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小太り義父と牛嫁(2)「あいかわらずよくエサを食う牛だな」

「あなた 遅くなりました」

「あいかわらずよくエサを食う牛だな」
「すいません じゃあ 体を洗っていきますね」
「あぁ 頼む」

夫の体を洗うのは私の役目だ
おちんちんにさえ触れなければ何も言われない

おっぱいをスポンジ代わりにして洗っていく
都会に出ればすぐにソープで働けそうな気がする

「あぁ~ 気持ちいいな」

「あの お義父さんに聞いたんですけど
婦人会のこと教えてもらえないですか」
「あぁ それな 俺もよく知らないんだ
明日となりの綾子にでも聞きに行けばいい」
「綾子さんですか」
「あぁ 幼なじみなんだ」
「どっちのとなりですか」

歩いていけるだけでも農場の時に比べれば近いが
となりの家は結構離れている

「駅の方だな 小さい商店があっただろ」
「はい」
「店はおばさんがやってるけど綾子も家にいるから
あいつ出戻ってきたんだ ハッハッハ」
「仲いいんですね」
「まぁな 子供は旦那の方に奪われたのに
孫が出来たってことでおばさんはもう老人会に入ってる」

夫のおちんちんがビンビンになってきた
惚れ惚れする大きさだ

ここでバックから思いっきり・・・

「おいっ 話の途中で発情するなって」
「だってこんなに・・・」

「そうだ こっちに越してくる前にも言ったけど
親父に余計なサービスしたら即離婚だからな」
「は、はい わかってます」
「無理やりってことはありえないからな
おまえなら軽く突き飛ばせるはずだし」
「そんなことしたら・・・」
「死んだって自業自得だろ 息子の嫁に手を出したら」

時々人間扱いしてくれることがうれしい

「おいっ ニヤニヤするなって 気持ち悪いな」

「愛してます 権太さん」
「またはじまったな 口を塞がないと」

熱いキスに頭がとろけそうになる
そして太くて大きいモノが・・・

「あっ あぁ~ あぁ~~~~ ちくしょう!」

今日こそ一緒にイク予定だったが無理だった
どう考えても早すぎてイクのがもったいなくなるのだ


「ほらっ キレイに舐めろ」

発射してすぐなら大丈夫なので私は食らいつく
そして愛する夫のザーメンを味わう

「じゃあ 先にあがるからな」
「はい ここの掃除と洗い物を済ませてから
部屋に行きますね」
「親父が本当にセンズリかいてるか見てくるかな
からかうのも面白そうだし ハッハッハ」
「何だか兄弟みたいですね」
「ずっと2人で暮らしてたからな」
「仕事場も同じですもんね」

夫は石材屋で働いている このあたりは石の町なのだ

「あぁ もう親父は嘱託だけどな」

石材業界は景気が悪く60で早期退職させられたようだ

ただここで暮らしてる限り生活に困ることはない
もし倒産した場合でも私が農場に働きに出ればいいだけだ

神楽農場には観光客が集まるようになったので
いつも人手不足で困っている
ただおじさんには夫の許可が取れた時しか手伝えないと
結婚した時にちゃんと言ってある




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