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東京熟女入門(5)「こんなことしか出来なくてごめんなさいね」

「ごちそうさまです」
「こんなことしか出来なくてごめんなさいね」

何かを言っていいタイミングだな これは

「あの・・・」
「おかわりするなら入れてきてあげようか」
「お願いします いや 自分で入れます」
「そうしてくれる」
「一緒に入れてきましょうか」
「ウフフッ そうね 私もおかわりしようかしら」

台所に入ってやかんを持ち上げた
このあとが肝心な気がする どうすればいいか


「おかわりいただきます」
「私もいただくわ あっ・・・」

おばあさんは服にお茶をこぼした

「若い子と喋って緊張したのかしら」
「タオルはどこにあるんですか 持ってきますよ」
「いいわよ すぐ乾くだろうし
このあとシャワーを浴びるつもりだから」

視線をおっぱいの方に集中させていった
ここまで来たらおばあさんのおっぱいを見て帰ろう

「あぁあ びしゃびしゃだわ」

服をつまんで見せつけるように手を動かした


「そうだ お名前聞いてもいいかしら」
「は、はい 小林秀喜って言います」
「私は戸山久恵よ」
「久恵さんですか」
「ウフフッ 名前を呼んでもらうとうれしいわ
私は今年70になったばかりだけど秀喜くんは」
「32です」
「もっと若いと思ってたわ 奥さんはいるの」
「いないです」
「最近は結婚が遅くなったから普通よね
私たちの頃は25くらいまでに男も結婚してたけどね」
「弟さんもですか」
「うちの弟は28の時にね 相手は私が探してあげたの」
「僕はひとりっ子なのでうらやましいな」
「私たちの頃は2人姉弟でも少ないくらいだったけどね」

いくらなんでもそろそろ帰らないと怪しまれそうだ
このあとの展開を飯田に詳しく聞いてから別の熟女に
再チャレンジしよう

俺は残りのお茶を飲み干した

「秀喜くん 帰る前に脱がしてもらえないかしら」
「えっ・・・」
「見たくないだろうけど」
「そんなことないです」
「ウフフッ 女の扱いに慣れてるみたいね」

こっちの気持ちを察してくれたのか 
久恵さんがただエロいのかはわからないが
勝手に進展してくれた

万歳した久恵さんに近づいて服を一気に脱がした

「わぁ・・・」

イメージ通りの垂れた爆乳が目の前に現れた

「大きいでしょ うちの弟もよく揉んだりしてるのよ」
「そんなことしてるんですか」
「前からじゃないわよ もう私もおばあさんだから」
「いつからか聞いてもいいですか」
「うちの人の葬儀のあとよ 私が揉んでって言ったの
今では喜んで揉んでるけどね 秀喜くんも揉んでみて」
「は、はい」

こんな爆乳を揉むのははじめてだ

「うわぁ 柔らかい」
「ウフフッ 彼女と比べてるの」
「今は彼女いないので」
「そうなの じゃあ しゃぶってあげようか
こんなおばあさんでもいいなら」
「本当ですか」
「こっちが頼みたいくらいよ」

俺は遠慮せずにこの流れに身を任せた

「やっぱりこんなおばあさんじゃ興奮しないのね」
「そんなことないです ちょっと緊張してて」
「ウフフッ」



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