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義母の悪行 特別篇 スギモトくんの憂鬱

「掃除しろよ おまえ」
「うるさいな 朝から」

ミズエちゃんに言われて
カナイと一緒に住むことになったが正直つらい

「じゃ 仕事行ってくるから
帰るまでに片付けておけよ」
「俺も今日は仕事だって」
「夜まで何時間あると思ってるんだ」

カナイは週5で夜勤の警備の仕事をしている
私はコンビニの雇われ店長だ
経験もなかったのに半年が過ぎた時に
オーナーから頼まれて引き受けることにした
そこまでお金を稼ぐつもりはなかったが
ミズエちゃんを温泉旅行にでも誘おうと頑張っている

「じゃ よろしくな」
「はい 店長」

バイト運に恵まれてるので
わりと仕事は楽に回せている
夜のシフトの3人は私よりもベテランで
急に仕事を休む場合でも役に立つ

今日は特に帰るのが楽しみだ
カナイはいないしミズエちゃんと2人きりなのだ

「おかえり~」
「これ おみやげ」
「私の好きなプリンね ありがと」
「一応新作なんだよ」
「あっ 本当ちょっと変わったわね」

コンビニのスイーツをおみやげに
買って帰るのが恒例になっている

「じゃあ まず・・・」
「一緒に入ろ 洗ってあげるわ」

ミズエちゃんは柔らかいおっぱいを使って
体を洗ってくれる

「どう?」
「わかるだろ」
「あっ もうビンビンね」

50代になってもミズエちゃんを見ると
若返っていくようだ

「イクオくんにも負けないつもりだよ」
「ウフフッ」

家ではイクオくんが抱いてるはずだ
男として負けたくない

ミズエちゃんはおいしそうに私のモノを舐める

「あっ もう・・・」
「ダメよ まだ」

浴槽に2人で入って胸を揉みながら話を続けた

「ミズエちゃん」
「もう 好きなんだから」
「他の2人もだろ」
「カナイくんは最近おしりよ」
「そうなんだ」
「イクオくんはスギモトくんよりもっとだけど」
「奥さんの胸が小さいからだろ」
「そこは似なかったのよね」

「カナイがいなければ2人なのになぁ」
「それは言わないの ずっと奥さんいたくせに」
「嫉妬してくれなかっただろ」
「だって・・・」
「もっと嫉妬してくれるものだと思ってたのに」
「あんまり時間作ってくれなかったでしょ」
「それは・・・」
「奥様キレイだもんね」
「もう別れたんだし」
「まだ離婚成立してないんでしょ」
「痛いとこつくよなぁ」
「ウフフッ その困った顔好きなのよね」
「ミズエちゃん・・・」

ディープキスを延々としたあと部屋に戻った

「じゃ ごはん食べましょ」
「今日は何かな」
「エビチリ作ってみたのよ はじめてだけど」
「大丈夫?」
「ちゃんと本を見て作ったから」
「あっ じゃあカナイとも会ったの?」
「そう ちょっと手伝ってもらっちゃった」
「じゃあ・・・」
「いいじゃないの」
「あぁあ 今日は俺だけだって思ったのに」
「朝はイクオくんにトイレで・・・」
「今日は寝かせないからね」
「ウフフッ この間は先に寝たくせに」
「あっ それは言わないでよ」

その日も仕事の疲れもあったのか
いつの間にか寝てしまっていた

朝起きるととなりにミズエちゃんはいない
寝ぼけながら部屋を出ると
カナイの部屋からあえぎ声が聞こえた

「あっ あんっ カナイくん」
「こっちは締まりがいいな」
「まだ慣れてないのに・・・あんっ」

戸を開けて見てみるとバックから
カナイは突き刺していた

「なんだよ スギモト入ってくるなよ」
「あんっ あんっ」
「もうイキそうだ たっぷり出してやる」
「カナイくん・・・」

カナイはおしりの穴に発射した

「最高!」
「はぁ はぁ」

「見たか スギモト」
「ちぇっ」
「これが真の男だ ミズエちゃん ほれっ」

カナイのモノをしゃぶるミズエちゃん
私はその姿を見て負けた気がした

そして思い出すのはあの日だ


「これが俺の女だ」
「ちょっと・・・」
「あっ ミズエちゃん」
「ミズエちゃん・・・」

「おまえら見とけよ」
「えっ」
「ほらっ 脱げ」
「イヤッ」
「はぁ?」

先輩はミズエちゃんを無理やり脱がした

「キャー!!」

さすがのカナイもおとなしくなってる
私はもうチビりそうだ

「ほらっ しゃぶれ」

口の中に無理やり突っ込んだ

「うっ うぇっ」
「出すんじゃねぇ ちゃんとしゃぶれよ」
「・・・」
「勃ってきたし入れてやるよ」

立ったままバックから突っ込んでいく

「あっ もう」
「なんだ まだ濡れてないのか
それでもいいや」
「痛い! 痛い!」
「うるせ~ このメス豚!」
「うっ ぐぐっ」

カナイの目が血走ってる
ただ先輩にかなうはずもない
とんでもなくケンカが強いのだ

「大きなおっぱいしやがって」

揉みながら突き続けた
そして中に出した

「よかったな 中に出してやったのは
おまえがはじめてだぞ ハハハッ」

この時出来た子供が娘のユリだ
先輩の親が2人を結婚させた

カナイと私は先輩を憎んでいた
私よりカナイだ だからあの時・・・

もう終わったことだ
ただ目の前で犯されてるミズエちゃんを見ると
ついつい浮かんでしまう

「スギモトくん朝立ちしてるの? 若いわね」
「えっ」
「こいつ俺たちのセックスで興奮したな」
「そんなわけないだろ」
「いいから 早くこっち来て」
「あっ あぁ」

ミズエちゃんに吸い付かれてすぐに
発射してしまった

「ハハハッ この早漏!」
「うるさい!」

あぁ だからこいつと一緒はイヤなのだ

-おわり-



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