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孫の看病 -災い転じて福と為す-(6)

「お祖母ちゃん・・・」
「あっ あとは股の間だけだね
恥ずかしいけどこれでいいかい」

足を広げた 拭きやすいようにだ
ただ完全にワレメの中まで見えてしまう

チラッとタイチの股間を見ると
さっきよりもさらに膨らんでいた
ズボンのシワでそう見えてるのではなく
ボッキしてるのは間違いない

きっと汗でワレメも濡れてるはずだが
タイチは勘違いしないだろうか
愛液も出てるかもしれないが汗がほとんどだ

かたく絞ったタオルで拭きだした
ワレメあたりは指で触ってるようにも感じる

「恥ずかしいわ ウフフッ」

黙ってるのが耐えられない状況なのだ

「でもおしりの穴はキレイに拭いてね」
「う、うん」

目をそらすどころか興味津々に
ワレメを見ながら拭いている
これは教育上まずいかもしれない

ありえないがここにもし娘が現れたら
どんな顔をすればいいかわからない

「はぁ はぁ」

鼻息が荒くなっている

おしりの穴もじっくり見ながら拭いている
ワレメの中を穴が開くほどタイチは見ている

私もどんどん興奮してきた

「タイチ はじめてかい」
「う、うん」
「見てみたかったんだろ」
「うん」
「直接触ってもいいよ」
「本当に?」
「触りながらおちんちんこするといい」

タイチはもうガマン出来ないという感じで
チャックを下ろしちんちんを出した

経験もないのにこんなに立派だなんて
想像以上の大きさだった

正直夫よりも大きい

「お祖母ちゃん 僕もう・・・」
「出していいんだよ」
「あっ ダメ・・・」

ワレメに向けて発射した

「ごめんなさい」
「いいんだよ でももう1回拭いてね」
「う、うん」
「そうだ おちんちんをこっちへ」
「えっ!?」
「キレイにしてあげるから」

私はタイチのおちんちんを咥えた

「お祖母ちゃん・・・」
「大きいね タイチのおちんちんは」

そして浴衣を着せてもらって
1時間近くかかってやっと終わった

「大変だったね」
「そんなことないよ」
「ユミにはさっきのことは内緒だよ」
「うん もちろん・・・」

タイチの股間を見るともう膨らんできている

「また大きくなってきたね」
「だって・・・」
「今日はもうお祖母ちゃん疲れちゃったけど
これからも来てくれるならこんなことくらい
いつでもしてあげるからね」
「本当に!?」
「もう高校2年生だもんね
大人になる準備をしないと」

タイチは嬉しそうな顔で帰っていった

多少は覚悟してたがここまでするとは考えてなかった
ただ孫とこんなことするのは間違いだけど
お互いうれしいことだから誰にも知られなければ
何の問題もないはずだ

フサエさんに話してみよう
きっとびっくりしてくれるはずだ



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