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お姉ちゃんは同級生(6)『どうしたの 早く塗ってくれないと 学校遅れちゃうじゃない』

『大輝 今日はパパもママもいないから
日焼け止め塗ってもらいたいんだけど』
『あっ うん いいけど』
『じゃあ 脱ぐね』
『えっ あっ・・・』

姉のハダカは見たことがないので
夢の中では同じようなスタイルのAV女優に変換される

『どうしたの 早く塗ってくれないと
学校遅れちゃうじゃない』
『お姉ちゃん 恥ずかしくないの』
『えっ どうして』
『いやっ 全裸だし』
『ちょっと 私はお姉ちゃんなのよ』
『わかってるけど・・・』
『もしかして興奮してるの』

制服のズボンを突き破るくらいにボッキしている

『大輝 それって・・・』
『・・・ごめん』
『出してから学校行かないと集中出来ないでしょ』
『う、うん』
『このあと日焼け止めを塗ってもらうし
そのお礼で先に少し手伝ってあげるわ』
『えっ!?本当に?』
『何びっくりしてるの 彼氏といろいろと
してたから大輝のおちんちんを触るくらい
何でもないわよ』
『じゃあ・・・』
『えっ』

僕の大きなちんちんを姉の胸に押し当てたところで
夢精だとわかりながらも発射した



「はぁ・・・」

深夜2時 パンツの精子をティッシュで拭き取って
洗濯機がある洗面所に向かった

ジャージの方にも多少ついていたが
消臭剤でもかければ大丈夫なはずだ

あとは洗面でパンツを軽く洗って
しぼってから洗濯機の中に放り込むだけだ

毎日洗濯機を回す母には当然バレているが
今まで何も言われたことがない
はじめて夢精した時に父に性教育をされただけだ

ただ今日はラッキーなことが起こった
フタを開けるとすぐにネットに入った
下着が目に飛び込んできたのだ

「あっ・・・」

自然と手が伸びてしまった

中にはパンティとブラジャーが2枚づつ入っていたが
母と姉の下着の違いはすぐにわかった
姉は真っ白なパンティの方に違いない
もうひとつは学校にはいていけないような
レースがついているからだ

迷ってる時間はない

僕はその姉のパンティを掴んで鼻に押し当てた

なんともいえないニオイに出したばかりの
股間が反応した

そしてパンティのワレメのところに
ちんちんを押しつけた

「はぁ はぁ」


ガサッ


ヤバい! 誰か起きてきた

僕はすぐにそれを仕舞って洗面所を出た


「おっ 大輝 起きたのか」
「う、うん 顔洗ってて」
「こんな半端な時間に起きると大変だな」

父でよかった 夢精したことを言っても
別に何ともないが今日はごまかした 
あの下着の入ったネットがパンツのそばにあるからだ

「おやすみ」
「あぁ 頑張れよ」

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