嫁の熱風・義父の企み(10)「お義父さんがどうしてもって言うんなら・・・」

「今日も出かけるのか」
「これまでずっと聞き役だったけど
太一が結婚してくれたから友達に会うのが楽しくて」
「じゃあ 明美も連れていけばいいじゃないか」
「寝起きで連れ出すのは悪いでしょ」
「ハッハッハ そうだな」

「おはようございます」

「おっ 今日は早いじゃないか」
「ウフフッ まだ寝てていいわよ」
「トイレ行きたくなっちゃって・・・」

明美はトイレに入っていった

「娘みたいね 本当に」
「まぁ すぐに慣れてくれてよかった
俺たちも気を使わなくて済むしな」
「何よりも太一が毎日幸せそうで」
「仕事場で茶化されてるだろうな」
「ウフフッ そうね」

「じゃあ 今日もお昼は2人で食べてね」
「いってらっしゃい お義母さん」

妻がいるので月に何度かしか2人きりにはなれないと
思っていたが今週すでに2回目だ


「あぁ 美味しい!」

明美はいつものように牛乳を飲み干した

「どうする 昼は家で食べるか」
「運動しないと太っちゃいそうなので外に出たいです」
「そうか」

運動と聞いてラブホを連想してしまった

「じゃあ 着替えてきますね」

明美は部屋に入っていったが
ここから見てもわかるくらいに戸が少し開いている

わざと開けてるのか 換気のためかわからない

ただ男としてのぞくのが筋だろう
他人じゃなく息子の嫁なのだ

おっ・・・

のぞくとすでに明美は下着姿になっていた
ブラジャーをつける前だったらもっとよかった

思った通りおしりが大きくてイヤらしい体だ

おっ・・・

のぞかれてるとは気づいてない
無防備にパンティに手を入れておしりをかいているからだ

おっ・・・

前の方もかきかじめた

そのあとすぐいにTシャツを着てしまったので
戸のそばを離れた


「お義父さん 出る前にシャワー浴びてきていいですか」
「でも汗かくんじゃないか」
「夜もまた入りますよ 太一さんと」

本当に痒かったようだ

「そうだ あそこで入ればいいんじゃないか」
「あそこって・・・木下さんの家ですか」
「いやいやっ ほらっ あっただろ 休憩するところが」
「もう お義父さんったら」

笑顔で拒否されると闘争心が湧いてくる

「見学しておくのもいいだろ
今度太一と行くときのために」
「だからお金がもったいないですって」
「ずっとうちに住むならお金は貯まる一方だろ
おまえたちに苦労させるつもりはないしな」
「でも子供にお金がかかるじゃないですか」
「何人も産むつもりなんだな」
「えっ あっ そんなことは・・・」
「いやいやっ 俺は嬉しいさ 家内も喜ぶ」

年齢的にひとりしか産まないと思っていた

「お義父さんがどうしてもって言うんなら・・・」
「本当か」
「見学だけですよ」
「あっ あぁ」
「変装とかしないと誰かに見られちゃいますよね」
「おっ おぅ」

明美の言葉に逆に動揺してしまった 楽しんでいる
確かに妻も明美くらいの年の頃は恥じらいよりも性欲だった


『おいっ 太一がまだ起きてるだろ』
『あの子もひとりでしてますよ』
『お前ってやつは・・・』

『あんっ あんっ いいわ あぁ~~~~~ん』


息子が見ているAVよりも乱暴なセックスをしていたのだ





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