初老の父と中年娘(6)「夜に突然遊びに行けば拝めるんだな」

「和美ちゃん 早く咥えてくれ」
「うっ うぐっ」

家の荷物をアパートに全部送り
池田とデリヘル嬢を呼んだ 久々の3Pだ

不謹慎にも和美が使ってた部屋で
デリヘル嬢を和美と呼ぶことにしたのは
もちろん池田のアイデアだ

父と娘の設定も伝えてあるが
和美よりもかなり若い女だ

「おいっ 早く娘の穴にブチこめよ」
「父ちゃん やめて・・・」
「和美 すまん!!うっ 気持ちいいな これは」

演技した方が盛り上がるので合わせることにした

「はぁ はぁ 和美ちゃんは淫乱だったのか」
「おじさん あぁ~ん あんっ」

「おっ あっ あぁ~~~~~~」


家は一旦売らないことにしたが
和美には高く買ってくれる人を探してると言ってある

「予行練習によかっただろ」
「何がだ 全く」
「中にしっかり出しておいて見苦しいぞ」
「ワッハッハ 確かにな」

「でも緩かったな」
「まぁ 仕方ないだろ ガバガバなのは」
「若いのにな」

デリヘル嬢で遊ぶのは今年からですでに3回目だ
初回に当たりを引いたので気に入っている

「和美ちゃんのハダカはしばらく見てないんだろ」
「まぁな Tシャツでノーブラなことがあるから
おっぱいの形はだいたい想像出来るけど」
「夜に突然遊びに行けば拝めるんだな」
「せめて美恵さんは連れて来いよ」
「おぅ ノーパンで連れて行くさ」
「はぁ・・・昔なら喜んだだろうけど」
「あっ 今のもうちの奴に報告しないとな」
「冗談だって」
「ハハハッ」

「とりあえずここは連れ込みホテルになったってわけだ」
「俺の許可は取れよ」
「金は取るのか」
「おまえはタダでいいって 美恵さんとも使えよ」
「だから最近は抱いてないんだって」
「ウソつけ」



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