初老の父と中年娘(5)「着替えを見られても平気なのか」

6月20日 木曜日 晴れのちくもり

朝 牛乳
昼 冷麺 コーヒー
夜 とんかつ ゴーヤチャンプル ひじき

☆☆


今日は部屋を見に行きました

おじさんに会うのはお正月以来です

「着替えを見られても平気なのか」

そう言われたあと父が目を離したすきに
おしりを触られました

小さい頃は頭を撫でられたりしてましたが
おしりを触られたのははじめてのことでびっくりしました
ただ別にイヤではなかったです


今日はそれだけで終わらずバイトの大学生にも
おしりを触られましたというか揉まれました

「俺の彼女も大塚さんくらいにデカかったらなぁ」
「ちょっと!!」
「ハハハッ 怒らないでくださいよ~」
「もう」
「優しいから好きです!」
「ウフフッ」

彼女がいなければ遊んでくれるかもしれませんが
期待しない方がよさそうです


また元カレのことを思い出しました

「おしりにぶちまけていい?」

おしりに出され・・・胸に出され・・・ 
顔に出され・・・中に・・・


今日は何本指を入れようかな



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