祖母と孫の約束(10)「スカートはこれくらいしかなくてね あとは喪服とか」

「直ちゃん お待たせ」


服を着替えて居間に戻った
一応参観日に着るようなスーツを着てみた


「ばあちゃん・・・」
「スカートはこれくらいしかなくてね あとは喪服とか」
「ハハハッ」

「ワレメのはじまりはキレイになったと思うけど
剃り残しはあるけどいいわよね」
「うんうん」

「じゃあ 好きに見て」


直哉はすぐに近づいてきた


「ばあちゃん 立ってるのつらくない?」
「5分くらいなら大丈夫よ」


気遣ってくれるのがうれしい 直哉も成長してるようだ


「じゃあ・・・」


左手でスカートをめくって右手でパンティに手をかけた
まずは脱がさず持ち上げて食い込ませていく


「はぁ はぁ」
「・・・」


直哉は思いっきり顔を近づけてきた


「ワレメ深いね」
「普通よ 多分 そういうのが好きなの?」
「うん ばあちゃん シコってもいい?」
「ウフフッ スカートは脱がせてね」
「上も脱がしちゃおっと」


下着姿で直哉の前に立っている 
なんて非常識な祖母だろう


「ばあちゃん 見て」


大輔と違って立派なおちんちんだ
太さも夫どころじゃない


「ワレメのはじまりに出したいんだけど いいかな」
「いいわよ」
「ばあちゃん最高!」


「はぁ はぁ あぁ~ たまんない」
「・・・」


「ばあちゃん ここで仰向けになって」
「はいはい」


舐めてほしいくらいだが直哉はおちんちんを
ワレメにこすりつけてきた


「はぁ はぁ ヤバい ばあちゃん あぁ~~」
「ふぅ はぁはぁ 直ちゃん 可愛いわね」

「じゃあ そろそろ・・・」


パンティをゆっくりと脱がされた


「わぁ・・・」
「恥ずかしいわね さすがに」
「ふぅ・・・ワレてる もっと足を閉じて」


足を広げては夫に言われてたが
閉じてと言われるのははじめてかもしれない


「はぁ はぁ あっ あぁ あぁ~~~~~~」


直接くっつけてきたと思ったら
一瞬で発射してしまった 少しおなかの方にも飛んでいる


「あらあら」
「ありがとう ばあちゃん」
「それにしても大きなおちんちんね ちゃんと見せて」
「う、うん」
「舐めてもいい?」
「えっ!?」


舐めるというよりもしゃぶりついた


「ばあちゃん あっ 気持ちいいから ダメだって」
「ウフフッ 直ちゃんのいやらしいお汁を・・・」



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