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義父と嫁の前哨戦(3)「そんな古風な女が今時いるのか」

「お義父様には私の秘密をお教えしますね」

優里は肉体的にも精神的にも俺のモノになった

「何だ 結婚前の男遍歴でも聞かせてくれるのか
はじめから俺を受け入れたぐらいだから
いろんな男に好き勝手されてたんだろ」
「それが・・・」
「ボケても口を割らないから遠慮なく話してくれ」

「幸彦さんがはじめての相手だったんです」

「何だって」
「ずっと結婚する相手に処女を捧げようって」
「ハッハッハ そんな古風な女が今時いるのか」
「多分私くらいだと思います」

「じゃあ 俺が2人目の男か」
「はい」
「光栄だな ちょっとこのテーブルの上で寝てくれ」

優里のパンティを剥ぎ取った

「足を開け」
「はい」
「この穴が貴重に思えてきたぞ 俺がぶち込んでるから
広がってきてるがな ハッハッハ」

「お義父様 ありがとうございます」
「俺と優里さんこそ運命の相手じゃないか
ちょっと幸彦には悪いけどな」
「私もそう思ってます」
「いやっ 待てよ それなら子供が出来ないのは
優里さんのせいじゃない可能性もあるのか」
「・・・はい」
「妊娠したら俺との・・・いやぁ 楽しみだな」
「今度検査を受けに行くのでわかると思います
私と幸彦さんのどちらが原因なのか」
「今度っていつだ」
「来週の土曜日です 今週は前日に接待があるみたいで
ただ結果が出るのは早くても2か月先みたいです
しばらく通院しないといけないみたいで」
「この際はっきりさせておくといい
どんな結果であれ別れることはないんだから」
「もちろんです 私にはお義父様もいますし」
「長生きしないといけないな 幸彦のために」
「ウフフッ 私のためにもお願いします」

「それなら来週土曜日までに妊娠させるのも悪くないな
あんまり中出ししてこなかったがこれからは
一滴残らず注ぎ込んでやる」
「はい お義父様の精子をたっぷり流し込んでください」
「2人の男の精子タンクだな 優里さんは」

「じゃあ 今日もはじめるか」
「嬉しい・・・あっ あぁ」

天罰を恐れて2か月も弔っていたが
神様が悪人に褒美を与えてるところをみると
相当いい加減な奴だとわかる

「おぉ 締まるようになってきたな」
「あぁ~ん はぁ はぁ お義父様~」

「はぁ はぁ あっ あぁ よし 出すぞ」
「お願いします あぁ~ん あっ あぁ」

「あぁ~~~~」

ただ毎日のように出してると量はそんなに出ない

「これくらいじゃ妊娠しないな」
「今日から精力のつくものを並べますね」
「幸彦はそういうの苦手だろ」
「私とお義父様だけでもいいじゃないですか
うなぎでも買ってきますね 幸彦さんにはお刺身を」
「ますます俺の子を妊娠する可能性が高くなるな」
「ウフフッ 私はどっちでもかまいませんよ」
「まぁな どっちにしろ幸彦が父親になるんだから」
「はい」

「買い物から帰ったらもう1回戦やろうじゃないか
それまで部屋で休んで体力を蓄えておくから」
「今日はお義姉さんと会うことになってるので
いつもよりは遅くなります」
「経過報告か うまく言っておいてくれよ」
「はい」
「治美さんは目ざといからボロを出さないようにな」
「お義父様とは距離を置いてなんとかやってるですよね」
「あぁ 俺なんかと仲良くしてるのはおかしいからな」



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