」

「下着もいいのよね」
「当たり前じゃないですか」

大きなブラジャーを手に取ってヒラヒラさせている

「男の人に洗ってもらうなんて生まれてはじめてよ」
「いつもアヤミさんの洗ってますし」
「ついでだから・・・」

その場で今つけてるブラジャーを外した

「これ昨日もつけてたモノだから」
「あっ そうなんですね」
「ズボラになっちゃうのよね
パチンコの友達はガサツな人が多いし
男だけじゃなく女も」
「ハハハッ」

シャツを見ると乳首が透けている
乳輪が大きいようだ

「パンティも脱いじゃおうかな
寝てる間に汗もかいちゃったし」
「どうぞ どうぞ」
「恥ずかしいけどちょっと嬉しい気もするわ」
「じゃあ うしろ向きますね」
「見ててくれてもいいのよ」
「ハハハッ」

私はうしろを向いた

「そうだ 着替えがないとね」

義母は部屋に入っていったが
なかなか戻ってこない

「お義母さん どうしたんですか」
「コウスケさん ちょっと入ってきて」
「何ですか?」

家に上がって部屋に向かった

部屋に入ると床にパンティが5枚並べてある

「えっ・・・」
「男の人から見てどれがいいのかなって」
「それは男によって違いますよ
彼氏さんに直接聞いた方がいいんじゃないですか」
「いないわよ 彼氏なんて」
「そうなんですか」
「いつも来るパチンコの男友達は奥さんいるんだから」
「そうだったんですね」
「奥さんと一緒に来てる人もいるし」

ただ飲み会をしてることを知ってるだけで
あいさつもしたことがないので
来てる人たちのことはよく知らないのだ

もしかしたら妻が言う家を取られたりという
心配はしなくていいかもしれない

「僕はこれです」

わりとスタンダードなピンクのパンティを選んだ
義母がはくと食い込んで面積が小さくなりそうだ

「じゃあ 今日はこれにしようかな」

私の目の前ではきはじめた
チラッと見えたが毛は剃ってあるようだ

実は妻には剃ってもらっている

元々整えられていたが少し残してあった
それはパイパンが苦手な男が日本人に多いと
雑誌で読んだからでポリシーではなかった

私が言うと「じゃあ 剃って」とお願いされて
ホテルの浴室でキレイに剃ってあげた

「見てもらえる?」
「はい」
「若い人に見てもらうと若返るわ」

案の定食い込んでいる

「似合ってますね」
「ウフフッ 将来介護してもらうんだしね
うちにこの間はじめて来た菊池さんなんか
時々娘婿と一緒にオフロ入ってるんだってさ」
「そうなんですね」
「コウスケさんも頼めば背中くらい流してくれるよね」
「もちろんですよ」

なんだかおかしな雰囲気になってきた
この家には私と義母の2人きりなのだ
それでこの格好になるなんて誘われてるとしか・・・

今までも何度か2人きりになったことはあるが
こんな雰囲気にはならなかった

「あっ もう出かける時間だわ」
「そうですか じゃあ 洗っておきますね」
「よろしくね」

床から脱ぎたての義母のパンティを拾いあげた

あったかい・・・


私はすぐに家に戻ってそのパンティに顔をうずめた

中学の時の自分に戻った気分だ
女性のパンティに興味を持ちはじめた時に
一度だけ母親のパンティを手にしたことがある

ワレメのところにちんちんを当てがって
ここに来てはじめてオナニーをした

「はぁ あっ あぁ~」

思いっきりぶちまけた

義母を女性として意識したのは今日がはじめてだ

背中を流してと言われるのが楽しみになってきた
あの大きな乳輪にちんちんを押しつけたい



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