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義母の悪行(9)「お義母さんの経験人数って」

ピンポ~ン

「おつかれさま」

「なんだか 自分の家みたいです」
「そんな様なものでしょ
あっ スペアキーも渡そうと思ってたの」
「本当ですか」
「だって私が倒れてるかもしれないでしょ」
「縁起の悪いこと言わないでくださいよ」
「その心配で同居をすすめてたくせに」
「それはそうですが・・・」
「まぁ いいから いいから」

私と妻の2本のスペアキーを受け取った

「でも勝手に入ってきたら困るでしょ」
「そんなことないわよ
でも一応チャイムは押してね」
「もちろんですよ」

オナニーの最中とか着替えの最中とか
見られたくない時があるはずだ

「うちにも遊びに来てくださいよ」
「行きたいけど時間が合わないじゃない
ユリが忙しいから」
「うちのスペアキーも作っておきますね」
「そう?」

逆に私は見られたい
オナニーしてる時に入ってきたら
どんな反応をするのか見てみたい

ただ毎日会っていると話すことが
だんだんなくなってくる
私は黙って義母の谷間を見つめていた

「イクオくん」
「はい」
「気のせいかもしれないけど
時々私の胸を見てるよね」
「えっ ・・・はい」
「そうなの?」
「すいません 気を抜くと自然に目が・・・」

義母の方から指摘してくれたので
話がスムーズにいきそうだ

「大きいですよね」

これはエロ動画のそのままのセリフだ

「何を言ってるの ウフフッ」
「いつからですか?」
「そんなこと普通聞かないわよ」
「普通聞かないこと教えてくれたじゃないですか」
「そういえば そうね」
「お義母さんの話に比べれば
大したことないでしょ」
「小4からよ」
「早いですね」
「そう だから先生に・・・」
「えっ 中学でしょ」
「ううん それは最後までってこと」

小4から小6まで担任の先生に
時々呼び出されて胸を揉まれてたようだ

「ひどい話ですね」
「今思えばそうだけど子供だったし
その先生のことは嫌いじゃなかったから・・・」
「もしかして気持ちよかったとか」
「そう だって胸を揉まれることなんて
普通ないでしょ」
「そうですね」

「で中1で体育の先生に」
「中1だったんですか」
「もう体は出来上がってたから
胸もEカップくらいあったわ」
「今と同じくらいですか」
「今はもっと大きいわよ」

じっと胸を見つめた

「イクオくんも男ね でもおばさんよ」
「見るだけならいいですか」
「私はいいわよ 好きでもない先生に
犯されてからはそういうの気にならないから」
「お義母さんの経験人数って」
「夫以外だと話をした3人だけよ」
「そうなんですか」
「小さい町だからね 東京にもしいたら
100人以上だったかも」
「えっ」
「ウフフッ こんな話していいのかな」
「楽しいじゃないですか」
「どうする? 生で見てみる」
「いやっ もうユリが来る時間ですし
明日の朝はダメですか」
「朝?」
「いつもより早く出るんで」
「何時ごろに来るの?」
「7時くらいですけどいいですか」
「私はいいわよ そうだ鍵も渡してあるし
もし寝てても入ってきて」

義母もだんだん乗ってきた
罪意識の無さは気になったが
もう私の欲望も止められない



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