義父と嫁のガレナー(11)「ううん 今はあなた専用のおっぱいだもん」

「やっぱりあなたの言うとおりにするわ」


ノーブラの習慣をやめようと思ったのは
義父との関係が進んで後ろめたい気持ちがあるからだ


「別にいいのに」
「ううん 今はあなた専用のおっぱいだもん」
「あっ ブラつける前に」
「ウフフッ どうぞ」


朝から夫に吸われて気分がいい



「おはようございます お義父さん」
「おっ おぅ」


義父はブラをつけてることにすぐに気づいたようだが
何も言わず食事がはじまった


「じゃあ 行ってくるよ」
「はい お弁当」


いつものように義父より先に夫が家を出た


「あの習慣やめたんだな どうしてだ」
「お義父さんにはもうそれ以上のことを・・・」
「ハッハッハ そういうことか 部屋に行こう」


仏壇が置いてある部屋に入った


「ここで脱がしてやる」
「そんな・・・」


義母の写真の前で脱がされるなんて・・・


「あいつも天国で若い男といろいろやってるさ
もしイヤなら生き返ってくるだろうし」
「でも・・・」


シャツとブラジャーをゆっくりと脱がされた
義父はうしろからおっぱいを揉んでくる


「これを習慣にしよう いいだろ 恵美さん」
「は、はい あっ イヤです お義父さん」


抵抗しないと興奮しないと言われたのでそう言った


「ハッハッハ もっと抵抗してくれないと困るぞ」
「すいません」


「じゃあ そろそろ行くかな」


30分ほどしかないのでこれくらいが限界だが
これから毎日楽しめそうだ



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