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小太り義父と牛嫁(5)「全く 理絵さんには驚かされるな」

「じゃあ 行きましょうか お義父さん」

忘れるといけないので先に浴室の窓は開けておいた
小さい窓なので泥棒が入ってくる心配はない

そもそもここに住んでる人以外を見かけることはない

「ずいぶん話し込んできたんだな」
「はい いろいろと教えてもらいました」
「そうか」
「婦人会はあんまり活発じゃないみたいですね」
「今はヤル気ある人間がいないからだろ
老人会のババア軍団が婦人会を仕切ってた頃は
いろんなイベントもやってたけどな
まぁ 景気が今よりもよかったことも関係あるが」
「そうなんですね」

「運転は私がしますね」
「あぁ 頼む」

この軽トラックには夫との思い出が詰まっている
何度も何度も座席や荷台で抱かれた

「ウフフッ」
「どうしたんだ」
「いえっ 駅の方に走っていけばいいんですよね」
「あぁ その先だからな スーパーは
一本道だから迷いようがない」

スーパーがある場所にあの焼肉屋もある

ドドドドッ ブルンブルンッ


駅までは民家がポツポツと建っているが
その先のスーパーがある国道付近までは
林の中の道を走っていく

道は舗装されているが枝などが風で落ちてるので
注意して運転しないといけない

「ゆっくり行けばいい」
「はい」

「そうだ さっき理絵さんを待ってる間
センズリをかいてたんだ」
「ウフフッ 昨日不発だったんですもんね」
「理絵さんの運転してる姿を見ながら
センズリをかいてもいいか」
「お義父さん・・・」

「はぁ はあ この振動がたまらないな」

横目にチラチラ見えるおちんちんが気になって仕方ない

「あの お義父さん」
「何だ やっぱりこういうのはやめた方がいいか」
「ちょっとお〇っこしたくなってきたんですけど」
「おぉ そうか じゃあ 少し先で横道に入れ」
「一本道じゃないんですか」
「昔の採掘場の跡地が何か所もあるんだ
もちろん少し行くと柵があって奥までは入れないけどな
理絵さんは野ションは平気なんだろ」
「はい 時々農場でもしてましたから畑の中で」

「あっ そこだ そこ」
「はい」

左にハンドルをきると雑草だらけの道に入った

「そうだ 心配しないでほしんだが
ここは八重樫が持ってる土地だから私道なんだ
そもそも警察の見回りもないけどな」
「ウフフッ そうなんですね」
「わしが若い頃はここでカーセックスしてたからな」
「お義母さんとですか」
「別の女ともな ハッハッハ」

キキキキッ

柵の前の砂利道で車を停めた


「理絵さん センズリのネタにさせてもらうぞ」
「私はお〇っこするだけですから」
「そうか そうか」

夫への義理があるので一応そう言ってみた

「しっかり見てくれ 権太に比べれば小さいけどな」

確かに大きさでは夫だがかなり太い

「・・・お義父さん」
「感想言ってくれよ 理絵さん」

私は荷台に上がりスカートをまくってパンツを下ろした

「おぉ~ すごく毛深いじゃないか いやらしいな
中身が全く見えないぞ」
「すぐには出そうにないです」
「そうか じゃあ もっと近くで見させてもらうぞ」

ワレメを自分で広げて義父に見せつけた

「はぁ はぁ たまらないな」

義父のしごくスピードが上がっていく

「そろそろ・・・すいません」
「何だ 本当にお〇っこしたかったのか」
「見てもらいたくて」
「全く 理絵さんには驚かされるな」

義父が少し離れたので荷台の上からお〇っこを飛ばした

ジャ~ ジョボジョボ ジャ~

「はぁ~ 気持ちよかったです」
「荷台を汚すといけないから舐めてやる」

「あぁ~ん お義父さん あっ あぁ~」

「全然嫌がってないじゃないか はぁ はぁ」
「あっ あんっ お義父さん まだイカないんですね」
「だから権太と一緒にするなって」

「あっ そこはダメです」
「やっと嫌がってくれたか そうこないと興奮しない」

一緒に暮らせば義父といずれ何かされることは
覚悟していた いやっ 私自身楽しみにしていた

「はぁ はぁ」
「向こうを向いておしりも見せてくれ」
「はい」

軽トラックの上で四つん這いになって
義父におしりを見せつけた

「おぉ~ これはいい眺めだ ハッハッハ」

舐められていたクリトリスを刺激していく

「はぁ はぁ あんっ あんっ」

「理絵さんがどうしてもっていうならぶち込んでやるぞ」
「それだけは・・・ガマンします」
「じゃあ 帰れなくなるからそろそろぶちまけるとするか」

「はぁ はぁ あっ あぁ~ん」

「おぉ~ あっ あぁ~~~~~~」

※こちらの「小太り義父と牛嫁」は大人の官能小説集2017/WINTER【ULTRA EDITION】に収録されております




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