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叔母と少年(16)

「あっ もう水入れてあるね」
「入ろうっと」
「私も」

「気持ちいいなぁ」
「そうだね」

私は水風呂の中でユウトに抱きついた

「ウフフッ」
「おっぱい 柔らかくて気持ちいい」
「もっとしてあげる でもママには内緒だよ」
「うん」

「チュウしてもいい?」
「いいよ」

あぁ このまま時が止まってくれればいいのに

ただ扉の向こうのみんなにも
サービスしないといけない

「今日は特別に私が洗ってあげるわ」
「本当?」

みんなに見えるように扉の方を向かせて
頭から洗っていった

「今はひとりで入ってるの?」
「だいたいお兄ちゃんとかパパと入ってる」
「そうなんだ ママとは?」
「ママはサラと入るから」

「ここもキレイにしないとね」
「叔母さん くすぐったいよ」

あぁ このおちんちんを舐めてみたい

「内緒にしてくれるなら
おっぱいで洗ってあげようかな」

私はもうソープ嬢にでもなった気分で
ユウトを洗っていった

乳首におちんちんを当てていくと
ついにボッキしてきた

「あっ・・・」

「叔母さん いつまで洗ってるの?」
「そうだね 水風呂にもう一度浸かろうか」
「うん」

「ねぇ 明日も一緒に入ろっか」
「いいよ」
「ユウトは本当可愛いわ」

また抱きついた
ワレメを触らなくてもイってしまいそうだ



その日私はユウトのとなりで眠った

みんなもいろいろと楽しんでくれたようだ
次の日の朝 名残惜しそうに帰っていった

あとフミカちゃんにはいろいろ聞かないといけない


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