FC2ブログ

熟姉と義弟(3)「さすがに初日から無防備にはならないだろ」

「はいはい ただいま戻りました~」

「静かにしろって」
「えっ」
「姉ちゃんが寝てるから」
「あぁ そうなんだ」
「準備終わったら起こしてってさ
しばらくは電話してる声が聞こえてたけど」
「いつから?」
「まだ静かになって5分くらいかな」
「じゃあ 8時くらいに起こそうか」
「そうだな 疲れてたみたいだし」

宴会の準備を終えて部屋に入った


「なぁ 兄ちゃん」
「うん?」

弟は小声で話しかけてきた

「姉ちゃんの胸ってあんなにデカかったっけ」
「太ったから大きくなったんじゃないか」
「いやぁ 大人になっても成長するんだな」
「あぁ 寄せてるだけには見えなかった」
「酔ったら顔を埋めさせてもらおうかな」
「まぁ おまえだったらそれくらいさせてもらえるかもな」
「兄ちゃんもしたいくせに」
「俺は・・・状況次第で」

さっき話をしてる時も胸を見ないように
気をつけていた

「なぁ 兄ちゃん ちょっと賭けないか」
「何だ 賭けるって」
「姉ちゃんがブラを着けてくるか外してくるか」
「おぅ 面白いな」
「俺は絶対に外してくると思うんだ」
「あぁ その可能性はあるよな もう寝るだけだし」
「今日はオフロには入らないのかな」
「そういえばそうだな まぁ 明日入るのかも
俺らも仕事でいないし」
「オフロに入るなら100%着けないだろ」
「じゃあ 俺は着けて出てくるでいいや」
「1000円ね」
「あぁ さすがに初日から無防備にはならないだろ」
「そういう考え方もあるのか」
「あぁ 慣れてくれば外すと思うんだけど
あっ 途中で外した場合も俺の勝ちだよな」
「もちろん そんな曖昧なことは言わないって
逆にそこに賭けたら3倍で」
「いやいやっ 大穴過ぎるから普通でいいや
外すなら最初から外してくるだろうし」
「あぁ 楽しみだなぁ」

「じゃあ シャワー浴びてくるな」
「俺も一緒に入るよ」
「そうか」

弟とは一緒にオナニーもしてるので
裸を見せ合うことに慣れている

毎日ではないが時々一緒に入ることもある



「排水溝をキレイにしておけば
姉ちゃんのアソコの毛を捕獲出来るな」
「働きに行けば部屋にも入れるだろ」
「パンティとか舐め放題ってことか
まぁ バレたら怒られるだろうけど」
「その時は俺が責任取って叩かれてやるって」
「Mだよな 兄ちゃんは」

姉が戻ってくると決まってから
弟とはこんなことばかり話していた

隠しカメラの設置まで考えたが
そこまでしなくても見れるという結論に至った
姉にはまだ気づいてないはずだがガラス戸の下の方も
少し割れていて多少なら部屋の中が覗ける

「姉ちゃんのコンディショナーに
精子混ぜるの今日実行しちゃおっか」
「いやっ 今日はやめとこう」

これは俺が思いついたいたずらだ


「あっ あぁ~」

弟はオフロ場を出る前に鏡にぶちまけた



にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

関連記事
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
プロフィール

北条光影

Author:北条光影

電子書籍新作紹介
カテゴリ
最新記事
blogmura
LINK
Kindle Unlimited 全集シリーズ



リンク
カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析