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熟母・山崎春子(4)『じゃあ モデルやってみる?』

『廃墟はあったんだけど廃線ってどこにあるの?』

その男は廃墟などを撮るカメラマンだった
プロだったのかどうかはわからない
名前も聞いてないのだ

『あの建物の向こうだけど』
『連れてってくれないかな』

あまり地元にいないタイプだった
服も変わっていて迷彩服を着ていた

『お嬢ちゃんは中〇生?』
『は、はい』

4月から高〇生と言ってもよかったが
知らない人に本当のことをいう必要もない

胸も今と同じくらいに成長してたが背が低いので
そう思ったのかもしれない

『本当このあたりって渋いよね』
『そうなんですか』
『住んでるとわからないか ハハハッ』

ネットが普及した今ほどじゃないが
となり町にはその頃もそれなりに観光客が来ていた
テレビで紹介されたこともある

『おぉ~ このトンネルがまさに・・・』

『じゃあ・・・』
『ここを教えてくれたお礼に写真撮ってあげようか
可愛いからモデルに向いてそうだし』
『えっ・・・』

田舎者はモデルという言葉に弱い
漁師の妻を夢見ていた私でもそうなのだ

『別に無理にってわけじゃないし
用事があるなら帰っていいよ』
『いえ 何もないです』
『じゃあ モデルやってみる?』
『は、はい』

最初は普通の写真だったがトンネルの中で
撮りはじめた時に様子が変わってきた

『中〇生でこんなに大きいとモテるんじゃない?』
『えっ そんなことは・・・』
『おっぱいを自分で掴んでみて』
『・・・』

戸惑っているといきなり鷲掴みにされた

『こんな風にだよ カメラマンの言うこと聞けって』

口調まで変わってきたので謝ることにした

『ごめんなさい もうモデルやめます』
『あっ ごめん 驚いたよね いつもの癖で』

そう言いながらもおっぱいを揉み続けた

『もうセックスとか関心あるでしょ』

すでに処女じゃなかったので怖さがなくなり
この男とのセックスが頭に浮かんだ

『顔は写さないでほしいんですけど』
『ハハハッ ものわかりのいい子でよかったよ
自分で脱いでくれるかな 撮影しないといけないから』
『は、はい』

脱いでるところも撮られた
顔まで入ってるのかどうかも確かめる術がない
今と違ってデジカメじゃないのだ

トンネルの中で全裸になると足を開かされた

『こんなにボーボーなのはじめて見たよ』

ひと通り撮影を終えると機材を地面に置いて
ズボンだけ脱いで襲いかかってきた

『無理やりじゃないよね これって』
『は、はい』

ここは少し高台なので人が近づいてくると見えるのだ
その男は時々外の様子を見たりしていた

『早く処女を捨てたかったんだな』
『は、はい』
『たまんないな 田舎の子は』


『あっ あぁ~ん あんっ あんっ』
『いい声出すじゃないか おっ あぁ~』


コンドームを着ける様子がないので
中に出されたらどうしようと思っていたが
最後はトンネルの壁に発射した

でも生で出し入れしてたのでしばらくは
妊娠してないか心配だった


『まだ仕上がってないがいい弾力だな』

おっぱいを褒められてちょっと嬉しかった

クラスの男子は私のおっぱいにしか興味がない
その男があまり揉んでくれてなくて寂しかったのだ


『お嬢ちゃんがいるなら毎年撮りに来ようかな』
『ウフフッ』


そのあとも来てたのかもしれないが
再会することはなかった



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