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義母の悪行(12)「最高です お義母さん」

「なんだろうね」
「う~ん」
「もしかして彼氏でも出来たのかな」
「そうかもしれないな」
「同棲とかはじめちゃったりして」
「イヤなのか?」
「ううん お母さんにも幸せになってもらいたいし」
「偉いな」
「もう30よ バカにしないで」

仕事の帰り アパートのそばを通ると
どうしても部屋の方を見てしまう
合鍵があるので入れないこともない
ただ無断で入るのは気が引ける

あっ ちょうど今電気が点いた
中にスギモトさんでもいるのだろうか

するとすぐ玄関が開いて男が出てきた
私はすぐに路地に隠れた

あの男は誰なんだろうか
スギモトさんの気はするが
カナイさんっていう可能性もなくはない

気になる・・・
私は思いきって義母に聞いてみることにした

玄関は鍵が開いていた

「早いわね 忘れ物?」
「お義母さん・・・」
「イクオくん どうして」

義母は下着姿だ
今まであの男と楽しんでいたのだろう

「さっき出て行った男って誰ですか?」
「見ちゃったの?」
「はい」
「困ったなぁ 秘密にしたかったのに」
「スギモトさんですか?」
「ううん」
「じゃあ まさかカナイさん?」
「ううん」
「えっ じゃあ誰なんですか?」

義母が近づいてきた
胸の方に目線が勝手にいってしまう

すると義母はブラをそこで外した

「すぐ帰ってくるんでしょ」
「いいじゃない」
「えっ!?」

完全に私を誘惑している目だ

大きな胸を見て私の理性も吹き飛んだ
玄関のそばで押し倒して揉みまくった

「イクオくん激しいわね」
「お義母さんが誘ったんですからね」
「もちろんよ 好きにして」

揉んでも揉んでも飽きない胸だ
さらに乳房にしゃぶりついた

「ウフフッ」
「最高です お義母さん」

ただ10分もしないうちに
さっき出ていった男が戻ってきた

「あっ」

さすがに私と義母の絡み合う姿に
驚いているようだ

「先生も一緒に」
「あっ あぁ」

先生? もしかして初体験の相手か

「私の胸を揉んでた先生よ」
「あっ」
「俺のこと話してあるのか」
「悪い?」
「いやっ」

先生は義母の言いなりのようだ
それによく見るとかなり老けている
普通に考えて70才くらいだろうか

「ミズエちゃん舐めてくれよ」
「イヤよ」

ミズエちゃんか 義母の名前だ
そんなことを考えていると
義母は私のモノを咥えてきた

「わっ」
「ちょっと待てよ」
「ウフフッ 若いおちんちんならいくらでも・・・」
「ひどいじゃないか」
「じゃ 帰って」
「えっ」

先生にとにかく冷たい
義母の別の顔を見た気がした

「イクオくんのおいしいわ」

先生に見られながらなので
余計興奮する

「もうダメかもなぁ」

先生はボッキしないようだ
年のせいかもしれない

「そんなこと言っても舐めてあげないわよ」
「いいじゃないか それくらい」
「奥さんに舐めてもらえば」

奥さんはまだ生きているのか

「あっ イクオくん この先生の奥さんって
私より年下なのよ」
「えっ」
「再婚したのよ 元教え子と」
「すごいですね」
「ミズエちゃんも早く戻ってこいよ」
「奥さんにバラしてもいいの?」
「あいつも浮気してるんだ」
「しょうがないじゃない 先生こっちが弱ってるもん」
「病気する前はまだ・・・」

義母の体を2人で弄びながら会話を続けた

「楽しいわ 3人でこういうことするの
生まれてはじめてよ」

先生は最後までボッキしなかったが
私は義母の胸に発射した

「キレイにしてあげるからね」

私のモノを咥えて舐めてくれた

「じゃあ 僕は」
「そうね ユリが待ってるし」

先生が胸を鷲づかみにしている光景を
見ながら義母の部屋を出た

先生はいつまでいるのだろう
何だか義母を独占したい気持ちが
私の中で湧き上がってきた



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