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孫の看病 -災い転じて福と為す-(14)

「わっ」
「じゃあ ディープキスの練習しちゃおうか」
「ちょっとフサエさん」

タイチは驚いているが嫌がってはないようだ

「好きに触っていいのよ」
「・・・本当に」
「先に全部脱いだ方がいい?」
「あっ うん」
「じゃあ タイチくんもハダカになってね」

3人ともハダカになった

「うちの旦那よりも立派じゃないの」
「そうなの?」
「太さは勝ってるかもしれないけど
まだまだ大きくなるでしょ」
「えっ・・・うん」

「タイチはどうしたい?」
「えっ・・・」
「何でも好きなこと言っていいのよ」

タイチは少し考えてから話し始めた

「じゃあお祖母ちゃんのおっぱいを触りながら
フサエさんのおっぱいも触りたい」
「ぜいたくね 最近の高校生は」
「今日もガマンしないとダメよ」
「う、うん」

タイチが胸を揉みだすとフサエさんが
おちんちんを握った

「あっ ダメ・・・」
「まだ握っただけじゃないの」
「フサエさん手加減してあげてよ」
「わかったわよ 私もテルコさんの
おっぱいでも揉んであげようかな」
「いいわよ もう」

「お祖母ちゃん・・・」
「私の胸に出していいわよ」

「あっ・・・」

タイチはイってしまった

「早漏なのね タイチくんは」
「ちょっとフサエさんまだ経験ないんだから
当然でしょ これくらい」
「わかってるわよ サービスしちゃうわ」

フサエさんがタイチのおちんちんを咥えた

「旦那以外の咥えたのはじめてよ」
「本当なの それ」
「どういう意味よ 浮気でもしてると思ってたの?」
「ちょっとね」
「ハハハッ」

タイチまで笑ってしまった

そのあとタイチとフサエさんが手分けして
いつもより早くカラダを拭き終えた

「私もテルコさんのハダカ見るのはじめてなのよ」
「そうなの?」
「フサエさんのハダカ見るのもはじめてよ」
「見せることなんてないもんね 温泉でも行かない限り」
「そうなんだ」
「男同士でも見せ合いっこなんかしないでしょ
あっでも水泳の授業で着替えとかあるか」
「うん でも見ないよ 興味もないし」
「タイチくんは大きいからね」
「そうなのかな」
「友達はうらやましいと思ってるかもしれないよ」
「ふ~ん」


ガチャッ


玄関が開く音が聞こえたと思ったら
そのまま入ってきた



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