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小太り義父と牛嫁(4)「おしりも大きいけどよく権太ので満足出来るわね」

「おはようございます」

「あなたが噂の権太くんのお嫁さんね」
「はい ご挨拶が遅れてすいません 里村理絵です
昨日からこの町で暮らすことになりました」

この町のしきたりで結婚式はしなかった
男は30才女は25才を過ぎると祝ってくれないのだ

なので町の人のことはまだあまりよく知らない

「そんなことはいいのよ 何か買っていくの」
「いえっ それはまた 綾子さんいらっしゃいますか」
「いるわよ 寝てると思うけど」
「婦人会のことを聞こうかなって」
「あぁ そうね じゃあ 起こそうか」
「あとでもいいですけど」
「ううん どうせ起こすから 綾子~」

しばらくすると綾子さんが店の方に出てきた

「何よ お母さん 今日は用事ないでしょ」
「お客さんが来てるのよ」
「あっ まさかだけど・・・」

「里村理絵です」

「すごい迫力ね 権太より大きいでしょ」
「はい そうですね」
「それで それで」
「婦人会のことを聞きにきたんです」
「そっか じゃあ 入って入って」

「お邪魔します」

綾子さんについて2階に上がっていった


「お兄ちゃんが家を出て行っちゃったから
2階は私が全部使ってるのよ」
「大きなベッドですね」
「出戻りってことは聞いてるよね」
「は、はい」
「ずっと使ってたダブルベッドなの」
「そうなんですね」

「婦人会だけど普段は月に1回集まるだけよ
この間終わったばっかりだから次はまた月末ね
あとは祭りの前に集まったりかな
青年会とか老人会に比べて全然活発じゃないのよ」
「そうなんですね」
「お母さんの時代はバザーをやったり
イベントも多かったんだけど 今は若い人がいないから」
「ちなみに何人くらいいらっしゃるんですか」
「20人くらいね 毎回何人か欠席するけど
私でも若手だからね 理絵さんは3つ下だっけ」
「はい 33です」
「20代はひとりだけだから」

「町を出て行ったりしてるんですね」
「ほらっ 石材屋には未来がないから」
「そんな・・・」
「うちのお父さんも石の加工とかやってるけど
そもそも墓石を買う文化が消滅しそうだからね」
「そうみたいですね」

「それはいいんだけどどうして権太と結婚したの
あいつ悪口しか言わないでしょ」
「・・・ひとめぼれです」
「変わってるなぁ 理絵さん」
「ずっと神楽農場で働いてたんですけど
たまたま焼肉屋に手伝いに行った時に・・・」

私と夫の出会いの一部始終を綾子さんに話した

「ハハハッ 牛女って言われても好きとか
変わってるを通り越してるわ」
「そうかもしれません」
「農場にいる牛や豚よりはマシだろうけどさ
若い男に全く会ってなかったわけじゃないでしょ」
「はい 毎年大学生がアルバイトに来ていたので」
「もしかして何かあった その男の子たちと」
「一度オフロをのぞかれたくらいです」
「本当にそれだけ?」
「セクハラしてくるのはおじさんとか業者の人ですね」
「ガマンしてたの?」
「牛におしりを突かれるのと大して違いないですし
奥様もいたのでそれ以上のことはしてこなかったので」
「ふ~ん 男にとって都合のいい女だわ 理絵さんは」

「あとどこに挨拶に行っておけばいいですか」
「そういうの必要ないわ 権太とおじさんが
青年会と老人会に連れていくだろうし」
「婦人会は月末までないんですよね」
「声をかけてくる人と話せばいいわよ 
スーパーに行けばきっと誰かに会うし」
「わかりました」
「理絵さん 目立つから 噂通りっていうか」
「やっぱり牛みたいですか」
「ううん 大女と結婚したって権太が言ってたから
そのままっていうかさ」

「ちなみにそれって何カップなの」
「Iカップです」
「見せてもらっていい」
「どうぞ どうぞ」

綾子さんの前におっぱいをさらすと揉みはじめた

「わぁ~ これは気持ちいいわ
権太がヤミツキになるはずね」
「ヤミツキになってるのは私の方なんですけど」
「おしりも大きいけどよく権太ので満足出来るわね」
「あっ・・・」

やっぱり知らないようだ

「こういうの必要なんじゃない」

ベッドの下からバイブを取り出した

「はじめて見ました」
「そうなんだ すごいでしょ このサイズ」
「あの・・・」
「何?」
「同じくらいかなって」
「ちょっと 何を言ってるのよ
権太のちんちんは昔からよく見てたのよ
うちのお兄ちゃんより小さくて包茎だったんだから」
「何だか大人になってから急に大きくなったって」
「そりゃあ 身長は高校の時より伸びてたけど
そこまで大きくならないでしょ ちんちんは」
「お義父さんがそれを綾子さんが知ってたら
結婚してたかもって」
「ハハハッ おじさんも人が悪いなぁ
私がちんちんの大きさなんかで・・・でも本当なの?」
「はい」

「このおっぱいで挟んだりしてるんだ」

早漏のことは秘密にしないといけない

「そうですね いろいろと」
「じゃあ 昨日も抱かれたんだ」
「はい 浴室でも部屋でも」
「これくらいのサイズのモノを・・・」

綾子さんはパジャマとパンツを脱ぎはじめた
私は上半身で綾子さんは下半身がさらしている

「手伝いましょうか」
「お願い」

夫と同じくらいのサイズのバイブを咥えて
すべりをよくしてから綾子さんを責めていった

「あぁ~ん あっ あんっ やっぱり自分でするよりも
何だか気持ちいいわ」
「キレイに毛を剃ってるんですね」
「元旦那の趣味よ これが当たり前になっちゃって」
「もしかしてまだ・・・」
「このベッドでわかるでしょ 未練タラタラよ
今の女と別れたら再婚してもらおうかなって」
「じゃあ ベッドの上で」
「そうね 彼はこんなにデカくないんだけど
このベッドのザーメンの残り香で・・・」


「あっ あぁ~ あぁ~~~~~~」

クリトリスを触りながらバイブで責めていくと
綾子さんは果ててしまった


「ねぇ 理絵さん」
「はい」
「権太のちんちん見てみたいんだけど
オフロをのぞきに行っていいかな」
「いいですけど 見つかったら・・・」
「だから見つかった時に味方してほしいのよ
理絵さんが私に自慢するために見せてあげるって
言ったことにしてほしいの」
「えっ あっ はい わかりました」

「理絵さんって男だけじゃなく誰にでも都合いいわね」

私は幸せなのでこれくらい協力しても何てことない


「お兄ちゃんが咲子姉ちゃんをのぞいてたから
やり方は聞いておくわ 窓だけちょっと開けておいてね」
「わかりました」




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