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叔母と少年(9)

「あっ 叔母さん 起きてるんだ」
「ねぇ もう脱いでいいでしょ
お〇っこ行きたいんだけど」

さっき行ったけどね

「ハハハッ」
「笑ってないで いいのか悪いのか言ってよ」
「いいに決まってるじゃん」
「脱がしてくれないの?」
「どうして俺がそんなことしないといけないんだよ」

人によってはご褒美だから聞いたのよ

私はユウマに見せつけるようにして
脱いでいった

「全部洗濯しないと ハハハッ」
「しないわよ 全部は」
「ユウトにはかせたのも入ってるのに」
「そうなの?」

ユウトのおちんちんが触れたパンティか 悪くない

そして最後の1枚も脱いだ

「今日はノーパンでゲーセン行くの?」
「汗かいちゃったから着替えるだけよ」

ワレメをずっと見せつけているが
見てくれたのは一瞬だけだ

「やっぱり罰ゲームおわりはなしね
ノーパンでゲーセン行ってよ」
「イヤだよ スカートめくれたら見えちゃうし」
「スカートで行くつもりなんだ ハハハッ」

あっ そっかズボンなら問題ない

「じゃあ ズボンをはこうかな
ううん でも罰ゲームは終わったはずよ」
「いいじゃん 面白そうだし」
「ユウマもノーパンで行くならいいよ」
「えっ 俺も?」
「無理だよね 根性ないみたいだし」
「ふざけんな やってやるよ
でも叔母さんはスカートだからな」
「いいよ」

ついにユウマのおちんちんとご対面だ

「ここからだよ 早く脱いで」
「ヘンタイだな 叔母さんは」
「ユウマに言われたくないよ」

ユウマは立ち上がって私の前でパンツを脱いだ

包茎だけど思ったよりも大きい
これは将来楽しみだ

「動かしてみてよ」
「どうして今しないといけないんだよ」
「出来ないんだぁ ユウトに言っちゃおうっと」
「うるさい!」


朝ご飯を食べて10時頃に家を出た

ユウマには悪いがパンティはトイレで身に着けた
さすがに外でめくられたら父もいるし
いろいろと大人として立場がなくなるからだ


「叔母さん」
「うん? どうしたの ユウト」
「言ってないよね」
「当たり前じゃない 言うわけないでしょ」
「・・・ありがと」

素直なユウトが可愛くて仕方ない

「手つないでくれる?」
「うん」

おねしょしてくれたおかげで
もうユウトは私の言いなりだ

「いつから叔母さんと仲良くなったんだよ」
「えっ・・・」
「私が無理やり手を繋いだのよ
ユウマはおじいちゃんと手を繋げばいいでしょ」
「うるさい!」


ゲームセンターでは私をノーパンにしたことを
忘れたかのように全く相手もしてくれなかった

「ナオミ 適当に賭けてるだろ」
「だって何が来るかわかんないし」

「叔母さんはやっぱりトロいな」
「関係ないでしょ」

「ユウト どっちに賭ければいい?」
「こっち」
「じゃあ そうしよっと」

「僕はアメリカンドック」
「ユウマはどうする?」
「焼きそばとフライドポテト」


5時までたっぷり遊んだ

帰り道もユウトと手を繋いでいたので
ユウマとはほとんど話す機会もなく家に着いた


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