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叔母と少年(8)

5時にパチッと目が覚めた

もう明るくなってきているが
ユウマはベッドでぐっすり寝ている

私はまずトイレに向かった

ただすでに母たちは起きていた


「おはよう どうしたの こんなに早く」
「ユウトがね やっちゃったの」
「えっ 何を? いたずら?」
「違うわよ」

「もう泣くな 男だろ」
「お兄ちゃんには言わないで お願い」
「わかってるって 母さんもユウマに
嗅ぎつかれないように気をつけろよ」
「あっ 叔母さん・・・」

「もしかしておねしょ?」
「・・・うん」
「1年はしてなかったってさ」
「そうなの?」
「お兄ちゃんにバレたらバカにされるから
絶対に言わないで」
「わかってるって 叔母さんもユウトの味方よ」
「本当?いじわるしたのに・・・」

そんなにユウトにされた覚えはないけど
本人はショックでパニック状態のようだ

「じゃあ 起きた時にいないと怪しまるから
私も部屋に戻るね」
「それよりあんたもちょっとそれ」

母にバレてしまった ここまで下半身が
盛り上がっていればさすがにバレる

「罰ゲームだってさ」
「ウフフッ もしかして何枚もはいてるの?
私の代わりをしっかり務めてくれてるのね」
「よくこんなこと思いつくわ それよりも
部屋に入っていいって言ってたらしいじゃない」
「ごめんごめん でもどうせ勝手に入るわよ」
「まぁ カギもついてないからね
ユウトにもはかせてたってさ」
「いいじゃない それくらいは」

父と母はユウマ対策のために
洗濯をしたり布団の処理をはじめた


部屋に戻ったが出た時と変わらず
ぐっすりと眠っていた

私はまず撮影をすることにした
掛け布団がはだけてパンツが丸見えになっている
トランクスならはみだして見えるが
ブリーフタイプなのでおちんちん本体は見えない

やっぱり顔もあった方が雰囲気出るな

あとで誰かわからないように加工すればいいか
でもこのTシャツのデザイン珍しいから
わかっちゃうかもな

あぁ 楽しいな

カシャッ

寝てるとかわいいわ やっぱり

カシャッ

ここは特に何枚も撮っておかないと

カシャッ


シャッター音に反応したように
寝返りをうったので中断した

ただバレても反撃するって言ってあるし
何の問題もないけど

朝立ちはしないみたいだわ

起きたら絶対させてくれないので
寝てる間にキスもしちゃおうかな


「チュッ!」


ユウマは7時前に目を覚ました
私はそれまでの間ずっと自分の欲求を満たしていた


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