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義母の悪行(10)「あらっ もう見ちゃった?」

妻には早く出ると言っておいたので
勝手に起きて家を出た まだ朝の6時半だ
10分ほどで義母のアパートに着くと
チャイムも押さずに部屋の中に入った

静かだ

部屋に入ると義母が下着にシャツ1枚の姿で
布団の上に寝ていた

扇風機はカラカラと弱で回っている

私は迷うことなく義母の胸に触れた
ブラジャーをしていないので
シャツに乳房の形がくっきりと映っている

見せてくれるという許可はもらっている

私は起こさないようにシャツをめくった
すると寝てても盛り上がる大きなおっぱいが
姿を現した

もうガマンできない

私は自分のモノを取り出した
それを義母の胸にくっつけた

揉みたい・・・

誰でも思う ただ起こしてしまうかもしれない
この寝ている義母にいたずらすることが
また興奮するのだ

それも義母だ
妻のお母さんなのだからたまらない

禁断の領域に私みたいな平凡な人間が
踏み込めるなんて夢にも思っていなかった

「う、うんっ」

義母は寝返りを打った
そのあとにすぐアラームが鳴った

リリーン リリーン

「あっ」

シャツをめくったままで
私もモノを出したままだ

義母はゆっくり目を覚ました

「イクオくん 来てたの?」
「はい」
「あらっ もう見ちゃった?」
「はい」
「ウフフッ それ はじめて見るわね」

義母は嬉しそうに私のモノを見た

「私まだ寝ぼけてるから
夢の中だと思ってるのよ」
「えっ」
「好きにしていいわ」

そういって義母は目を閉じた

私は大きな胸で自分のモノを挟んで
腰を動かした
思ってた以上の柔らかさと
目の前の義母の寝顔に興奮した

ただすぐにはイキたくない
もっと長くこの状況でいたい
そう思ってガマンしながら楽しんだ

大きめの乳房に大きめの乳首

しばらく揉んだりしていると
乳首の方が立ってきた
目を閉じたまま義母も息が荒くなった

汗で体がテカッているので
余計にエロく見える

「イクオくん起きてもいい?」
「はい」

義母は体を起こしてパイズリをはじめた

「お義母さん・・・」
「ウフフッ」
「ダメです もう・・・」
「いいわよ いつでも」
「あっ あぁ」

胸に思いっきり発射した
こんなに出すのは久々だ

「すごいわね やっぱり若いわぁ」
「はぁ はぁ お義母さん
本当に気持ちよかったです」
「でもこういうのはよくないわね」
「すいません」
「ううん イクオくんだけじゃなくて
私もちょっとひどいわね ユリに」

ユリという言葉で正気に戻った

「じゃ もう仕事に行きますね」
「行ってらっしゃい」

振り返らずに玄関を出た

エロ動画よりもハードルが低い
ただ胸を見ることを許してもらっただけのに
あそこまで出来るなんて・・・

義母が男好きなのは間違いない
ただこれ以上踏み込めば
ユリとの結婚生活が壊れてしまいそうだ

しばらくはユリと同じくらいの時間に
義母の家に行くようにした



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