祖母と孫の約束(4)「おばあちゃんは若い時スケベだった?」

「おばあちゃんは若い時スケベだった?」
「う~ん 普通くらいだったかね
お姉ちゃんたちは本当にスケベだったけど」
「そうなんだ 会ったことあるかな お葬式の時とか」
「ないと思うわ 遠くに住んでるからね
もうひとりは早くに亡くなってるし」


姉のことを思い出すのは久しぶりだ
最近でも夫のことはよく頭に浮かぶが
姉や両親のことはほとんど思い出すことはない


「お姉ちゃんたちがスケベだったのは
叔父さんのせいなんだけどね」
「叔父さん?」
「よく3人まとめてオフロに入れてもらってたんだけど
いつもボッキしてたのよ」
「うわっ ヘンタイだったんだ」
「生理現象ってこともあるだろうけどさ
見慣れないおちんちんにお姉ちゃんたちは興味津々で」
「おばあちゃんは?」
「私はお父さんの見てたから別にだったかな
もちろんボッキしてなかったけど大きかったから」
「そうなんだ あぁ 僕はこんなに・・・」
「十分よ あとは腰の動きがもっと激しければ・・・」
「そっか 練習しないとね」


大輔は私の穴にゆっくりと入れてきた


「ごめんね もう締まりないでしょ」
「あっ えっ このマンコしか経験ないからわかんないよ」
「若い女性だったらもっと吸い付くように締まるから」
「そうなんだ 楽しみだなぁ」

「あっ あっ 大ちゃん そう もっと もっと」
「あぁ~ はぁ はぁ あっ あぁ~」


「今度はうしろから入れてみて」
「う、うん」


パァ~ン パンパンッ パンッ パンッ


「上手よ そう その調子 あっ あぁ~ん」


やりやすいのか夫並みの腰使いになってきた


「はぁ はぁ 気持ちいいよ おばあちゃん」
「ガマンするのよ あっ まだよ まだ」

「う、うん あっ わっ あぁ~~~~」


あと30分は楽しみたかったが大輔は発射してしまった


「いっそのこと ここに住もうかな」
「ダメよ 勉強出来なくなるでしょ」
「そうだよね」
「将来のためにも頑張って 応援してあげるから」
「うん わかった!」



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