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完熟義母(2) 「好きなようにしていいわよ」

「う、うん?」
「おはよう 寝ててもいいわよ」

妻とは朝にセックスすることが多い
義母との時のようにすぐに勃たないので
しばらくフェラが続く

「本当に朝立ちしないよね あなたって」
「ハハハッ 昔からだから」

それはウソだ 結婚前までは時々朝立ちしていた

「あっ 元気になってきた」
「君も脱いで」
「ウフフッ」

義母の体にハマってからは妻の体では
あまり興奮しなくなった

結婚してすぐの頃は年上ということもあり
状況だけで興奮出来たが妻の体は同世代と比べても
張りがあって若い体なのだ

普通の男なら喜びそうなものだが
私にとってはご馳走ではない

ご馳走は少し垂れた胸 たるんだおなか 
そして太い足・・・

初体験は12才の時で相手は祖母の友達で
60代くらいのおばさんだった

名前は知らない ただ田舎に行った時に
どういう経緯かわからないが一緒に
オフロに入ることになったのだ



「あららっ おちんちん大きくなってきたわね」
「あっ・・・」
「都会の子は奥手だって聞いたけど
そんなことないみたいね」
「お母さんたちには言わないで」
「ウフフッ もちろん 内緒にしてあげるわよ
そのかわり私のこと洗ってくれる?」
「うん!」

タオルにボディソープをつけて洗おうとすると
すぐにそれを奪われた

「素手で洗ってくれないと」
「いいの?」
「好きなようにしていいわよ」

おっぱいなどをひと通り楽しんだあと
母よりもモジャモジャと毛の生えたワレメを
洗っていくことにした

「寝てあげようか」
「うん」
「そこの穴におちんちん入れたっていいんだよ」
「えっ 本当に?」
「ハハハッ」

思いっきり顔を近づけていじっていった

「うれしいわ 興味を持ってもらえて」
「ここ?」
「そうよ 指でも何でも入れていいわ」

私はいきなりちんちんを入れていった
夢精はしていたがオナニーはまだしてなかったので
ガマンの加減がわからずすぐに発射した

「あらあらっ はじめてでしょ」
「う、うん」
「こんなおばあちゃんと初体験しちゃうなんて」
「セックスしたの 僕」
「そうよ もう立派な大人な男になったのよ」

そして私のモノを愛おしそうに咥えて
残った精子を吸いつくしてくれた

「はぁ あぁ 気持ちいい」
「ウフフッ」


「邦彦はどこで寝る?」
「えっと・・・」
「あっ 私たちと寝るかい」
「うん」

夜は祖母とそのおばさんの3人で寝た

また何か出来るかもと思っていると
都合よく祖母のいびきが聞こえてきて
おばさんが近づいてきた

「もうこのおばあちゃんは起きないから 
また私と遊ぶかい」
「うん」
「眠くなったら寝ていいからね」

まず寝てる祖母とおばさんのおっぱいを
両手で比べるように揉んだ

「どっちのおっぱいが柔らかい?」
「おばさんの方が・・・」
「まぁ うれしいわ」

浴衣の前をほどいて私を抱きしめてくれた

「これからも会うたびに楽しいことしようね」
「うん」


ただこのおばさんと会ったのはその日が最後で
今どうしてるのかも全く分からない

田舎には中学の時はクラブがあって行けず
高2の時に行く機会は一度あったが
親戚だけしか集まってなくて会えなかった

その後祖母が伯父と暮らすことになり
田舎に行く理由もなくなりそれっきりになった



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